麻美は、中出しをされてしまった……。自分から望んで中に出されてしまった……。ツインテールにしてブルマに体操着を着ている麻美が、直人さんに激しいキスを続けている。僕は、射精した後も固いままのペニスを握りしめたまま、呆然と画面を見つめていた。
まるっきり、内容が違っている。麻美が説明をしてくれた内容は、もっと軽いものだった。泊まってしまったのも、失神して寝てしまったからだと言っていたし、中に出されてもいないと言っていた。
裏切られた気持ちになって落ち込んでしまうが、そもそもこんな動画を撮っていることにも不信感を持ってしまう。
一体、直人さんはどういうつもりなんだろう? どうして撮影をしたのだろう? そして、僕に見せようと思ったのはどうしてだろう?
「すっごく気持ちよかったです。中に出されると、身も心も堕とされちゃったみたいです……」
甘えたような仕草で麻美が言う。
「ありがとう。そんな可愛い格好してくれたから、いつも以上にたくさん出ちゃったよ」
直人さんは、少し照れくさそうだ。射精して冷静になったのだと思う。僕が寝取られることに興奮するように、直人さんにも、ロリコンという性癖があると言うことだと思う。
麻美は、一体どんな性癖なんだろう? 僕を興奮させるためにやり始めたことだったはずだけど、すっかりと楽しんでいるように見える。
「どうする? 車で送ろうか? 遅くなっちゃったけど、泊まるよりはマシな気がするよ」
直人さんは、そんな提案をする。でも、麻美は、
「もっとしたいです……。今度は、入れたままイチャイチャしたいです……」
と、恥ずかしそうに言う。
「え? 動いたりはしないで?」
直人さんが少し驚いた感じで聞く。
「はい。子宮に当ててもらったまま、イチャイチャしたいです……ダメですか?」
麻美は、本当に恥ずかしそうだ。
「全然オッケーだよ。じゃあ、準備しようか」
彼はそう言って、ベッドを整える。クッションを持ってきたり毛布を持ってきたりする。そして、麻美を横向きで寝かせると、後ろに回り込んでペニスを挿入した。
「うぅ、あぁ、気持ちいいです。入れてるだけで、キュンってします」
麻美は、とろけかかったような顔で言う。直人さんは、後ろから麻美のことを抱きしめるようにしてリラックスした体勢になっていった。
「直人さんは、奥さんや恋人はいないんですか?」
ハメられたまま会話を続ける麻美。
「今はいないよ。結婚は向いてなかったかな?」
そんな風に答える直人さん。離婚歴があるみたいだ。
「じゃあ、今はエッチはどうしてるんですか? こんな風に、寝取りプレイみたいなことしてるんですか?」
麻美は、そんな質問をする。声がうわずっていて、快感を感じながらの質問のようだ。
「そうだね、たまにこんな風に寝取りプレイをしてるよ。そういうのも好きなんだ」
直人さんは、麻美の胸やお腹、太ももなんかを軽く愛撫しながら答える。麻美は、彼の指の動きにあわせてのけぞったり身体を小さく震わせたりしている。ペニスが子宮を絶え間なく刺激していることで、体中が敏感になっているみたいだ。
「そういうのって?」
「そうだね、奥さんや彼女さんが、感じちゃいけないのに感じちゃうってところかな?」
直人さんは、そんな風に答えた。寝取る側の考え方……強者の理論みたいに聞こえる。
「直人さんが、相手を好きになることはないんですか?」
「好きになることはあるよ。やっぱり、相性とかはあるからね。でも、略奪したいって思うことはないかな? そこまでの情熱はもうないかも」
直人さんは、枯れた中年みたいなことを言う。でも、見た目は全然枯れているようには見えない。誠実そうだし、若い感じもする。
「私のことは好きですか?」
麻美は、妙に甘えた声で聞く。
「え? うん。好きだよ。身体の相性も良いみたいだし、麻美ちゃん凄く可愛いから」
直人さんは、すぐにそんな風に答えた。お世辞を言っているような感じではなく、本当にそう思っているみたいだ。
「フフ……嬉しいです。私も、すっかり好きになりました。直人さんに、堕とされちゃった」
甘えた声で言う麻美。さっきから、腰のあたりが絶え間なくモジモジと動いている。自分で微妙に腰を動かし、子宮への当たり方を調整しているみたいに見える。
「嬉しいね。そんな風に言ってもらえると、寝取り冥利に尽きるよ」
直人さんは、とても嬉しそうに言う。きっと、ロリっぽい麻美は性癖にもガッチリハマるのだと思う。
「じゃあ、セフレになってくれますか?」
信じられない言葉を口にした……。いくら何でも、急速に堕とされすぎている。こんなに淫乱な女の子だったんだろうか? 全然気がつかなかった。やっぱり、裏切られたという気持ちが湧いてきてしまう。
「え? 平気なの? 旦那さんの許可は?」
直人さんは、少し慎重だ。
「許可なんていらないです。だって、雅くんの希望でこんなことしてるんだから。きっと、喜ぶはずです」
麻美は、時折快感で声が震える。
「じゃあ、問題ないね。いつでもしたいときに声かけてよ」
直人さんは、そんな風に言う。
「直人さんも、いつでも呼んでください。雅くんとデートしているときでも、すぐに行きます。いっぱい中に出してくださいね。精液をオマンコに入れたまま、雅くんとデートします」
