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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿7 (オリジナル 転載不可) 


前回の話

 まさみは、仰向けで寝転がっている男性に上からキスをしている。まさみが全くの知らない男とキスをしている姿は、あまりにも衝撃的だ。
 すると、エリカさんもそのキスに混ざる。3つの舌が絡み合うのは、卑猥そのものだ。そして、まさみとエリカさんが濃厚なキスをし始めた。

 二人のキスを見るのは、もう慣れてしまった。でも、やっぱる美しいし興奮する。男性は、スゲぇとか言いながら、二人のキスを眺めている。

 ナンパして、こんな経験が出来た彼が羨ましいと思ってしまう。二人のような、どこから見ても美しい女性とこんなに乱れたセックスを経験してしまっては、確実に今後の性癖に影響が出るはずだ。

 そして、まさみとエリカさんはジャンケンをした。とくになにも言わずに、自然にジャンケンをした。そして、勝ったエリカさんが、
「悪いね~」
 と言って、彼にまたがってペニスを入れてしまった。オープンカップブラに穴あきショーツ、アダルトビデオ女優のような姿のエリカさんが、一瞬でとろけた顔に変わる。

「かた~い、このチンポ、大っきくてカチカチだよ」
 エリカさんは、嬉しそうに腰を動かし始めた。怖いくらいに美人の彼女が、ここまでのことをしている。本当に、心からセックスが好きなんだなと思う。
 まさみは、男性の乳首を舐めながらエリカさんの乳首も触っている。本当に、補助が上手い。何度となく、エリカさんとこんなプレイをしてきたのだと思う。

「なに見てるんだよ。エリカの裸、そんなに好きか?」
 まさみが、少しすねたような顔で言う。僕がエリカさんのことを見ていることに、嫉妬している? そんなまさみが、可愛いと思った。そして、嬉しいと思った。

 まさみは、全裸でペニスバンドを装着したままだ。動画の中のまさみも異常だが、僕の目の前のまさみはもっと異常だ。でも、一番おかしいのは僕なのかもしれない。

 画面の中では、まさみが男性にキスをしている。男性は、嬉しそうに舌を絡めている。エリカさんは、その様子を妖艶に微笑みながら見ていて、腰もなまめかしく動きっぱなしだ。

「ねぇ、まさみ……私にも」
 エリカさんは、モジモジと恥ずかしそうにおねだりをする。二人の関係も、よくわからない。エリカさんは、サディスティックにまさみを責めたかと思えば、こんな風に甘えた牝の顔でおねだりをしたりもする。

 二人の力関係は、どっちもありなんだと思う。楽しく気持ちよく、こんな事を繰り返してきたんだと思う。二人は、愛し合っているはずだ。
 僕は、エリカさんと僕と、どっちが好きなの? と聞いた。
「ハァ? なにそれ。優人に決まってるだろ? わからない? て言うか、優人はなおと私とどっちが好き? やっぱり、本物のチンポの方が好きなのか?」
 と、からかうように聞いてきた。でも、目は真剣だ。まさみは、意外に嫉妬深い。本気でなおくんに嫉妬しているのかもしれない。

 実際、僕はなおくんに夢中になっている。可愛い顔をしたなおくん……女の子みたいな可愛らしさだ。でも、ギャップを感じるほどに大きなペニスを持っている。

 まさみが使うペニスバンドは、なおくんのよりも大きい。快感も、かなり大きい。でも、やっぱり本物は違う。
 本物のペニスは、熱くて独特の固さがある。固いけど、表層は柔らかい。そしてなによりも、中に出される快感を知ってしまった。

 おそらく、精神的なものだと思う。でも、なおくんが荒い息遣いで腰を振り、中に出そうとスパートをかける姿に牝的な喜びを感じてしまう。
 そして、中に出されると、得も言われぬ快感を感じてしまう。多幸感と言った方が良いのかもしれない。

 僕は、動揺しながらもまさみだと告げた。
「へぇ、じゃあ、もうなおとセックス禁止な」
 まさみにそう言われて、僕は口ごもってしまった。
「なに動揺してるんだよ。冗談だよ。ガチの男にハマるより、なおにハマってくれてた方が安心だよ。愛してるぞ」
 まさみは、ビックリするくらいに照れながら言った。僕は、幸せな気持ちになりながら、すぐに僕も愛してると告げた。

 画面の中では、エリカさんが腰をグラインドさせながらまさみとキスをしている。男性は、余裕のない声でもう出そうだと言っている。
「良いよ、出して」
 エリカさんがそう言うと、
「え? マジですか? 平気な日なの?」
 と、少し驚いた顔で聞く彼。
「平気な日じゃないけど良いよ。中に出して欲しいから」
 エリカさんは、腰を動かしながら言う。
「い、いや、マズいですって!」
 慌てる彼。ナンパするような男の割に、意外に真面目なところがあるみたいだ。

 すると、まさみが彼にキスをして口を塞ぐ。そして、指で乳首を激しく愛撫する。男性は、戸惑った顔のままなすがままだ。
 エリカさんは、避妊はどうしているのだろう? まさみも、なおくんに中に出されていたが、妊娠はしなかった。意外に、しないものなんだろうか?

