カテゴリー別アーカイブ: 女子学生との体験談

三つ折りソックスに欲情するフェチだった私と、彼女との再会

皆さん三つ折りソックスって知ってますか?今でも売ってないわけではないし、履いている女性も全くいないわけじゃありませんが、おそらく今の若い人は知らないでしょう、でも俺と同じ年代(40代)なら知らない人はいないはずです。
リブ付きの白いソックスで、伸ばして履けば普通の白いソックスですが、それをくるぶしあたりで三つに折って履くソックスです、ソックスの名称と言うより履き方と言った方がいいかもしれません。
俺達が中学高校の頃は、女子生徒のソックスと言えばこれが定番でした。

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イケメンだけどいじめられっ子の僕は、彼女を犯されました

これは僕が大学生だった頃のお話です。

自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。
勉強も良くできました。
しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

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エロとはまったく無縁に見える童顔の彼女は、ごっくん好きだったw

俺はなみ達と遊ぶようになってから、なみに興味を持っていました。
「こんなな子がHしたらどんなになるのかな」って。

俺の彼女は結構大人っぽい感じで、Hしたら色っぽくなるなあって感じだったけど、童顔のなみからは色っぽくとかも想像できなかった。

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オタ系サークルの仲良し女子に手を出して、セフレができたと喜んでいたら

学生の時、ヲタ系サークルでいつもつるんでた女子がいた。
名前は『リク』ってしとく。

同じ地方の出身で、好きなアニメやら声優やらでも気が合って、サシで飲んだり、頼まれてリクの作った同人作業の手伝いをしたりもしてた。

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二つ年下の彼女とその妹と俺は、姉妹どんぶりの仲です

俺には二つ下の彼女がいる。
彼女(以後N)は小学一年生の時に、三年生だった俺にとても良く懐いた。
なぜなら家が近かったし幼馴染だったからだ。
廊下や、朝の登校時間、休み時間。
常に俺のそばにくっ付いてきた。

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従姉妹のミカとの2週間の同居生活でw

今から数年前、夏の話。
東京で1人暮らしをしていたオレのところに従妹のミカがやって来た。
大学受験に備えて、都内の予備校でやってる短期夏期講習を受けるために田舎から上京してきたのだ。
彼女の親戚で都内に住んでいるのはオレだけだったので、オレのアパートから予備校に通うことになっていた。

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大学で人気者の彼女は、俺にだけ、調教されていることを告白してきた

大学生の頃、友達というか、ノートをコピーさせたりレポートを代わりに書いてあげたりしてた、単に都合のいい男だった関係の女の子がいた。
顔も可愛くて巨乳でムッチリした感じで、大学でもモテモテだった。

もちろん彼氏もいたわけだが、それとは別に「ご主人様もいる」と俺だけに教えてくれた。
童貞の俺は、そんなん聞かされても知らんがなとドギマギするだけだった。
ある日、電話がかかってきた。

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入院中、たまたまいた同じ年の女の子と仲良くなりました

この話の中では俺の名前を『悠馬』、彼女の名前を『優美』としよう。
もちろん仮名である。

俺は中3卒業の1週間前に自転車に衝突して入院した。
一応受験は終わっていて、合格もすでに決まっていた。
そのせいで卒業式にも出られなかったし、頭を打ったから1週間ぐらい意識が無かったらしい。

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アパートの隣の部屋の女子大生は、クリイキしか出来なかったので中イキできるようにしてあげた

2年前、通勤のために越してきたアパート。
その隣部屋に住んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生。

玲子の性体験は浅く、まだクリトリスでしかイケなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでもイケるようになったが、その頃、玲子が二股を掛けていたことがわかった。

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高校の時から大好きで、片思いだと思ってた彼女との初めてのエッチ

俺の名前は一貴。

隣で歩いている彼女は、伊織。

高校に通っていた頃からずっと彼女が好きで、片想いだと思っていた。

色んなトラブルがあったが、卒業前に付き合うことになり、 卒業しても会えることになった。

お互いの距離が何度も離れ、離れ、それでも関係は続いていた。

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ガールズバーの処女の女子大生は、遠距離の彼氏と電話した後、処女を散らした

十年位前、私は既に結婚して十年になっていました。

妻のことは好きですし、特に不満という訳ではなかったのですか、私にとって忘れられない女の子との短期間の思い出があります。

学生時代にアパートがあった街が懐かしく、たまに仕事帰りに立ち寄り、いつものようにその頃からある居酒屋で飲んでいました。

Y美との出会いは居酒屋を出てもう一軒行きたい店に行こうとする途中にありました。

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元カレに対抗意識を燃やして、こっそり中出ししてみた

大学のオケに居た時、2ndバイオリンに居た同学年のある女の子
(1浪していて1歳上だった)に下心満載でアタックかけたんだけど、
好きな人がいるとのことで玉砕。

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サークルの後輩は、清楚系ビッチだった

俺が大学生の時、アウトドアサークルに入っていた。
それで4年生の時に、2年後輩に映子という彼女がいた。
彼女は芸能人で言うと酒井美紀似の小柄な可愛らしいタイプ。

その日は、サークルの定例会とは言っても、一通りの活動報告が終わると飲み会に変貌するという、サークルの恒例行事だった。

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同じマンションの泥酔女を介抱したら彼女になった

ちょっと長くなりますが、僕の得難い経験を、ちょっとお話しします。
僕は22歳の大学生です。
東京都心にあるオートロック式のワンルームマンションに住んでいます。

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伝説のプチトマトモデルの女の子と知り合った

第一章「運命の出会い」
※まだ全然仕上がってはいませんが、とりあえず書き上げたものから順にアップしたいと思います。
なお、この作品は全くのフィクションです。特に、設定等に大幅な独自解釈を加えてありますので、違和感を感じる方も多いと思いますが、あくまでも「小説」ということでご理解くださいますようお願いいたします。
1.ねがい

 1979年(昭和54年)5月16日。
 この日の千葉は、穏やかな初夏の気候を見せていた。

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クラス一の巨乳の女子を、水泳の授業中に保健室に連れて行ったら

小6の時かな、プールの時間で男女1組くんでクロールの見せ合いをした。

それで僕が組んだ子は、クラスの中でも一番発達してると評判だった仮名美羽ちゃんだったんだ。

その子は体育の陸上競技でも体操着のしたからでも乳房は上下に大きく揺れるので、クラスの男子のエッチのネタの標的の的だった。

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姉はおじさんの性奴だったから、僕はおじさんの娘を抱いた

僕の体験を書こうと思います。
 あれは僕が中一の時、母方の実家に行った時の事です。
 その時、他の親戚一同は墓参りか何かで出かけてて、家には僕と姉(高1)と叔父さんしかいませんでした。

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初めて出来た最高の彼女が、金持ちのボンボン後輩に寝取られました

僕には付き合い始めて1年程の彼女がいます。

彼女は僕よりも背が高くスタイルも良く色っぽくて、数少ない女友達からも

「一生分の運を使い果たしたんじゃないw?」

って言われるぐらいの彼女で、もちろん人生で初めての彼女でした。

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