俺が高校生のとき、同級生からAVを借りて休みの日に自分のお小遣いで買ったポータルDVDでAVを見ようとした時でした。
2個上の大学生の姉がたまたま、実家に帰省してる時でした。
俺は夏休みだったし、部屋で寝たり居間に行きジュース飲んだりとグダグダな生活をしていました。
俺が高校生のとき、同級生からAVを借りて休みの日に自分のお小遣いで買ったポータルDVDでAVを見ようとした時でした。
2個上の大学生の姉がたまたま、実家に帰省してる時でした。
俺は夏休みだったし、部屋で寝たり居間に行きジュース飲んだりとグダグダな生活をしていました。
僕が大学生の頃、夏休みは帰省先のコンビニでバイトをしていた。
その頃、地元の短大生の友里と遠距離恋愛をしていた。
バイト先には友里の後輩のリコがいて、リコはよく僕と友里とのことを聞きたがっていた。
えっちに飽きた頃…
「ご主人様?」
こんな呼び方も随分と普通になって、こいつと僕はいつものように公園で…
散歩…、をしている。
筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。
共に大学4年、同じゼミ。
図書館で偶然あったのがコトの始まりである。
相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。
ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまり無かった。
その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、名前はとりあえず『恭子』にする。
大学3年の夏に経験したトラウマ的な出来事です。
大学1年の時、バイト先(個別塾)で担当してた生徒(当時高1、16歳)にやたらアドレスを聞かれ、それから3ヶ月後には塾に内緒で付き合うようになってました。
都内三大バカ高(って自ら言ってました…)の生徒だった彼女は、ロリ顔で小柄(150弱)・細身体型の割に胸はそこそこあってC~Dありました。
コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。
大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。
いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」という普通の内容でした。
俺は高校生の時、試合をしても殆ど勝てない弱小バスケ部に所属していた。
部には芽衣先輩というマネージャーがいた。
芽衣先輩はマネージャーでありながら俺たちの練習に口出しし、さながら顧問のようであった。
顧問の先生はバスケ経験が無く、名前だけを貸している人だったので芽衣先輩のやりたい放題になっていた。
かなりヘタレな内容ですが、いちおう寝取られです。
今年の3月から4月にかけての話です。
書くことで楽になりたいという思いで書く。
まず自分の基本スペックから話す。
都内の大学、理系の学部3年(3月の時点では2年)。
自分が初体験をしたのは中学2年の時である。
当時、自分のことを好きになってくれた女子がいて、チカという名前だ。
チカとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。
そしてチカの親友のサナエとも仲良しだった。
チカはとても積極的な人で、周りだけでなく、モテたことのなかった自分ですらチカの好意に気付いてしまうほどだった。
その当時、中学では委員会に入るのが決まりだったため、楽であろう図書委員に入り、自分につられてチカも図書委員に入った。
妻と僕は結婚してから2年は子供の束縛なくもっと遊びたいので避妊していましたが、昨年の1月から解禁して生中出しを続けています。
でも1年半になるのに未だに子供は出来ません。
これは大学時代の事。
俺は学業そっちのけでバイトをし、時間と金ができれば海外放浪をしていた。
ある秋休み、東欧への旅行を計画した。
ドイツから入り、オーストリア・チェコ・ハンガリー・ルーマニア・ポーランドを巡る計画だった。
高二の修学旅行に行った時の事。
オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(真奈美、静香、栄子)の部屋に遊びに行った。
3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。
特に栄子は他校からも声をかけられる美女。
これは俺が大学4年生だったころの話。
俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。
市民プールでスイミングスクールのコーチのバイトしてた時の話。
当時、新卒で会社員やってた俺は、小遣い稼ぎとジムとプールがタダで使えので、近所の市民プールでアルバイトする事にした。
意外と可愛い女の子のバイトが多くて、男子アルバイトもスポーツマンで爽やかな感じの良い奴らばかりで安心した。
もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのに、こうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ。
今から10年前俺が高校2年の時の話。
俺は中学時代からバリバリのヤンキーで、当時工業高校に通っていた。
何の不満も無く女にもてたい一心でツッパテいた。
中学時代から女に不自由する事は無く、勉強もしないで単車と女と楽しい日々を送っていた。
大学1年の時に住んでたアパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性。
静子さんは2年先輩の3年生だったけど、引っ越した日に挨拶に行ったら小さい女の子が出てきて「あの、お母さんいますか?」と言って大笑いされて打ち解けた。
静子さんの身長は147cmしかなくて、顔も子供みたいだった。
小学校の高学年の頃、従姉妹のお姉さん(みかちゃん)が、うちに下宿していた。高校を卒業し、看護学校に通うため、地方から出て来ていたんだ。
家はさして広い方でもなく、みかちゃんに部屋を提供するため、僕の机を縁側の隅っこに置き、縁側全体を僕の部屋として使うことになった。みかちゃんは、僕に申し訳ないと、すごく恐縮してた。
もっとも僕は、姉と共同の二人部屋よりも、その場所を結構気に入っていたんだが。