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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった6 5月5日更新(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんは、見た目の雰囲気からは想像も出来ないくらいに卑猥な言葉を口にしている。そして、そんな言葉を口にすることで、自分自身興奮しているようだ。僕は、もっと感じさせたいとい気持ちと、旦那さんへの対抗心からメチャクチャに腰を動かし続ける。
「イクっ、イクっ、オマンコイグッ、んおぉおっ、もっと、瑛太君の方が気持ちいいっ! 瑛太君のおチンポの方が、旦那の小っちゃいのより気持ちいいのっ!!」
 美緒さんは、そんな言葉まで叫び始めた。僕は、優越感と興奮を感じながら、さらに腰を押し込むように動かし続ける。ペニスの先端が、ギュッと膣奥……たぶん、子宮口を強く押し込んでいる。
 こんなにして、平気かな? と、不安になりながらも、対抗心を燃やしながら腰を振り続ける。画面を見ると、二人はまだキスをしていた。想像していたよりも、旦那さんとラブラブな姿を見て落ち込んでしまう……。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「雅くん、興奮してくれた? もしかして、もう射精しちゃってる?」
 麻美は、カメラを見つめながら話しかけてくる。僕は、麻美の視線を感じながらも何も答えられない。麻美は、口の周りを精液でドロドロにしたまま微笑んでいる。

 食事中に、急に呼び出された麻美……あれから1時間も経っていないのに、もうフェラチオして飲精までしている。麻美は本当に直人さんのセフレになってしまったんだなと、とても暗い気持ちになる。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった5 (オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんと立て続けにセックスをしてしまったあと、二人で全裸で過ごした。全裸のままソファに座って食事をしたり、一緒にテレビを見たりした。何度もキスをし、何回も繋がった。
 でも、射精にいたるようなセックスをするわけではなく、イチャイチャしながら何度も入れたりキスしたりを繰り返した。
「フフ。なんか、新鮮な気持ちだよ。同棲しているカップルみたいだね」
 美緒さんは、甘えた顔でそんな事を言ってくる。35歳の美緒さん……普通ならば、19差の僕とこんな関係になることはないと思う。
 僕自身も、35歳なんて恋愛やセックスの対象になるとは思っていなかった。美緒さんは、無邪気に笑っている。でも、全裸なので時折恥ずかしそうな顔になったりもする。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、美緒さんの卑猥なショーツに驚いてしまった。下着なのに穴が空いていて、アソコが丸見え状態……。そして、アソコは油でも塗ったようにヌラヌラと光って濡れている。
 美緒さんは、ソファでM字開脚をしながら、耳まで真っ赤にしている。まさか、美緒さんの口から舐めて欲しいという言葉を聞くとは思っていなかった。僕は、興奮状態のまま美緒さんの前にひざまずき、顔を膣口に近づけていった。
 膣口のディティールまではっきりと見えている。オナニーを見せてもらったときは、ここまではっきりと見えてはいなかった。小さくて色も薄い陰唇、ピンク色の膣中、ネットで見た動画とは大違いだ。ネットの女優さんのアソコは、もっとグロテスクだった。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんとの関係は、一気に変わってしまった。ただの家庭教師先のお母さん……それが、今では訪問する度に、キスしたり口でしてもらうようになってしまった。
 旦那さんや悠真君に対して、罪悪感を感じる。やってはいけないことだったなという、反省もある。でも、一度経験してしまった事に対して、今さら止めることも出来ずにいる。

 今日も、悠真君を教えている。でも、やっぱり出来が良いのでほとんど教えることはない。課題を与え、それを彼が解き、僕が採点して補足をする程度だ。
 今も、悠真君は現国の長文を読み込んでいる。僕は、トイレに行くと言って彼の部屋を出た。そして、すぐにリビングに行くと、すでに美緒さんが待っていてくれた。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「アン、いきなり直接揉んじゃうの? 意外に、大胆ね」
 美緒さんは、僕のペニスを優しくしごきながら言った。僕は、慌ててニットの胸元から手を引き抜こうとした。
「良いのよ、直接で。好きな風に触って良いわ」
 美緒さんは、やっぱり耳まで赤くしながら言う。もの凄く大胆なことをしているようで、恥ずかしがっている。そのギャップにドキドキしてしまう。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった(オリジナル 転載禁止)

