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妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた6(オリジナル 転載禁止)5/8更新


前回の話

「上手いね、上手すぎるんじゃない?」
 前川が、意外そうな顔で褒めている。どう見ても経験が少なそうな雪恵が、こんなにも巧みな舌遣いでフェラチオすることが不思議のようだ。
 雪恵は、上目遣いのまま前川の巨根を舐め続けている。舌がカリ首に巻き付き、卑猥な動きを続けている。真吾は、こわばった顔でそれを見つめているが、ズボン越しにペニスをしごき続けている。
 前川は、本当に嬉しそうな顔で雪恵の顔を見つめながら、時折心配そうに真吾のことを見る。でも、真吾がズボンごとオナニーをしているのを見て、ホッとしたような顔になった。

 雪恵は、舐めながらも興奮した顔になっている。久しぶりに大きなペニスを舐めたことで、色々と思い出して興奮してしまっているようだ。
「どう? 120%になった?」
 雪恵は、なんとも言えない妖艶な目つきで聞いている。前川は、嬉しそうな顔で、
「なったなった。150パーくらいになったよ」
 と、調子よく言っている。実際、前川のペニスは血管がうねるほどいきり立っていて、より凶悪なフォルムになってしまっている。
「じゃあ、おしまい。確かに、大っきいね。ビックリしちゃった」
 雪恵は、あっさりと舐めるのを止めてしまった。
──え? もう止めるの?
 真吾は、拍子抜けしたような顔になっている。
「いやいや、ダメだって、ここまでしたら出さないと収まらないって!」
 前川は、大げさなリアクションでそんなことを言う。確かに、この状況で放置されてしまったら、男としてはツラいだけだ。

「なんでそこまでしないとダメなの? そんなの、浮気になっちゃうでしょ? 風俗行けば良いじゃん」
 雪恵は、からかうような口ぶりだ。前川は、お願いと言ってフェラチオを再開して貰おうとしている。雪恵は、ニヤニヤしながら、
「ダメだよ。私、風俗嬢じゃないもん」
 と言うばかりだ。真吾は、成り行きを見守りながら、続けてくれないかな? と、夫としてはあり得ないことを思っている。
「じゃあ、おっぱい見せて。自分でしごくから!」
 前川は、変なノリになっている。雪恵とセックスするのを目的としていたはずが、射精することが目的に変わっているようだ。
「まぁ、それくらいなら……」
 雪恵は、真吾のことを見ながら言う。すでにブラジャー姿なので、そこまでの抵抗感はないようだ。真吾も、直ぐにうなずいた。
「まったくもう……寝取られ性癖なんだから」
 雪恵は、真吾のあまりの返事の早さに呆れながらも、ブラジャーを外し始めた。真吾は、そこまでしようとしている雪恵を見て、ドキドキしている。まさか、こんな状況になるとは思ってもいなかったという顔だ。

「大きいね、形も良いし、100点じゃん!」
 雪恵の胸を見て、前川のテンションは上がる。本当に嬉しそうで、興奮した顔になっている。実際、雪恵の胸は大きさも形も理想的だ。ショートカットでボーイッシュな印象も強い雪恵だが、身体はとても女性らしい。
 雪恵は、恥ずかしがる様子もなく、堂々と胸を晒している。雪恵自身も、胸には自信を持っているような態度だ。前川は、宣言通りにしごき始めた。雪恵の胸を見ながら、堂々とオナニーをしている。
「本当にオナニーしちゃうんだ。そんなに興奮する?」
 雪恵は、まんざらでもないような態度だ。女性によっては、性欲をぶつけられることに嫌悪感を示す人もいるが、雪恵は嬉しいと感じるようだ。

「メチャクチャする。雪恵ちゃんのおっぱい、ずっと見たいって思ってたし。夢が叶ったよ。ドリームズカムトゥルー」
 前川は、ふざけているのか真面目なのかわからない態度だ。
「なにそれ。でも、そんなに言われると嬉しいな」
 雪恵は、頬を赤くしながら嬉しそうな顔をしている。真吾は、そんな雪恵の態度を見て危機感を感じながらも、まだ股間をまさぐっている。どうしても興奮が収まらないようだ。
「じゃあ、下も脱ごうか。下も見せてくれたら200パーになるから」
「バカ。そんなの無理に決まってるでしょ」
「じゃあ、口でしてくれるか下を見せるかの二択で」
 前川はグイグイと迫っている。剥き出しの性欲をぶつけ荒れて、雪恵は戸惑いながらもやっぱり嬉しいと感じていた。
「まったくもう……真吾、どっちがいい? どっちにするか決めて」
 雪恵は、股間をまさぐり続ける真吾に、選択を委ねた。真吾は、急に話を振られて戸惑った顔になる。でも、すぐに下も脱いでと伝えた。
「本当に選ぶんだ。止めないんだね」
 雪恵は、呆れた顔になりながらも素直にスカートを脱いでしまった。それにあわせて、まくれ上がったままになっていたシャツも脱ぐ。雪恵は、ランジェリー姿になってしまった。
 いつものリビングで、妻が他の男の前で下着姿になっている……真吾は、これ以上ないくらいに興奮した顔に変わっている。

