カテゴリー別アーカイブ: オリジナルコンテンツ

事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻ー完ー (オリジナル転載不可)

前回の話

 私は、ゆり子の膣の感触に驚いていた。最近は、勃起しないながらも子作りセックスをしていた。ゆり子の膣にも、何度も挿入をしていた。
 でも、今日のゆり子の膣の感触は、明らかにいつもと違う。どう考えても緩い……感触も薄い。大きなペニスで犯されて、拡がってしまっている……。
 きっと、時間が経てば戻るのだと思う。でも、こんな風に直後に挿入すると、緩くなってしまっていることが明白だ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった5(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ちさ子は、売春婦でもしないようなはしたない姿でフェラチオを続けている。無我夢中という感じで、必死で奉仕を続けている。
 男性のペニスはそこかしこにシリコンボールが入っていて、異様な姿だ。そして、大きさも大きい。ちさ子がフェラチオをすると、シリコンボールが唇に引っかかって、めくれ上がるような感じになっている。
 口の直径と同じくらいのペニス……いくらなんでも太すぎると思う。さらにシリコンボールまで入っているので、あんな物を挿入されたらどうなるのだろう?

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ちさ子は、四つん這いのままアナルを犯され続けている。大神さんの大きなペニスは、抜けそうになるほど引き抜かれ、一気に根元まで入れられる。
 その度に、ちさ子はうめいたりのけ反ったりして大きく反応する。今日、初めてアナルを犯されて後ろの処女を失ったばかりなのに、もう感じてしまっている……。

 ちさ子の身体には、まだ縄の跡がついている。それだけで、ひどく卑猥で淫靡な感じがする。ちさ子は、洗脳されているとしか思えないくらいにしつけられている。
 浣腸されたり、飲尿させられたり、ビンタされたりしては激しく感じてオルガズムに至っている。プライドの塊のような女性だったのに、どう見てもドMの淫売みたいだ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 あの強気でプライドの高いちさ子が、泣きながらお尻を突き出している。大神さんの手腕に対して、疑いの気持ちはなかった。芸能人ですらあんな風に牝豚に調教していたくらいなので、ちさ子もしつけられてしまうだろうなとは思っていた。
 でも、まだ数ヶ月だ。3ヶ月くらい? だったはずだ。一体、どんなきっかけで彼女をしつけたのだろう? ちさ子は、街で声をかけられても、鼻で笑って相手にもしないタイプだと思う。

 そんなちさ子が、縄で身体を縛られた上に、四つん這いでお尻を突き出して浣腸を待つ……とてもではないが、信じられない光景だ。
「ほら、もっと高く上げろ。自分でケツマンコ拡げてみろ」
 大神さんは、淡々と命令をする。彼は、引き締まった身体をしているが、大柄でもないしもの凄くマッチョというわけでもない。
 下手したら、ちさ子の方が肉体的に強いかもしれない。アマレス経験のあるちさ子は、下手な男性よりも強いと思う。そんな彼女が、大神さんの言いなりになっていることがとても不思議だ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった2 (オリジナル 転載不可)

前回の話

 結局、僕はあっけなく射精をしてしまった。ちさ子は不満そうな顔をしたが、すぐに抱きついてじゃれつくような態度を取ってきた。
「気持ちよかった?」
 ちさ子がそんな質問をしてきた。僕は、アゴが外れそうなほど驚いていた。今まで、そんな事を聞かれたことはない。いつも、さっさと終われという態度だった。
 そして、セックスが終わるとさっさとシャワーを浴びに行ってしまっていた。僕は、気持ちよかったと告げ、ちさ子はどうだった? と聞いた。
「気持ちよかったよ。でも、もうちょっと頑張って欲しいかな? ねぇ、まだ出来る?」
 ちさ子は、甘えた口調で言う。僕は、ちさ子が誰かに乗っ取られていることを疑った。宇宙人に脳をいじられた? ちさ子が、まったく違う人間になってしまったような恐怖を感じた。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった(オリジナル 転載不可)

