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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿3(オリジナル 転載不可) 


前回の話

 僕は、驚きすぎてまさみにイッちゃったの? と聞いた。
「軽くな……」
 まさみは、口の周りを唾液や粘液みたいなモノでドロドロにしながら答える。まだポーッとしたような顔のままだ。口の中はやっぱり空っぽみたいで、全部飲み干してしまったようだ……。

「飲んでくれたんですか? 嬉しいな」
 なおくんは、嬉しそうな顔で言う。その表情は無邪気で、本当に美少女のように見える。でも、射精しても勃起したままペニスは、楽々とヘソの位置を越えて天井に向いてそそり立っている。

「喉の奥に出されたら、飲むしかないだろ? ホント、アホくらい出しやがって」
 まさみは、妙に口が悪い。こんな可愛い男の子にイカされてしまったことに、プライドが傷ついたのだろうか?
「ごめんなさい。じゃあ、お詫びにご奉仕しても良いですか?」
 なおくんは、良いですかと聞いているのに、すでにまさみのスカートをまくり上げて下着を脱がせようとしている。
「ちょっ、なにやってんだよ、そんなの良いから」
 まさみは、慌てて抵抗する。でも、まだ力が入らないのか、あっさりと下着を脱がされてしまった。ムッチリした太もも、薄いヘア。肉感的でドキドキしてしまう。

 なおくんは、すぐにまさみのクリトリスを舐め始めた。
「うぅっ、バ、バカッ、止めろ、うぅっ、ストップ、ヒィ、うぅ」
 まさみは、すぐにあえぎ声を漏らし始めた。なおくんは、嬉しそうな顔で舐め続けている。よく見ると、すでにまさみの膣周りは驚くくらいに濡れている。
「ンッ、あっ、止めろ、あっ、あぁっ、ヒィっ、あっ」
 まさみはグッタリしたような体勢のまま、あえぎ声を漏らし続ける。前回のエリカさんの時とは違い、男性に舐められてしまっている。
 これは、どう見ても浮気だ。エリカさんとのレズプレイとは、意味合いが違う。僕は、こんな状況なのに興奮しすぎなほど興奮してしまっている。
 寝取られ性癖の僕にとって、夢が叶った状況だ。でも、強い不安を感じてしまう。

「まさみ、気持ちよさそう。パパさん、止めないの?」
 エリカさんは、ニヤニヤした顔で言う。僕は、言葉に詰まってしまった。すると、エリカさんは股間を握ってきた。思わず身をよじろうとするが、この前のことが頭をよぎる。もしかして、またエリカさんとセックス出来るのではないか? そんな期待で身をよじるのを止めた。
「フフ、やっぱり固い。固さだけならなおより固いかも」
 嬉しそうなエリカさん。

「ダメだって、エリカ、ストップ!」
 まさみは、クリトリスを舐められながらエリカさんを止めようとする。でも、エリカさんは僕のズボンとパンツを降ろしてしまった。

 剥き出しになった僕のものは、悲しくなるほどサイズが違う。なおくんのものと比べると、大人と子供の違いだ。
「フフ、可愛い。頂きます」
 エリカさんはおどけたように言うと、僕のいきり立ったモノをくわえてくれた。
「ダメだって! エリカ、ダメっ!」
 まさみは、かなり慌てている。でも、なおくんに舐められ続けているので力が入らないみたいだ。なおくんは、クリトリスの包皮を剥いて直接舐め始めた。
「うぅぅっ、あっ、アンッ、ダメっ、剥くな、うぅっ、あっ、アンッ」
 まさみは、弱々しい抵抗をする。でも、振りほどこうという動きは見せない。

「なおって、舐めるの上手いんだよね。まさみ、イカされちゃうよ。他の男にイカされちゃって良いの?」
 エリカさんは、フェラチオをしながら煽るようなことを言う。その言葉にゾクゾクしてしまう。なおくんは、勃起したクリトリスを舐め続ける。
 まさみは、泣きそうにも見える顔で僕を見つめながらあえぐ。本当に気持ちよさそうだ。時折脚に力が入るのがわかる。
「うぅっ、うぅあっ、あっ、んぅっ、うぅ〜っ!」
 まさみは、歯を食いしばるような顔でうめいた。脚に力が入ってピンと伸びているのがわかる。

「あ〜あ、イカされちゃった。他の男にイカされちゃったね」
 エリカさんは、妖艶に微笑んでいる。そして、僕にまたがると、下着をずらしただけでそのまま挿入してしまった。
「アンッ、やっぱり固い。ちょうど当たる」
 エリカさんは、一瞬でとろけた顔に変わった。
「あっ、エリカ……そんな……」
 なおくんは、悲しそうな顔をする。同時に、まさみも、
「なにやってんだよ。浮気するなよ!」
 と、怒った顔だ。でも、怒った顔ながらもとろけたようになっている。

「良いじゃん、減るもんでもないし」
 エリカさんは、そう言って腰を動かし始めた。絡みついてくるヒダヒダの感触と、強烈な締まり具合。
「やっぱりちょうど良い。気持ちいいところにグイグイ当たる」
 エリカさんは、本当に気持ちよさそうな顔になっている。正直、凄く嬉しい。小さいペニスがコンプレックスなので、こんなに感じてくれることが嬉しくて仕方ない。