麻美は、声が完全にうわずってしまっている。酷い想像をしているのに、興奮してしまっているみたいだ……。
そして、二人はそのままイチャイチャし続ける。時折キスもしたりする。でも、腰を激しく動かすことはない。ただ入れたまま、楽しそうに会話を続けている。こんなやり方があるなんて、知らなかった。スローセックスとか言うヤツなのだろうか? ただ入れているだけで、二人とも気持ちいいのだろうか? そんなことを考えてしまう。
長い時間が経過し、麻美の顔はセックスの最中みたいにとろけてしまっている。直人さんは、後ろから麻美の乳首をつまんで責めている。
「うぅ、ダメ、イキきそう……イク、イッちゃう、直人さん、イクっ、乳首でイッちゃう、うぅっ‼」
麻美は、さっきのセックス中のような絶叫ではないが、気持ちよさそうにあえぎながら果てた。でも、声のトーンは低いのに、イッた麻美の身体は心配になるほど震えてしまっている。腰のあたりなんか、痙攣しているのかな? と思うような感じだ。
「乳首でイケたね」
直人さんが、興奮した声で言う。彼も、かなり興奮が高まっているみたいだ。
「体中がオマンコみたいになっちゃってます」
震える声で言う麻美。卑猥な言葉も、平気で言ってしまっている。
「さっきから、オマンコ収縮しまくってるよ。搾り取られそう」
「搾り取っちゃいますね。いっぱい中に欲しいです。オマンコ、あふれさせてください」
麻美は、そんなことを言う。この瞬間は、僕の事なんて頭にないんだろうなと感じる。こんな風に裏切られているのに、僕はなぜ興奮しているのだろう?
「じゃあ、肛門締めたり緩めたりしてみて」
唐突に変なことを言う直人さん。
「え? 肛門ですか?」
意味がわからないという顔の麻美。
「うん。いいからいいから」
直人さんに言われ、不思議そうな顔で力を込め始める麻美。
「おっ、そうそう、上手」
直人さんは気持ちよさそうに言う。
「え? どうなってるんですか?」
「アナル締めると、膣が収縮するみたいに動くんだよね。目茶苦茶気持ちいいよ」
「そうなんですね。じゃあ、もっとします」
そう言って、麻美は力を入れるような仕草をする。
「おぉっ、良い感じ。本当に、手でしごかれてるみたいになってきた」
驚く彼。麻美は、その言葉に嬉しそうな顔になる。
「フフ。こんなのあるんだ。気持ちいいですか?」
麻美は、嬉しそうに言う。
「すごく気持ちいいよ。これ、旦那さんにもやってあげたら? 喜ぶよ」
直人さんが、急に僕のことを話題に出す。
「こんなのしたら、すぐイッちゃいます。何にもしなくても早いから」
おどけたように言う麻美。僕は、申し訳ない気持ちばかりが大きくなる。
二人は、本当に楽しそうに時間を過ごしていく。イチャイチャしっぱなしだ。見ていて、恋人同士に見えてきてしまった。二人は、セフレになると言っている。本気なんだろうか? 確かに、麻美は直人さんのためにピルを飲んでも良いかと聞いてきた。結局、冗談とは言っていたが、本気だったんだろうか?
この後も、二人は繋がったまま楽しそうに過ごしていく。動画を見てみるのが辛くなってくるほどだ。そして、二人はそのまま寝てしまった……。カメラは、回りっぱなしだったようでその姿を撮し続ける。そのまま、時間が過ぎていく……
すると、暗い中で動きがあった。麻美が動き始めた。最初はゆっくりだったが、腰をくねらせる優に動かしている。
「んっ、うぅ、うぅ、あっ」
麻美は、小さな声であえぎ始める。そして、腰の動きは前後に早いものになっていく。どんな気持ちで腰を動かしているのだろう? 直人さんは、寝ているようで動きがない。それでも、麻美は動き続ける。
「うぅあっ、あっ、あんっ、おチンポ当たってるっ」
麻美は、結局声を抑えきれなくなってしまったようだ。ほとんどあえぎっぱなしになってきた。そんなに彼のペニスは気持ちいいのだろうか? そんなに感じるのだろうか? 麻美は、あえぎながら腰を動かし続ける。動きもさらに早くなっていく。
「激しいね。我慢できなくなった?」
直人さんが、目を覚まして声をかけた。少し寝ぼけた感じはあるが、口調はしっかりしている。
「だって、ずっと当たってるから……。子宮にずっと当たってるから、うずいちゃうの」
麻美は、恥ずかしそうに説明をする。
「じゃあ、もっと当ててあげるよ」
直人さんはそう言って腰を動かし始めた。麻美の腰のあたりに手を回し、しっかりとホールドしながら腰を振る……。麻美は、すぐに大きな声であえぎ始めた。
「気持ちいいっ! 直人さんのおチンポ、太くてゴリゴリ来ますっ」
麻美は、はしたない言葉を口にしながら高まっていく。直人さんも、腰を力強く動かし始めた。画面は、結構暗い。でも、麻美のとろけた表情はなんとか見られる。
「ほら、もっと感じてごらん。自分で乳首つまんでみて」
腰を動かしながら指示をする直人さん。麻美は、すぐに自分の両乳首をつまみ始めた。
「ヒィッ、うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポ、オマンコにゴリゴリこすれてますっ」
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