カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた(オリジナル 転載禁止)

嫁の麗子とは結婚してまだ2年だ。
お互いに32歳で、職場結婚だ。大手ハウスメーカーに勤務していて、世帯年収は1700万ほどあり、余裕のある生活を送っていた。

つきあい始めの頃は、俺の方が引っ張っていくような関係だったが、今は思い切り尻に敷かれている。
嫁の方が出世して、俺の上司になってしまったと言うことと、嫁の方が年収も多いと言うこともあってか、気がついたら俺の方が食事を作ったり、掃除をしたりするような感じになっていた。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿ー完ー (オリジナル 転載不可) 

前回の話

 うめきながら射精をしている僕を見て、一人の若者が、
「マジか、イッてるじゃん」
 と、からかうように言った。僕は、顔を真っ赤にしながらもまさみから目が離せない。まさみは、夢中でキスをしている。立ったまま生で貫かれ、狂ったようにキスをしている。

 男の子は、舌を絡めながら少し戸惑ったような顔を見せている。そして、長いキスが終わると、二人は離れた。ペニスを抜いた瞬間から、精液が溢れ出る。

 まさみは、僕の前に立った。Gカップの大きな胸に、肉感的な身体。そして、ツルツルに剃り上げられたアソコからは、精液が溢れて床に垂れていく。
「優人もイッたんだ。触ってもないのに出したんだ。無駄打ちばっかりしてるな」
 まさみは、からかうように言うと、次の男性のところに移動した。

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□嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました(転載禁止)

嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた5(オリジナル 転載不可)

前回の話

「あれれ? また出しちゃったの? 触ってないのに?」
 由紀恵は、うめきながら射精を続ける私に、からかうような口調で言った。

 私は、恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらうつむく。ウェディングドレスやガーターベルト、純白の靴が目に入っている。
「ちゃんと見て。ほら、溢れてくるよ」
 由紀恵は、挑発的に声をかけてくる。私は、少しだけ視線を上げた。すると、太ももに溢れた精液が垂れ流れている。床に落ちた精液も液だまりになっているし、たった一度の射精でどれだけ注がれてしまったのだろう?

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿7 (オリジナル 転載不可) 

前回の話

 まさみは、仰向けで寝転がっている男性に上からキスをしている。まさみが全くの知らない男とキスをしている姿は、あまりにも衝撃的だ。
 すると、エリカさんもそのキスに混ざる。3つの舌が絡み合うのは、卑猥そのものだ。そして、まさみとエリカさんが濃厚なキスをし始めた。

 二人のキスを見るのは、もう慣れてしまった。でも、やっぱる美しいし興奮する。男性は、スゲぇとか言いながら、二人のキスを眺めている。

 ナンパして、こんな経験が出来た彼が羨ましいと思ってしまう。二人のような、どこから見ても美しい女性とこんなに乱れたセックスを経験してしまっては、確実に今後の性癖に影響が出るはずだ。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私の上で健作に抱かれる由紀恵は、本気で健作のことを好きと言っているように見える。舌を絡めながらの濃厚なキスは、さっきからずっと続いている。
 射精したのに固いままの私のペニスは、まだ由紀恵のアナルに入ったままだ。健作のペニスがゴリゴリとこすってくる感覚が伝わってくる。

 私は、この状況でも快感を感じている。私が動いていなくても、健作のペニスが私のペニスを刺激している……。由紀恵は、彼のことを一番好きだと言った。
 プレイの興奮でそう言ったのか本心なのかわからないが、酷く落ち込んでしまう……。

「イグッ、イグッ、オマンコイグッ」
 由紀恵は、下品な言葉を口にしながら身体を震わせて果てた。でも、健作はそのまま腰を動かし続けているし、キスもしている。
 由紀恵は、私のペニスがアナルに入っていることや、私の上に乗っていることを忘れているようだ。

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セールスの男と妻を二人きりにして様子をうかがったら

私は32才妻ちぃ28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50?ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿6 4/19更新(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 まさみは、エリカさん達が帰ると、
「……怒ってるか?」
 と、ぶっきらぼうな感じで聞いてきた。でも、そんな態度を取りながらも、申し訳なさそうにしているのが感じられる。僕は、そんなことよりも、本当に乱交をするのかと聞いた。

「どっちが良い? 優人はどうして欲しい?」
 まさみは、答えずに逆に質問をしてきた。僕は、とっさに答えられない。返事よりも、昔本当に乱交していたのかと聞いた。

「してたよ。エリカとつるんでナンパされて、そのまま4人とか5人で」
 まさみは、衝撃的な過去を告白してくる。とても信じられない話だが、エリカさんとまさみの言っていることなので本当なのだと思う。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿5(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 まさみは、エリカさんに極太のペニスバンドでアナルを犯され続けている。泣きそうな顔になりながら、僕を見つめている。こんなに感じるものだろうか? アナルセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?

