カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談

ペットボトルほどの巨根の友人と妻を2人にした結果

自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私でしたがつい先日現実になってしまいました。
興奮したのも事実ですが、同時に不安がつのって落ち着かない毎日なのです。友人にも相談できず、書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。

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自慢の清楚系の美人妻に露出の高い服を着せたことで……

最近、妻(詩央)33歳の変貌に愕然としています。

妻と結婚して10年を迎え、子供も9歳になります。
妻は顔立ちも良く、胸はEカップと男好きする体系でロングヘヤーがまた清楚な女性を感じさせます。

そんな妻が私は自慢でしたし、何より他の男性達が振り向く女性と一緒に歩いている事が快感だったんです。

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初めてのハプバーで、嫁が粗相をして木馬に乗せられて……

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。

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会社のため、そうなるとわかってて妻を変態社長のもとへ行かせた

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻6 (オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子は、泣きそうな顔で私を見つめながらキスを続けている。舌を絡めているが、怯えたような感じでおとなしくしか絡めていない。
 近藤さんは、わざとだと思うが、ゆり子に舌を突き出させて吸ったり舌を絡めたりしている。絡み合う舌を見せつけるようなキスだ。
「口開けてて」
 近藤さんはそんな指示をする。そして、上を向いて口を開けたままのゆり子に、唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、上気したような顔でそれを飲み干すが、やっぱり私を見つめたままだ。
「美味しい?」
 近藤さんは、興奮した声で聞く。このシチュエーションで、かなり興奮しているみたいだ。
「は、はい……美味しいです」
 ゆり子は、困ったような顔で言う。近藤さんは、さらに唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、それを口で受け止めながらすぐに飲み干す。不安そうだった顔も、トロンととろけたようになっている。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻5(オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子は、妊娠が確定しているのに、また近藤さんとセックスを始めてしまった。しかも、近藤さんのことをパパと呼んでいる。実際、どちらの種で妊娠したのだろう? 私は、強い不安を感じながらも、二人のセックスを覗き見ている。
 寝たふりをしながら二人を覗き続ける私は、もう夫の資格などないのだと思う。二人の不倫をとめることなく眺め続け、射精感すら感じるほどに興奮してしまっている……。

「本当に、ゆり子は悪い奥さんだね。妊娠しても治らないんだ。文雄君に見られながら犯されたいんだね」
「うぅあぁ、そうだよ。見られたい。本当のゆり子を見てもらいたいの。違うおチンポで妊娠する私を、文雄さんに見てもらいたい」
 ゆり子は、本当に気持ちよさそうな声で言う。快感に震える声は、聞いているだけで私まで射精しそうになってしまう。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻4(オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子の衝撃的な性癖を知ってしまったが、私は結局なにも出来なかった。浮気をされているという事は間違いないし、私の存在が近藤さんとのセックスのスパイスになっている事もわかった。
 当然、離婚という選択肢も出てくるような状況だと思う。この状況での離婚であれば、慰謝料も取れるような状況だと思う。

 それでも、私は離婚しようという気持ちにならない。それどころか、ゆり子の事を嫌いになる事もなかった。私が自分の楽しみを優先した結果、半身不随になってしまった。
 ゆり子に対して、申し訳ない気持ちしかない。私の方から離婚なんて、言う資格もないと思っている。それ以前に、私はこの状況でも興奮してしまっている。
 ゆり子が、近藤さんに中出しをされながら私にキスをした時、寝たふりをしたまま信じられないくらいに興奮してしまった。私まで、手も触れていないのに射精をしてしまったほどだ。
 私自身の性癖も、おかしくなってしまったのかもしれない……。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻3(オリジナル転載不可)

前回の話

 目を閉じていても気配を感じる位に近いところで、ゆり子は叫んでいる。近藤さんとの不倫……よりによって、こんな近くでする必要なんて、全くないと思う。
 私を不倫のスパイスにして楽しんでいると思うと、悲しくなってしまう。

「さすがに声大きすぎるでしょ」
 近藤さんの冷静な声が響く。
「だって、無理だもん……和人さんのおチンポ、気持ちよすぎて無理……」
 ゆり子は、とろけたような声で言う。
「じゃあ、移動する?」
「……しない。文雄さんの横でイキたい。和人さんのおチンポで、ここでイカせて下さい」
 ゆり子は、信じられないことを言う。なぜ、そんなことにこだわるのだろう? こんなのは、リスクが高いだけだと思う。私のいないところで、思い切り声をあげてセックスをした方が、よほど気持ちいいはずだ。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻2(オリジナル転載不可)

前回の話

 私は、絶望を感じながらも身動き人せずに息を潜めている。どう見ても、浮気をしている。しかも、何度となくしている感じだ。
 なによりショックなのは、ゆり子の方が積極的と言うことだ。これが、私の仕事を餌に無理矢理関係を迫られていたのなら、まだ納得も出来た。

