私は、まるで悪夢の中にいるような感覚だった。脚を拡げている由紀恵の膣からは、真っ白精液が溢れ出ているのが見える。
まさか、いきなりこんなセックスをしてくるとは思っていなかった。ナンパ男についていく……それだけでも、凄く勇気がいるはずだ。
全身にキスマークを付けられ、膣中に精液まで溜めたまま帰ってくるなんて、初回から最終回のような強烈な展開だ。
由紀恵は、うっとりした顔のまま私のペニスを握ってしごき始める。すぐ横で脚を拡げて座っているので、膣から溢れてくる精液がハッキリ見えてしまっている。
思わず、大丈夫な日だったの? と聞いてしまった。
「さぁ? 体温測ってないもん。年の差の兄弟出来ちゃうね」
由紀恵は、おどけて言う。息子は18歳でもう大学生だ。今さら弟や妹が出来たら、驚くと思う。由紀恵はまだ30代なので、妊娠も十分に可能だ。
私は、由紀恵が妊娠した姿をイメージしている。それは、夫としては最低で最悪な状況のはずだ。でも、間違いなく興奮している。おそらく、今までの人生で一番の強い興奮を感じている……。
「フフ、ちょっと固くなってきた。私が他の男に孕ませられるの、興奮しちゃう?」
由紀恵は、イタズラっぽく言いながらペニスをしごく。指先がカリ首に引っかかるようになり、快感は強い。でも、年齢的なものだと思うが、なかなか勃起してくれない。
そもそも、一度射精をすると、それ以上しようと思わなくなってしまう。これまで、続けてセックスをしたことはない。考えてみれば、それほどセックスが好きというわけでもない……。
「今日の彼、凄くサディストだったの。喉の奥までおちんちん入れられて、色々や奉仕の仕方を仕込まれたの。あんな風にバキュームしたりするんだね。知らなかった」
由紀恵は、挑発的に言いながら私のペニスを責め続ける。他の男にフェラチオを仕込まれた……そんな話を聞かされているのに、強い興奮を感じてしまう。
「凄かったよ。ツバ飲まされたり、キスマークつけられたり、噛まれたりもしたよ。あんな風に、物みたいに扱われてドキドキした。私、ドMだったみたい。もっとメチャクチャにされたいって思ってた」
カミングアウトを続ける由紀恵……。私は、焦燥感で脇に汗が噴き出てきた。由紀恵は、何かに目覚めてしまった。この先、もっとエスカレートするのではないか? そんな危機感で脚が震える。
「指も凄かったの。あんなにイカされたら、誰でも堕ちちゃうよ。立ったままGスポットを責められて、お漏らしさせられた……潮吹きもしたし、いっぱいイカされた……」
由紀恵は、声が震えている。思い出して興奮しているとしか思えない口ぶりだ。私は、色々な初めてを奪われてしまったことに嫉妬が燃えるようだ。
潮吹き? お漏らし? 気持ちよすぎてそんなことになるのだろうか? 私にはないテクニックだ……。
好きでもない人とセックスをして、気持ちよくなれるものなの? と聞いた。これは、以前から思っていたことだ。男性は、気持ちがなくてもペニスをしごけば気持ちよくなる。
でも、女性は気持ちが伴わないと濡れないし感じないと聞いたことがある。そして、それを期待している自分もいた。
私以外の男性とセックスをしても、感じないのではないか? そんな幻想も持っていた。
「私もそう思ってた。初めて会った人とセックスしても、気持ちよくないんじゃないかなって
由紀恵は、私と同じようなことを思っていたようだ。
「でも、全然そんなことなかった。気持ちよかったよ。イキすぎて泣いちゃうくらい感じた。ホテルのゴムなくなっちゃったって言われても、生で良いから入れて下さいって叫んじゃったの」
由紀恵は、とんでもないことを言う。自分から、生挿入をねだった? 耳を疑うような酷い言葉だ。でも、私はこの言葉がきっかけになったように、勃起してしまった。
「フフ、大きくなった。そんなことで興奮しちゃうんだね。私が他の人に生挿入おねだりしたのが、そんなに嬉しいの? そんなに興奮しちゃうの? 変なの」
由紀恵は、ニヤニヤしながら言う。そして、またがってきた。他人の精液が溢れる膣に、私のペニスが入っていく。正直、気持ち悪いと思う。
でも、異常なほどの興奮もしてしまう。挿入されたペニスに、膣肉が絡みついてくる。生挿入は、やっぱりかなり気持ちいい。
「フフ、固い。カチカチ。でも、やっぱりパパのって短いんだね」
由紀恵は、根元まで挿入したあとにそんなことを言う。別に、私のペニスは短小ではないと思う。標準的な日本人のサイズはあるはずだ。
「彼のおちんちん、奥まで届くの。届くだけじゃなくて、グイって押してきたよ。いつものオモチャより、ずっと大きかった」
由紀恵は、うっとりとした顔で言う。あのディルドよりも、大きなペニス……日本人でそんなに大きいと言うことがあるのだろうか?
