カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談

オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密ー完ー(オリジナル 転載不可)11/26更新

前回の話

「あぁ、エグい、気持ちいい」
 吾郎は、感動したような声だ。あやみは丁寧に吾郎の巨根に口での奉仕を続けている。卑猥なコスプレ姿のあやみが、まるで風俗嬢やアダルトビデオの女優のような事をしている。
「フフ、凄いね。出してもカチカチじゃん」
 あやみは、嬉しそうに楽しそうに会話をする。浮気をした罪悪感は感じていないように見えてしまう。
「そりゃ、あやみちゃんだから。あやみちゃんとなら何回でも出来るって」
 吾郎は力を込めて言う。実際に、言葉通り吾郎のものはいきり立ったままだ。
「そんなに好き? 私の事、そんなに好き?」
 あやみは、手でしごきながら聞く。この状況でこんな事を聞かれたら、誰でも好きだと答えると思う。
「好きだよ。ずっとずっと好きだった」
「嬉しいな。でも、ゴメンね、もう結婚しちゃったから」
 申し訳なさそうなあやみ。吾郎はなにも言わずにあやみの頭を撫でる。あやみは、そのまま口での奉仕を続ける。信じられない光景だ。絶対に浮気なんてしないと思っていた彼女が、セックスしただけではなくこんな奉仕を続けている……。

続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密ー完ー(オリジナル 転載不可)11/26更新

働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻(オリジナル転載禁止)

 バイクが趣味で、サーキットを走ったりレースにも参加していた。42歳という年齢や、息子が大学に入ってお金がかかると言うこともあり、そろそろレースはやめようかな? と思っていた。
 そんなさなか、気がつくと病院のベッドの上だった。レース中の接触事故……時速200キロ近くでの転倒は、深刻な怪我をもたらした。腰の骨も折れていて、元通りに歩けるようになるかどうか……そんな状況に追い込まれてしまった。
 バイクレース中の事故と言うこともあり、保険も降りないものが多く、かろうじて共済の保険が使えて治療や入院費用の心配はなくなった。
 ただ、仕事は辞めざるを得なかったし、失業保険もずっともらえるわけではない。嫁はパートで働いていたが、息子の学費のことまで考えると、とても足りない。奨学金……色々なことを考えなくてはいけなくなった。

続きを読む 働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻(オリジナル転載禁止)

オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密7(オリジナル転載禁止)11/22更新

前回の話

 あやみは、手際よく吾郎のズボンのファスナーを降ろした。すると、すぐに彼の巨根があらわになった。動画や画像ではなく、生で見る彼の巨根……驚くほど大きく感じる。
「なんでこんなになってるのよ。ギンギンじゃん」
 あやみは、まったく無抵抗に彼の物を握った。あまりにもあっけなかった。ほぼ躊躇なく握ってしまっている。あやみが、僕と結婚してから浮気していないというのは信じる。真央ちゃんは女性なので、浮気ではないと言う事にする。でも、こんな風にチャンスがあれば、あっけなく浮気をしてしまうのだと思う……。

続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密7(オリジナル転載禁止)11/22更新

オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密6(オリジナル転載禁止)10/29更新

前回の話

 うめき声を堪えながらも、動画を見続ける。手も触れずに射精してしまった事に動揺しながらも、あまりの快感に頭が真っ白だ。画面の中では、あやみが顔を精液まみれにしたままお掃除フェラをしている。美しい顔がドロドロになったまま、嬉しそうに章雄のものを舐め回している。
「気持ち良かったよ。ホント、すごいね、このおチンポ」
 あやみは、すっかりと牝顔だ。そして、彼のドロドロになっていた巨根を舐めて清めると、顔中の精液を指で口に集めていく。かなりの量の精液を口の中に集めると、そのまま飲み干してしまった。
「ごちそうさま。美味しかったよ」
 あやみは、本当に良い笑顔をしている。そして、あやみは吾郎達の方に移動した。すると、吾郎が章雄にカメラを渡し、アングルが変わる。卑猥なランジェリー姿の真央ちゃんが、吾郎の上で腰を振っている。小っちゃくて可愛らしい女の子という見た目なのに、腰の振り方はとても滑らかでなまめかしい。

続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密6(オリジナル転載禁止)10/29更新

オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密5(オリジナル転載禁止)10/21更新

前回の話

「あやみちゃん、エロすぎるってそんなに俺のチンポ好きなの?」
 吾郎は、嬉しそうに言う。あやみは、もの凄い勢いでお尻をぶつけるようにしながら腰を動かし続けている。四つん這いで、バックで入れられているあやみの方が、狂ったように腰を動かしてしまっている。
 ピンク色のウイッグで、可愛らしい女子校生の制服姿……何のキャラクターなのかはわからないが、コスプレなんだと思う。こんな風に、コスプレしながらのセックスを日常的にしていたと思うと、激しく嫉妬してしまう。

