「ほら、もっとケツメド開け」
大和さんが、落ち着いた声で指示をする。麗子は、拡げているアナルをさらに大きく拡げる。拡げすぎて、中のピンク色の腸壁まで見えてしまっている状態だ。あの麗子が、こんなにも破廉恥な姿をさらしている……。脚が震えるほどの衝撃を受けているのに、僕はいきり立ったものをしごき続けている。いままでに経験したことのない固さ……こんなにも固くなるなんて、自分の身体のことながら驚いてしまう。
「うぅ、ハメて下さい。お情け下さい」
麗子は、完全に虜になってしまっているような態度だ。そもそも、あんなに大きな物が入るのだろうか? さっきも、麗子は口での奉仕をしていたが、太すぎてくわえることが出来ずに舌で舐め回すようにしていた。
「嫁との体験談」カテゴリーアーカイブ
混浴温泉と幼妻ー完ー(オリジナル 転載不可)7/27
「イクっ、イクっ、見てっ、るかがイクの見てっ!」
るかが、ギャラリーの男性達に向かって叫びながら腰を動かし続けている。男性陣は、由美にフェラチオされながらるかの卑猥な姿を見つめている。肉感的で大人の女性の由美と、子供みたいな体型のるか、正反対の二人が卑猥なことをし続けている。
そんな姿を見ながら、秋夫は乳首をさすり続けている。股間をしごかずに、乳首でのオナニーをしてしまうのは、秋夫がすっかりと牝化していることの表れだ。切なげな顔で乳首オナニーをする秋夫……その顔は、まるで美少女のようだ。松本に何度も抱かれ、すっかりと牝の表情をするようになった。不思議なもので、顔つきや仕草まで牝化してしまっているようだ。
気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(オリジナル 過去作)
僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。
そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。
妻とまだ交際中、隣のウメさんに嫁のあの声を聞かせてみた
◯◯荘が取り壊された。
聞くところによると築30数年らしい。
ここは妻が大学を卒業し、初めて一人暮らしを始めた場所だ。
そして会社で出会った俺と熱く激しく身体を求めあった場所でもあり、2人のセックスを隣人の梅田さん(通称ウメさん)に覗き、聞かれた場所でもあった。
嫁に誰に抱かれたい?と聞いたら、意外な男の名前を言った
私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。
私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。
そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。
スーパーで経理をしている自慢の妻が、悪夢のような目にあいました
妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マンで、綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。しかも美人だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。
どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなく、何より綾子は品があった。
嫁は酔うとエッチモードに入るけど、あえて同僚も混ぜてみた
妻(恵理)は今年で29歳になります。
スタイルも悪くなく、のりの良い妻です。
お酒も程ほど強く、酔うとエッチモードに入りやすくなる性格をしております。
週3回は必ずエッチをする生活です。
痔の手術で入院中、妻が頑張ってエロ動画を送ってくれた
それは昨年10月の事だった。
数年前から痔の調子が悪く思い切って手術する事にした。
ドキドキしながらの入院。
しかしながら私の住んでいる町の病院は使わず、少し離れた市内の肛門科へ・・・。
そこなら安心して手術できるからだ。
そして2週間程家族と別れ入院する事に。
妻のビデオテープを偶然に発見してしまった事から、地獄の日々が始まった
妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。
そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。
その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。
いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの『缶箱』があるのに気が付いた。
ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。
妻がまだ働いていたとき、同僚にノーハンドフェラをした
記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」
好奇心の強い妻と、狂った淫習の続く一族5(オリジナル 転載不可)10/20
「ほら、舌出せ。もっと出せっ」
源太さんの声が響く。普段気弱な感じのする彼が、命令口調だ。まさか、本当にセックスをしている? 麗子は、日頃誰も来ていないと言っていたのに、こんな風に夜這いを受けていた? 完全にパニックの状態のまま、さらに夜這い部屋に近づいていく。麗子の悩ましいあえぎ声、源太さんの荒い息遣い、どう聞いてもセックスをしているとしか思えない。
「あぁ、出る。孕め。俺ので孕めっ」
源太さんが、余裕のない声をあげる。すると、麗子の悲鳴のような声が響く。
好奇心の強い妻と、狂った淫習の続く一族4(オリジナル 転載不可)9/25
新しい生活にも少し慣れてきた。東京から遠く離れ、田舎での生活……麗子は、不満そうな感じもなく、むしろ楽しそうに暮らしている。倉の中を探索したり、古い神社仏閣を巡ったりしながら日々は、麗子にとっては本当に楽しいようだ。
そして、生理の日を除き、子作りにもいそしんだ。ただ、こればかりはほんとに相性があるのか、なかなか受精には至らない。そして、夜這い部屋に入ることも続いている。考えれば考えるほど、異常な淫習だ。週に2日も入らなければいけない……多すぎると思う。それほど、その時の当主は切羽詰まっていたのだろうか? もっと良い形があったはずだと思うが、今さらどうすることも出来ない。
俺の妻が大好きな同僚に自慢したかっただけなのに
つい一昨日の事です・・久々の連休中だというのに俺はサービス業の為その日も当たり前のように仕事に行った。取引先との新規事業の綿密な打合せも終わり、何とか仕事も終えて明日が休み(交代制)の俺と同僚のKとで飲みに行った。 色々仕事のグチや上司の話をしながらワイワイやっていたが、やはり男2人で飲んでいると社内の女性社員の下の噂話や、どの女とやってみたいだとかエロい話になるものだ。
息子と共に天国に旅立った妻が残した日記には
5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。
最愛の妻は29歳、息子は2歳でこの世を去りました。
2人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳の時でした。
妻は特に美人でも可愛いわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。
妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。
23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。
彼女を寝取られ、寝取った男から電話がかかってきた
結構昔の話になるのですが、寝取られた話です。
登場人物は、俺(A)、彼女(B子)、間男(C)。
B子はどちらかと言うと物静かなタイプで、地獄少女の『閻魔あい』っぽい感じ。
Cカップで身長156センチぐらいの子です。
巨根で人妻を孕ませる柏木と妻がホテルで”食事”をした
午後8時から11時までの3時間。
妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくるのを待っていたのでした。
手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あんな約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。
巨根で人妻を孕ませる柏木と妻がホテルで”食事”をした
午後8時から11時までの3時間。
妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくるのを待っていたのでした。
手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あんな約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。
愛妻に他人棒を与えるようになって8年余り、大きな決断をしました
愛妻に他人棒を与えるようになって8年余り。
妻は私の友人知人を含む単独男性130人ほどと淫らな関係を結んでいました。
ある時はひとまわり以上も年下の男性と、またある時は一度に8人もの男性を相手にしたりと、その都度様々なシチュエーションで妻は男たちに抱かれていて、その姿は淫乱女そのものでした。