喘ぎ声も大分大きくなってきたから指を中で錐揉みさせながら、
全体をゆっくりコネながら出し入れした。
その頃はGスポットの存在なんて知らなかったけど、
指の関節の角度上、膣の上側は自然とコネていた。
その辺りを優しくコネていると一際感じているようだったので、
人差し指も入れて2本でコネながらクリを舐めて吸いまくった。
「ああ…ヒロ君!…いい…ぁあん!」
紀子はそれまではあくまで「ヤメテ」というスタンスだったが、
段々と「もっとして」というニュアンスに変わっていく感じがとてもエロかった。
俺は勿論紀子にベタ惚れだったから、
艶っぽく俺を受け入れてくれる感じが本当に嬉しかった。
カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談
知り合いの社長が、私の妻を覗いて巨根を勃起させていた
妻を寝取られてしまったんです。
昔近所に住んでいた電気設備屋の社長の50代のSに誘われて、妻と3人で露天風呂に行きました。
私は仕事の電話がかかり、少し遅れて風呂に行きました。
露天風呂のどこにSがいるのかわからずに探しました。
少し離れた岩の影にSがいるのを見つけました。
妻は交際中、中出しされた精液をそのままにして帰宅していた
私45歳、妻(麻希)44歳。
結婚生活21年目です。
麻希は私の自慢の妻です。
可愛い顔立ちで体も細身で背は153cmですが、オッパイはEカップ。
現在はパートをしていますが、いつも30代だと間違われるくらい若く見られます。
ED気味の私が性欲過多の妻に巨根の後輩を
私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。
下の男の子も高3で来春には卒業です。
実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
幼馴染みの夫婦と、スワッピングして寝取り寝取られに
幼馴染の誠が結婚し、後を追うように僕も結婚した。
家は離れていたが、それからも夫婦でお互いの家に行き来して飲んだり、一緒に遊びに出かけたり、4人でよく遊んでいた。
そんなある日、誠の奥さん、今日子さんが突然一人でうちへ来て、応対に出た僕の妻冴子に、僕にだけちょっと内緒の話があるのでと言うので、冴子と顔を合わせ(誠が浮気でもしたのかな?)なんて思いながら、冴子をキッチンに置いて今日子さんと机をはさみ座り込んだ。
俺が忘れていたのは、 記念日だけじゃなかったのかもしれない
重い体を引き摺りながら、疲れた足取りで玄関の前に立つ。
鍵を取り出して、ドアを開けると意外にも奥の方で 明かりが点いているのが見えた。
(消し忘れか?)
そう思いながら無言で靴を脱いで部屋に入ると、 「おかえり」 と言って嫁が迎えてくれた。
ヤリチン先輩が見せてくれた後輩のハメ撮り動画を見て、興奮しすぎて結婚までした私
大学3年の時、密かに思いを寄せていた1年後輩の裕美という2年生がいました。
小柄で、卵型の顔でややノッペリした純朴顔で、物静かな優しい子でした。
でもその時、私には同い年の彼女がいて、深い関係になっていました。
そんなある日、女たらしで有名な卒業を間近に控えた4年の先輩に、「お前ら、面白いもの見せてやるから俺のアパートに集まれよ。あ、彼女は絶対に連れてくるなよ。男だけで来いよ」と言われて集まって、先輩の部屋で見せられたものは・・・。
出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉4(オリジナル 転載不可)
美咲さんとのセックスは、健吾さん公認になった。と言うよりも、健吾さんが同席する形でのセックスが当たり前になってしまった。優子の出産まであと少しだが、健吾さんまで毎日ウチに来るようになった。
今日も美咲さんと健吾さんとあっくんと食事をし、あっくんと遊んだ。無邪気に楽しそうにオモチャで遊ぶ姿を見て、可愛いと思う。以前は、それほど思わなかったことだ。優子が妊娠して出産間際になると、俺の気持ちも驚くほど変化が起きた。
ドンキで買ったペーパーヨーヨーで遊び始めると、目を輝かせながら楽しそうに遊んでくれる。こんな単純なオモチャでも、子供にとっては最高に楽しいみたいだ。
最初は上手く伸ばせなかったが、次第にスナップを効かせて長く伸ばせるようになる。
「懐かしいね。こんなのどこに売ってたの?」
健吾さんが、懐かしそうな顔で聞く。ドンキだと伝えると、
「なんでも売ってるんだ。なんか、コスプレとか大人のオモチャも売ってるもんね」
健吾さんはそんな事を言う。
「フフ、けっこう買ってるよね。健吾ドヘンタイだから」
「ちょっ、なに言ってんの」
慌てる健吾さん。
出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉3(オリジナル 転載不可)
健吾さんは、ソファで寝てしまった。軽くいびきも聞こえてくる。相当疲れているみたいだ。俺は、目の前で妖しく微笑む美咲さんを見てドキドキしている。美咲さんは、まるでセックス中のような表情をしている。見ているだけで興奮して勃起してしまう。
「寝ちゃったね。あっくんも寝ちゃったし、どうする?」
美咲さんは、まるで挑発しているような口ぶりだ。確かに、二人ともすっかりと寝てしまっているみたいだ。俺は、ドキドキしながらも、飲みますか? と聞いた。さすがに、変なことをするのはマズいと思う。
すると、美咲さんは俺のことを見つめたまま、一気にシャツをまくり上げた。すでにブラジャーは外してしまっていて、大きな胸があらわになる。比べちゃダメだと思いながらも、優子の胸と比べてしまう。やっぱり、お義姉さんの方がかなり大きい。
出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた(オリジナル 転載禁止)
リビングで、まだ幼い息子のつかまり立ちの練習を続ける孝弘。本当に楽しそうに、笑顔で何度も練習を繰り返す彼。息子が生まれてしばらくは、全てが初めての経験で、本当にバタバタしていた。
