前回の話
ゆり子の衝撃的な性癖を知ってしまったが、私は結局なにも出来なかった。浮気をされているという事は間違いないし、私の存在が近藤さんとのセックスのスパイスになっている事もわかった。
当然、離婚という選択肢も出てくるような状況だと思う。この状況での離婚であれば、慰謝料も取れるような状況だと思う。
それでも、私は離婚しようという気持ちにならない。それどころか、ゆり子の事を嫌いになる事もなかった。私が自分の楽しみを優先した結果、半身不随になってしまった。
ゆり子に対して、申し訳ない気持ちしかない。私の方から離婚なんて、言う資格もないと思っている。それ以前に、私はこの状況でも興奮してしまっている。
ゆり子が、近藤さんに中出しをされながら私にキスをした時、寝たふりをしたまま信じられないくらいに興奮してしまった。私まで、手も触れていないのに射精をしてしまったほどだ。
私自身の性癖も、おかしくなってしまったのかもしれない……。
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前回の話
目を閉じていても気配を感じる位に近いところで、ゆり子は叫んでいる。近藤さんとの不倫……よりによって、こんな近くでする必要なんて、全くないと思う。
私を不倫のスパイスにして楽しんでいると思うと、悲しくなってしまう。
「さすがに声大きすぎるでしょ」
近藤さんの冷静な声が響く。
「だって、無理だもん……和人さんのおチンポ、気持ちよすぎて無理……」
ゆり子は、とろけたような声で言う。
「じゃあ、移動する?」
「……しない。文雄さんの横でイキたい。和人さんのおチンポで、ここでイカせて下さい」
ゆり子は、信じられないことを言う。なぜ、そんなことにこだわるのだろう? こんなのは、リスクが高いだけだと思う。私のいないところで、思い切り声をあげてセックスをした方が、よほど気持ちいいはずだ。
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前回の話
私は、絶望を感じながらも身動き人せずに息を潜めている。どう見ても、浮気をしている。しかも、何度となくしている感じだ。
なによりショックなのは、ゆり子の方が積極的と言うことだ。これが、私の仕事を餌に無理矢理関係を迫られていたのなら、まだ納得も出来た。
「いや、それはその……ゆり子さんがセクシーな格好してるから……」
「ゆり子って呼んでください。なんか、他人行儀で嫌です」
ゆり子がすねたような声で言う。こんなに媚びるような態度を取っていることが信じられない。
「う、うん。ゆり子、ここではマズいよ。明日、時間作るから」
近藤さんは、本当に困った口調だ。人の良さが出ている感じがするが、そもそも人が良ければ人妻なんかに手は出さないはずだ……。
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バイクの事故で足が動かなくなり、車椅子での生活になって2年ほど経つ。最初の頃の絶望感はとても大きな物があったが、この2年でかなりマシになった。
仕事がデザイン系のフリーランスで、ほとんど仕事には影響が出なかったし、同情から仕事は増えたくらいだ。妻のゆり子も本当に優しく、動けなくなる前と何も変わらない感じで私に接してくれている。
ただ、申し訳ないと思うのが、セックスが出来なくなってしまったことだ。ゆり子はまだ28歳で女盛りだ。セックスも、好きな方だった。そして、子供もそろそろ作りたいと言っていた。
そんな矢先に、バイクで事故ってしまった。最初の1年はそれどころではなかったが、色々な面で落ち着いてくると、そんなことも気になりだした。
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前回の話
「雅くん、興奮してくれた? もしかして、もう射精しちゃってる?」
麻美は、カメラを見つめながら話しかけてくる。僕は、麻美の視線を感じながらも何も答えられない。麻美は、口の周りを精液でドロドロにしたまま微笑んでいる。
食事中に、急に呼び出された麻美……あれから1時間も経っていないのに、もうフェラチオして飲精までしている。麻美は本当に直人さんのセフレになってしまったんだなと、とても暗い気持ちになる。
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前回の話
麻美は、中出しをされてしまった……。自分から望んで中に出されてしまった……。ツインテールにしてブルマに体操着を着ている麻美が、直人さんに激しいキスを続けている。僕は、射精した後も固いままのペニスを握りしめたまま、呆然と画面を見つめていた。
まるっきり、内容が違っている。麻美が説明をしてくれた内容は、もっと軽いものだった。泊まってしまったのも、失神して寝てしまったからだと言っていたし、中に出されてもいないと言っていた。
裏切られた気持ちになって落ち込んでしまうが、そもそもこんな動画を撮っていることにも不信感を持ってしまう。
一体、直人さんはどういうつもりなんだろう? どうして撮影をしたのだろう? そして、僕に見せようと思ったのはどうしてだろう?