 なおくんもまさみも、悲しそうにこっちを見つめている。
「ダメだって、ナオくん起きちゃうから」
 まさみは、息子のことを気にする。でも、一度寝ると起こすまで起きない。まず大丈夫だと思う。母親のこんな姿は見せられるはずもない。

「二人も始めたら? どうせするんでしょ? 私はパパさんとたっぷり楽しむから」
 エリカさんは、そう言ってキスをしてきた。まさみもなおくんも、悲鳴のような声をあげる。ショックを受けているみたいだ。僕は、嬉しくなった。
 まさみに愛されていると実感出来た。エリカさんは、積極的に舌を使ってキスを続ける。こんなにも美しい彼女にキスをされて、テンションが上がってしまう。
 でも、避妊なしでしていることが気になってしまうし、まさみの前で浮気をしていることも罪悪感が湧く。

「キス、嫌い?」
 エリカさんは、少し寂しそうに言う。僕は、慌ててそんなことはないですと答えた。
「じゃあ、ちゃんとキスして。キスしながらの方が、ずっと気持ちいいから」
 エリカさんはそう言ってまたキスをしてくれる。僕は、夢中で舌を絡めた。こんなに美しい女性にキスをせがまれるなんて、なかなか体験出来ることではない。
 彼女の舌に舌を絡めると、確かに快感が一気に倍増した。同時に、彼女のことを好きという気持ちも湧いてしまう。夢中で舌を絡め続けると、エリカさんの膣がうねるように動き始める。

 快感が強すぎて、射精感が急激に大きくなる。最高に気持ちいい。でも、罪悪感も大きい……。
「そんなの良いから、早くしろよ!」
 急にイラついたまさみの声が響いた。慌ててまさみを見ると、ソファで四つん這いになってお尻を突き出している。スカートはまくれ上がって何の役にも立っていない状態だ。
 そして、ショーツが降ろされてお尻が丸見え状態になっている。
「で、でも、コンドームを……」
 なおくんは、オドオドした態度だ。でも、勃起したペニスはより大きくなっているように見えるし、血管がうねっているのがハッキリとわかる状態だ。
「エリカ、生ハメされてるぞ。ほら、負けるなよ」
 まさみは、そう言ってさらにお尻を突き出すようにする。まさみは、完全にやり返している。僕は、エリカさんとセックスをしているにもかかわらず、止めてくれと叫びそうだ。

「は、はい。わかりました」
 なおくんは、明らかにびびっている様子だ。マサミに怒られるような口調で指示をされて、すっかりと萎縮している。なおくんは、お尻を突き出しているまさみのすぐ後ろに移動して、いきり立ってガチガチになっているペニスを押しつけた。

 本当に、驚くほどのサイズだ。この前のエリカさんのペニスバンドと、遜色ないようなサイズに見える。僕が、どんなに頑張っても到達出来ないレベル……羨ましいと思ってしまう。
「フフ、まさみやられちゃうよ。良いの? なおのおチンポ知ったら、どハマりするよ」
 エリカさんは、脅すような口ぶりだ。でも、僕は動かない。動けないといった方が良いと思う。

「うぅっ、太すぎる……あぁ、ダメ、ゴリゴリ来てる」
 まさみは、うめくような声をあげる。なおくんのペニスはもう半分ほど入ってしまっている。あれだけ大きくても、意外にあっさりと入ってしまった。
「まさみ、どう? 大っきいでしょ。でも、私のオマンコにはちょっと大きすぎるんだよね」
 エリカさんは、少し残念そうだ。エリカさんの膣は、入れればすぐにわかる名器だ。まさみのも気持ちいいが、種類の違う気持ちよさがある。エリカさんの膣の圧倒的な締まりの良さは、膣自体が小さいからだと思う。
 なおくんのでは、サイズのマッチングが悪いのかもしれない。まさみは、さらにお尻を突き出すようにして彼のペニスを受け入れいている。

「痛くないですか?」
 心配そうななおくん。エリカさんとのセックスでは、彼女は痛がるのかもしれないと思った。
「平気だから。もっと奥まで……早く入れろよ」
 まさみは、焦れた顔で命令する。なおくんは、慌てて腰を突き入れた。
「アヒィッ、うぅあぁ、バカ、いきなり一気に入れるな……」
 まさみは、軽く背中をのけ反らせながら言う。その顔は、どう見てもとろけきっている。なおくんは、そのまま腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、太い……太すぎる……うぅっ、アンッ、アンッ、うぅっ」
 まさみは、すっかりと怒りは消えて快感に没頭し始めた。他の男に後ろから貫かれ、とろけた顔であえぐ……こういうのを見たかったはずなのに、実際にこの目で見ると目を背けたくなる。

「フフ、もっと固くなった。パパさん、やっぱりどヘンタイなんだね」
 エリカさんは、腰を上下に動かしながらからかうように言う。慌てて違うと否定するが、
「何が違うの? まさみが浮気してるの見ておチンポガッチガチにしてるでしょ?」
 エリカさんは、僕の耳元でささやくように言う。本当に卑猥でドキドキしてしまうような口ぶりだ。

「うぅっ、うぅ〜〜っ、あっ、あっ、奥凄い! もっと押してっ! 壊して良いからっ!」
 まさみは、完全にとろけきっている。なおくんは、さらにピストンが力強くなっていく。女の子と見まごうほどの美少女フェイスなのに、荒々しくまさみを一方的に犯し続けている。

「まさみ、パパさん見てるよ。良いの? そんなにガチイキして」

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