妻のさゆみが妊娠したとき、隆行は喜びながらも子供がいる生活をイメージ出来ないでいた。上手くやっていけるのだろうか? 可愛いと思えるのだろうか? そんな心配をしていた。孝弘は、子供や赤ちゃんを可愛いと思うことが少なかった。嫌いではないが、ちょっとうるさいなとか、汚いなと思うような性格だった。
自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった(オリジナル 転載禁止)
嫁と結婚して5年目に入ったが、まだ新婚の気分が抜けてない。子供を作っていないこともあるかもしれないが、嫁がすごく可愛いからだと思っている。
嫁の詩織は、先月27歳になった。僕の2つ下だ。もともと色白で童顔なので、歳よりかなり若く見られる。昔野球部のマネージャーをしていたせいか、色々と細かいところにも気が付く良い嫁だと思う。
夫のひいき目を抜きにしても、ルックス的にはとても恵まれていると思う。多人数のアイドルグループに交じっても、まったく違和感がないと思う。ただ、ルックスや家事の上手さなんかよりも、甘えん坊な性格がとても良いなと思う。
妻が覗きの男の子とエッチを始めてしまった
今から7年程前の話になります。
妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。
築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。
お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。
年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた(オリジナル 転載禁止)
嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。
僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。
美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。
ただ、結構人見知りな彼女は、誰の誘いにも乗ったことがなかったそうです。
その話を美月から聞いたときに、なんで僕の誘いには乗ったのか聞くと、
『私も一目惚れだったからだよ~』
と、嬉しそうに言ってくれました。
こんな事を書くと、僕がイケメンのようですが、そんな事は全くなくて、過去にモテた記憶もないです。
本当に、たまたま美月の好みの感じだったと言う事なんでしょうが、本当にラッキーでした。
山菜採りに行って大きなキノコを淫穴に飲み込む妻
最近起きた出来事を書きたいと思います。
私45歳、妻42歳は子育ても終わり、この時期になると山に山菜採りに出かけます。
初めは、休日に暇を持て余し、家でゴロゴロしていたんですが、TVを見て山菜採りに出掛けてみる事にしたんです。
妻に元カレから年賀状届き知った妻の乱れた過去
正月はテレビ番組もどこも似通った内容でほとほと退屈になる。
妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。
おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのとつまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。
何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。
妻のアソコが風俗嬢並みに緩い理由を写真で知った私
妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。
そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。
私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちたー完ー(オリジナル 転載不可)
由紀恵は、ほとんど着衣のまま腰を動かし続けている。宅配便のユニフォームの若者は、もう射精寸前みたいだ。困ったような顔で私を見ながら、
「マジで出ます、ヤバいですって!」
と由紀恵にSOSを求めている。
「出してっ! パパが見てる前で出して欲しいのっ! パパの目の前で、子宮からザーメン溢れさせたいのっ!」
由紀恵は、とろけきった顔で叫んでいる。
女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート5(オリジナル 転載禁止)
翌日、息子を祖母の家に預けに行った。息子も実家も、言ってみれば相思相愛だ。とても楽しみにしてくれていて、いつも快く預かってくれるし、息子も楽しみにしている。
でも、まさか息子を預けて、あやみを家庭教師の若者と浮気をさせているなんて、想像もしていないはずだ。
「ドキドキしてる? 楽しみ?」
家に向かう車の中で、あやみはからかうような口調で聞いてきた。正直、ドキドキしているし、興奮もしてしまっている。やっぱり、動画で見るのと実際にこの目で見るのは大きな違いがあるはずだ。
私は、正直に楽しみだと告げた。
「ヘンタイだね。パパが望むなら、今からデートでも良いよ。健吾とのデートはなしにして、パパとこのままどこか行っても良いよ」
あやみは、まるで究極の選択でもさせるような口ぶりだ。実際、私は試されていると感じた。もしかしたら、最後のチャンスを与えられた? そんなことまで考えている。
それなのに私は、答えることも出来ずに運転を続けている。
「大丈夫? こんなに興奮しながら運転して、事故らない?」
あやみは、私の股間を握りながらそう言った。自覚はあったが、私は勃起していた。あやみがデートしようと言ってくれているのに、頭の中ではこの後のあやみと健吾くんのセックスのことで、頭がいっぱいだ。