「やっぱり、メチャクチャいい身体してるよね。ブラとパンツも取って」
 前川は、興奮した顔でペニスをしごき始めた。雪恵は、オナニーのおかずになっている状況に、ドキドキしている。元彼は淡泊だったので、雪恵が積極的に動かないとセックスをしなかった。それがいまは、前川が積極的にグイグイと迫っている。求められる喜びを感じて、つい顔がほころんでしまう。
 そして、求められるままにブラジャーを外し、ショーツを脱いでいく。でも、脱ぎ始めてすぐに、膣周りから溢れた蜜が太ももの方まで濡らしていて、ショーツに大きなシミを作っていることに気がついた。
 一瞬動きが止まった雪恵……前川は、
「メチャクチャ濡れてるじゃん。俺の見て、発情してるんだ」
 と、指摘した。一瞬で耳まで真っ赤になった雪恵……。
「だって……そんなの見せられたらドキドキしちゃうし……」
 雪恵は、歯切れが悪い。真吾を気にしながら、言い訳じみたことを言っている。

「じゃあ、試してみる? ここまで来たら、セックスしようよ。真吾も、OKだって思ってるみたいだし」
 前川は、興奮した顔で言う。その言葉に、雪恵は真吾を見た。真吾は、ズボンごとペニスをしごいていて、興奮した顔になっている。そして、雪恵に見られるとすぐに、黙って大きくうなずいた。
「……本当に、寝取られ好きなんだ。後悔しない? こんな大っきなおチンポでハメられたら、夢中になっちゃうかもよ?」
 雪恵は、挑発すると言うよりは、迷っている顔だ。でも、その顔はどう見ても発情状態のようで、セックスの最中の顔になっている。真吾は、後悔しないと即答した。声が震えているが、きっぱりと言い切った。
「ほら、OKだって。じゃあ、始めよっか」
 前川はそう言うとすぐに雪恵の横に移動して、彼女を抱きしめてキスをした。慌てて顔を背けようとした雪恵……でも、彼の舌がねじ込まれると、動きが止まった。
 前川は、情熱的に舌を使ってキスを続ける。雪恵は、そのキスで一瞬で火が付いてしまった。もとから興奮状態だったが、彼の情熱的で巧みなキスに、腰が砕けたようになってしまっている。

 真吾は、泣きそうな顔になっているのに股間をまさぐり続けている。そして、我慢出来なくなったのか、ファスナーを降ろしてペニスを直接しごき始めてしまった。雪恵は、その様子を前川とキスをしながら見ている。そして、彼女は本格的に舌を絡め始めた。
 一方的だったキスが、恋人同士のようなキスに変わった。絡み合う舌が見え隠れし、真吾の顔はさらに興奮したものに変わる。雪恵は、そんな彼の変化も見つめている。見せつけるようにキスをしながら、じっと彼を見ている。
 前川は、雪恵が積極的に舌を絡め始めたことで、より興奮した顔になっている。そして、キスをしながら雪恵の胸をまさぐり始めた。手の平が乳首に当たると、
「ううっ、んぅ、うぅ」
 と、雪恵はうめく。どう見ても、快感にうめいてしまっているようだ。真吾は、ペニスをしごきながら凄い形相になっている。興奮と泣きそうな感情が入り混じり、鬼気迫る顔になっている。

 前川は、すでに固くしこった乳首をさすり続けている。手の平で巧みに刺激しながら、乳房も揉み始めた。雪恵のマゾ的な気質を見抜いているのか、荒々しい揉み方だ。雪恵は、強い興奮と快感を感じながら、さらに激しく舌を使う。
 真吾に見せつけるように舌を絡め、彼の目を見つめ続ける。真吾がオナニーしているのを、複雑な感情で見つめているようだ。
 すると、前川が雪恵の乳首を舐め始めた。舌が触れると、
「あっ、んっ、うぅっ、アンッ、うぅっ」
 と、すぐに声をあげてしまった。でも、慌てて声を抑えるようにして、あえぎ声を抑える。雪恵は、快感に声が漏れそうになりながら、やっぱり真吾を見つめている。彼が強い興奮を感じていることに、不思議な気持ちも感じながら、執着されているのを感じて嬉しいと思っている。
 いびつな形だが、真吾に愛されていると感じているようだ。そして、もっと彼を興奮させてヤキモチを焼かせたいという気持ちになっていく。雪恵は、乳首を舐められながらあえぎ、手を伸ばして彼のペニスを握った。そのまましごき始めると、前川も気持ちよさそうにうめく。
 真吾は、積極的に動く雪恵を見て、興奮しすぎてもう射精寸前だ。このまま止めなくて良いのだろうか? そんなことも考えている。でも、興奮に突き動かされるようにオナニーを続ける。

 前川は、手の伸ばして雪恵の下腹部を触り始めた。クリトリスの辺りをまさぐられても、雪恵は抵抗しない。むしろ、脚を軽く拡げた。
「うぅっ、あっ、んっ、んっ、アンッ、アンッ、気持ちいい」
 雪恵は、声を堪えることが出来なくなっている。あえぎ声をあげながら、彼のペニスをしごき続ける。真吾のことを見つめながら、他の男のペニスをしごく……罪悪感と背徳感を感じながら、雪恵はさらに高まっていく。もう、溢れ出た蜜は太ももの裏側まで伝ってしまっている。
──そんなに濡れる? 興奮しすぎだよ……。
 真吾は、ペニスをしごきながらも戸惑いが隠せない。雪恵の尋常ではない濡れ方に、危機感を感じている。すると、前川は滑らかな動きで雪恵の下腹部に顔を移動させ、クリトリスを舐め始めた。
「イヤッ、ダメっ、汚いから!」

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