カテゴリー別アーカイブ: オリジナルコンテンツ

混浴温泉と幼妻6(オリジナル 転載不可)5/26

前回の話

「うぅっ、あぁ、すごい……」
 搾り取られるように射精して、うめき声を上げる秋夫。あまりにも唐突な射精に、るかも驚いている。
「フフ、出ちゃったね。動いてないのに、射精出来るんだね」
 るかは、からかうような口調になっている。でも、不思議と愛情も感じさせる表情をしている。
「あっくん、終わったから代わってください。るかのオマンコ、この大っきなおチンポで可愛がってください」
 可愛い顔から出ているとは思えないような卑猥な言葉……ベッドの上に仰向けになり、両脚を抱えるようにして開脚までしている。制服のコスプレ……現役にしか見えないくらい、似合いすぎなほど似合ってしまっている。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(オリジナル 過去作)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

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取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(オリジナル 過去作)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

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彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録(オリジナル 過去作)

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

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混浴温泉と幼妻5(オリジナル 転載不可)5/17

前回の話

 秋夫の目の前で、二人はキスを続けている。二人とも、相手の股間をまさぐり続け、舌も絡み続けている。るかの舌も激しく動いていて、まるっきり本気のキスだ。松本は、るかの膣中を指で責め続けていて、るかは腰が落ちてきた。
「ダメぇ、イクっ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ」
 るかは、あっさりとオルガズムに達してしまった。秋夫は、あまりにあっけなくイカされたるかを見ながら、夢中で股間をまさぐっている。興奮が高まりすぎてしまったのか、ズボンとパンツを膝まで降ろし、直接しごき始めた。

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混浴温泉と幼妻4(オリジナル 転載不可)4/28

前回の話

 映画館についても、るかはまだ発情したような顔のままだ。可愛らしい顔は、幼く見える。でも、その幼い雰囲気に似つかわしくないくらいに、発情した牝の表情を浮かべている。服装も、あまりにも短いスカートに、乳首がかすかに浮いてしまっているブラウス姿だ。まるで、露出もののアダルトビデオの撮影でもしているような、不自然な状況……秋夫は、戸惑いながらも股間を膨らませている。
「ねぇ、映画はまたにしない? その……もう一回電車乗りたいな」
 るかは、声がうわずっている。あきらかに興奮した声だ。秋夫は、また触られたいの? と聞いた。
「……うん。あんなの初めてだったから……気持ちよすぎて、頭真っ白になった」
 るかは、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも、またスカートの中から白いモノが道路に落ちていく。
「あっ、また……恥ずかしい……」
 るかは、溢れた精液を見て、耳まで赤くする。恥ずかしくて仕方ないという態度だ。それなのに、ブラウスに浮いた乳首はさらにクッキリしていて、興奮状態なのが伝わってくる。

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寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ(オリジナル 過去作)

俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。
36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。

嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。
8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。
それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。

個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。

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不感症の妻と、ワイルドな友人ー完ー(オリジナル転載不可)2/24

前回の話

「そんなに違う? ゴムないと、気持ちいい?」
 大介が、腰を動かしながら質問する。友人の妻に生で挿入しているのに、動揺も躊躇も見えない。日常的に、生性行をしているのが伝わってくる。嫉妬や焦燥感は感じるのに、どうしても怒りの感情が湧いてこない。大介とのセックスは、確かに僕が望んだことだ。それでも、ナイショで頻繁に生セックスをしていたと言うことは裏切りのはずだ。それなのに、どうしても怒りを感じない。そして、興奮と射精感ばかりが強くなっていく。

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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん(オリジナル旧作 転載不可)2/11

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)

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混浴温泉と幼妻3(オリジナル 転載不可)4/20

前回の話

「ほ、本当にこのまま出るの? 今日、けっこう風強いよ?」
 るかが、お尻が見えそうなほど短いスカートを穿き、恥ずかしそうに言っている。強風でスカートがまくれ上がってしまう……そんなことを心配しているようだ。
「じゃあ、パンツ穿く? でも、それだと普通じゃない?」
 秋夫が、そんなことを言う。すでに興奮した顔になっている彼は、股間ももっこり盛り上がっている。るかは、戸惑いながらも、
「そうだね……でも、スカートまくれたら、全部見えちゃうよね?」
 と、顔を真っ赤にしながら言った。今日は、映画を見に行くことになっている。でも、あの混浴温泉に行って目覚めてしまった露出癖……そのため、今日は超ミニスカートに下着を穿かないというプレイをしようということになった。

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混浴温泉と幼妻2(オリジナル 転載不可)3/18

前回の話

「おねえさん、可愛いね。上半身だけ、お湯から出してよ」
 男性は、るかの身体をおかずにオナニーを続けながら、とんでもない要望をした。当然、るかは拒否をする。
「無理です! 恥ずかしいです」
 そう言って、身体を腕で隠すようにしている。
「こんなところに来てるのに、恥ずかしいもないでしょ。ほら、旦那さん、由美さんや亜紀さんのこと見てるよ。奥さんも、見せてよ」
 男性は、オナニーを続けながら辻褄の合わないことを言っている。その言葉に、るかは秋夫の方を見た。他の女性の乱交に目を奪われている姿を見て、嫉妬したような顔を見せる。そして、風呂の縁に座り始めた。上半身どころか、秘部まで見えてしまっている。

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混浴温泉と幼妻(オリジナル 転載不可)

