カテゴリー別アーカイブ: ・混浴温泉と幼妻

混浴温泉と幼妻ー完ー(オリジナル 転載不可)7/27

前回の話

「イクっ、イクっ、見てっ、るかがイクの見てっ!」
 るかが、ギャラリーの男性達に向かって叫びながら腰を動かし続けている。男性陣は、由美にフェラチオされながらるかの卑猥な姿を見つめている。肉感的で大人の女性の由美と、子供みたいな体型のるか、正反対の二人が卑猥なことをし続けている。
 そんな姿を見ながら、秋夫は乳首をさすり続けている。股間をしごかずに、乳首でのオナニーをしてしまうのは、秋夫がすっかりと牝化していることの表れだ。切なげな顔で乳首オナニーをする秋夫……その顔は、まるで美少女のようだ。松本に何度も抱かれ、すっかりと牝の表情をするようになった。不思議なもので、顔つきや仕草まで牝化してしまっているようだ。

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混浴温泉と幼妻9(オリジナル 転載不可)7/23

前回の話

「上手いぞ、ほら、もっと奥までくわえてみろ」
 松本が、嬉しそうな顔で秋夫に指示している。秋夫は、涙目になりながら松本の巨根をくわえ込んでいる。あまりに長いので、くわえ切れていない状態だ。そんな秋夫の横で、るかも松本の乳首を舐めている。二人がかりので奉仕……すでに松本は何度となく射精をしているが、二人の奉仕に興奮いきった顔だ。
 電車の中で、るかを抱いた松本……まさか、こんな展開になるとは思ってもいなかった。有頂天の顔で、二人の奉仕を見つめる彼。るかのロリ体系も可愛いと思っているが、秋夫を見る目がとても熱っぽい。秋夫は、褒められて嬉しそうにフェラチオ奉仕を続けていく。
「フフ、美味しそうだね。松本さんのおチンポ、そんなに気に入っちゃったの?」
 るかが、卑猥に松本の乳首を舐めながら聞く。すっかりと牝になった秋夫の事が、可愛くて仕方ないという態度だ。秋夫は、恥ずかしそうにうなずく。そして、さらに喉奥までくわえ込んでいき、涙まで流しながら奉仕を続けていく。

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混浴温泉と幼妻8(オリジナル 転載不可)6/23

前回の話

「フフ、イッちゃった。そんなに興奮するの? どうする? やっぱり、お尻の処女、あっくんが奪う?」
 るかが、妖艶に微笑みながら聞く。秋夫は、可愛らしい姿のまま、荒い息遣いを続けている。興奮と心配、色々混じった表情だ。
「フフ、やっぱり見たいんだね。松本さんの大っきなおチンポで、お尻の処女散らしちゃうね」
 るかが挑発するように言う。秋夫は、その言葉に興奮が高まったような顔だ。可愛い顔が、興奮と快感でグチャグチャだ。

「固くなった。やっぱり興奮しちゃうんだね。どうだった? るかの中に出すのと、松本さんに中に出されるの、どっちが気持ちよかった?」
 イタズラっぽく聞くるか。聞いている内容は、とんでもないものだ。秋夫は、困惑している。即答出来ずにいることで、どっちが気持ちいいのか言わなくてもわかる状態だ。

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混浴温泉と幼妻7(オリジナル 転載不可)6/17

前回の話

「にいちゃん、デカいな。こんなにクッキリした前立腺、なかなかないぞ」
秋夫のアナルの中を刺激しながら、松本が楽しそうに言う。秋夫は、すでに快感を感じてしまっていて、うめき声が時折漏れている。
「もう気持ちいいの? あっくん、お尻感じるんだね」
るかが、からかうように言う。酷い状況になってしまった。るかの膣からは、松本の精液が溢れている。粘度が高いので流れ出てくることはないが、膣口にへばりついたみたいになっている。そして、秋夫は松本に前立腺を刺激されてうめいている。夫婦そろって、すでに松本にコントロールされてしまっているようだ。

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混浴温泉と幼妻6(オリジナル 転載不可)5/26

前回の話

「うぅっ、あぁ、すごい……」
 搾り取られるように射精して、うめき声を上げる秋夫。あまりにも唐突な射精に、るかも驚いている。
「フフ、出ちゃったね。動いてないのに、射精出来るんだね」
 るかは、からかうような口調になっている。でも、不思議と愛情も感じさせる表情をしている。
「あっくん、終わったから代わってください。るかのオマンコ、この大っきなおチンポで可愛がってください」
 可愛い顔から出ているとは思えないような卑猥な言葉……ベッドの上に仰向けになり、両脚を抱えるようにして開脚までしている。制服のコスプレ……現役にしか見えないくらい、似合いすぎなほど似合ってしまっている。

