カテゴリー別アーカイブ: ・古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた

古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

あすかは、膣から樋口の腕を生やしたまま、
『じゃあ、動かして下さい。もっと樋口さんの好きな身体に変えて下さい』
と言った。拳が入ってしまったことにも驚くが、あすかが痛がるどころか快感を感じていることに驚いてしまう。確かに、赤ん坊の頭と比べると小さいのかもしれない。でも、ペニスと比べるとあまりにも大きすぎると思う。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた完 11/6更新(オリジナル 転載禁止)

前回の話

あすかは、膣から樋口の腕を生やしたまま、
『じゃあ、動かして下さい。もっと樋口さんの好きな身体に変えて下さい』
と言った。拳が入ってしまったことにも驚くが、あすかが痛がるどころか快感を感じていることに驚いてしまう。確かに、赤ん坊の頭と比べると小さいのかもしれない。でも、ペニスと比べるとあまりにも大きすぎると思う。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、次の日に樋口に連絡を取った。そして、会社帰りに公園で待ち合わせをした。
「こんばんは。どうですか? 動画は満足してもらえましたか?」
樋口は、人の良さそうな笑顔で話しかけてきた。やっぱり、どう見てもただの人の良い中年男性だ。とても恋愛対象になるようなルックスではないように感じる。それに引き換え、あすかはとても可愛いと思うし、胸も大きく性格も良い。
どうしてこんなにもさえない中年に、あんなにも夢中になっているのだろう? 僕は、釈然としないまま樋口のことを見つめる。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめき声を必死で堪えながらパンツの中に射精を続ける。直接しごかなくても、ズボンの上からしごいただけであっけなくイッてしまう……。自分でも、こんなに興奮する理由がわからない。

「本当に良いの? 赤ちゃん出来ちゃうんじゃないの?」
樋口は、そんな事を言いながら腰をゆっくり動かし続ける。手首と足首を連結され、M字開脚にされたまま犯され続けるあすか……。でも、その顔はすっかりととろけたようになってしまっている。さっきまでの、泣きそうな顔はもう消えている。
『うぅ、やっぱり、外に……あぁ、ダメぇ、またイキそう……。気持ちいいの。樋口さんのおチンポ、本当に気持ち良いの』
あすかは、葛藤している感じはある。でも、樋口のことを拒否するような気配は少しもない。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、まだ信じられない気持ちだった。報告書と動画を見る限り、あすかが寝取られてしまったことは間違いない。ナンパされて、デートをしてセックスをしてしまった……。それだけでも充分にショックを受けているが、内容が本当にツラかった。

あんなにもセックスを楽しみ、僕と比較をしたりまでしていた。アナルセックスや飲精、中には出さなかったにしても生での性行。あすかが、こんなにも奔放にセックスを楽しむとは思っていなかったし、何よりも僕のことを悪く言ったのが信じられない。

あすかは、騙すよりも騙されるタイプだと思っていた。純粋で純真、そんな女の子だと思っていた。動画の中の彼女は、僕の知らない彼女だった……。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、震える脚で画面を見つめていた。2度も射精をしてしまって、僕の手や床は精液まみれだ。画面の中のあすかは、樋口のコンドームを外して口でしている。お掃除フェラとか言う感じではなく、強くバキュームして強制的に勃起させようとしているようなやり方だ。

僕は、射精して多少落ち着いたせいか、色々な事を考えてしまっている。あすかが押しに弱いのは確かだ。押し売り的なセールスから段ボールいっぱいの椎茸を買ってしまったこともある。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、射精しても固いままのペニスを握りしめたまま呆然としていた。バックで貫かれながら、とろけきった顔を見せているあすか。偶然なのか計算なのか、顔はちょうどカメラに向けられているような感じだ。

僕としか経験がなかったあすか……。それなのに、僕はとんでもない勘違いと思い込みであすかを他の男に抱かせてしまった。僕のしか知らなければ、比較されることもなかったはずだ。それなのに、わざわざ自分で地雷を踏むような行動をしてしまった。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

あすかは、あえぎっぱなしになっている。スカートの中をまさぐられていても、脚を閉じようとしない。逆に、もうほとんど開脚状態になってしまっている。
「ダメって言っても、足がどんどん開いちゃってる」
樋口が言う。イケメンとはほど遠い彼。どうして、こんなにもあっさりとあすかをホテルに連れ込めたのだろう? この目で見ても、まだ信じられない。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた(オリジナル 転載禁止)

嫁のあすかとは、結婚して3年経つ。ボルダリングジムで出会って、一緒に岩場なんかに行くうちに仲良くなって交際することになった。小柄で元気いっぱいの彼女は、ショートカットがとても似合う可愛い女の子だった。それに引き換え、僕は取り立てて特徴もなく、イケメンでもなんでもない、どこにでもいるような男だった。
でも、押しに弱いところがあるあすかは、僕の誘いにいつも乗ってくれて一緒に過ごす時間が増えていった。僕も、このチャンスは絶対に逃せないと思って頑張った甲斐もあり、なんとか結婚にまで至った。

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