続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密5(オリジナル転載禁止)10/21更新

オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密4(オリジナル転載禁止)9/28

前回の話

「あぁっ、かずくん、熱いの出てる、好き、大好きっ」
 あやみは、幸せそうな顔で言うと、再びキスをしてきた。感情を込めて、濃厚なキスをしてくれる。僕の舌に絡みついてくる彼女の舌……本当に無我夢中でキスをしてくれているような感じだ。
 あやみとキスをしながらも、どうしても吾郎とあやみがキスをする姿を想像してしまう。真央ちゃんとは何度もキスをしていたが、吾郎とは一度もしていなかった。本当に、吾郎とはキスをしなかったのだろうか? 動画で見る限り、あやみは吾郎のことが好きだったと思う。
 それがセックスの快感で結びついた関係だとしても、あやみの吾郎に対する態度は、愛情を感じさせるものだった。こんな乱れた性活を送りながらも、僕のことが好きだったと言う。僕は全くそんな気持ちに気がついていなかったし、他の女性と交際していた。

続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密4(オリジナル転載禁止)9/28

妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていたー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「帰らなくて良いよ。部屋はいくらでも空いてるから、好きなだけいたら良い」
 奥田は、雪恵を撮影しながらそんな言葉をかけている。避妊具のついていない奥田の巨根は、ずっぽりと根元まで入ってしまっていて、雪恵は気持ちよさそうで幸せそうな顔でカメラ越しに奥田を見つめている。
 もう、すっかりと昔の気持ちに戻ってしまっているようだ。長いこと会いたいと思っていたせいか、昔以上に気持ちが強くなっているようにすら見える。
「ずっといても良いの? もう、帰らないかもよ?」
 雪恵は、そんなことを言いながら腰を動かし始めた。
「良いよ、いまはフリーだし、雪恵と一緒にいたいって思ってるよ」
 奥田が真剣な口調で言うと、雪恵は嬉しそうな顔で彼にキスを始めた。奥田は、スマホを置いた。固定アングルになると、雪恵が激しく舌を絡めてキスをしているのが映っている。
「あぁ、気持ちいい。ディルドと全然違う。やっぱり、本物がいい」
 雪恵は、とろけた顔で言いながら腰を動かし続ける。なまめかしく動く腰にとろけきった顔、奥田を見つめる顔は恋する女の子みたいになっている。真吾は、衝撃を受けている。雪恵のその表情に、強い危機感を感じている。でも、すでにいきり立ったペニスをしごき始めていた。
──あんな顔、前川にも見せていなかったのに……。
 真吾は、不安を感じているのにオナニーの手を止めない。むしろ、激しく動かし続けている。

続きを読む 妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていたー完ー(オリジナル 転載禁止)

オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密3(オリジナル転載禁止)

前回の話

あやみは、とろんとした顔のままバニーガールのコスチュームを脱いでいく。すぐに全裸になったあやみ……もう、コスプレでもなんでもなく、ただの乱交セックスになってしまっている。さっきの画像は、感じている表情はなかった。あくまで、コスプレの一環としてセックスしている場面を演じている感じだった。
それがいまは、発情した牝の顔で吾郎の巨根を見つめている。その表情は、僕には見せたことがないものだ。吾郎があやみにこんな顔をさせていたと思うと、嫉妬と敗北感を強くしてしまう。

続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密3(オリジナル転載禁止)

オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密2(オリジナル転載禁止)

前回の話

 僕は、貧血になったみたいにフラフラしてしまっている。でも、なんとか声を絞り出して聞いた。映っている男性達は、誰なのかと。少なくても、3人いるということになる。衝撃的すぎて、理解が追いつかないような状況だ。
「サークルのみんなだよ。あやみちゃん、サークルの全員とエッチしてたから……」
 吾郎は、申し訳なさそうに言う。そんなことを黙っていたなんて、どう考えても裏切りだと思う。吾郎とは、親友と言っても良い関係だと思っていた。
「本当にゴメン。言わないとって思ってたけど、あやみちゃんにお願いされて……」
 あやみが、そんな工作をしていたこともショックだ。裏切られたり騙されたりすることはあっても、騙したり裏切ったりするタイプではないと思っていた。

続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密2(オリジナル転載禁止)

妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた9(オリジナル 転載禁止)7/23更新

前回の話

「うぅっ、雪恵……あぁ」
 情けない声を漏らしながら、射精を続ける真吾。雪恵に踏みつけられただけで、あっけなく精を漏らしてしまっている。雪恵は、踏みつた足の裏に、射精のドクドクという脈動を感じてサディスティックな笑みを浮かべる。
「あ~あ、出ちゃった。浩さんのおチンポくわえながら、イッちゃったね」
 雪恵は、やり過ぎだと思うくらいに言葉責めを続ける。真吾は、ここまで蔑まれても、快感が強すぎてうめくばかりだ。

