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Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

公園のベンチで、周りに大勢の人がいるにもかかわらず、僕はパンツの中に射精をしてしまった。必死で声を抑えながらも、あまりの快感にパニックになってしまいそうだ。

イヤホンからは、うめくような声が聞こえてくる。杏奈が、研二とキスをしながらセックスをしている……。僕は、こんな状況になっていても、まだ信じられない気持ちだ。あの杏奈が、浮気をしている。しかも、かなり感情も入ってしまっているような感じだ。

杏奈は、見た目こそ派手な感じだが、すごく一途で焼きもちやきな女の子だ。そんな彼女が、自分からキスをせがんで他の男とセックスをしている……。僕は、望んでいた状況に近い状況なのに、強い絶望感を感じてしまう。

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Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、はっきりと聞いてしまった。確かに杏奈は、研二の名前を呼びながらオナニーをしていた。僕とセックスをした直後なのに、こっそりとそんなことをしていた杏奈……。僕は、想像以上に状況が悪くなってきているんだなと感じた。

次の日の夕方、そろそろ仕事も終わりかけの頃、研二からメッセージが来た。今日も、いつものモールで食事をしたらしい。そして今回は、写真が添付されていた。それは、プリクラの写真だった。

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Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた(オリジナル 転載禁止)

「悪い! もう少し待ってくれないか? 絶対に返すからさ!」
研二は、僕に会うなり土下座でもする勢いで謝ってきた。僕は、お金のことじゃないよと告げる。
「え? 違うの? 久しぶりに連絡来たから、絶対借金のことかと思ったよ。て言うか、金のこと以外でなんかあったっけ? なんか、借りてた?」
研二は、急にクールな感じに戻って言う。さっきの、土下座でもしそうな感じは演技なんだなと、妙なところに感心してしまった。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

スマホからは、ほとんど泣き声のようになってしまっている早紀の声が漏れ続けている。
『あぁ、ダメ、またイッちゃうっ、高藤さんもイッてっ』
早紀は、ずっとあえぎ続けている。高藤は、まだイク気配もない感じだ。音声だけなので、二人がどんなセックスをしているのかは見えない。でも、見えない方が余計に色々な想像をしてしまう。

「どこに出して欲しいですか?」
高藤が質問する。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

早紀は、背泳ぎのバサロのような動きを続けながら、自分で乳首を触り続ける。正常位で繋がりながら、女性の方が積極的に腰を動かす状態……。あまりにも卑猥な感じがする。

私は、射精してしまったにもかかわらず、まったく興奮が収まる気配がない。早紀が、積極的すぎる動きで浮気をしている姿……。私が妄想していた姿よりも、さらに卑猥な姿だ。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「え? まだするんですか? さすがに、ご主人起きちゃいませんか?」
高藤は、驚きを隠せない感じで言う。驚いているのは、私も同じだ。あれだけ激しいセックスをして、あれだけ快感を得たのであれば、もう満足したのではないか? そんな風に思っていた。

『まだダメ。こんなになってるんだから、まだ出来るでしょ? 私を目覚めさせたんだから、責任取ってもらわないとね』
早紀は、舌なめずりでもしそうな顔で言う。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、あまりの快感にうめき声を抑えるのが大変だった。パンツの中にぶちまけてしまった精液は、かなりの量がある気がする。

早紀は、対面座位のまま高藤に濃厚なキスを続けている。高藤は、いつの間にか腰の動きをとめていた。ひたすらキスをする早紀……。私以外の男性と、恋人同士のようなキスをするなんて、この目で見ているのに現実感がない。
真面目で一途な女性……。そんなイメージをずっと持っていた。まさか、こんなに弾けた行動を取るなんて想像していなかった。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

早紀は、激しく膣中をかき混ぜるようなオナニーを終えると、少しの間動かなくなった。私は、想像以上の展開になったことに、まだドキドキしていた。
高藤の性感マッサージを見くびっていたのかもしれない。まさか、1回目のマッサージでこんな所まで行ってしまうとは思っていなかった。

すると、早紀が私の肩を揺らし始めた。
『パパ、起きて。風邪引いちゃうよ』
そんな風に声をかけながら私の肩を揺らす早紀。私は、寝ぼけたフリをしながら目を開けた。
「あれ? マッサージの人は?」
私は、小芝居を続けながら辺りをキョロキョロと見回す。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた(オリジナル 転載禁止)

最近、息子が東京の大学に進学したのをきっかけに、嫁と二人の生活が戻ってきた。いわゆるできちゃった婚だったので、嫁は若くに息子を産んだ。そのため、嫁はまだ42歳で体型も維持出来ている方だ。

私は45歳になったので、体力の衰えを感じているこの頃だが、体力以上に勃起の衰えを感じていた。嫁は性欲が強くなる年頃なのか、週に2回はお誘いをしてくる。
私にとっても嬉しいことだけど、正直少しマンネリを感じてはいる。そんなことを会社の同僚に話すと、贅沢な悩みだと怒られた。同僚いわく、ウチの嫁は美人で胸も大きく、セックスするには最高の相手だという。
確かに、夫の私が言うのも恥ずかしいが、嫁はイイ女だと思う。胸の大きさや顔の感じが、高岡早紀に似ていると言われる。私も、かなり似ているなと思う。