「るかちゃん、本当に良いの? 無理してない?」
夫の秋夫が、心配そうな口調で聞いた。
「うん。だって、約束だし……でも、本当に入るだけだからね。なにもしないよ」
妻のるかが、不安そうな顔で答えた。今日は、秋夫の昇進祝いで、混浴温泉に行く日だ。昇進祝いなのにそんな場所に行くのは、秋夫の強い希望のせいだ。寝取られ性癖のある秋夫は、るかに昇進祝いはなにが良い? と、聞かれた時、ハプニングバーに行きたいと伝えた。るかは、ハプニングバー自体を知らず、秋夫が説明をした。当然、強い拒否反応があり、無理だと言われたが、秋夫はその代わりに混浴温泉に行きたいと言った。

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妻が変なアクセサリーをつけて出かけていったー完ー(オリジナル転載不可)

前回の話

「まさくん、朝だよ。ご飯出来てるよ。起きて」
 優しい亜美の声に起こされ、彼女を見つめた。昨日の事がウソのように、温和な笑みを浮かべている彼女。もしかして、悪夢を見ていたのだろうか? そんなことを考えてしまう目覚めだった。
 でも、大きくではないが変わってしまった顔……確かに、元々可愛かった顔はさらに可愛らしくなっている。ただ、それ以上に大きくなった胸がどうしても目に入ってしまう。キャミソールっぽい部屋着は、胸の部分が大きく膨らんでいる。谷間もはっきりと見えていて、今までにないくらいにセクシーな見た目だ。
「コーヒー淹れるね」
 亜美は、優しく言うと、寝室から出て行く。その後ろ姿にも、大きな違和感を感じてしまった。ショートパンツみたいなパジャマのお尻……あきらかになにか入っているみたいに膨らんでいる。常に、アナルにはなにかを入れるようにしつけられているのだろうか?

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不感症の妻と、ワイルドな友人8(オリジナル転載不可)2/21

前回の話

「なんだよ、それ。チンポだけなの?」
 大介が、呆れたように言う。
「そうだよ。おチンポ元気かなって思ってる。おチンポさん、私の中に入りたがってるかなって思ってるよ」
 凜々花は、そんなことを言いながら発情顔でフェラチオを続けていく。トロンととろけた顔は、僕とのセックスでは見せることのない、淫乱丸出しの表情だ。
「いつも入りたがってるよ。凜々花のオマンコに、早く入りたいって泣いてるよ」
 大介は、凜々花のことを呼び捨てにしながらそんなことを言う。二人とも、大介のペニスを擬人化している。そして、本当にディルドと同じサイズ……こんな巨根が実際にあるとは思っていなかった。カリ首に関しては、ディルドよりもさらに傘が開いたように拡がって見える。凜々花の顔が小さすぎるので、余計に大きく見えてしまう。

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不感症の妻と、ワイルドな友人7(オリジナル転載不可)1/17

前回の話

 凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
 こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。

「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
 凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
 凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
 凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。

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パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男(オリジナル転載不可)

子供が小学校に通うようになり、妻の明日香も時間が出来た。そして、近所のスポーツジムにパートに出るようになった。
明日香とは、結婚して9年経つ。もともと東京で出会って交際していたが、私が実家の不動産業を継ぐことになり、愛知の方に越してきた。
明日香は、最初は友達もいなくて寂しい思いをさせていたと思うが、子供が産まれてからは交友の範囲も拡がった。
そして、パートに出るようになると、前よりも生き生きとした感じになった。収入的には明日香がパートに出る必要もない感じだったが、楽しそうにしている明日香を見ると、やっぱり人と人の交流は大切なんだなと思った。

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不感症の妻と、ワイルドな友人6(オリジナル転載不可)1/8

前回の話

「えぇっ!? もう、もう出ちゃったの? さっき出したばっかりだよ?」
 凜々花は、目をまん丸にして驚いている。僕は、射精の快感が強すぎてうめき声しかあげられない。スマホからは、はしたない言葉を口にしながら、凜々花が何度もオルガズムに達している。こんな下品な言葉を口にしているなんて、この耳で聞いているのに信じられないくらいだ。

「もう無理っ、おかしくなる、おチンポ気持ちよすぎて狂っちゃうっ」
 凜々花は、追い詰められた声になっている。快感が強すぎると、こんな声になるのだろうか? こんなになるほど、追い詰められる……アイツのセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?
「ほら、もっと言ってごらん。エッチなこと言うと、もっと気持ちよくなるから」
 大介は、凜々花がこんな状態になっているのに冷静なままだ。淡々と指示をしている。あまりにも余裕のある態度に、経験の豊富さが伝わってくる。
「イクっ、オマンコイクっ、オマンコ気持ちいいっ! イクイクっ、おチンポ気持ちいいですっ!」
 凜々花は、堰を切ったように卑猥な言葉を口にし続ける。確かに、言葉にすることで快感が増しているようだ。

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不感症の妻と、ワイルドな友人5(オリジナル転載不可)12/20

前回の話

 凜々花とのセックスは、完全に変わってしまった。回数も、以前よりも格段に増えた。というよりも、仕事が遅かったとか、生理になったとか、そういう理由がない限りほぼ毎日になってしまっている。もちろん、僕にとっては嬉しいことだ。凜々花が不感症だった時は、こんな日が来るとは思っていなかったし、もっとセックスを楽しめたら良いなと思っていた。
 ただ、実際にそうなると、体力が保たないくらいに疲労することを知った。そんな日々が続き、あきらかに僕が疲れた顔を見せるようになると、凜々花は僕の体力を気遣うようなセックスをするようになった。彼女が上になったり、ディルドを多用するといった具合だ。
 今日も、ディルドを床に吸盤で立て、その上にまたがって腰をスライドさせるように動かしている。ペタンと完全にお尻を降ろしているが、痛みも圧迫感も感じていないようだ。すっかりと、慣れてしまったみたいだ……。

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