「こんばんは。先生、今日もよろしくお願いしますね」
 美緒さんに笑顔で出迎えられ、僕は今日も幸せな気持ちになった。
 美緒さんは、僕が家庭教師をしている悠真君のママだ。5年生の悠真君は、中学受験をするために頑張って勉強をしている。
 ただ、中学受験というと、教育ママとかがうるさいというイメージを持っていたけど、悠真君に関しては元々勉強も出来るし、受験したいという動機も仲の良い友達が受験するからと言う程度の理由だった。
 そして、ママの美緒さんは、おっとりしている感じの女性で、受験にもそれほど関心があるわけではない。子供は元気にいっぱい遊べば良いという方針のママさんだ。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

あすかは、膣から樋口の腕を生やしたまま、
『じゃあ、動かして下さい。もっと樋口さんの好きな身体に変えて下さい』
と言った。拳が入ってしまったことにも驚くが、あすかが痛がるどころか快感を感じていることに驚いてしまう。確かに、赤ん坊の頭と比べると小さいのかもしれない。でも、ペニスと比べるとあまりにも大きすぎると思う。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美は、中出しをされてしまった……。自分から望んで中に出されてしまった……。ツインテールにしてブルマに体操着を着ている麻美が、直人さんに激しいキスを続けている。僕は、射精した後も固いままのペニスを握りしめたまま、呆然と画面を見つめていた。

 まるっきり、内容が違っている。麻美が説明をしてくれた内容は、もっと軽いものだった。泊まってしまったのも、失神して寝てしまったからだと言っていたし、中に出されてもいないと言っていた。
 裏切られた気持ちになって落ち込んでしまうが、そもそもこんな動画を撮っていることにも不信感を持ってしまう。
 一体、直人さんはどういうつもりなんだろう? どうして撮影をしたのだろう? そして、僕に見せようと思ったのはどうしてだろう? 

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美は、モジモジと恥ずかしそうにしながらも、はっきりと中に出して欲しいと言ってしまった。こんなに短期間で、こんなにも直人さんにハマってしまうなんて、この目で見てみても信じられない。

カメラは、固定アングルのまま麻美を撮し続ける。直人さんは、少し困ったような顔で、
「でも、安全な日じゃないんでしょ?」
と聞く。
『……はい。でも、この前の生理から考えると……たぶん平気です』
麻美は、そんなことまで言う。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精してしまった僕……。画面の中では、生のペニスを入れられた麻美が気持ちよさそうにあえぎ続けている。当たり前だけど、音声通話で聞かされたのと全く同じだ。
でも、すでにこのとき生ペニスを入れられてしまっていたなんてほんの少しも想像していなかった。僕にウソをついた麻美……でも、振り返って思い出してみると、ウソは言っていない。ただコンドームがついてないことを言わなかっただけとも言える。ただ、どちらにしても完全に裏切り行為であることは間違いない。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、麻美のあえぎ声を聞いているだけで異常なほどに興奮してしまっている。麻美が、他の男性に犯されている。でも、それは前回も同じだ。しかも、そのときはテレビ電話で映像まで見せられていた。
今は、音声だけだ。それなのに、僕はテレビ電話のときよりも強い興奮を感じている。
『雅くん、ダメ、イッてるの、イッちゃう、またイクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、気持ちいいのっ』
麻美は、泣き声混じりにあえいでいる。どんな風に抱かれているのだろう? バックで? 正常位で? 映像がない分、色々な想像をしてしまう。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美は、あんなに不安そうだったのが嘘のように、直人さんとのセックスのことを楽しそうに話してくる。あまりにも熱心に話をしてくるので、車を発進させるタイミングが掴めない。