「お腹空いた〜。ご飯、まだなの?」
 嫁のちさ子が、少し苛立ったような口調で言う。僕は、もう少しで出来ると言いながら、焦ってフライパンを振った。僕自身も、さっき会社から戻ったばかりだ。途中でトワイライトスクールに寄って息子をピックアップしてくるので、どうしても遅くなってしまう。
「お腹ペコペコだよ〜」
 ちさ子は、すでにビールを飲みながらリラックスモードだ。それに引替え、僕はまだスーツのズボンにワイシャツ姿だ。少しは手伝ってくれると良いのにな……と思いながらも、倍近く違う年収の前に、なにも言えない僕がいる……。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだったー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんは、拘束具で四つん這いのまま、潤んだ目で僕を見つめている。指でほぐしたアナルは少し拡がったようになっていて、いびつな形になっている。
 今頃、悠真君とパパさんはキャンプでアウトドアを楽しんでいるはずだ。それなのに、美緒さんは自宅で僕にアナルを犯されようとしている……。
 散々美緒さんとセックスをしてしまっているのに、今さら罪悪感を感じてしまう。僕は、少し躊躇していた。すると、美緒さんはお尻を振るように動かしながら、
「早くハメて。瑛太のぶっといおチンポで、美緒の処女アナルを犯してください」
 と、震えるような声でおねだりをしてきた。僕は、顔を真っ赤にしながら卑猥なおねだりをする美緒さんに興奮し、躊躇もなくなった。ペニスをアナルに押しつけ、ねじ込むように腰を押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、太い……」
 美緒さんは、不安そうな声を上げる。僕は、美緒さんの初めてになれるのが嬉しくて、感動しながらさらに腰を押し込んでいく。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻6 (オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子は、泣きそうな顔で私を見つめながらキスを続けている。舌を絡めているが、怯えたような感じでおとなしくしか絡めていない。
 近藤さんは、わざとだと思うが、ゆり子に舌を突き出させて吸ったり舌を絡めたりしている。絡み合う舌を見せつけるようなキスだ。
「口開けてて」
 近藤さんはそんな指示をする。そして、上を向いて口を開けたままのゆり子に、唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、上気したような顔でそれを飲み干すが、やっぱり私を見つめたままだ。
「美味しい?」
 近藤さんは、興奮した声で聞く。このシチュエーションで、かなり興奮しているみたいだ。
「は、はい……美味しいです」
 ゆり子は、困ったような顔で言う。近藤さんは、さらに唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、それを口で受け止めながらすぐに飲み干す。不安そうだった顔も、トロンととろけたようになっている。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻5(オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子は、妊娠が確定しているのに、また近藤さんとセックスを始めてしまった。しかも、近藤さんのことをパパと呼んでいる。実際、どちらの種で妊娠したのだろう? 私は、強い不安を感じながらも、二人のセックスを覗き見ている。
 寝たふりをしながら二人を覗き続ける私は、もう夫の資格などないのだと思う。二人の不倫をとめることなく眺め続け、射精感すら感じるほどに興奮してしまっている……。

「本当に、ゆり子は悪い奥さんだね。妊娠しても治らないんだ。文雄君に見られながら犯されたいんだね」
「うぅあぁ、そうだよ。見られたい。本当のゆり子を見てもらいたいの。違うおチンポで妊娠する私を、文雄さんに見てもらいたい」
 ゆり子は、本当に気持ちよさそうな声で言う。快感に震える声は、聞いているだけで私まで射精しそうになってしまう。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻4(オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子の衝撃的な性癖を知ってしまったが、私は結局なにも出来なかった。浮気をされているという事は間違いないし、私の存在が近藤さんとのセックスのスパイスになっている事もわかった。
 当然、離婚という選択肢も出てくるような状況だと思う。この状況での離婚であれば、慰謝料も取れるような状況だと思う。

 それでも、私は離婚しようという気持ちにならない。それどころか、ゆり子の事を嫌いになる事もなかった。私が自分の楽しみを優先した結果、半身不随になってしまった。
 ゆり子に対して、申し訳ない気持ちしかない。私の方から離婚なんて、言う資格もないと思っている。それ以前に、私はこの状況でも興奮してしまっている。
 ゆり子が、近藤さんに中出しをされながら私にキスをした時、寝たふりをしたまま信じられないくらいに興奮してしまった。私まで、手も触れていないのに射精をしてしまったほどだ。
 私自身の性癖も、おかしくなってしまったのかもしれない……。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻3(オリジナル転載不可)

前回の話

 目を閉じていても気配を感じる位に近いところで、ゆり子は叫んでいる。近藤さんとの不倫……よりによって、こんな近くでする必要なんて、全くないと思う。
 私を不倫のスパイスにして楽しんでいると思うと、悲しくなってしまう。

「さすがに声大きすぎるでしょ」
 近藤さんの冷静な声が響く。
「だって、無理だもん……和人さんのおチンポ、気持ちよすぎて無理……」
 ゆり子は、とろけたような声で言う。
「じゃあ、移動する?」
「……しない。文雄さんの横でイキたい。和人さんのおチンポで、ここでイカせて下さい」
 ゆり子は、信じられないことを言う。なぜ、そんなことにこだわるのだろう? こんなのは、リスクが高いだけだと思う。私のいないところで、思い切り声をあげてセックスをした方が、よほど気持ちいいはずだ。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻2(オリジナル転載不可)

前回の話

 私は、絶望を感じながらも身動き人せずに息を潜めている。どう見ても、浮気をしている。しかも、何度となくしている感じだ。
 なによりショックなのは、ゆり子の方が積極的と言うことだ。これが、私の仕事を餌に無理矢理関係を迫られていたのなら、まだ納得も出来た。

