この間、ついに・・・。
色々あったので、ちょっと話させてもらいます。
私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多くのご夫婦と同様、私たちも倦怠期気味でして、最近ではエッチの回数も減ってきてました。
1年ほど前から、妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。
この間、ついに・・・。
色々あったので、ちょっと話させてもらいます。
私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多くのご夫婦と同様、私たちも倦怠期気味でして、最近ではエッチの回数も減ってきてました。
1年ほど前から、妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。
喘ぎ声も大分大きくなってきたから指を中で錐揉みさせながら、
全体をゆっくりコネながら出し入れした。
その頃はGスポットの存在なんて知らなかったけど、
指の関節の角度上、膣の上側は自然とコネていた。
その辺りを優しくコネていると一際感じているようだったので、
人差し指も入れて2本でコネながらクリを舐めて吸いまくった。
「ああ…ヒロ君!…いい…ぁあん!」
紀子はそれまではあくまで「ヤメテ」というスタンスだったが、
段々と「もっとして」というニュアンスに変わっていく感じがとてもエロかった。
俺は勿論紀子にベタ惚れだったから、
艶っぽく俺を受け入れてくれる感じが本当に嬉しかった。
今から10年ほど昔、AVで別れた妻の晶子を見つけた。若い男優との近〇〇姦物だった。
離婚して3年、4歳年下の晶子は当時35歳、撮影時は何歳だったのか知らないが、男優の見た目の年齢から近〇〇姦にしてはやや不自然な印象を拭えなかった。
やや小柄ながら色白でムチッとして少女のような裸体と、若い男優に抱かれて揺れるお椀型の乳房、端整な中にも可愛さを感じる美形は紛れもなく晶子だった。
私は、某企業で営業を担当しています。
入社15年で、中堅社員といった感じでしょうか?
1年前、同じ部署に新入社員が配属され、私が教育担当になりました。
彼は、某大学を卒業し真面目で、一生懸命仕事に励む感じのいい青年でした。
入社3ヶ月もすると、彼もだんだん職場に慣れ、色々話す様になったんですが、人生27年、一度も女性と付き合った事も、SEXをした事も無いと言うのです。
今時、そんな人いるのか?疑問に感じましたが、彼の真面目さからも何となくマジだと感じました。
163 :えっちな18禁さん :2014/07/25(金) 02:08:44.29
嫁に可愛いよって言うのが恥ずかしくて、いつも後輩がお前のこと可愛いかわいいって言ってるぞって言って、嫁が喜んでる姿見てこっちもほっこりしてたんだけど、嫁がその後輩に興味を持ち始めて若干複雑な心境。
「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから、気ままに一人旅を楽しむからさ」
そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。
妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。
結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで、結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していたナイスバディーも、自分のものになっていつでも抱けると思うと壁にかかった絵のようなもの。
俺の彼女の亜紀は、美人で男どもの憧れの的だ。
Fカップでスタイル抜群!
明るくて、クールな感じの美人じゃないけどね。
そんな彼女と俺は入社してすぐに付き合い始め、早一年になる。
最初こそバレないように付き合っていたが、今では俺と亜紀の仲は周知の事実になってる。
それでも未だに亜紀の事を好きな奴は多いみたいだけどね(w
今では彼女と同棲してて、その気さえあれば毎日のようにハメまくってるって感じ。
最近、友人のTが彼女と別れてあっちの方がご無沙汰なせいかご機嫌斜め。
25歳で3歳年下の前妻と結婚、3年後に長女、その2年後に次女を儲けて幸せに暮らしていた。
子供の成長とともに、俺によく似た長女とまったく似ても似つかない次女の差に気付き始めた。
気付いたのは家族写真で、俺と長女は、顔つきだけでなく手を開いた感じや肩から背中にかけてのラインがソックリなのに対し、次女はまったく似ていなかったのだ。
7歳になった長女は俺に似てスラッとしてきて、5歳になった次女はズングリムックリで天然パーマ、あまりにも似ていない姉妹に耐え切れなくなった前妻が浮気妊娠を白状して、結婚10年、35歳で離婚した。
僕の妻が昨日、高熱と激しい嘔吐でほとんど動けない状態になってしまい、僕が病院まで連れて行ったときの事です。
