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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻5(オリジナル転載不可)


前回の話

 ゆり子は、妊娠が確定しているのに、また近藤さんとセックスを始めてしまった。しかも、近藤さんのことをパパと呼んでいる。実際、どちらの種で妊娠したのだろう? 私は、強い不安を感じながらも、二人のセックスを覗き見ている。
 寝たふりをしながら二人を覗き続ける私は、もう夫の資格などないのだと思う。二人の不倫をとめることなく眺め続け、射精感すら感じるほどに興奮してしまっている……。

「本当に、ゆり子は悪い奥さんだね。妊娠しても治らないんだ。文雄君に見られながら犯されたいんだね」
「うぅあぁ、そうだよ。見られたい。本当のゆり子を見てもらいたいの。違うおチンポで妊娠する私を、文雄さんに見てもらいたい」
 ゆり子は、本当に気持ちよさそうな声で言う。快感に震える声は、聞いているだけで私まで射精しそうになってしまう。

 ゆり子は、ソファの上で腰を振り続ける。対面座位でつながり、なまめかしく腰を振り続けている。こんな場所で堂々と不倫をするゆり子に、私は裏切られた気持ちばかりが大きくなる。
 でも、それなのにゆり子を責める気持ちになれない。どうしても、自分の身体のことを考えて反省してしまう……。

「こんなに子宮に当たって、平気なの?」
 近藤さんは、少し心配そうに言う。でも、ゆり子はかまわずに腰を振り続け、
「平気だよ。だって、まだ形にもなってないから。こうやって、パパに子宮を刺激してもらいながら形になっていく方が、おチンポ大きな子になると思う」
 ゆり子は、とんでもないことを言い始めた。
「そんな事はあり得ないでしょ」
 怯む近藤さん。
「そんな事ないよ。絶対に、ママが牝の快感を感じながら育った方が、立派なおチンポの子に育つはずだよ」
 ゆり子は、かなりおかしな事を言っている。
「でも、大きさなんてどっちでも良いんじゃないの?」
「ダメ。おチンポ小っちゃいと、浮気されちゃうから。牝の喜びも与えられない男は、捨てられちゃうかもしれないでしょ?」
 ゆり子は、うわずった声で言う。
「でも、ゆり子は文雄君のこと大好きでしょ? 小っちゃいどころか、セックス出来なくても好きなんでしょ?」
「うん。でも、おチンポ大っきかったら、近藤さんとこんな事しなくても良かったし……」
 ゆり子は、少し声が小さくなっている。
「そっか。じゃあ、いっぱい感じてごらん。おチンポ大っきな子どもになるように」
 近藤さんは、そんな事を言うと腰を突き上げ始めた。力強う下から突き上げるようにストロークすると、ゆり子はすぐにあえぎ声を大きくする。

「気持ちいいっ。子宮に刺さりそうだよ。おチンポ刺さっちゃう。赤ちゃん、流れちゃうっ」
 ゆり子は、我を忘れたようにあえぐ。こんな風にあえぐほど激しく責められて、大丈夫なのだろうか? 見ていてドキドキしてしまう。

「ほら、子宮降りてる。もっと強く当てるよ。いっぱい感じていいからね」
 近藤さんは、さらに腰を突き上げ続ける。ゆり子のあえぎ声は、もう声を抑えきれないという感じになっている。
 僕を起こさないように声を抑えると言うことも、気にしなくなってきているのかな? と、感じる。
「声、我慢出来ないよ。ねぇ、キスして。文雄さん起きちゃうから」
 ゆり子は、そんな事を言い始めた。今さらだと思うが、まだ私のことを忘れていなかったことにホッとする。でも、ゆり子はそんな事を言いながらも、私の方は見なかった。
 近藤さんは、ゆり子にキスをした。キスされた途端、ゆり子は近藤さんに抱きついて激しくキスをする。近藤さんは、腰を激しく動かしながらキスを続ける。

 私は、この状況なのにどうしても興奮をしてしまう。裏切られているし、馬鹿にされているような状況なのに、射精しそうな感覚は大きくなるばかりだ。そして、そのまま激しいセックスが続く。
「イッちゃうっ、イクっ、うぅっ!」
 ゆり子は、切羽詰まった声で叫ぶ。私を起こさないように声を潜めると言うことは、すっかりと忘れているみたいだ。
「出すよ。妊娠マンコに、次の子種注ぐからっ」
 近藤さんも、かなり興奮している。そして、二人は抱き合いながら果てた。私も、危うく射精をしてしまうところだった……。

「フフ、いっぱい出たね。赤ちゃん、もう一人孕んじゃうよ」
 ゆり子は嬉しそうに言いながらお掃除フェラを始めた。近藤さんは、満足げに声を漏らす。射精した直後のペニスを愛おしそうに奉仕するゆり子を見て、私は強い敗北感を感じていた……。

 そして、少しして近藤さんが帰っていった。
「文雄さん、起きて。風邪引くよ」
 ゆり子は、私の肩を揺らしながら言う。いま目が覚めたフリをしながら、近藤さんは? と、聞いた。
「もう帰ったよ。文雄さん、飲みすぎだよ〜」
 ゆり子は、楽しそうに言う。でも、その顔はどう見ても情事の後という感じで、とろけているように見える。
「早く赤ちゃん生まれると良いね。パパ、愛してる」
 ゆり子は、そんな事を言ってくれた。でも、さっき近藤さんに言っていた言葉が頭から離れない……。