続きを読む 妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた9(オリジナル 転載禁止)7/23更新

妻と一緒にカラオケボックスに行って若い子達に囲まれた妻

私50歳、妻の淳子53歳。
私達夫婦は二人ともカラオケが趣味でたまにボックスに歌いに出掛けます。
これは、先日夫婦でカラオケボックスに行った時の出来事です。

続きを読む 妻と一緒にカラオケボックスに行って若い子達に囲まれた妻

妻を知り合いに抱かせた時の体験談です

妻を知り合いに抱かせた時の体験談です。
俺は35歳、 妻は34歳 、結婚5年目の夫婦です。
妻は顔は普通だかとてもスタイルがよく、男だったら絶対ヤリたいと思うスケベな身体をしている。
俺の友人(俺と同級生)も妻をよく「エロイ身体してるよなぁ~」と言っていた。

続きを読む 妻を知り合いに抱かせた時の体験談です

3ヶ月に一度のペースで妻にOKをもらって、妻を他人に貸し出しています

3ヶ月に一度のペースで妻にOKをもらって、妻を他人に貸し出しています。
私としては毎月くらいがいいのですが、妻は「3ヶ月に1度が限界」と言います。
限界の意味がいまいち解らないのですが、3ヶ月に1度となると私的にも色々とプランを考えて、その日が近づくたびに何度も興奮して、今までのビデオを観てオナニーしてしまいます。

続きを読む 3ヶ月に一度のペースで妻にOKをもらって、妻を他人に貸し出しています

彼女の部屋で見つけたDVDを再生したら、知らない男とディープキスしてた

今日の昼、彼女の部屋で1人でまったりしてた。
暇なんで彼女の少女漫画をパラパラ見てたら、小さいDVDーRWがポロリと出てきた。

(なんだこれ?)

そう思ってDVDプレイヤーに入れてみたけど再生できない。
パソコンを彼女は持ってないので、速攻で自分の家に帰ってPCで再生してみると・・・彼女と知らない男のハメ撮り動画(30分)が入ってた。

続きを読む 彼女の部屋で見つけたDVDを再生したら、知らない男とディープキスしてた

一度はしくじった妻の他人棒プレイ、今回は計画を練ってトライしたら上手く行った

私44歳で、妻は43歳の夫婦です。
私には強い寝取られ願望があり、4年ほど前になんとか妻を言いくるめて2度ほど単独さんとの3P経験がありました。
しかし2度目の相手が実に無礼な男で、妻はいろいろと嫌な思いをしてしまい
妻はそれを最後に、もう2度と他人とはしたくないと、頑なに他人とのセックスや3Pを拒絶してきました。
ですが昨年の暮れに、私はどうしてもまた妻が他人棒を受け入れている姿が見たくなり
ある計画を立てました。

続きを読む 一度はしくじった妻の他人棒プレイ、今回は計画を練ってトライしたら上手く行った

嫁と昔みたいにイチャイチャしたくて混浴露天風呂に行ってみたら

私は良(39歳)、妻は智美(34歳)、結婚10周年の記念に妻と二人、恋人時代のようにイチャイチャしてSEXもいっぱい楽しむために、九州の混浴温泉旅行に行きました。

続きを読む 嫁と昔みたいにイチャイチャしたくて混浴露天風呂に行ってみたら

大学生の甥と嫁のプライベートレッスン(オリジナル 転載禁止)

嫁の明子とは結婚して18年経つ。

俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。

しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。

続きを読む 大学生の甥と嫁のプライベートレッスン(オリジナル 転載禁止)

妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、カチカチになってる。そんなに気持ちいい?」
 雪恵が、前川のアナルに指を入れたまま妖艶に微笑んでいる。普段のサバサバした性欲なんてありませんという顔は消えていて、痴女のような発情した顔だ。
「ヤ、ヤバい……なにこれ、うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 前川は、戸惑いながらも快感にうめき声をあげている。さっきまでの、この場を支配しているような自信に満ちた態度は消えて、不安そうな顔に見える。
「お尻は経験ない?」
 雪恵は、前川の前立腺を指で巧みに刺激しながら聞く。すっかりと、攻守逆転してしまったような印象だ。
「ないよ、ないない!」
 前川は、慌てて否定した。実際に経験はないようで、今まで経験したことのない快感に、戸惑っているのがわかる。
「じゃあ、教えてあげる。気持ち良くしてくれたお礼だよ」
 雪恵はそんなことを言いながら、差し込んでいる指を二本にした。あまりにもスムーズで、慣れすぎている。元彼を元気にするために、色々と頑張った過去が垣間見える。

続きを読む 妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた8(オリジナル 転載禁止)