妻を僕が病院に連れて行ったのは初めてで、まして診察室まで付き添いで入った事も初めてでした。
病気の診察と言う事である程度覚悟はしていましたが、案の定、とても屈辱的な一日になりました。
半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
自宅近くの駅から4駅先に私の会社はあります。
妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。
私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。
妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。
それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。
結局、加奈子はまた妊娠しなかった。そんなに簡単にできるものではないが、それでもやっぱり啓介は落ち込んだ。ただ、前回と違い、加奈子はさほど落ち込んだ様子がない。
『仕方ないよ。きっと、次は上手くいくはずだよ』
加奈子は、そんな風に言って笑った。啓介は、複雑な気持ちになっていた。加奈子は、喜んでいるように見える……。啓介は、思い切って質問してみた。
『え? う~ん。少しはね。だって、優一君とのエッチ、すごく気持ちよかったし……パパも嫉妬して興奮してくれたでしょ? 女の喜びを感じちゃったよ』
加奈子は、顔を赤くしながら言う。恥ずかしそうに言いながらも、妙に興奮しているような雰囲気だ。
加奈子は、正常位でつながったまま優一とキスを続ける。時折啓介の方を見ながら、イヤらしい舌遣いで優一の口の中をかき回し続ける。
啓介は、見せつけるようにキスをする加奈子を見て、再び股間をまさぐり始めていた。ズボンの上からの刺激でも、啓介は強い快感を感じている。そして、早くも射精感が高まりつつある。
加奈子は、罪悪感を感じている様子もなく積極的に舌を使い続ける。優一も、夢中で舌を絡め続けている。28歳の加奈子と、20歳の優一。けっこうな年の差だが、肌に張りのある加奈子なので、年の差はほとんど感じない。むしろ、お似合いな二人という雰囲気すら漂っている。
啓介は、目の前の光景がとても信じられないと思っていた。いつものソファの上で、加奈子が優一のペニスをくわえている。それだけではなく、頭を動かしてフェラチオをしている。啓介は、その光景を見てやっぱり興奮してしまっていて、射精しそうな感覚になりながらそれを見つめている。
『ごめんなさい。どうしても歯が当たっちゃうわ。太すぎるのね』
加奈子は、申し訳なさそうに言いながら、舌でカリ首の周りを舐め続ける。
啓介は、自分が勃起していることを不思議に思いながらも、ドアに強く耳を押し当て続ける。加奈子のあえぎ声が漏れてきて、啓介は敗北感にまみれていく。
「痛くないですか?」
優一が質問する。
『平気よ。そのままして。中に……一番奥に出して』
あえぎ声混じりの加奈子の声。啓介は、さらに興奮が強くなるのを感じながら、ドアを開けようかと迷っていた。どうなっているのか見てみたい……。加奈子が、どんな風にセックスをしているのか見てみたい……。啓介は、なぜかそんな気持ちになっていた。
「え? 加奈子さんと、セ、セックスをするって事ですか?」
優一は、ビックリしすぎて声が裏返ってしまっている。叔父の啓介が言った言葉が、まったく理解出来ないでいた。
啓介は、苦しげな顔で話を続ける。
「そう。加奈子を抱いてやって欲しい。さっきも言ったけど、私は精子が作れないんだ。無精子症というヤツで……。でも、加奈子はどうしても子供が欲しいって言っていて……」
優一は、すぐに、
「だったら、人工授精とか、他にも手段はあるんじゃないですか? わざわざセックスをしなくても、出来るように思います」
と、ごく常識的なことを言った。
ナオさんは、童貞の若い男性5人に囲まれて、膣も口も両手も使っている。そして、中に精液を注ぎ込まれると、すぐに次のペニスを挿入させている。ナオさんのご主人は、それを見ながらオナニーを続けていた。
杏奈が、
『すごいね。あんなにされちゃって、ナオさん気持ちよさそう。ご主人さんも、ずっとオナニーしてるね。奥さんがおもちゃみたいにされてるのに、興奮しちゃうんだね』
と、僕にささやくように言う。さらに、
『あっ君も、興奮した? 私が童貞君に回されてるの見て、興奮しちゃった?』
と、聞いてきた。僕は、返答に迷いながらも、正直に興奮したと告げた。
杏奈は、男のペニスをくわえたまま舌を使っているような動きをする。目だけで僕の方を見ながら、イヤらしく舌を使っているような感じだ。
「あぁ、気持ちいい。最高です!」
男性は、本当に気持ちよさそうだ。僕は、まさか杏奈がフェラチオまでしてしまうなんて、少しも想像していなかった。あくまで、見学……だけのつもりだった。
杏奈は、僕を見つめながらフェラチオを続ける。そして僕も、股間をまさぐり続ける。ズボンの上からまさぐるだけで、圧倒的な快感を感じてしまう。