 とても疑念の残るゆり子の妊娠だったが、日々大きくなっていくお腹を見ていると、そんな疑念は消えていった。
 どちらの種なんて関係ない……そんな風に思えるようにもなっていた。でも、相変わらず近藤さんは定期的に遊びに来る。そして、お腹の大きくなったゆり子を、かまわずに抱いた。

「お腹、大きくなってきたね。安定期には入ったの?」
 近藤さんは、いつものように酔い潰れた私の横でゆり子を裸にしながら言う。私は、まだ目を開けるには近すぎるなと思いながら寝たふりを続ける。
 最近のゆり子は、どこからどう見ても妊婦という体つきになっている。大きく張りだしたお腹は、母性に包まれているように見える。
 そして、妊娠したせいか、胸も張ったように大きくなっている。もともと、大きくも小さくもなかった胸が、巨乳と言っても良いくらいになっている。
「もう少しだよ。でも、もう平気。多分だけど」
 ゆり子は、おどけたように言う。実際、妊娠して以来、ゆり子は安定期とかそんな事は気にせず、近藤さんと定期的にセックスをしている。私とは、当然のようにまったくセックスはなくなった。
 もともと、子作りだけのために無理矢理していたセックスだったので、する必要もなくなったという事だと思う。私のペニスは、いつものようにまるで勃起しているような感覚だ。射精感も湧いて来ている。
 でも、実際の私のペニスは、まったく固くなることもなくダランとしているばかりだ……。

「ゆり子はセックスが好きだね。普通は、妊娠中は性欲もなくなるって聞くけど」
「そうなんですね。奥さんの話ですか?」
「い、いや、そういうわけでは……」
 言いよどむ近藤さん。彼は、娘が二人もいるパパさんだ。こんな風に、不倫をしていていい身分ではないはずだ。
「嫉妬しちゃうな……。でも、私は妊娠しても性欲ありますよ。もっといっぱい近藤さんに種付けされたいです」
「種付けって言っても、もう妊娠してるよね」
 笑いながら言う近藤さん。二人とも、最近はあまり声を潜めない。まるで、私が絶対に起きないと知っているみたいだ……。

「赤ちゃん産んだら、もう一人作ります。協力してもらえますか?」
「えっ? 協力?」
「はい、協力です。いっぱい中に出して種付けしてくださいね」
「いや、それは……文雄君に悪いし」
「文雄さんのと競ってくださいね。文雄さんの、きっと薄いから。そのままエッチしても、まず妊娠なんてしないはずです。近藤さんのと競い合って、初めて妊娠する可能性が出てくるはずです」
 ゆり子は、そんな事を真剣に言う。
「そ、そういうものかな? でも、いいの? 今の子だって、どっちかわからないでしょ?」
「フフ、そんなの気にするんだ。こんな大胆なことしてるのに。ねぇ、話してたら我慢出来なくなっちゃった。あっちで思い切り犯して欲しいな」
「う、うん。わかった」
 そして、人の移動する気配がする。私は、やっと移動したなと思い、薄く目を開け始めた。いつものように、リビングのソファに座っている近藤さん。下半身裸だ。いきり立ったペニスが丸見えで、本当にいつもの事ながら躊躇がないなと思った。
「そんな事気にしてるのに、もうビンビンだね。フフ、美味しそう」
 そう言って、ゆり子はフェラチオを始めた。大きなお腹で、熱心にフェラチオをするゆり子は、セックスの虜になっているように見える。
 ゆり子自身は、ランジェリー姿でフェラチオをしている。透けた素材のキャミソールのようなモノを身にまとい、熱心に奉仕をしている。

 透けたランジェリーなので、とても卑猥に見える。まるで、風俗嬢とかアダルトビデオの女優さんみたいだ。でも、どちらもこんなに大きなお腹の女性はいないはずだ。
 ゆり子は、熱心にフェラチオを続ける。早くセックスがしたくて、勃起させようとしている感じではない。心を込めて、奉仕をしている……そんな風に見えてしまう。
「もうダメ、我慢出来ない。入れちゃうね。和人さんの大っきなおチンポ、妊娠オマンコにハメちゃうね」
 ゆり子は、声を震わせながら言う。そして、すぐに近藤さんにまたがって生ペニスを挿入してしまった……。
 すでに大きなお腹の妊婦なので、今さら妊娠の心配などない。でも、避妊具なしでのセックスなんて、夫しか許されないはずだ。激しい嫉妬と焦燥感で、胸が苦しくなってしまう。

「フフ、カチカチだね。妊婦とするの、興奮するんだね」
 ゆり子は、楽しそうに言う。少しからかうようなニュアンスもあるみたいだ。
「まぁね。すごく背徳感があるよ」
「背徳感? 自分の赤ちゃんなのに?」
「そ、それは……決まったわけではないし……」
「女は、わかるんだよ。その瞬間、わかるの」
 ゆり子がそんな事を言う。そして腰をなまめかしく動かし始めた。もう、何度となくセックスをしているので、動きもスムーズだ。
「あぁ、気持ちいい。子宮が降りてるからかな? すぐに当たっちゃうね」
 ゆり子は、怖いことを言う。大丈夫なんだろうか? 痛みはないみたいだけど、破水とかは大丈夫なんだろうか? そんな心配をしてしまう。でも、ゆり子はまったくお構いなしで腰を振っている。

 上下やこすりつけるような動きを続けながら、何度も何度も近藤さんにキスをしている。
「もうイッちゃう。ねぇ、大丈夫だから思い切り突き上げて」

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