 僕にまたがっているなおくんが感じるのは、前立腺があるからだと思う。まさみは、前立腺もないのにそんなに感じるのだろうか? 不思議に思いながらも、なおくんがキスをしてきたことで、そんな疑問も霧散した。

 なおくんは、大量に精液をぶちまけている。僕のお腹にもなおくんのお腹にも大量に精液がかかったままだ。そんな状態で、メチャクチャに激しく舌を絡ませてくる。
 もう、男とキスをしているという感覚はなくなった。なおくんとキスをしていて、はっきりと興奮を感じる。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 うめきながら射精を続ける私に、由紀恵は、
「え? パパ、イッちゃったの? 健作はまだ全然余裕なのに?」
 と言ってきた。健作に下から突き上げられながら、とろけた顔で言ってくる。私は、劣等感で顔が赤くなりながらも、彼女の事を抱きしめ続けた。

 由紀恵の身体を通して、健作の激しい突き上げを感じるが、私は射精の快感で息も絶え絶えだ。
「もっとイッてっ! 由紀恵、俺のに狂って!」
 健作は、そんな言葉を口にしながら腰を激しく動かし続ける。力強い動きは、いつまで経っても弱くならない。体力が違うと感じてしまう。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿4(オリジナル 転載不可) 

前回の話

「エッ? もう出たの? いくらなんでも早すぎでしょ」
 まさみは、あっけにとられたように言う。本当に驚いているみたいだ。それは、僕も同じだ。こんなに早くイッてしまったことに、自分自身驚いている。

「これじゃ、ただミックスされただけだろ? 全然掻き出せてないぞ。これじゃ、尚人の子種で孕んでもおかしくないから」
 まさみは、僕を挑発するように言う。僕は情けない気持ちのまま、ゴメンと謝ってペニスを引き抜いた。抜いた途端、ドロッと精液が溢れ出る。
 でも、それがどっちの精液かなんてわからない。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた2(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、まるで悪夢の中にいるような感覚だった。脚を拡げている由紀恵の膣からは、真っ白精液が溢れ出ているのが見える。
 まさか、いきなりこんなセックスをしてくるとは思っていなかった。ナンパ男についていく……それだけでも、凄く勇気がいるはずだ。
 全身にキスマークを付けられ、膣中に精液まで溜めたまま帰ってくるなんて、初回から最終回のような強烈な展開だ。

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円形脱毛になった俺と、妻と元カレ3

仕事から帰っても空虚感漂う部屋

果帆の携帯を鳴らしても、直留守。

一体どこに行ってしまったのか?

自宅の固定電話には実家から果帆宛ての伝言が残されているので実家には帰っていないようでした。

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円形脱毛になった俺と、妻と元カレ2

久しぶりに俺以外の男にボディタッチする妻を見てムズムズしたので、玄関で見送る果帆の後ろから骨盤の突起部分を両手で抑え、耳元で
「慎ちゃんナイスガイじゃん、、色々聞きたいなぁ、、」
酔っ払ってる果帆は
「色々って何~w」と照れながらも、二の腕には鳥肌を立ててゾクゾクしてる模様。

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円形脱毛になった俺と、妻と元カレ1

結構鬱な話ですが、良ければ読んであげて下さい。

その年、俺の勤める会社が消滅しました。

倒産する寸前は休み無く働きましたが、もがき苦しむだけでした。

気付くと円形脱毛症にもなっていました。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿3(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 僕は、驚きすぎてまさみにイッちゃったの? と聞いた。
「軽くな……」
 まさみは、口の周りを唾液や粘液みたいなモノでドロドロにしながら答える。まだポーッとしたような顔のままだ。口の中はやっぱり空っぽみたいで、全部飲み干してしまったようだ……。

「飲んでくれたんですか? 嬉しいな」
 なおくんは、嬉しそうな顔で言う。その表情は無邪気で、本当に美少女のように見える。でも、射精しても勃起したままペニスは、楽々とヘソの位置を越えて天井に向いてそそり立っている。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた(オリジナル 転載不可)

夕方からの雪で、路面凍結や渋滞が心配でいつもより早く帰宅した。今年の冬は比較的暖かくて、年末から年を越えた今日まで、一度も雪は降らなかった。
毎年、2回程度は大雪で交通がマヒする地方都市だが、今日の雪は天気予報でも予想されていなかった。慌てて車を走らせ帰宅すると、玄関に男性もののスニーカーがあった。
ただいまと声をかけると、リビングの方から、
「パパ!? お帰りなさい! ちょっと待ってて、もうすぐ終わるから!」
と、妻の由紀恵の元気な声が響いた。私は、またか……と思いながら靴を脱ぎ、リビングに入った。ソファの上では、着衣のままの由紀恵が、若い男性の上にまたがって腰を振っている。
男性は、驚いた顔で私を見つめるが、すぐに由紀恵がキスをしてしまった。私を見たまま、キスをされている男性……パニックになっているのがわかる。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になったー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

「ち、違うの!」
 ちさ子は、青ざめた顔で言う。こんなに慌てている彼女を見たことがない。いつも強気で高飛車。自信に溢れていたちさ子……。
 今のちさ子は、イタズラが見つかった子供みたいだ。僕は、これはなに? と聞いた。わかっている話なので、怒りもなにもない。むしろ、興奮している。

「……ごめんなさい。お尻で……オナニーをしてます」
 ちさ子は、必死の顔で説明する。しつけをされていることは、隠し通すつもりみたいだ。そして、こうやって話をしている間も、膣がうねるようにうごめいている。
 締め付けたり緩んだりうねるように動いていて、まるで手でしごかれているような不思議な感覚だ。ちさ子の興奮も、かなり強いみたいだ。

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