続きを読む 友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活7(オリジナル 転載禁止) →
前回の話
麻美は、モジモジと恥ずかしそうにしながらも、はっきりと中に出して欲しいと言ってしまった。こんなに短期間で、こんなにも直人さんにハマってしまうなんて、この目で見てみても信じられない。
カメラは、固定アングルのまま麻美を撮し続ける。直人さんは、少し困ったような顔で、
「でも、安全な日じゃないんでしょ?」
と聞く。
『……はい。でも、この前の生理から考えると……たぶん平気です』
麻美は、そんなことまで言う。
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前回の話
射精してしまった僕……。画面の中では、生のペニスを入れられた麻美が気持ちよさそうにあえぎ続けている。当たり前だけど、音声通話で聞かされたのと全く同じだ。
でも、すでにこのとき生ペニスを入れられてしまっていたなんてほんの少しも想像していなかった。僕にウソをついた麻美……でも、振り返って思い出してみると、ウソは言っていない。ただコンドームがついてないことを言わなかっただけとも言える。ただ、どちらにしても完全に裏切り行為であることは間違いない。
続きを読む 友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活5(オリジナル 転載禁止) →
前回の話
僕は、麻美のあえぎ声を聞いているだけで異常なほどに興奮してしまっている。麻美が、他の男性に犯されている。でも、それは前回も同じだ。しかも、そのときはテレビ電話で映像まで見せられていた。
今は、音声だけだ。それなのに、僕はテレビ電話のときよりも強い興奮を感じている。
『雅くん、ダメ、イッてるの、イッちゃう、またイクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、気持ちいいのっ』
麻美は、泣き声混じりにあえいでいる。どんな風に抱かれているのだろう? バックで? 正常位で? 映像がない分、色々な想像をしてしまう。
続きを読む 友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活4(オリジナル 転載禁止) →
前回の話
麻美は、あんなに不安そうだったのが嘘のように、直人さんとのセックスのことを楽しそうに話してくる。あまりにも熱心に話をしてくるので、車を発進させるタイミングが掴めない。
『雅くん以外と初めてしちゃったけど、あんな感じなんだね。雅くんとするのと全然違ったよ……』
麻美は、興奮した感じのままそんな事を言う。僕は、どう違ったの? と質問した。
『うん。色々命令されたりして、ちょっと怖かった……でも、ドキドキしちゃった。雅くん、いつも優しいでしょ。あんなやり方もあるんだなって……』
麻美は、やっぱり興奮した口調だ。
続きを読む 友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活3(オリジナル 転載禁止) →
前回の話
麻美がフェラチオをしている写真に、僕は頭を殴られたような強いショックを感じた。明宏が麻美の太ももを触ったりしたときも、確かにショックは受けた。でも、まだ余裕があったし興奮のほうが大きかった。
でも、今の僕は興奮よりもショックが上回っているような状態だ。それなのに、僕はペニスをまさぐってしまっている。ズボンの上からとはいえ、こんな路上の車の中でそんなことをしてしまうなんて、さすがにマズいなと思う。
続きを読む 友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活2(オリジナル 転載禁止) →
昔から、僕は嫉妬深いところがあった。自分の彼女が他の男と話をしているだけで、モヤモヤしたり嫉妬したりしていた。でも、それは普通のことだと思っていたし、気にしたこともあまりなかった。
それが、この前高校の時からの友人が家に遊びに来たとき、ちょっと違う感覚を感じた。友人の明宏は、前から僕の妻の麻美を可愛いとか好みのタイプだと言っていた。僕も、悪い気はしなかった。麻美は自慢の嫁だし、麻美が褒められて優越感を感じたりしていた。
麻美は、24歳だ。結婚して1年なので、まだ新婚の気持ちも抜けていない。僕の4つ年下なので、とにかく可愛いと思っている。身長も小さいし、体重も軽いのだと思う。その分胸も小さいけど、ロリっぽい見た目にはマッチしていてそんなところも可愛らしいなと思う。
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前回の話
あすかは、膣から樋口の腕を生やしたまま、
『じゃあ、動かして下さい。もっと樋口さんの好きな身体に変えて下さい』
と言った。拳が入ってしまったことにも驚くが、あすかが痛がるどころか快感を感じていることに驚いてしまう。確かに、赤ん坊の頭と比べると小さいのかもしれない。でも、ペニスと比べるとあまりにも大きすぎると思う。
続きを読む 古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた完(オリジナル 転載禁止) →
昨夜のプレイのご報告をします。
夫婦2組+単独男性3名、計7名でプレイしました。
単独男性の1人は妻のSFで、その友人を連れてきたという形でした。
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私は40代のサラリーマン。
世間ではお堅いと言われている仕事についている。
妻の名は「亜紀華(あきか)」。
続きを読む 自分の妻は浮気などしない良識人……とは二度と思えなくなった私 →
私は30歳、妻29歳。
ごく普通の平凡な夫婦です。
子供は6歳・5歳ともに男の子です。
それは妻が長男を出産する前の出来事ですが・・・。
ある有名な助産婦で出産する計画で、助産婦院ということで正式な診断は産婦人科でしてもらう必要があるらしく、その先生のもとへ診断に何回か行くことになりました。
先生は55歳くらいで、看護師さんもおばちゃんでした。
続きを読む 妻が妊娠中、産婦人科でエロ医者にイカされたのを覗いたのが始まりでした →
嫁の美也子の、浮気現場を偶然見てしまいました。まさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて驚きでした。でも美也子が二人の上司に挿入されてる姿を目の当たりにして、勃起してしまった自分が情けないです。
続きを読む 妻が自宅に上司二人を誘って浮気しているのを見てしまった →
前回の話
僕は、次の日に樋口に連絡を取った。そして、会社帰りに公園で待ち合わせをした。
「こんばんは。どうですか? 動画は満足してもらえましたか?」
樋口は、人の良さそうな笑顔で話しかけてきた。やっぱり、どう見てもただの人の良い中年男性だ。とても恋愛対象になるようなルックスではないように感じる。それに引き換え、あすかはとても可愛いと思うし、胸も大きく性格も良い。
どうしてこんなにもさえない中年に、あんなにも夢中になっているのだろう? 僕は、釈然としないまま樋口のことを見つめる。
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