新しい生活にも少し慣れてきた。東京から遠く離れ、田舎での生活……麗子は、不満そうな感じもなく、むしろ楽しそうに暮らしている。倉の中を探索したり、古い神社仏閣を巡ったりしながら日々は、麗子にとっては本当に楽しいようだ。
そして、生理の日を除き、子作りにもいそしんだ。ただ、こればかりはほんとに相性があるのか、なかなか受精には至らない。そして、夜這い部屋に入ることも続いている。考えれば考えるほど、異常な淫習だ。週に2日も入らなければいけない……多すぎると思う。それほど、その時の当主は切羽詰まっていたのだろうか? もっと良い形があったはずだと思うが、今さらどうすることも出来ない。
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混浴温泉と幼妻ー完ー(オリジナル 転載不可)7/27
「イクっ、イクっ、見てっ、るかがイクの見てっ!」
るかが、ギャラリーの男性達に向かって叫びながら腰を動かし続けている。男性陣は、由美にフェラチオされながらるかの卑猥な姿を見つめている。肉感的で大人の女性の由美と、子供みたいな体型のるか、正反対の二人が卑猥なことをし続けている。
そんな姿を見ながら、秋夫は乳首をさすり続けている。股間をしごかずに、乳首でのオナニーをしてしまうのは、秋夫がすっかりと牝化していることの表れだ。切なげな顔で乳首オナニーをする秋夫……その顔は、まるで美少女のようだ。松本に何度も抱かれ、すっかりと牝の表情をするようになった。不思議なもので、顔つきや仕草まで牝化してしまっているようだ。
気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(オリジナル 過去作)
僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。
そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。
好奇心の強い妻と、狂った淫習の続く一族3(オリジナル 転載不可)9/24
白無垢姿の麗子は、とても美しかった。今どきというか、一般的にはウェディングドレスを着ることが多いと思う。でも、当然のように和装での結婚式……田島家の伝統に則った結婚式だ。麗子の親族や友人達は、この結婚式の規模の大きさに驚いていた。ふと、麗子はご両親に夜這いのことは話したのだろうか? と、疑問を感じた。でも、すぐにそんな話が出来るはずがないだろうなと思った。
麗子は、この結婚式をとても喜んでいる。もともと大正ロマンが好きな彼女なので、和装の結婚式はむしろ望んだ形だと言える。日頃から和装をしている彼女なので、所作も含めてとてもしっくりきている。本当に美しくて、見とれてしまうほどだ。
好奇心の強い妻と、狂った淫習の続く一族2(オリジナル 転載不可)8/23
「うぅっ」
麗子が、明らかに痛そうなリアクションをした。眉間にシワが寄っていて、どう見ても痛みを感じている。思わず動きを止めて、大丈夫? と聞くと、
「平気だよ。思ったよりも、全然痛くない」
と、笑顔で答えた。初体験の痛みすら、好奇心の対象になっているみたいな雰囲気だ。その言葉に安心して、根元まで挿入した。包み込まれる感覚と、絡みついてくる感触。でも、正直想像していたセックスよりも、感触は薄い。
「裕也さん、愛してる」
熱っぽい目で見つめてくる彼女。僕は、すぐに彼女にキスをした。舌を絡ませながら、腰の動きをスタートする。快感が走るが、やっぱり思っていたのとは違った。もっと、強烈に気持ちいいものだと思っていた。正直、手でしごいた方が気持ちいいと思ってしまう。
好奇心の強い妻と、狂った淫習の続く一族(オリジナル 転載不可)8/21
妻の麗子とは、大学の時に出会った。僕は、長野の山奥から東京に出て、右も左もわからないままあっという間に1年が経とうとしていた。サークル活動や、飲み会、バイト、そういった物とは無縁だった僕は、学校と書店と自宅を行き来するだけのような日々を送っていた。
1年も経つと、さすがに色々慣れてきた。秋葉原や神田の古書店に行ったりするようにもなったし、外食する場所も増えた。始めの頃は自炊をしていたが、近所の個人経営の小さな定食屋さんに行くようになり、最近では住んでいるマンションの近くの商店街の色々なお店にも行くようになった。
取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(オリジナル 過去作)
保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。
『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。
混浴温泉と幼妻9(オリジナル 転載不可)7/23
「上手いぞ、ほら、もっと奥までくわえてみろ」
松本が、嬉しそうな顔で秋夫に指示している。秋夫は、涙目になりながら松本の巨根をくわえ込んでいる。あまりに長いので、くわえ切れていない状態だ。そんな秋夫の横で、るかも松本の乳首を舐めている。二人がかりので奉仕……すでに松本は何度となく射精をしているが、二人の奉仕に興奮いきった顔だ。
電車の中で、るかを抱いた松本……まさか、こんな展開になるとは思ってもいなかった。有頂天の顔で、二人の奉仕を見つめる彼。るかのロリ体系も可愛いと思っているが、秋夫を見る目がとても熱っぽい。秋夫は、褒められて嬉しそうにフェラチオ奉仕を続けていく。
「フフ、美味しそうだね。松本さんのおチンポ、そんなに気に入っちゃったの?」
るかが、卑猥に松本の乳首を舐めながら聞く。すっかりと牝になった秋夫の事が、可愛くて仕方ないという態度だ。秋夫は、恥ずかしそうにうなずく。そして、さらに喉奥までくわえ込んでいき、涙まで流しながら奉仕を続けていく。
混浴温泉と幼妻8(オリジナル 転載不可)6/23
「フフ、イッちゃった。そんなに興奮するの? どうする? やっぱり、お尻の処女、あっくんが奪う?」
るかが、妖艶に微笑みながら聞く。秋夫は、可愛らしい姿のまま、荒い息遣いを続けている。興奮と心配、色々混じった表情だ。
「フフ、やっぱり見たいんだね。松本さんの大っきなおチンポで、お尻の処女散らしちゃうね」
るかが挑発するように言う。秋夫は、その言葉に興奮が高まったような顔だ。可愛い顔が、興奮と快感でグチャグチャだ。
「固くなった。やっぱり興奮しちゃうんだね。どうだった? るかの中に出すのと、松本さんに中に出されるの、どっちが気持ちよかった?」
イタズラっぽく聞くるか。聞いている内容は、とんでもないものだ。秋夫は、困惑している。即答出来ずにいることで、どっちが気持ちいいのか言わなくてもわかる状態だ。
混浴温泉と幼妻7(オリジナル 転載不可)6/17
「にいちゃん、デカいな。こんなにクッキリした前立腺、なかなかないぞ」
