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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿7 (オリジナル 転載不可) 

前回の話

 まさみは、仰向けで寝転がっている男性に上からキスをしている。まさみが全くの知らない男とキスをしている姿は、あまりにも衝撃的だ。
 すると、エリカさんもそのキスに混ざる。3つの舌が絡み合うのは、卑猥そのものだ。そして、まさみとエリカさんが濃厚なキスをし始めた。

 二人のキスを見るのは、もう慣れてしまった。でも、やっぱる美しいし興奮する。男性は、スゲぇとか言いながら、二人のキスを眺めている。

 ナンパして、こんな経験が出来た彼が羨ましいと思ってしまう。二人のような、どこから見ても美しい女性とこんなに乱れたセックスを経験してしまっては、確実に今後の性癖に影響が出るはずだ。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私の上で健作に抱かれる由紀恵は、本気で健作のことを好きと言っているように見える。舌を絡めながらの濃厚なキスは、さっきからずっと続いている。
 射精したのに固いままの私のペニスは、まだ由紀恵のアナルに入ったままだ。健作のペニスがゴリゴリとこすってくる感覚が伝わってくる。

 私は、この状況でも快感を感じている。私が動いていなくても、健作のペニスが私のペニスを刺激している……。由紀恵は、彼のことを一番好きだと言った。
 プレイの興奮でそう言ったのか本心なのかわからないが、酷く落ち込んでしまう……。

「イグッ、イグッ、オマンコイグッ」
 由紀恵は、下品な言葉を口にしながら身体を震わせて果てた。でも、健作はそのまま腰を動かし続けているし、キスもしている。
 由紀恵は、私のペニスがアナルに入っていることや、私の上に乗っていることを忘れているようだ。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿6 4/19更新(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 まさみは、エリカさん達が帰ると、
「……怒ってるか?」
 と、ぶっきらぼうな感じで聞いてきた。でも、そんな態度を取りながらも、申し訳なさそうにしているのが感じられる。僕は、そんなことよりも、本当に乱交をするのかと聞いた。

「どっちが良い? 優人はどうして欲しい?」
 まさみは、答えずに逆に質問をしてきた。僕は、とっさに答えられない。返事よりも、昔本当に乱交していたのかと聞いた。

「してたよ。エリカとつるんでナンパされて、そのまま4人とか5人で」
 まさみは、衝撃的な過去を告白してくる。とても信じられない話だが、エリカさんとまさみの言っていることなので本当なのだと思う。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿5(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 まさみは、エリカさんに極太のペニスバンドでアナルを犯され続けている。泣きそうな顔になりながら、僕を見つめている。こんなに感じるものだろうか? アナルセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?

 僕にまたがっているなおくんが感じるのは、前立腺があるからだと思う。まさみは、前立腺もないのにそんなに感じるのだろうか? 不思議に思いながらも、なおくんがキスをしてきたことで、そんな疑問も霧散した。

 なおくんは、大量に精液をぶちまけている。僕のお腹にもなおくんのお腹にも大量に精液がかかったままだ。そんな状態で、メチャクチャに激しく舌を絡ませてくる。
 もう、男とキスをしているという感覚はなくなった。なおくんとキスをしていて、はっきりと興奮を感じる。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 うめきながら射精を続ける私に、由紀恵は、
「え? パパ、イッちゃったの? 健作はまだ全然余裕なのに?」
 と言ってきた。健作に下から突き上げられながら、とろけた顔で言ってくる。私は、劣等感で顔が赤くなりながらも、彼女の事を抱きしめ続けた。

 由紀恵の身体を通して、健作の激しい突き上げを感じるが、私は射精の快感で息も絶え絶えだ。
「もっとイッてっ! 由紀恵、俺のに狂って!」
 健作は、そんな言葉を口にしながら腰を激しく動かし続ける。力強い動きは、いつまで経っても弱くならない。体力が違うと感じてしまう。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿4(オリジナル 転載不可) 

前回の話

「エッ? もう出たの? いくらなんでも早すぎでしょ」
 まさみは、あっけにとられたように言う。本当に驚いているみたいだ。それは、僕も同じだ。こんなに早くイッてしまったことに、自分自身驚いている。

