「寝取られ寝取り体験」カテゴリーアーカイブ

強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ちさ子は、四つん這いのままアナルを犯され続けている。大神さんの大きなペニスは、抜けそうになるほど引き抜かれ、一気に根元まで入れられる。
 その度に、ちさ子はうめいたりのけ反ったりして大きく反応する。今日、初めてアナルを犯されて後ろの処女を失ったばかりなのに、もう感じてしまっている……。

 ちさ子の身体には、まだ縄の跡がついている。それだけで、ひどく卑猥で淫靡な感じがする。ちさ子は、洗脳されているとしか思えないくらいにしつけられている。
 浣腸されたり、飲尿させられたり、ビンタされたりしては激しく感じてオルガズムに至っている。プライドの塊のような女性だったのに、どう見てもドMの淫売みたいだ。

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兄夫婦と同居中、まさかの兄嫁のオナニーを見てしまい2

義姉との禁じられたセックスでのすごい快感と、どこか足りない虚しさ。
きっと中出ししてたらこんな気分ではなかったはずだ。

「ふう~、危なかった・・・こんなに濃い精子、中で出されたら妊娠しちゃうところだった」

うっとりした表情で、今出されたばかりの精液をすくって指でコネコネしている。
その仕草がいやらしくて堪らない気持ちになる。

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兄夫婦と同居中、まさかの兄嫁のオナニーを見てしまい1

兄夫婦と同居している。
俺の両親は数年前交通事故で亡くなってしまった。
それで、実家の一軒家に一人暮らししていたんだが、兄貴が結婚したのを機に兄嫁を連れて家に帰ってきた。
経済的には家賃を払わなくてすむので楽になって、嫁さんとしては助かった様子。
でも兄貴的には一気に通勤時間が長くなってしまい、いつも疲れている感じ。

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隣の旦那さんにスリスリ素股をされる嫁

俺 30歳 サラリーマン ケン
妻 25歳 主婦 ミキ

隣人のご主人 25歳 経産省官僚 トオル
隣人の奥さん 28歳 アパレル勤務 アキ

俺と嫁のミキとの出会いは3年前
大学を卒業したミキが俺の働いていた会社に新入社員として入社してきたことがはじまりだった。

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職場結婚した同僚が、嫁を抱いてくれと言ってきた

私はバツイチの40歳(桜井邦夫)の会社員です。
会社の同僚(41歳伊東じゅん)は昨年、部下の女性社員(30歳恭子)と再婚しました。
伊東も恭子ちゃんもバツイチで社内では交際している噂もなくひっそりと影で付き合っていたようで突然の結婚報告に驚きました。

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粘着質な寝取り男のラブレターw

H県A市にお住まいのかおりの旦那様、某車販売会社の整備関係に勤めてらっしゃるあなたですよ。
この前、かおり奥様の携帯にメールした時あなたはかおり奥様の携帯メールを盗み見したのですね。怒って「誰?かおりとなにコソコソしとるねん」って返信してきましたよね。全てをお話しますから良く聞いてくださいね。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 あの強気でプライドの高いちさ子が、泣きながらお尻を突き出している。大神さんの手腕に対して、疑いの気持ちはなかった。芸能人ですらあんな風に牝豚に調教していたくらいなので、ちさ子もしつけられてしまうだろうなとは思っていた。
 でも、まだ数ヶ月だ。3ヶ月くらい? だったはずだ。一体、どんなきっかけで彼女をしつけたのだろう? ちさ子は、街で声をかけられても、鼻で笑って相手にもしないタイプだと思う。

 そんなちさ子が、縄で身体を縛られた上に、四つん這いでお尻を突き出して浣腸を待つ……とてもではないが、信じられない光景だ。
「ほら、もっと高く上げろ。自分でケツマンコ拡げてみろ」
 大神さんは、淡々と命令をする。彼は、引き締まった身体をしているが、大柄でもないしもの凄くマッチョというわけでもない。
 下手したら、ちさ子の方が肉体的に強いかもしれない。アマレス経験のあるちさ子は、下手な男性よりも強いと思う。そんな彼女が、大神さんの言いなりになっていることがとても不思議だ。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった2 (オリジナル 転載不可)

前回の話

 結局、僕はあっけなく射精をしてしまった。ちさ子は不満そうな顔をしたが、すぐに抱きついてじゃれつくような態度を取ってきた。
「気持ちよかった?」
 ちさ子がそんな質問をしてきた。僕は、アゴが外れそうなほど驚いていた。今まで、そんな事を聞かれたことはない。いつも、さっさと終われという態度だった。
 そして、セックスが終わるとさっさとシャワーを浴びに行ってしまっていた。僕は、気持ちよかったと告げ、ちさ子はどうだった? と聞いた。
「気持ちよかったよ。でも、もうちょっと頑張って欲しいかな? ねぇ、まだ出来る?」
 ちさ子は、甘えた口調で言う。僕は、ちさ子が誰かに乗っ取られていることを疑った。宇宙人に脳をいじられた? ちさ子が、まったく違う人間になってしまったような恐怖を感じた。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった(オリジナル 転載不可)

「お腹空いた〜。ご飯、まだなの?」
 嫁のちさ子が、少し苛立ったような口調で言う。僕は、もう少しで出来ると言いながら、焦ってフライパンを振った。僕自身も、さっき会社から戻ったばかりだ。途中でトワイライトスクールに寄って息子をピックアップしてくるので、どうしても遅くなってしまう。
「お腹ペコペコだよ〜」
 ちさ子は、すでにビールを飲みながらリラックスモードだ。それに引替え、僕はまだスーツのズボンにワイシャツ姿だ。少しは手伝ってくれると良いのにな……と思いながらも、倍近く違う年収の前に、なにも言えない僕がいる……。