『雅くん以外と初めてしちゃったけど、あんな感じなんだね。雅くんとするのと全然違ったよ……』
麻美は、興奮した感じのままそんな事を言う。僕は、どう違ったの? と質問した。
『うん。色々命令されたりして、ちょっと怖かった……でも、ドキドキしちゃった。雅くん、いつも優しいでしょ。あんなやり方もあるんだなって……』
麻美は、やっぱり興奮した口調だ。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美がフェラチオをしている写真に、僕は頭を殴られたような強いショックを感じた。明宏が麻美の太ももを触ったりしたときも、確かにショックは受けた。でも、まだ余裕があったし興奮のほうが大きかった。
でも、今の僕は興奮よりもショックが上回っているような状態だ。それなのに、僕はペニスをまさぐってしまっている。ズボンの上からとはいえ、こんな路上の車の中でそんなことをしてしまうなんて、さすがにマズいなと思う。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活 (オリジナル 転載禁止)

昔から、僕は嫉妬深いところがあった。自分の彼女が他の男と話をしているだけで、モヤモヤしたり嫉妬したりしていた。でも、それは普通のことだと思っていたし、気にしたこともあまりなかった。

それが、この前高校の時からの友人が家に遊びに来たとき、ちょっと違う感覚を感じた。友人の明宏は、前から僕の妻の麻美を可愛いとか好みのタイプだと言っていた。僕も、悪い気はしなかった。麻美は自慢の嫁だし、麻美が褒められて優越感を感じたりしていた。

麻美は、24歳だ。結婚して1年なので、まだ新婚の気持ちも抜けていない。僕の4つ年下なので、とにかく可愛いと思っている。身長も小さいし、体重も軽いのだと思う。その分胸も小さいけど、ロリっぽい見た目にはマッチしていてそんなところも可愛らしいなと思う。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、次の日に樋口に連絡を取った。そして、会社帰りに公園で待ち合わせをした。
「こんばんは。どうですか? 動画は満足してもらえましたか?」
樋口は、人の良さそうな笑顔で話しかけてきた。やっぱり、どう見てもただの人の良い中年男性だ。とても恋愛対象になるようなルックスではないように感じる。それに引き換え、あすかはとても可愛いと思うし、胸も大きく性格も良い。
どうしてこんなにもさえない中年に、あんなにも夢中になっているのだろう? 僕は、釈然としないまま樋口のことを見つめる。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめき声を必死で堪えながらパンツの中に射精を続ける。直接しごかなくても、ズボンの上からしごいただけであっけなくイッてしまう……。自分でも、こんなに興奮する理由がわからない。

「本当に良いの? 赤ちゃん出来ちゃうんじゃないの?」
樋口は、そんな事を言いながら腰をゆっくり動かし続ける。手首と足首を連結され、M字開脚にされたまま犯され続けるあすか……。でも、その顔はすっかりととろけたようになってしまっている。さっきまでの、泣きそうな顔はもう消えている。
『うぅ、やっぱり、外に……あぁ、ダメぇ、またイキそう……。気持ちいいの。樋口さんのおチンポ、本当に気持ち良いの』
あすかは、葛藤している感じはある。でも、樋口のことを拒否するような気配は少しもない。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、まだ信じられない気持ちだった。報告書と動画を見る限り、あすかが寝取られてしまったことは間違いない。ナンパされて、デートをしてセックスをしてしまった……。それだけでも充分にショックを受けているが、内容が本当にツラかった。

あんなにもセックスを楽しみ、僕と比較をしたりまでしていた。アナルセックスや飲精、中には出さなかったにしても生での性行。あすかが、こんなにも奔放にセックスを楽しむとは思っていなかったし、何よりも僕のことを悪く言ったのが信じられない。

あすかは、騙すよりも騙されるタイプだと思っていた。純粋で純真、そんな女の子だと思っていた。動画の中の彼女は、僕の知らない彼女だった……。

続きを読む 古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた5(オリジナル 転載禁止)