これは大学時代の事。
俺は学業そっちのけでバイトをし、時間と金ができれば海外放浪をしていた。
ある秋休み、東欧への旅行を計画した。
ドイツから入り、オーストリア・チェコ・ハンガリー・ルーマニア・ポーランドを巡る計画だった。
これは大学時代の事。
俺は学業そっちのけでバイトをし、時間と金ができれば海外放浪をしていた。
ある秋休み、東欧への旅行を計画した。
ドイツから入り、オーストリア・チェコ・ハンガリー・ルーマニア・ポーランドを巡る計画だった。
高二の修学旅行に行った時の事。
オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(真奈美、静香、栄子)の部屋に遊びに行った。
3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。
特に栄子は他校からも声をかけられる美女。
これは俺が大学4年生だったころの話。
俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。
市民プールでスイミングスクールのコーチのバイトしてた時の話。
当時、新卒で会社員やってた俺は、小遣い稼ぎとジムとプールがタダで使えので、近所の市民プールでアルバイトする事にした。
意外と可愛い女の子のバイトが多くて、男子アルバイトもスポーツマンで爽やかな感じの良い奴らばかりで安心した。
もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのに、こうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ。
今から10年前俺が高校2年の時の話。
俺は中学時代からバリバリのヤンキーで、当時工業高校に通っていた。
何の不満も無く女にもてたい一心でツッパテいた。
中学時代から女に不自由する事は無く、勉強もしないで単車と女と楽しい日々を送っていた。
大学1年の時に住んでたアパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性。
静子さんは2年先輩の3年生だったけど、引っ越した日に挨拶に行ったら小さい女の子が出てきて「あの、お母さんいますか?」と言って大笑いされて打ち解けた。
静子さんの身長は147cmしかなくて、顔も子供みたいだった。
小学校の高学年の頃、従姉妹のお姉さん(みかちゃん)が、うちに下宿していた。高校を卒業し、看護学校に通うため、地方から出て来ていたんだ。
家はさして広い方でもなく、みかちゃんに部屋を提供するため、僕の机を縁側の隅っこに置き、縁側全体を僕の部屋として使うことになった。みかちゃんは、僕に申し訳ないと、すごく恐縮してた。
もっとも僕は、姉と共同の二人部屋よりも、その場所を結構気に入っていたんだが。
合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔、スタイルは抜群です。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
当時、僕はサッカー部の中学2年、由真は中学3年でした。
当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。
そんな中、由真はアイドル目指してレッスンを受ける日々で、当然授業はほとんど受けず、また早熟な言動で学内注目の的でした。
ミホと出会ったのは合コンだった。
お互いに合コンとか好きなタイプでは無かったと思う。
お互いに、たまたま参加した合コンで出会った。
ちょっと話しただけで趣味がすごく合うことに気付き、盛り上がった。
何よりもミホは文化系で、色白で優しくて育ちが良さそうな感じ。
俺のど真ん中のタイプの女の子だった。
パッチリした目と笑顔も素敵だった。
高校時代に放送部だった俺は土曜の午後、誰も居ない視聴覚準備室でK先輩(♂)に命令された洋物の裏ビデオをダビングしていた。
もちろん外部にばれない様にドアに鍵を掛け、暗幕を引いて誰も居ないように見せかけて。
1時間のテープを2本ダビングした頃、ドアを誰かがノックした。
顧問の先生には視聴覚室を使う事を言っていたから、先生だとヤバいので慌ててモニターを消し、暗幕を開けてドアの窓ガラスを覗いた。
そこに居たのは顧問でも先輩でもなく、バンド部のS先輩(♀)だった。
数年前の話しなんですが、友人との飲み会の際に知り合いになったM子(19歳、○鍋か○り似)から「相談がある」というのでウチに呼び(当時たまり場だった)、何の相談かを聞いたところ、今まで恋愛をしたことがなく、ふと今後もずっとこのまま恋愛する機会に恵まれないことが不安とのこと。(ずっと女子校育ちだったとのこと)
そして当然処女であるので、そのせいもあってか男性を寄せ付けない?ような雰囲気があるのではないかと思い、どうすればいいかという内容だった。(友達同士では処女ということを隠して周囲に合わせていたらしい)
高校1年の時の話です。
当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。
告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。
少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。
うちの近所にある某有名大学の近くの駅のベンチに透明ファイルの忘れ物。
なんやろ?と思って見てみるとサークルの名簿らしき物。
ご丁寧に名前、学部、何回生とかのほかに住所と連絡先、アドレスまでがひとまとめ。
大学の近所に住んでるのは基本的に地方から出て来た独り暮らしの子…
イタ電するならそこが狙い目。それも大学生活にも十分慣れた2回生ぐらいがカモかと。
彼女、絵里って言うんだけど、細身で巨乳、顔も結構可愛い系。
性格はさっぱりっ、つうか明るくて勝ち気な感じで、喋ってると男友達みたいな感じ。
服とかも大抵ジーンズとかそういうボーイッシュな感じ。
自分が初体験をしたのは中学2年の時である。
当時、自分のことを好きになってくれた女子がいて、チカという名前だ。
チカとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。
そしてチカの親友のサナエとも仲良しだった。
チカはとても積極的な人で、周りだけでなく、モテたことのなかった自分ですらチカの好意に気付いてしまうほどだった。
その当時、中学では委員会に入るのが決まりだったため、楽であろう図書委員に入り、自分につられてチカも図書委員に入った。
私は都内某地で中華料理屋を営んでいる者です。
ラーメン屋というよりは明らかに“中華屋”といった体裁の店で、さして大きくはありませんし、行列が出来るほどの店なんてわけではありませんが、そこそこ流行っている店だと自分では思っています。
そこそこ流行っているがために、学生のアルバイト店員を常時2~3人は雇っていました。
ある時、アルバイト学生がたまたま一斉に辞めてしまう事態になったので、急募の貼り紙を店頭に出しました。
すると、二十四歳のOLがフラリとやって来たのです。
その子の名前は登美恵(仮名)。