「これじゃ、ただミックスされただけだろ? 全然掻き出せてないぞ。これじゃ、尚人の子種で孕んでもおかしくないから」
 まさみは、僕を挑発するように言う。僕は情けない気持ちのまま、ゴメンと謝ってペニスを引き抜いた。抜いた途端、ドロッと精液が溢れ出る。
 でも、それがどっちの精液かなんてわからない。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた2(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、まるで悪夢の中にいるような感覚だった。脚を拡げている由紀恵の膣からは、真っ白精液が溢れ出ているのが見える。
 まさか、いきなりこんなセックスをしてくるとは思っていなかった。ナンパ男についていく……それだけでも、凄く勇気がいるはずだ。
 全身にキスマークを付けられ、膣中に精液まで溜めたまま帰ってくるなんて、初回から最終回のような強烈な展開だ。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿3(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 僕は、驚きすぎてまさみにイッちゃったの? と聞いた。
「軽くな……」
 まさみは、口の周りを唾液や粘液みたいなモノでドロドロにしながら答える。まだポーッとしたような顔のままだ。口の中はやっぱり空っぽみたいで、全部飲み干してしまったようだ……。

「飲んでくれたんですか? 嬉しいな」
 なおくんは、嬉しそうな顔で言う。その表情は無邪気で、本当に美少女のように見える。でも、射精しても勃起したままペニスは、楽々とヘソの位置を越えて天井に向いてそそり立っている。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた(オリジナル 転載不可)

夕方からの雪で、路面凍結や渋滞が心配でいつもより早く帰宅した。今年の冬は比較的暖かくて、年末から年を越えた今日まで、一度も雪は降らなかった。
毎年、2回程度は大雪で交通がマヒする地方都市だが、今日の雪は天気予報でも予想されていなかった。慌てて車を走らせ帰宅すると、玄関に男性もののスニーカーがあった。
ただいまと声をかけると、リビングの方から、
「パパ!? お帰りなさい! ちょっと待ってて、もうすぐ終わるから!」
と、妻の由紀恵の元気な声が響いた。私は、またか……と思いながら靴を脱ぎ、リビングに入った。ソファの上では、着衣のままの由紀恵が、若い男性の上にまたがって腰を振っている。
男性は、驚いた顔で私を見つめるが、すぐに由紀恵がキスをしてしまった。私を見たまま、キスをされている男性……パニックになっているのがわかる。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になったー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

「ち、違うの!」
 ちさ子は、青ざめた顔で言う。こんなに慌てている彼女を見たことがない。いつも強気で高飛車。自信に溢れていたちさ子……。
 今のちさ子は、イタズラが見つかった子供みたいだ。僕は、これはなに? と聞いた。わかっている話なので、怒りもなにもない。むしろ、興奮している。

「……ごめんなさい。お尻で……オナニーをしてます」
 ちさ子は、必死の顔で説明する。しつけをされていることは、隠し通すつもりみたいだ。そして、こうやって話をしている間も、膣がうねるようにうごめいている。
 締め付けたり緩んだりうねるように動いていて、まるで手でしごかれているような不思議な感覚だ。ちさ子の興奮も、かなり強いみたいだ。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿2(オリジナル 転載不可)

前回の話

「あら? おねだりの仕方、忘れちゃったの?」
 エリカさんは、興奮した声で言う。股間にそそり立つペニスバンド……僕のペニスなんか、比べものにならないほど立派だ。
 まさみは、四つん這いのまま切なげな顔になっている。こんなに弱々しい彼女を見た事がない。
「うぅ……入れて……エリカのぶっといの、入れて」
 まさみは、声が震えている。恥ずかしがっているというよりは、焦れているような感じだ。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿(オリジナル 転載不可)

 妻のまさみと、結婚して4年経った。息子も3歳になり、可愛い盛りだ。幸せな日々で、何も文句はないと思っている。
 まさみは32歳になり、そろそろ目尻のシワも多少目立ってきた。ただ、高校大学とバレーボール部で頑張っていて、今も家での軽い筋トレは欠かせないので、身体はとても若々しい。
 Gカップある胸も、まださほど垂れているとは思わないし、ウェストもくびれがある。太ももだけは太目だが、筋肉で太いという感じだ。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻ー完ー (オリジナル転載不可)

