僕は、射精しても固いままのペニスを握りしめたまま呆然としていた。バックで貫かれながら、とろけきった顔を見せているあすか。偶然なのか計算なのか、顔はちょうどカメラに向けられているような感じだ。
僕としか経験がなかったあすか……。それなのに、僕はとんでもない勘違いと思い込みであすかを他の男に抱かせてしまった。僕のしか知らなければ、比較されることもなかったはずだ。それなのに、わざわざ自分で地雷を踏むような行動をしてしまった。
僕は、射精しても固いままのペニスを握りしめたまま呆然としていた。バックで貫かれながら、とろけきった顔を見せているあすか。偶然なのか計算なのか、顔はちょうどカメラに向けられているような感じだ。
僕としか経験がなかったあすか……。それなのに、僕はとんでもない勘違いと思い込みであすかを他の男に抱かせてしまった。僕のしか知らなければ、比較されることもなかったはずだ。それなのに、わざわざ自分で地雷を踏むような行動をしてしまった。
結婚5年を迎える夫婦です。
妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。
しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と同時に一般企業へ就職したんです。
まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。
啓介は、射精寸前になるまでに興奮しながらも、必死で射精を堪えていた。目の前では、加奈子が下から優一に突き上げられ続けている。
『ゴメンね、優一のおちんちん、気持ちよすぎて我慢出来ないの。すぐイッちゃうの』
加奈子は、潤んだような目で啓介に話しかける。でも、すぐに顔がとろけてしまい、あえぎ声を堪えられなくなってしまう。
『あっ、あんっ、優一、激しいっ! 嫉妬してるの? キスしたの、イヤだった?』
加奈子は、あえぎ声混じりで優一に話しかける。優一は、嫉妬しているのがわかるような顔のまま、無言で腰を動かし続ける。最初は大きくなったお腹を気にしてゆっくり動いていた彼も、嫉妬のせいかかなり激しく腰を動かしている。
完全に子宮にまで届いているペニス……。加奈子は、ずっとあえぎっぱなしになってしまった。啓介は、破水でもしないかと心配で仕方ない。でも、優一は容赦なく腰を動かし続ける。
先月の連休、妻に何度も何度もお願いしてやっと3Pをする承諾を貰い実行しました。
私42歳、妻39歳、相手の男性をネットで募集し、慎重に選んだ結果35歳のバツ1、Kさんに決めさせてもらいました。
Kさんとはお酒を飲みながら一度お会いし、世間話や結婚生活のこと、そしてセックスについてもお聞きし、誠実さからこの人なら妻の相手に思いました。
奈緒は、普段こんなに明るい中で騎乗位はもちろんバックの姿勢をしたことがなかったので、恥ずかしがって少し抵抗するかと思ったが、そんな素振りは全く見せず、アキラが後ろから奈緒の姿を眺めている間も四つん這いの姿勢を崩さずにじっと恥ずかしさに堪えていた。
それどころか少しずつアキラを挑発するように腰をクネクネ動か出した。
奈緒はかなり素直な性格なので、暗示にはかかりやすいのだろう。
(もしかすると、このまま奈緒が落とされるかも・・・)
そんな心配が現実的になり、俺は胸が引き裂かれそうな気持ちになった。
だが、そんな思いとは別に、普段エッチに関しては消極的な奈緒が快感に負けてしまう姿が見たいとも思っていた。
翌週の土曜日の夕方に作戦は決行された。
作戦通り、怜奈が新しく出来た彼氏であるアキラの紹介を兼ねて俺達のマンションに遊びに来たという設定だ。
4人でリビングの小さなテーブルを囲んで飲み会が始まった。
俺とアキラが向かい合って座り、俺の右に奈緒、左に怜奈が座った。
これは怜奈から、アキラを奈緒の隣に座らすようにとの指示があった為だ。
リビングの隣にある和室には、怜奈とアキラが泊まれるように布団も準備していた。
俺は今日の飲み会の真の目的を知っているだけに、2組の布団がなんだかいやらしく見えた。
俺と奈緒は、やっと結婚1年目を迎えた夫婦だ。
俺達は社内結婚なのだが、奈緒は入社当時から評判の美人で少しおっとりしているものの、明るく素直な性格で誰からも好かれる娘だ。
俺は容姿も性格も地味で目立たない存在だったので、奈緒と結婚が決まったときは周囲の同僚にかなり驚かれ、「どんな弱みを握って脅したんだ?」とかからかわれたり、女性社員の間では、「ヨシキさんって凄い巨チンらしいよ」という噂が流れた為、俺を見る目がちょっと変わったほどだった。
ギリギリ人並みのモノしか持ち合せてない俺はちょっと嬉しかったのだが、どうやら奈緒は怒っているみたいだった。
結婚して20年。
俺は47歳のサラリーマンで、43歳の妻は弟の中学の同級生。
実は中学時代に弟が恋焦がれたクラスのアイドルだった。
そんな事とはつゆ知らず、俺の職場にアルバイトに来た当時短大生だった清純そうな可愛い妻を誑かして、マゾ調教した。
短大2年で20歳の妻には、可愛かっただけに彼氏がいたが・・・。
俺の嫁は、俺の友人の元カノだった。
そして俺は嫁の友人と付き合っていた。
俺と友人は大学生、俺の彼女と嫁は2歳年下の短大生だった。
俺と嫁は地元で実家通い、俺の友人と俺の彼女はアパート暮らしだったので、嫁は俺の友人の部屋、俺は彼女の部屋がセックス部屋だった。
「最近、妻が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな?」
「マジっすか?でも、あの奥さんなら…俺が犯したいっすね」
「よく、街中で妻と一緒に買物していると、男達がチラチラ見る時あるんだけど、パンチラ何か見せたくてなぁ」
「そりゃ、あの奥さんならみんな見ますよ」
午後8時から11時までの3時間。
妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくるのを待っていたのでした。
手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あんな約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。
私達は40代同士の夫婦です。
妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。
その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。
私の妻は今まさに女盛りの34歳です。おっぱいも92のEカップの美巨乳で肉付きのいい身体は見ているだけで男だったらチ○ポが立ってしまいそうなほど申し分のない身体です。
いつしか私はそんな妻が他人のちチ○ポ入れられて乱れた姿を見たいという願望を持つようになりました。そこで複数Pの経験のあるS氏(39歳)を我が家に招いたのです。
私45歳。妻は43歳、155,67と小太り体形で子供はいません。
3年ほど前に私が交通事故で勃起不全になってしまいました。
その頃、会社でも少し問題がありそれも原因の一つだと思いますが、
1年くらいはじっと我慢していた妻が、だんだんと小さなことでもイライラしだし、そのたびに私が手やバイブを使って発散させていました。
今から5年位前の話です。
当時役員をしていた育成会の新旧役員歓送迎会で妻を後輩に紹介したのが事の始まりでした。
妻は47歳で美容院を経営していて、私より5歳年上です。
私が言うのも可笑しいですが相当美人だと思います。
小柄な妻は今年で50歳になりますが、見た目は10歳は若いのです。
見た目は若くても閉経しました。
私は47歳で、見た目も年相応です。
したがって、誰も姉さん女房だと思う方がいませんでした。