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嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『いっぱい出たね。量だけなら、雅くんの勝ちだね』
真希は、指に絡みついた精液をもてあそびながら言う。雅俊は、射精して放心状態のまま、真希の口の端に付着した精液を眺めていた。すると、悠人が真希の後ろに回り込み、彼女のブラウスのボタンを外し始めた。
あっという間に全裸になった真希……。細いウェストと、大きめの胸。本当に、抱き心地の良さそうな身体をしている。悠人は、後ろから真希の胸を鷲づかみにして優しく愛撫し始めた。

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嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

雅俊は、クローゼットの中で射精をしながら必死で声を堪えていた。信じられないほどの快感を感じながら、大量の精液をぶちまけていた。短時間に2回も射精しているのに、驚くほどの量が射出され続ける。

ベッドの上では、真希が顔にかかった精液を指で集めて口に入れていた。
『こんなにいっぱい。フフ。元気だね』
真希はそんなことを言いながら、嬉しそうに精液を口に入れていく。
「ごめんなさい。なんか、いっぱい出ちゃいました」
悠人は、申し訳なさそうに言う。

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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

涼子は、泣きそうな声……というか、泣き声で直人君の赤ちゃんが欲しいと叫んだ。私は、射精してしまった快感にうめきながら、二人のセックスを見つめていた。
「涼子、イクよ。愛してる」
直人君は、そんなことを言いながら涼子を抱きしめた。涼子は嬉しそうな顔で、
『イッてっ、愛してるっ、赤ちゃん欲しいっ!』
と、叫んだ。すぐに射精を始めてしまった直人君。涼子は幸せそうな顔でそれを受け止め、キスを始めてしまった。その後も、何度もキスを続ける二人。私は、精液で汚れた手で動画をとめた。

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嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

雅俊は、ふすまの隙間から真希と悠人のセックスを見続けていた。悠人は、童貞卒業を果たしたばかりのせいか、嬉しそうな顔になっている。そして、真希の指示通りなるべく奥の方に届くように押し込む動きを続けている。
『あっ、あっ、そう、もっとっ、強くっ、うううぅっ!』
真希は、悠人にしがみつくような格好になりながらあえぎ続ける。悠人は、ぎこちないながらも力強く腰を押し込んでいく。

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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、耳を疑っていた。涼子は、確かに”旦那の前でハメて欲しい”、と言った。私が見ている前で、直人君とセックスをしたい……。本気なのだろうか?

「いや、それは無理でしょ、いくらなんでも無理だって」
慌てて無理だと言う直人君。当たり前だと思う。出来るはずがない。でも、
『どうして? して欲しいことないのって聞いたの、直人でしょ?』
と、涼子は落ち着いた口調で言う。

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嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

雅俊は前回の一件以来、真希と悠人のセックスを想像するようになっていた。露出の高い格好で、悠人をからかう……。そんなイタズラ的な事をするだけのはずが、真希は結局手コキまでしてしまった。雅俊はそんな光景を見ながら、パンツの中に射精までした……。

それ以来、雅俊と真希のセックスは、少し変化した。
『悠人君のが顔にかかったでしょ? あの時、私も少しイッちゃったんだ。臭いと熱さで、興奮しちゃったみたい』
真希は、そんなことを言いながら雅俊のペニスをしごいている。雅俊は、真希に手コキをされながら悠人とのことを聞かされるというプレイに、すっかりとハマってしまっていた。

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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

涼子は、
『わかりました。じゃあ、脱がせちゃうね』
と、機嫌良く言う。そして、私のパジャマを脱がせてくる。すぐに私の乳首を舐めはじめてくれた。私は快感に声が漏れながらも、昼間のトイレでの出来事を思い出してしまっていた。

涼子は私の乳首を舐めながら、パジャマ越しにペニスを握ってくる。そして、パジャマの上からでも的確にカリ首あたりを刺激してくれる。

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嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた(オリジナル 転載禁止)

『ちょっと、これはやりすぎなんじゃない?』
真希は、夫の雅俊にあきれたように言う。雅俊は、
「そうかな? これくらいしないと、アイツも反応しないんじゃない?」
と、少しバツが悪そうに言う。真希は、雅俊に渡されて身につけたTシャツを見ながら、
『だって、乳首丸わかりじゃない。それに、おへそ丸見えだし……』
と、言った。真希が身につけているTシャツは、ヘソが丸見えになるほど短く、乳首が透けて色までわかりそうなほど生地も薄い。
「でも、すごくセクシーだよ。ホットパンツも可愛いし」
雅俊は、少し興奮気味の声で言う。真希のピンク色のホットパンツは、確かに可愛らしいと言える色だと思う。でも、お尻の肉が見えそうな程に短く、突き出た生足がなまめかしい。まるっきり、露出狂のような格好だ。

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セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、あまりの快感にうめき声をあげてしまった。そして、こんな状況で、直人って誰だ? と、思っていた。涼子は、ディルドでイク時、確かに直人と叫んだ。それは、心当たりのない名前だ。

画面の中では、涼子がディルドを膣に差し込んだまま、グッタリと横たわっている。どう見ても、かなり膣奥深くまで入り込んでいる。

涼子は、性交痛があるはずだ。それが原因で、ここ何年も私とまともにセックス出来ていない。そういうことだったはずだ。それなのに、涼子はあんなに大きなディルドでオナニーをしている。痛みなんて、まるで感じていないような動きだった。

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