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混浴温泉と幼妻5(オリジナル 転載不可)5/17

前回の話

 秋夫の目の前で、二人はキスを続けている。二人とも、相手の股間をまさぐり続け、舌も絡み続けている。るかの舌も激しく動いていて、まるっきり本気のキスだ。松本は、るかの膣中を指で責め続けていて、るかは腰が落ちてきた。
「ダメぇ、イクっ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ」
 るかは、あっさりとオルガズムに達してしまった。秋夫は、あまりにあっけなくイカされたるかを見ながら、夢中で股間をまさぐっている。興奮が高まりすぎてしまったのか、ズボンとパンツを膝まで降ろし、直接しごき始めた。

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混浴温泉と幼妻4(オリジナル 転載不可)4/28

前回の話

 映画館についても、るかはまだ発情したような顔のままだ。可愛らしい顔は、幼く見える。でも、その幼い雰囲気に似つかわしくないくらいに、発情した牝の表情を浮かべている。服装も、あまりにも短いスカートに、乳首がかすかに浮いてしまっているブラウス姿だ。まるで、露出もののアダルトビデオの撮影でもしているような、不自然な状況……秋夫は、戸惑いながらも股間を膨らませている。
「ねぇ、映画はまたにしない? その……もう一回電車乗りたいな」
 るかは、声がうわずっている。あきらかに興奮した声だ。秋夫は、また触られたいの? と聞いた。
「……うん。あんなの初めてだったから……気持ちよすぎて、頭真っ白になった」
 るかは、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも、またスカートの中から白いモノが道路に落ちていく。
「あっ、また……恥ずかしい……」
 るかは、溢れた精液を見て、耳まで赤くする。恥ずかしくて仕方ないという態度だ。それなのに、ブラウスに浮いた乳首はさらにクッキリしていて、興奮状態なのが伝わってくる。

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混浴温泉と幼妻3(オリジナル 転載不可)4/20

前回の話

「ほ、本当にこのまま出るの? 今日、けっこう風強いよ?」
 るかが、お尻が見えそうなほど短いスカートを穿き、恥ずかしそうに言っている。強風でスカートがまくれ上がってしまう……そんなことを心配しているようだ。
「じゃあ、パンツ穿く? でも、それだと普通じゃない?」
 秋夫が、そんなことを言う。すでに興奮した顔になっている彼は、股間ももっこり盛り上がっている。るかは、戸惑いながらも、
「そうだね……でも、スカートまくれたら、全部見えちゃうよね?」
 と、顔を真っ赤にしながら言った。今日は、映画を見に行くことになっている。でも、あの混浴温泉に行って目覚めてしまった露出癖……そのため、今日は超ミニスカートに下着を穿かないというプレイをしようということになった。

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混浴温泉と幼妻2(オリジナル 転載不可)3/18

前回の話

「おねえさん、可愛いね。上半身だけ、お湯から出してよ」
 男性は、るかの身体をおかずにオナニーを続けながら、とんでもない要望をした。当然、るかは拒否をする。
「無理です! 恥ずかしいです」
 そう言って、身体を腕で隠すようにしている。
「こんなところに来てるのに、恥ずかしいもないでしょ。ほら、旦那さん、由美さんや亜紀さんのこと見てるよ。奥さんも、見せてよ」
 男性は、オナニーを続けながら辻褄の合わないことを言っている。その言葉に、るかは秋夫の方を見た。他の女性の乱交に目を奪われている姿を見て、嫉妬したような顔を見せる。そして、風呂の縁に座り始めた。上半身どころか、秘部まで見えてしまっている。

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混浴温泉と幼妻(オリジナル 転載不可)

「るかちゃん、本当に良いの? 無理してない?」
夫の秋夫が、心配そうな口調で聞いた。
「うん。だって、約束だし……でも、本当に入るだけだからね。なにもしないよ」
妻のるかが、不安そうな顔で答えた。今日は、秋夫の昇進祝いで、混浴温泉に行く日だ。昇進祝いなのにそんな場所に行くのは、秋夫の強い希望のせいだ。寝取られ性癖のある秋夫は、るかに昇進祝いはなにが良い? と、聞かれた時、ハプニングバーに行きたいと伝えた。るかは、ハプニングバー自体を知らず、秋夫が説明をした。当然、強い拒否反応があり、無理だと言われたが、秋夫はその代わりに混浴温泉に行きたいと言った。

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