前回の話

 私は、ゆり子の膣の感触に驚いていた。最近は、勃起しないながらも子作りセックスをしていた。ゆり子の膣にも、何度も挿入をしていた。
 でも、今日のゆり子の膣の感触は、明らかにいつもと違う。どう考えても緩い……感触も薄い。大きなペニスで犯されて、拡がってしまっている……。
 きっと、時間が経てば戻るのだと思う。でも、こんな風に直後に挿入すると、緩くなってしまっていることが明白だ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった6(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 ちさ子は、四つん這いのまま大きくアナルを拡げている。まだ、ちさ子が初めてアナルを経験してからそれほど日が経っているわけではない。それなのに、ちさ子のアナルは拡がってしまっている。
 ぽっかりと穴が空いたようになっていて、腸内まで見えてしまいそうなほどだ。今日、初めて会ったような男相手に、なぜここまでしているのだろう? プライドの塊だったちさ子が、こんな事をしていることに驚かされる。
 セクシーなランジェリーを身につけたまま、自ら腸内までさらす姿は、最下層の性奴隷のようだ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった5(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ちさ子は、売春婦でもしないようなはしたない姿でフェラチオを続けている。無我夢中という感じで、必死で奉仕を続けている。
 男性のペニスはそこかしこにシリコンボールが入っていて、異様な姿だ。そして、大きさも大きい。ちさ子がフェラチオをすると、シリコンボールが唇に引っかかって、めくれ上がるような感じになっている。
 口の直径と同じくらいのペニス……いくらなんでも太すぎると思う。さらにシリコンボールまで入っているので、あんな物を挿入されたらどうなるのだろう?

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ちさ子は、四つん這いのままアナルを犯され続けている。大神さんの大きなペニスは、抜けそうになるほど引き抜かれ、一気に根元まで入れられる。
 その度に、ちさ子はうめいたりのけ反ったりして大きく反応する。今日、初めてアナルを犯されて後ろの処女を失ったばかりなのに、もう感じてしまっている……。

 ちさ子の身体には、まだ縄の跡がついている。それだけで、ひどく卑猥で淫靡な感じがする。ちさ子は、洗脳されているとしか思えないくらいにしつけられている。
 浣腸されたり、飲尿させられたり、ビンタされたりしては激しく感じてオルガズムに至っている。プライドの塊のような女性だったのに、どう見てもドMの淫売みたいだ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 あの強気でプライドの高いちさ子が、泣きながらお尻を突き出している。大神さんの手腕に対して、疑いの気持ちはなかった。芸能人ですらあんな風に牝豚に調教していたくらいなので、ちさ子もしつけられてしまうだろうなとは思っていた。
 でも、まだ数ヶ月だ。3ヶ月くらい? だったはずだ。一体、どんなきっかけで彼女をしつけたのだろう? ちさ子は、街で声をかけられても、鼻で笑って相手にもしないタイプだと思う。

 そんなちさ子が、縄で身体を縛られた上に、四つん這いでお尻を突き出して浣腸を待つ……とてもではないが、信じられない光景だ。
「ほら、もっと高く上げろ。自分でケツマンコ拡げてみろ」
 大神さんは、淡々と命令をする。彼は、引き締まった身体をしているが、大柄でもないしもの凄くマッチョというわけでもない。
 下手したら、ちさ子の方が肉体的に強いかもしれない。アマレス経験のあるちさ子は、下手な男性よりも強いと思う。そんな彼女が、大神さんの言いなりになっていることがとても不思議だ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった2 (オリジナル 転載不可)

前回の話

 結局、僕はあっけなく射精をしてしまった。ちさ子は不満そうな顔をしたが、すぐに抱きついてじゃれつくような態度を取ってきた。
「気持ちよかった?」
 ちさ子がそんな質問をしてきた。僕は、アゴが外れそうなほど驚いていた。今まで、そんな事を聞かれたことはない。いつも、さっさと終われという態度だった。
 そして、セックスが終わるとさっさとシャワーを浴びに行ってしまっていた。僕は、気持ちよかったと告げ、ちさ子はどうだった? と聞いた。
「気持ちよかったよ。でも、もうちょっと頑張って欲しいかな? ねぇ、まだ出来る?」
 ちさ子は、甘えた口調で言う。僕は、ちさ子が誰かに乗っ取られていることを疑った。宇宙人に脳をいじられた? ちさ子が、まったく違う人間になってしまったような恐怖を感じた。

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