秋夫のアナルの中を刺激しながら、松本が楽しそうに言う。秋夫は、すでに快感を感じてしまっていて、うめき声が時折漏れている。
「もう気持ちいいの? あっくん、お尻感じるんだね」
るかが、からかうように言う。酷い状況になってしまった。るかの膣からは、松本の精液が溢れている。粘度が高いので流れ出てくることはないが、膣口にへばりついたみたいになっている。そして、秋夫は松本に前立腺を刺激されてうめいている。夫婦そろって、すでに松本にコントロールされてしまっているようだ。
彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録(オリジナル 過去作)
ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。
私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。
彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。
混浴温泉と幼妻6(オリジナル 転載不可)5/26
「うぅっ、あぁ、すごい……」
搾り取られるように射精して、うめき声を上げる秋夫。あまりにも唐突な射精に、るかも驚いている。
「フフ、出ちゃったね。動いてないのに、射精出来るんだね」
るかは、からかうような口調になっている。でも、不思議と愛情も感じさせる表情をしている。
「あっくん、終わったから代わってください。るかのオマンコ、この大っきなおチンポで可愛がってください」
可愛い顔から出ているとは思えないような卑猥な言葉……ベッドの上に仰向けになり、両脚を抱えるようにして開脚までしている。制服のコスプレ……現役にしか見えないくらい、似合いすぎなほど似合ってしまっている。
混浴温泉と幼妻5(オリジナル 転載不可)5/17
秋夫の目の前で、二人はキスを続けている。二人とも、相手の股間をまさぐり続け、舌も絡み続けている。るかの舌も激しく動いていて、まるっきり本気のキスだ。松本は、るかの膣中を指で責め続けていて、るかは腰が落ちてきた。
「ダメぇ、イクっ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ」
るかは、あっさりとオルガズムに達してしまった。秋夫は、あまりにあっけなくイカされたるかを見ながら、夢中で股間をまさぐっている。興奮が高まりすぎてしまったのか、ズボンとパンツを膝まで降ろし、直接しごき始めた。
混浴温泉と幼妻4(オリジナル 転載不可)4/28
映画館についても、るかはまだ発情したような顔のままだ。可愛らしい顔は、幼く見える。でも、その幼い雰囲気に似つかわしくないくらいに、発情した牝の表情を浮かべている。服装も、あまりにも短いスカートに、乳首がかすかに浮いてしまっているブラウス姿だ。まるで、露出もののアダルトビデオの撮影でもしているような、不自然な状況……秋夫は、戸惑いながらも股間を膨らませている。
「ねぇ、映画はまたにしない? その……もう一回電車乗りたいな」
るかは、声がうわずっている。あきらかに興奮した声だ。秋夫は、また触られたいの? と聞いた。
「……うん。あんなの初めてだったから……気持ちよすぎて、頭真っ白になった」
るかは、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも、またスカートの中から白いモノが道路に落ちていく。
「あっ、また……恥ずかしい……」
るかは、溢れた精液を見て、耳まで赤くする。恥ずかしくて仕方ないという態度だ。それなのに、ブラウスに浮いた乳首はさらにクッキリしていて、興奮状態なのが伝わってくる。
寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ(オリジナル 過去作)
俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。
36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。
嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。
8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。
それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。
個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。
不感症の妻と、ワイルドな友人ー完ー(オリジナル転載不可)2/24
「そんなに違う? ゴムないと、気持ちいい?」
大介が、腰を動かしながら質問する。友人の妻に生で挿入しているのに、動揺も躊躇も見えない。日常的に、生性行をしているのが伝わってくる。嫉妬や焦燥感は感じるのに、どうしても怒りの感情が湧いてこない。大介とのセックスは、確かに僕が望んだことだ。それでも、ナイショで頻繁に生セックスをしていたと言うことは裏切りのはずだ。それなのに、どうしても怒りを感じない。そして、興奮と射精感ばかりが強くなっていく。
友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん(オリジナル旧作 転載不可)2/11
俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。
もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、
それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。
こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)
混浴温泉と幼妻3(オリジナル 転載不可)4/20
「ほ、本当にこのまま出るの? 今日、けっこう風強いよ?」
るかが、お尻が見えそうなほど短いスカートを穿き、恥ずかしそうに言っている。強風でスカートがまくれ上がってしまう……そんなことを心配しているようだ。
「じゃあ、パンツ穿く? でも、それだと普通じゃない?」
秋夫が、そんなことを言う。すでに興奮した顔になっている彼は、股間ももっこり盛り上がっている。るかは、戸惑いながらも、
「そうだね……でも、スカートまくれたら、全部見えちゃうよね?」
と、顔を真っ赤にしながら言った。今日は、映画を見に行くことになっている。でも、あの混浴温泉に行って目覚めてしまった露出癖……そのため、今日は超ミニスカートに下着を穿かないというプレイをしようということになった。