由紀恵は、腰を上下に動かし始めた。確かに、私のペニスは突き当たりに当たる感じはない。でも、それが普通だと思っていた。
「んっ、あっ、んっ、うぅ、届かないね」
由紀恵は、明らかに不満そうだ。そして、腰の動きにあわせて、精液が溢れ出てくる。臭いがさらに強くなり、部屋は生臭い臭いでいっぱいだ。
「フフ、掻き出して。パパので全部掻き出して」
由紀恵は、笑顔で言う。こんな挑発のされ方は初めてだ。嫉妬と敗北感、色々な感情がわき上がってくる。
「ねぇ、気持ちいい? いつもと同じ?」
由紀恵は、キョトンとした顔で聞いてくる。何か、違和感を感じているようだ。私は、いつもと変わらないと伝えた。むしろ、生なので気持ちいいと告げた。
「そう……なんか、感触薄いなって思って」
由紀恵は、不安そうだ。私は、そんなことはないと告げた。
「本当に? 緩くなっちゃったかなって……」
由紀恵は、凄く言いづらそうだ。私は、もしかしていつもより気持ちよくないの? と聞いた。
「……うん。あんまり、入ってる感じがしないの」
由紀恵は、申し訳なさそうに言う。私は、羞恥で顔が赤くなるのを感じた。そして、しっかりと根元まで入っていることを告げると、
「そうだよね……ごめんなさい。緩くなってるかも」
と言われてしまった。いくらなんでも、あり得ないはずだ。たった一日で膣が緩くなるなんて、さすがに絶対にないと思う。
「そっか、そうだよね。たぶん、気持ちの問題かも」
由紀恵は私の説明に納得したが、そんなことを言った。その方が、私にとってはショックが大きい。気持ちの問題……聞きたくない言葉だった。
私は、他には何かあったのかと聞いた。騎乗位で上に乗っている妻に聞くことではないのかもしれないが、ついつい聞いてしまう。
「……中に出されたよ。ダメって言ったのに、キスされて強引に……でも、キスされながら中に出されて、今までで一番深いオルガズムを感じた……あんなの経験したら、もうダメだよ……」
由紀恵は、絶望的な報告を続ける。そんなに気持ち良いものなの? と聞くと、
「うん。オンナの喜びって、これなんだなって……私、気持ちよすぎて泣いちゃったの」
由紀恵は、信じられないことを言う。いくらなんでも、感じすぎだ。裏切られた気持ちが大きくなっていく。
「フフ、パパの凄く固くなった。こんな話で興奮するなんて、パパも目覚めちゃったね」
由紀恵は、腰をゆっくり動かしながら言う。私は、言葉に詰まって何も言えなくなってしまった。
「キスされながら子宮の所を突かれると、好きって気持ちが出ちゃう。突かれるたびに大きくなって、好きが大好きになる。初めて会った人なのに、大好きになった……また会いたいって思ってるよ」
由紀恵は、悲しげに言う。思わず、連絡先は交換したのかと聞いた。
「……どっちだと思う?」
由紀恵は、小悪魔そのものの顔になっている。私は、まるで判断がつかずに黙ってしまった。
「本当に固くなるんだね。ねぇ、私が中に出されるところ、見てみたい? 今日は見なかったけど、次は見てみる?」
由紀恵は、驚くようなことを言う。でも、強く惹かれてしまった。見たい。正直な気持ちだ。
「見たいんだね。おちんちん、びくんってしたよ」
由紀恵は、すっかりと主導権を握っている。最初は、罪悪感を感じているような雰囲気だった。それなのに、今は挑発的で挑戦的だ。
「パパが見てる方が、気持ちよくなると思う。パパに悪いって思うだけで、快感が強くなったよ。実際に目の前で中に出されたら、気持ちよすぎて死んじゃうかも」
由紀恵は、どこまでも挑発的だ。でも、楽しそうだし幸せそうにも見える。私は、次は見たいと告げた。
「うん。見て欲しいな。今日の彼に頼んでみるね」
由紀恵は、あっさりとそう答えた。やっぱり、連絡先を交換していたみたいだ。
「パパが見てる前で、本気の子作りしちゃうね。健作さんに、愛してるって言いながら子作りするね」
由紀恵は、夢見る乙女のような顔で言う。私は、あっさりと射精をしてしまった……。
「アン、出たね。フフ、ヘンタイさんだ」
由紀恵は、私の中出しを受けながらも、ごく普通に会話を続ける。余裕がある態度に、雄としてのプライドが砕けていくようだ。
「パパ、後悔してる? 怒ってる?」
セックスが終わり、やっと由紀恵はいつもの感じに戻った。でも、私の気持ちはざわついたままだし、興奮したままだ。とりあえず、怒ってはいないと告げた。後悔しているかどうかは、まだ判断出来ない。
「私は、後悔してるよ。知らなければ良かった。あんなのがあるって知ったら、もう忘れられない」
由紀恵は、私の目を見つめたまま言う。こんなことを言われているのに、私はまだ後悔していない……。
そして、しばらくの間は由紀恵とのセックスは彼女に一方的に責められるような展開になった。健作とのセックスの内容を聞かされながら、一方的に搾り取られるような感じで……。
健作は、かなり年下の若者だ。おそらく20代とのことだ。そんな若者相手に、由紀恵は調教されてしまった……そう思うと、また不安な気持ちが湧いてくる。
「フフ、もう出ちゃった。そんなに興奮するんだね。私が中出しされながらイクの、そんなに見たいの?」
由紀恵は、ほとんど呼吸は乱れていない。騎乗位で一方的に腰を振っていたのに、さほど疲れてもいないようだ。疲れる前に、私が果ててしまった……そういうことだと思う。
「ねぇ、土曜日にしたよ。健作さん、一日OKだって。パパが見るなら、3人で入れるホテルにするよ」
由紀恵は、どこまでも落ち着いた口ぶりだ。夫以外の男性とセックスをする話をしているのに、罪悪感みたいなものは感じていないようだ。
私は、黙ってうなずいた。楽しみで仕方ない気持ちを隠して、冷静なフリをしながら……。
「フフ、固くなった。珍しいね。すぐ固くなるなんて、初めてじゃない?」
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