「うぅ、うぅ~~っ」
 男性が、うめきながら射精を始めた。エリカさんは、
「あぁっ、出てる、孕んじゃう……なお、ゴメンね」
 と、とろけた顔で言う。エリカさんも、動画をなおくんに見せるつもりなのかもしれない。

「あ~あ、孕ませちゃった」
 まさみは、おどけたように言う。男性は、射精して冷静になったこともあるのか、かなり慌てている。

「そんなにビビるなよ。妊娠しないようにしてやるよ」
 まさみはそう言って、エリカさんの膣口に口を付けて吸い始めた。ズルズルと音を立ててエリカさんの膣中の精液を吸い取るまさみ……。
 男性は、動揺した顔でそれを見つめる。かなり驚いているみたいだ。

「あぁ、まさみ……もっと吸って」
 エリカさんは、さらにとろけた顔になりながら脚を拡げている。まさみは、そのまま吸い続ける。こんな事をしているのが信じられない。
 昔から、何度もエリカさんと複数プレイをしてきたのだと思う。まさみが、他人の精液を口にしている……僕は、嫉妬で呼吸がおかしくなってきた。

 まさみは、口にいっぱい精液を湛えたままエリカさんにキスを始めた。精液を口移しにするようなキスだ。でも、すぐに精液を奪い合うようなキスに変わる。

「マジか……エロすぎでしょ」
 男性は、思わず声を漏らす。無理もないと思う。射精したばかりのペニスも、いきり立ったままだ。
 そして、二人は精液を飲み干した。見ず知らずの他人の精液を飲んでしまった……僕は、思わずまさみを見た。
「イヤだった? 他の男のザーメン飲むの、ショック?」
 まさみは、あんなことをしておきながら、妙に弱気で聞いてくる。こんな態度を見ると、本当に僕の事を好きなんだなと感じられる。

 まさみの趣味からいったら、僕は完全に守備範囲外のはずだ。それなのに、どうしてこんなに僕の事を好きでいてくれるのだろう?
 僕は、ショックだけど興奮してしまうと告げた。
「良かったよ。じゃあ、もっと興奮させるから」
 まさみは、ニヤッとしながら言った。

 動画の中では、まさみが脚を拡げて抱えている。挿入を待つ姿。僕は、心臓が痛いくらいにドキドキしてきた。他の男のペニスを待ち焦がれるまさみ……。
「お姉さん、可愛い。そんなにチンポ欲しいの?」
 男は、ニヤニヤと嬉しそうに言う。
「う、うっさい。いいからハメろ」
 まさみは、顔が真っ赤だ。そして、モジモジとしている。

「まさみ、ダメじゃん、ちゃんとおねだりしないと」
 エリカさんが、男性のいきり立ったペニスを握りながら言う。彼女のきゃしゃな手との対比で、やたらとペニスが大きく見える。
「その大っきなおチンポ、まさみの淫乱オマンコにハメて下さい」
 まさみは、そう言って膣口を指で拡げた。強烈な光景だ。まさみが、ここまでしているのが信じられない。

 そして、男性はペニスを膣口にこすりつけ始めた。すぐに入れずに、楽しそうにペニスでクリトリスの辺りをこすっている。
 まさみは、切なげな顔で、
「いいから、早くハメろって」
 と弱々しい声を漏らす。エリカさんは、楽しそうに、
「生チンポハメてって言ってごらん」
 と煽る。まさみは、さらに切なげな顔になりながら、
「このカチカチの生チンポ、淫乱なオマンコに生で入れて。中に出していいから、生チンポで犯して」
 と言った。男性は、嬉しそうに腰を押し込む。生のペニスが、あっけなく入ってしまった。

「うぅっ、固い……あぁ、太い」
 まさみは、満足げに声を漏らす。なおくん以外の、見ず知らずの関わりもないような男のペニスが、まさみの膣に入ってしまった……。
 なおくんの時もショックはショックだったが、この衝撃は段違いだ。

「ヤバ、メチャ締まる」
 男性は、そう言って腰を動かし始めた。まさみは、すぐにあえぐ。可愛らしい声で、気持ちよさそうにあえいでいる。
「いいの? パパさんのじゃないので妊娠しちゃうよ」
 エリカさんは、男性の乳首を舐めながら言う。
「大丈夫。そんなに簡単に孕まないから」
 まさみは、そう言って男性を引き寄せてキスをした。男性は、舌を絡めながら興奮した顔で腰を動かし始める。

 こんな美女二人と立て続けにセックスをして、彼は人生の運を使い果たしたような感じがする。まさみは、感情がこもっているとしか思えないようなキスを続ける。
 男性は、徐々に腰の動きを加速していき、まさみの生膣を責め続ける。長いペニスが、まさみの膣を長いストロークで出入りする。

「本当に気持ちいい。このチンポ、固い、本当に固い。気持ちいいっ!」
 叫ぶようにあえぐまさみ。

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