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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだったー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美緒さんは、拘束具で四つん這いのまま、潤んだ目で僕を見つめている。指でほぐしたアナルは少し拡がったようになっていて、いびつな形になっている。
 今頃、悠真君とパパさんはキャンプでアウトドアを楽しんでいるはずだ。それなのに、美緒さんは自宅で僕にアナルを犯されようとしている……。
 散々美緒さんとセックスをしてしまっているのに、今さら罪悪感を感じてしまう。僕は、少し躊躇していた。すると、美緒さんはお尻を振るように動かしながら、
「早くハメて。瑛太のぶっといおチンポで、美緒の処女アナルを犯してください」
 と、震えるような声でおねだりをしてきた。僕は、顔を真っ赤にしながら卑猥なおねだりをする美緒さんに興奮し、躊躇もなくなった。ペニスをアナルに押しつけ、ねじ込むように腰を押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、太い……」
 美緒さんは、不安そうな声を上げる。僕は、美緒さんの初めてになれるのが嬉しくて、感動しながらさらに腰を押し込んでいく。

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会社のため、そうなるとわかってて妻を変態社長のもとへ行かせた

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻6 (オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子は、泣きそうな顔で私を見つめながらキスを続けている。舌を絡めているが、怯えたような感じでおとなしくしか絡めていない。
 近藤さんは、わざとだと思うが、ゆり子に舌を突き出させて吸ったり舌を絡めたりしている。絡み合う舌を見せつけるようなキスだ。
「口開けてて」
 近藤さんはそんな指示をする。そして、上を向いて口を開けたままのゆり子に、唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、上気したような顔でそれを飲み干すが、やっぱり私を見つめたままだ。
「美味しい?」
 近藤さんは、興奮した声で聞く。このシチュエーションで、かなり興奮しているみたいだ。
「は、はい……美味しいです」
 ゆり子は、困ったような顔で言う。近藤さんは、さらに唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、それを口で受け止めながらすぐに飲み干す。不安そうだった顔も、トロンととろけたようになっている。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻5(オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子は、妊娠が確定しているのに、また近藤さんとセックスを始めてしまった。しかも、近藤さんのことをパパと呼んでいる。実際、どちらの種で妊娠したのだろう? 私は、強い不安を感じながらも、二人のセックスを覗き見ている。
 寝たふりをしながら二人を覗き続ける私は、もう夫の資格などないのだと思う。二人の不倫をとめることなく眺め続け、射精感すら感じるほどに興奮してしまっている……。

「本当に、ゆり子は悪い奥さんだね。妊娠しても治らないんだ。文雄君に見られながら犯されたいんだね」
「うぅあぁ、そうだよ。見られたい。本当のゆり子を見てもらいたいの。違うおチンポで妊娠する私を、文雄さんに見てもらいたい」
 ゆり子は、本当に気持ちよさそうな声で言う。快感に震える声は、聞いているだけで私まで射精しそうになってしまう。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻4(オリジナル転載不可)

前回の話

 ゆり子の衝撃的な性癖を知ってしまったが、私は結局なにも出来なかった。浮気をされているという事は間違いないし、私の存在が近藤さんとのセックスのスパイスになっている事もわかった。
 当然、離婚という選択肢も出てくるような状況だと思う。この状況での離婚であれば、慰謝料も取れるような状況だと思う。

 それでも、私は離婚しようという気持ちにならない。それどころか、ゆり子の事を嫌いになる事もなかった。私が自分の楽しみを優先した結果、半身不随になってしまった。
 ゆり子に対して、申し訳ない気持ちしかない。私の方から離婚なんて、言う資格もないと思っている。それ以前に、私はこの状況でも興奮してしまっている。
 ゆり子が、近藤さんに中出しをされながら私にキスをした時、寝たふりをしたまま信じられないくらいに興奮してしまった。私まで、手も触れていないのに射精をしてしまったほどだ。
 私自身の性癖も、おかしくなってしまったのかもしれない……。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻3(オリジナル転載不可)

前回の話

 目を閉じていても気配を感じる位に近いところで、ゆり子は叫んでいる。近藤さんとの不倫……よりによって、こんな近くでする必要なんて、全くないと思う。
 私を不倫のスパイスにして楽しんでいると思うと、悲しくなってしまう。

「さすがに声大きすぎるでしょ」
 近藤さんの冷静な声が響く。
「だって、無理だもん……和人さんのおチンポ、気持ちよすぎて無理……」
 ゆり子は、とろけたような声で言う。
「じゃあ、移動する?」
「……しない。文雄さんの横でイキたい。和人さんのおチンポで、ここでイカせて下さい」
 ゆり子は、信じられないことを言う。なぜ、そんなことにこだわるのだろう? こんなのは、リスクが高いだけだと思う。私のいないところで、思い切り声をあげてセックスをした方が、よほど気持ちいいはずだ。

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事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻2(オリジナル転載不可)

前回の話

 私は、絶望を感じながらも身動き人せずに息を潜めている。どう見ても、浮気をしている。しかも、何度となくしている感じだ。
 なによりショックなのは、ゆり子の方が積極的と言うことだ。これが、私の仕事を餌に無理矢理関係を迫られていたのなら、まだ納得も出来た。

「いや、それはその……ゆり子さんがセクシーな格好してるから……」
「ゆり子って呼んでください。なんか、他人行儀で嫌です」
 ゆり子がすねたような声で言う。こんなに媚びるような態度を取っていることが信じられない。
「う、うん。ゆり子、ここではマズいよ。明日、時間作るから」
 近藤さんは、本当に困った口調だ。人の良さが出ている感じがするが、そもそも人が良ければ人妻なんかに手は出さないはずだ……。

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