「いや、それはその……ゆり子さんがセクシーな格好してるから……」
「ゆり子って呼んでください。なんか、他人行儀で嫌です」
 ゆり子がすねたような声で言う。こんなに媚びるような態度を取っていることが信じられない。
「う、うん。ゆり子、ここではマズいよ。明日、時間作るから」
 近藤さんは、本当に困った口調だ。人の良さが出ている感じがするが、そもそも人が良ければ人妻なんかに手は出さないはずだ……。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻(オリジナル転載不可)

 バイクの事故で足が動かなくなり、車椅子での生活になって2年ほど経つ。最初の頃の絶望感はとても大きな物があったが、この2年でかなりマシになった。
 仕事がデザイン系のフリーランスで、ほとんど仕事には影響が出なかったし、同情から仕事は増えたくらいだ。妻のゆり子も本当に優しく、動けなくなる前と何も変わらない感じで私に接してくれている。
 ただ、申し訳ないと思うのが、セックスが出来なくなってしまったことだ。ゆり子はまだ28歳で女盛りだ。セックスも、好きな方だった。そして、子供もそろそろ作りたいと言っていた。
 そんな矢先に、バイクで事故ってしまった。最初の1年はそれどころではなかったが、色々な面で落ち着いてくると、そんなことも気になりだした。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「雅くん、興奮してくれた? もしかして、もう射精しちゃってる?」
 麻美は、カメラを見つめながら話しかけてくる。僕は、麻美の視線を感じながらも何も答えられない。麻美は、口の周りを精液でドロドロにしたまま微笑んでいる。

 食事中に、急に呼び出された麻美……あれから1時間も経っていないのに、もうフェラチオして飲精までしている。麻美は本当に直人さんのセフレになってしまったんだなと、とても暗い気持ちになる。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんは、見た目の雰囲気からは想像も出来ないくらいに卑猥な言葉を口にしている。そして、そんな言葉を口にすることで、自分自身興奮しているようだ。僕は、もっと感じさせたいとい気持ちと、旦那さんへの対抗心からメチャクチャに腰を動かし続ける。
「イクっ、イクっ、オマンコイグッ、んおぉおっ、もっと、瑛太君の方が気持ちいいっ! 瑛太君のおチンポの方が、旦那の小っちゃいのより気持ちいいのっ!!」
 美緒さんは、そんな言葉まで叫び始めた。僕は、優越感と興奮を感じながら、さらに腰を押し込むように動かし続ける。ペニスの先端が、ギュッと膣奥……たぶん、子宮口を強く押し込んでいる。
 こんなにして、平気かな? と、不安になりながらも、対抗心を燃やしながら腰を振り続ける。画面を見ると、二人はまだキスをしていた。想像していたよりも、旦那さんとラブラブな姿を見て落ち込んでしまう……。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった5 (オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんと立て続けにセックスをしてしまったあと、二人で全裸で過ごした。全裸のままソファに座って食事をしたり、一緒にテレビを見たりした。何度もキスをし、何回も繋がった。
 でも、射精にいたるようなセックスをするわけではなく、イチャイチャしながら何度も入れたりキスしたりを繰り返した。
「フフ。なんか、新鮮な気持ちだよ。同棲しているカップルみたいだね」
 美緒さんは、甘えた顔でそんな事を言ってくる。35歳の美緒さん……普通ならば、19差の僕とこんな関係になることはないと思う。
 僕自身も、35歳なんて恋愛やセックスの対象になるとは思っていなかった。美緒さんは、無邪気に笑っている。でも、全裸なので時折恥ずかしそうな顔になったりもする。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、美緒さんの卑猥なショーツに驚いてしまった。下着なのに穴が空いていて、アソコが丸見え状態……。そして、アソコは油でも塗ったようにヌラヌラと光って濡れている。
 美緒さんは、ソファでM字開脚をしながら、耳まで真っ赤にしている。まさか、美緒さんの口から舐めて欲しいという言葉を聞くとは思っていなかった。僕は、興奮状態のまま美緒さんの前にひざまずき、顔を膣口に近づけていった。
 膣口のディティールまではっきりと見えている。オナニーを見せてもらったときは、ここまではっきりと見えてはいなかった。小さくて色も薄い陰唇、ピンク色の膣中、ネットで見た動画とは大違いだ。ネットの女優さんのアソコは、もっとグロテスクだった。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんとの関係は、一気に変わってしまった。ただの家庭教師先のお母さん……それが、今では訪問する度に、キスしたり口でしてもらうようになってしまった。
 旦那さんや悠真君に対して、罪悪感を感じる。やってはいけないことだったなという、反省もある。でも、一度経験してしまった事に対して、今さら止めることも出来ずにいる。

 今日も、悠真君を教えている。でも、やっぱり出来が良いのでほとんど教えることはない。課題を与え、それを彼が解き、僕が採点して補足をする程度だ。
 今も、悠真君は現国の長文を読み込んでいる。僕は、トイレに行くと言って彼の部屋を出た。そして、すぐにリビングに行くと、すでに美緒さんが待っていてくれた。

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