カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談

妻のビデオテープを偶然に発見してしまった事から、地獄の日々が始まった

妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。
そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。

その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。
いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの『缶箱』があるのに気が付いた。
ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。

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他人棒130人を超えた妻が突然拒否し始めたのは……

愛妻に他人棒を与える様になって8年余り、妻は私の友人知人を含む単独男性130人ほどと淫らな関係を結んでいました。
時にひとまわり以上も年下も男性と、またある時は一度に8人もの男性をひとりで相手にしたりと、その都度様々なシチュエーションで妻は男たちに抱かれていて、その姿は淫乱女そのものでした。

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ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した

僕43歳、妻42歳の夫婦です。
今回は、ドライブインでトラックドライバーに妻を貸し出した話を書かせてもらいます。

その日は千葉県某所にある昔ながらのドライブインに立ち寄りました。
一般車が10台ほど、そして大型トラックが3台停まっていて、どの車も朝まで車中泊する感じでした。
時間は23時くらい。

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出張中に嫁が電話をかけてくるなんて、何か怪しい……

最近妻(39歳)が早起きをして庭の掃除を始めたようで、いいことだなと思っていました。
いつも8時に目を覚ます私が二日酔いでのどが乾いて5時に目が覚めました。
台所で水を飲んでいると勝手口の外で話し声が・・・。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめき声を必死で堪えながらパンツの中に射精を続ける。直接しごかなくても、ズボンの上からしごいただけであっけなくイッてしまう……。自分でも、こんなに興奮する理由がわからない。

「本当に良いの? 赤ちゃん出来ちゃうんじゃないの?」
樋口は、そんな事を言いながら腰をゆっくり動かし続ける。手首と足首を連結され、M字開脚にされたまま犯され続けるあすか……。でも、その顔はすっかりととろけたようになってしまっている。さっきまでの、泣きそうな顔はもう消えている。
『うぅ、やっぱり、外に……あぁ、ダメぇ、またイキそう……。気持ちいいの。樋口さんのおチンポ、本当に気持ち良いの』
あすかは、葛藤している感じはある。でも、樋口のことを拒否するような気配は少しもない。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、まだ信じられない気持ちだった。報告書と動画を見る限り、あすかが寝取られてしまったことは間違いない。ナンパされて、デートをしてセックスをしてしまった……。それだけでも充分にショックを受けているが、内容が本当にツラかった。

あんなにもセックスを楽しみ、僕と比較をしたりまでしていた。アナルセックスや飲精、中には出さなかったにしても生での性行。あすかが、こんなにも奔放にセックスを楽しむとは思っていなかったし、何よりも僕のことを悪く言ったのが信じられない。

あすかは、騙すよりも騙されるタイプだと思っていた。純粋で純真、そんな女の子だと思っていた。動画の中の彼女は、僕の知らない彼女だった……。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、震える脚で画面を見つめていた。2度も射精をしてしまって、僕の手や床は精液まみれだ。画面の中のあすかは、樋口のコンドームを外して口でしている。お掃除フェラとか言う感じではなく、強くバキュームして強制的に勃起させようとしているようなやり方だ。

僕は、射精して多少落ち着いたせいか、色々な事を考えてしまっている。あすかが押しに弱いのは確かだ。押し売り的なセールスから段ボールいっぱいの椎茸を買ってしまったこともある。

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俺はポッチャリなお前を抱くのが好きなんだよ

40歳の時に、元妻に好きな人ができてしまい、元妻の幸せのために離婚してやりました。
元妻には夫婦の財産放棄、相手の男からは慰謝料と当時小6だった娘の養育費として1000万円を貰いました。
それ以降、私は、旦那も相手しなくなったパートのおばちゃんを摘まみ食いして性欲を満たしてきました。
アラフィフでだらしなく緩んだ身体や、贅肉がついてブヨブヨな身体のおばちゃんが、旦那から相手にされなくなって久しいオマンコを濡らして喜んで股を開きました。
この8年で、そんなおばちゃんたちを十数人ほど頂いてきましたが、現在は年のせいもありますが、付き合っているのは1人だけです。

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愛妻に他人棒を与えるようになって8年余り、大きな決断をしました

愛妻に他人棒を与えるようになって8年余り。
妻は私の友人知人を含む単独男性130人ほどと淫らな関係を結んでいました。
ある時はひとまわり以上も年下の男性と、またある時は一度に8人もの男性を相手にしたりと、その都度様々なシチュエーションで妻は男たちに抱かれていて、その姿は淫乱女そのものでした。