「いや、それはその……ゆり子さんがセクシーな格好してるから……」
「ゆり子って呼んでください。なんか、他人行儀で嫌です」
 ゆり子がすねたような声で言う。こんなに媚びるような態度を取っていることが信じられない。
「う、うん。ゆり子、ここではマズいよ。明日、時間作るから」
 近藤さんは、本当に困った口調だ。人の良さが出ている感じがするが、そもそも人が良ければ人妻なんかに手は出さないはずだ……。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻(オリジナル転載不可)

 バイクの事故で足が動かなくなり、車椅子での生活になって2年ほど経つ。最初の頃の絶望感はとても大きな物があったが、この2年でかなりマシになった。
 仕事がデザイン系のフリーランスで、ほとんど仕事には影響が出なかったし、同情から仕事は増えたくらいだ。妻のゆり子も本当に優しく、動けなくなる前と何も変わらない感じで私に接してくれている。
 ただ、申し訳ないと思うのが、セックスが出来なくなってしまったことだ。ゆり子はまだ28歳で女盛りだ。セックスも、好きな方だった。そして、子供もそろそろ作りたいと言っていた。
 そんな矢先に、バイクで事故ってしまった。最初の1年はそれどころではなかったが、色々な面で落ち着いてくると、そんなことも気になりだした。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「雅くん、興奮してくれた? もしかして、もう射精しちゃってる?」
 麻美は、カメラを見つめながら話しかけてくる。僕は、麻美の視線を感じながらも何も答えられない。麻美は、口の周りを精液でドロドロにしたまま微笑んでいる。

 食事中に、急に呼び出された麻美……あれから1時間も経っていないのに、もうフェラチオして飲精までしている。麻美は本当に直人さんのセフレになってしまったんだなと、とても暗い気持ちになる。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美は、中出しをされてしまった……。自分から望んで中に出されてしまった……。ツインテールにしてブルマに体操着を着ている麻美が、直人さんに激しいキスを続けている。僕は、射精した後も固いままのペニスを握りしめたまま、呆然と画面を見つめていた。

 まるっきり、内容が違っている。麻美が説明をしてくれた内容は、もっと軽いものだった。泊まってしまったのも、失神して寝てしまったからだと言っていたし、中に出されてもいないと言っていた。
 裏切られた気持ちになって落ち込んでしまうが、そもそもこんな動画を撮っていることにも不信感を持ってしまう。
 一体、直人さんはどういうつもりなんだろう? どうして撮影をしたのだろう? そして、僕に見せようと思ったのはどうしてだろう? 

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美は、モジモジと恥ずかしそうにしながらも、はっきりと中に出して欲しいと言ってしまった。こんなに短期間で、こんなにも直人さんにハマってしまうなんて、この目で見てみても信じられない。

カメラは、固定アングルのまま麻美を撮し続ける。直人さんは、少し困ったような顔で、
「でも、安全な日じゃないんでしょ?」
と聞く。
『……はい。でも、この前の生理から考えると……たぶん平気です』
麻美は、そんなことまで言う。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精してしまった僕……。画面の中では、生のペニスを入れられた麻美が気持ちよさそうにあえぎ続けている。当たり前だけど、音声通話で聞かされたのと全く同じだ。
でも、すでにこのとき生ペニスを入れられてしまっていたなんてほんの少しも想像していなかった。僕にウソをついた麻美……でも、振り返って思い出してみると、ウソは言っていない。ただコンドームがついてないことを言わなかっただけとも言える。ただ、どちらにしても完全に裏切り行為であることは間違いない。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、麻美のあえぎ声を聞いているだけで異常なほどに興奮してしまっている。麻美が、他の男性に犯されている。でも、それは前回も同じだ。しかも、そのときはテレビ電話で映像まで見せられていた。
今は、音声だけだ。それなのに、僕はテレビ電話のときよりも強い興奮を感じている。
『雅くん、ダメ、イッてるの、イッちゃう、またイクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、気持ちいいのっ』
麻美は、泣き声混じりにあえいでいる。どんな風に抱かれているのだろう? バックで? 正常位で? 映像がない分、色々な想像をしてしまう。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美は、あんなに不安そうだったのが嘘のように、直人さんとのセックスのことを楽しそうに話してくる。あまりにも熱心に話をしてくるので、車を発進させるタイミングが掴めない。

『雅くん以外と初めてしちゃったけど、あんな感じなんだね。雅くんとするのと全然違ったよ……』
麻美は、興奮した感じのままそんな事を言う。僕は、どう違ったの? と質問した。
『うん。色々命令されたりして、ちょっと怖かった……でも、ドキドキしちゃった。雅くん、いつも優しいでしょ。あんなやり方もあるんだなって……』
麻美は、やっぱり興奮した口調だ。

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友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

麻美がフェラチオをしている写真に、僕は頭を殴られたような強いショックを感じた。明宏が麻美の太ももを触ったりしたときも、確かにショックは受けた。でも、まだ余裕があったし興奮のほうが大きかった。
でも、今の僕は興奮よりもショックが上回っているような状態だ。それなのに、僕はペニスをまさぐってしまっている。ズボンの上からとはいえ、こんな路上の車の中でそんなことをしてしまうなんて、さすがにマズいなと思う。

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