冬休み、友人たちと信州にスキーに行きました。
まだ21歳の学生なので、お金もなく安いバスツアーです。
スキーは初めてでしたがなんとか滑れるようになり、同じバスツアーの女子大生グループと仲良くなることもできました(彼女たちが一つ年上)。
冬休み、友人たちと信州にスキーに行きました。
まだ21歳の学生なので、お金もなく安いバスツアーです。
スキーは初めてでしたがなんとか滑れるようになり、同じバスツアーの女子大生グループと仲良くなることもできました(彼女たちが一つ年上)。
オレが23、従姉妹が20の時にやったことある
近くに住む祖父の葬式の後でした・・・
今考えると不謹慎だったけどな、でも祖父も高齢だったし長い事寝たきりだったから、悲しみに暮れる・・・って感じじゃなくて、久しぶりに集まった親戚で飲んだんだよ。その勢いでやってしまった・・・
職場に俺の後輩となる夕子(仮名)が入社してきた。
入社3年目の俺が夕子の教育係に。
夕子は普段からサバサバしていて、勝気が強く、仕事終わりに俺達(同僚)と飲みに行ったり、サッカー・テニスなどアクティブで、化粧も薄化粧。
髪の毛も後ろで束ね、日焼けなど気にしないのか肌も健康的な褐色で、下ネタを言って笑っている娘だった。
俺にとっての夕子は“女”ではなく、“可愛い後輩”だった。
俺はごく普通の男子に見られて普通の女子に告られる事もあるけども、実はヲタクで腐女子が大好きだ。昨年春にサークルに入ってきた新入生同士でカップルができていた。女の子の方(恵美)は俺と同じワンルームマンションの別の階に住んでいた。別のサークル員の家での宴会後、一緒に帰って来て「もう少し飲むかい?」って誘うと、何度も俺の部屋で宴会した事もあり「は~い!」って軽い調子でついてきた。
金曜日に仕事を終え、マッハで風呂と着替え、電話連絡をとりながら高速で2時間。
高速を降りたと同時にガス満タン、待ち合わせ場所へ。
すでに20時過ぎ。
デニムのミニ。
小さい。
思ってた以上だった。
俺182cm、その差30cm。
僕は人見知りっていうか、対人でちょっとおどおどしたところがあって、いじめとかはなかったのですが、親しい友人以外は話することもなくて、ごく限られたグループの中でだけ楽しい時間を過ごしていました。
見た目で暗い感じとかでは無かったので、大人しい奴くらいの印象だったと思います。
仲良しグループは僕以外に男子3人と、女子4人で、放課後の教室で話したり、休日に遊びに行ったりしてました。
夏休み前のある日の放課後、トイレに行こうとしたら、女子トイレにヤンキーの3年生3人と一緒に入る、仲間の一人のN子が見えました。
不思議な組み合わせだったので、ちょっと気にしつつも僕は男子トイレで用を足し、トイレから出たところで、N子の悲鳴のような声を聞いてしまいました。
これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。
勉強も良くできました。
しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。
半年前の話で2連休だったので、家で時間ある限りシコリ倒していました。
携帯の動画を見てハァハァ言ってると急に電話が鳴り【○川さん】と表示
※五年前に働いていた飲食店の部下である女子高生の女の子 《なんだ?いきなり?辞めてから一回も電話無かったのに…間違い電話か?》と思いつつも俺は取り敢えず右手でチンコを握りながら電話に出た。
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
9年前、バツイチ2年目の34歳の頃、取引先の倉庫にいた髪の長い可愛い由香を再三口説いて、やっとホテルに連れ込みました。
髪を縛ってバスルームから出てきた別人のような由香を見て、目を疑ったのでした。
『え?高校生?じゃないよね?』
元々可愛い顔をしているなと思っていましたが、由香は、頬とうなじを露にすると、強烈に幼く見えました。
これは実話ですが、台詞などは15年以上も前の事なので詳しく覚えてない部分もあるので、読む方により興奮してもらえるように一部脚色してあります。
俺はK美に脱いだばかりのストッキングを嗅がされ、K美が数時間前まで履いて捨てたストッキングをチンポにかぶせられしごかれた。
そして事故の日以来オナニーをしていなかったせいもあって、大量ともいえる精液を白いストッキングに出した。
自分が初体験をしたのは中学2年の時である。
当時、自分のことを好きになってくれた女子がいて、チカという名前だ。
チカとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。
そしてチカの親友のサナエとも仲良しだった。
チカはとても積極的な人で、周りだけでなく、モテたことのなかった自分ですらチカの好意に気付いてしまうほどだった。
その当時、中学では委員会に入るのが決まりだったため、楽であろう図書委員に入り、自分につられてチカも図書委員に入った。
つい最近の出来事です。
出会い系サイトで「いけないことだけど経験してみたい」っていう書き込みをしてる20歳の子にメールを送ったら、返信があって焦らずメールをしているとファミレスで会おうということになりました。
人口30万弱の地方都市、県都でのこと。
業界の会議に出席し午後三時頃、目抜き通りの一本裏を駐車場に向かって歩いていました。
夜はネオン街ですが、今は納品の酒屋の車が止まってるくらいで人通りはほとんどありませんでした。
去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で
俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけど
SMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来ても
へこたれない精神を持っている!と自負してたw
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
俺は中学校の教師。彼女は2年生。全体的に地味な印象で童顔。
中学2年にもなるとやたら大人っぽいのもいるけれど彼女はまるで小学校の延長線上にいた。
そんな彼女がいつもと違うブラジャーをしてきた。カップが下半分しかないやつだ。
夜中の2時だか3時にいきなり女友達から電話来たんだ。
そのとき俺は風呂上がりで電話出たのを覚えてる。
電話の内容は女の子2人で飲んでたのだが、予算オーバーした為に帰りのタクシー代も無くなってしまったんだと。