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淫乱な嫁と、寝ている友人の上でセックスをしました

美人の妻(38歳)としている、昨年から覚えた夫婦のお遊びのことを書きたいと思います。

妻は酔うとエッチがしたくなるスケベな女です。
私たち夫婦は酒が強く、遊びに来た友人たちは決まって先に酔い潰れてしまいます。
最初はイビキをかいて寝ている友人の横で妻とエッチをしました。
興奮した私たちは部屋の明かりを点けたまま、裸で寝てる友人の横でしました。

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妻のタンスには、今まで見たことのない淫らな下着が……

妻は浮気をしている…今、私は単身赴任中だが数ヵ月前から妻に変化を感じた。
私は43才、妻は34才、共に仕事を持ち子供はいない。

妻とは約1年半セックスレスの状態。月に二度自宅に帰るが妻とはセックスをしない。
私は単身赴任先で知り合った女子高生と援助交際に溺れている。

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古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、射精しても固いままのペニスを握りしめたまま呆然としていた。バックで貫かれながら、とろけきった顔を見せているあすか。偶然なのか計算なのか、顔はちょうどカメラに向けられているような感じだ。

僕としか経験がなかったあすか……。それなのに、僕はとんでもない勘違いと思い込みであすかを他の男に抱かせてしまった。僕のしか知らなければ、比較されることもなかったはずだ。それなのに、わざわざ自分で地雷を踏むような行動をしてしまった。

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イタズラ好きのませガキと一緒に風呂に入った妻

結婚5年を迎える夫婦です。
妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。
しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と同時に一般企業へ就職したんです。
まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。

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無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

啓介は、射精寸前になるまでに興奮しながらも、必死で射精を堪えていた。目の前では、加奈子が下から優一に突き上げられ続けている。
『ゴメンね、優一のおちんちん、気持ちよすぎて我慢出来ないの。すぐイッちゃうの』
加奈子は、潤んだような目で啓介に話しかける。でも、すぐに顔がとろけてしまい、あえぎ声を堪えられなくなってしまう。
『あっ、あんっ、優一、激しいっ! 嫉妬してるの? キスしたの、イヤだった?』
加奈子は、あえぎ声混じりで優一に話しかける。優一は、嫉妬しているのがわかるような顔のまま、無言で腰を動かし続ける。最初は大きくなったお腹を気にしてゆっくり動いていた彼も、嫉妬のせいかかなり激しく腰を動かしている。
完全に子宮にまで届いているペニス……。加奈子は、ずっとあえぎっぱなしになってしまった。啓介は、破水でもしないかと心配で仕方ない。でも、優一は容赦なく腰を動かし続ける。

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妻に何度も何度もお願いしてやっと3Pをする承諾を貰い実行しました

先月の連休、妻に何度も何度もお願いしてやっと3Pをする承諾を貰い実行しました。

私42歳、妻39歳、相手の男性をネットで募集し、慎重に選んだ結果35歳のバツ1、Kさんに決めさせてもらいました。

Kさんとはお酒を飲みながら一度お会いし、世間話や結婚生活のこと、そしてセックスについてもお聞きし、誠実さからこの人なら妻の相手に思いました。

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酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活4

奈緒は、普段こんなに明るい中で騎乗位はもちろんバックの姿勢をしたことがなかったので、恥ずかしがって少し抵抗するかと思ったが、そんな素振りは全く見せず、アキラが後ろから奈緒の姿を眺めている間も四つん這いの姿勢を崩さずにじっと恥ずかしさに堪えていた。
それどころか少しずつアキラを挑発するように腰をクネクネ動か出した。

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酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活3

奈緒はかなり素直な性格なので、暗示にはかかりやすいのだろう。

(もしかすると、このまま奈緒が落とされるかも・・・)

そんな心配が現実的になり、俺は胸が引き裂かれそうな気持ちになった。
だが、そんな思いとは別に、普段エッチに関しては消極的な奈緒が快感に負けてしまう姿が見たいとも思っていた。

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酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活2

翌週の土曜日の夕方に作戦は決行された。
作戦通り、怜奈が新しく出来た彼氏であるアキラの紹介を兼ねて俺達のマンションに遊びに来たという設定だ。

4人でリビングの小さなテーブルを囲んで飲み会が始まった。
俺とアキラが向かい合って座り、俺の右に奈緒、左に怜奈が座った。
これは怜奈から、アキラを奈緒の隣に座らすようにとの指示があった為だ。
リビングの隣にある和室には、怜奈とアキラが泊まれるように布団も準備していた。
俺は今日の飲み会の真の目的を知っているだけに、2組の布団がなんだかいやらしく見えた。

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