遅くまで童貞で、初体験は28歳の時でした。
出張でホテルに泊まり、疲れてたのでマッサージを呼んだ。
来たのは60歳近い、小柄でムッチリした熟女おばさんでした。
遅くまで童貞で、初体験は28歳の時でした。
出張でホテルに泊まり、疲れてたのでマッサージを呼んだ。
来たのは60歳近い、小柄でムッチリした熟女おばさんでした。
都内で一人暮らしをしてた俺の部屋に、部屋を借りるまでの約束で姉が転がり込んできたのがきっかけだった。
7畳の1K住まいに姉とふたり。しかも実家感覚で暮らしてやがるから、山本梓に似た姉がシャワー上りに下着姿でくつろぎやがる。もう、目の毒。そりゃ性欲もつのるってもんですよ。
中学に入った頃、女物の下着にやたら興味を持つようになった。
ちょうど射精の気持ち良さを覚え、猿みたいに1日何回もオナニーに耽った時期。
なのに進学したのが私立男子校で、近所や親戚にも同年代の女の子がいない。
僕は高校の生物部の部員です。
後期の各班の研究テーマを話し合った時、僕のグループは「細胞の運動」というテーマになり、2人ずつペアを組んでいろんな細胞の運動の仕方を調べることになりました。
僕は2年の副部長(すごい美人)とペアになって、鞭毛運動について調べることになりました。
俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。
そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。
顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。
大学に入った時、2歳年上の元家庭教師に筆下ろししてもらいました。
高校2年の冬から大学に合格するまで約1年面倒見てもらった人だけど、よく授業中に彼氏ののろけ話を聞いてたので特に興味は持っていなかった。
先生は小柄で子猫か子リス系のような感じで、俺と同じ歳や高校生と言っても絶対ばれない人w
話は20年前のこと。
俺は県立高校の2年生で、その時に音楽を担当していたK先生と関係を持った。
K先生は当時30代半ばで離婚していた。
今年の正月、妻の実家へ挨拶に行った時のことだ。
かねてより妻の母、佳恵をモノにしたいと狙っていた俺に、とうとうそのチャンスが訪れた。
「さあさあ、貴志さん、一杯どうぞ。」
数年前の話になりますが、ボクは胃潰瘍でとある病院に手術&入院してました。
手術は成功して、集中治療室にて屁が出るまで過ごして、一般病棟に移りました。
毎日、点滴&投薬治療を続けてました。
僕が大学に入って2年目だったから、もう二十歳は過ぎてました。
友人と旅行に出かけ、案内所で紹介された温泉宿に泊まったときでした。
安い宿だったので食事は食堂でということでした。
食事のとき友人は調子づいてビールと酒を飲んでへべれけになってしまい、部屋まで肩を貸して帰る始末でした。
高校の時、大学から教育実習生が来た。
笑顔が可愛らしいく、黒髪のセミロングが良く似合っている人だった。
個人的にど真ん中ストライクだったので初めて見た時ドキドキしたのを覚えている。
彼女は私が好きだった世界史の担当だったので、授業が嬉しくてたまらなかった。
とりあえずきっかけを作るために積極的に質問しにいったりしていると廊下で出会ったら相手から喋りかけてもらえるぐらいに仲良くなった。
私は遅刻癖があり、嫌いな教科がある日は昼からなんてことはしょっちゅう。
初体験は21の時。まだ大学生だった。相手はアルバイト先の事務員で、杏子さんと言った。
彼女は当時、30代後半、バツイチで一人の子持ちだった。飲み会の後、酒に酔った勢いで、と言うか酒で思考が緩くなり、流れに任せ、彼女の半ば強引な誘いに乗ってしまったわけだ。ただ俺自身、彼女は魅力的な女性だなってずっと思っていた。
恋愛感情ってのとは違うとは思うが、最初に会った時から、ある種の憧れみたいなのはあった。
大学一年の頃、ボロボロの学生寮の隣の部屋にTという奴がいた。
四国の山奥から出てきた、身長185センチ体重85キロ、村の相撲大会で無敵を誇った男だったが、中学から一番近くの町にある全寮制の男子校に放り込まれ、親族以外の女性と話すと顔が真っ赤になってしまうかわいい奴でもあった。
そんなTがある日、BMWに吹っ飛ばされて右手と右足骨折の大けがをした。
運転していたのはお金持ちのおばさんで、後で状況を聞いたらTじゃなきゃ死んでたんじゃね?という感じだった。
僕の母さんは、人妻専門のデリヘルで働いています。
自分の小遣い欲しさに働いている為、父さんも姉さんもこの事は知りません。
故に仕事も平日の昼間だけです。
源氏名は恭子。
年齢は45歳なのに、35歳と10歳も歳を偽っています。
まずは登場人物紹介から
私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。
俺が高校2年の時に酒屋でアルバイトしてたときのこと。
バイト仲間の一つ年下の子から告白されて付き合って半年。既にバイト帰りに公園とかに寄って、彼女の胸を生で触ったり、彼女の部屋にこっそりと上がり込んで乳首を嘗めるくらいの関係にはなっていました。
僕が子どもの頃、親友だったタケシの家にはよく通ったものでした。
夏休みなどは毎日のように遊びにいくこともあり、タケシの家族にも顔なじみだったのです。
中学になってからは野球の部活の帰りにタケシの家によることがあり、その時はシャワーを進めてくれたのです。
そんな中2の時の話。
「ねぇー、和明。ちょっと来てくれないィ?」
隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので、行ってみることとする。
(あッッ。)
姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。