「あれれ? また出しちゃったの? 触ってないのに?」
由紀恵は、うめきながら射精を続ける私に、からかうような口調で言った。
私は、恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらうつむく。ウェディングドレスやガーターベルト、純白の靴が目に入っている。
「ちゃんと見て。ほら、溢れてくるよ」
由紀恵は、挑発的に声をかけてくる。私は、少しだけ視線を上げた。すると、太ももに溢れた精液が垂れ流れている。床に落ちた精液も液だまりになっているし、たった一度の射精でどれだけ注がれてしまったのだろう?
「あれれ? また出しちゃったの? 触ってないのに?」
由紀恵は、うめきながら射精を続ける私に、からかうような口調で言った。
私は、恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらうつむく。ウェディングドレスやガーターベルト、純白の靴が目に入っている。
「ちゃんと見て。ほら、溢れてくるよ」
由紀恵は、挑発的に声をかけてくる。私は、少しだけ視線を上げた。すると、太ももに溢れた精液が垂れ流れている。床に落ちた精液も液だまりになっているし、たった一度の射精でどれだけ注がれてしまったのだろう?
まさみは、仰向けで寝転がっている男性に上からキスをしている。まさみが全くの知らない男とキスをしている姿は、あまりにも衝撃的だ。
すると、エリカさんもそのキスに混ざる。3つの舌が絡み合うのは、卑猥そのものだ。そして、まさみとエリカさんが濃厚なキスをし始めた。
二人のキスを見るのは、もう慣れてしまった。でも、やっぱる美しいし興奮する。男性は、スゲぇとか言いながら、二人のキスを眺めている。
ナンパして、こんな経験が出来た彼が羨ましいと思ってしまう。二人のような、どこから見ても美しい女性とこんなに乱れたセックスを経験してしまっては、確実に今後の性癖に影響が出るはずだ。
私の上で健作に抱かれる由紀恵は、本気で健作のことを好きと言っているように見える。舌を絡めながらの濃厚なキスは、さっきからずっと続いている。
射精したのに固いままの私のペニスは、まだ由紀恵のアナルに入ったままだ。健作のペニスがゴリゴリとこすってくる感覚が伝わってくる。
私は、この状況でも快感を感じている。私が動いていなくても、健作のペニスが私のペニスを刺激している……。由紀恵は、彼のことを一番好きだと言った。
プレイの興奮でそう言ったのか本心なのかわからないが、酷く落ち込んでしまう……。
「イグッ、イグッ、オマンコイグッ」
由紀恵は、下品な言葉を口にしながら身体を震わせて果てた。でも、健作はそのまま腰を動かし続けているし、キスもしている。
由紀恵は、私のペニスがアナルに入っていることや、私の上に乗っていることを忘れているようだ。
私は32才妻ちぃ28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50?ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。
まさみは、エリカさん達が帰ると、
「……怒ってるか?」
と、ぶっきらぼうな感じで聞いてきた。でも、そんな態度を取りながらも、申し訳なさそうにしているのが感じられる。僕は、そんなことよりも、本当に乱交をするのかと聞いた。
「どっちが良い? 優人はどうして欲しい?」
まさみは、答えずに逆に質問をしてきた。僕は、とっさに答えられない。返事よりも、昔本当に乱交していたのかと聞いた。
「してたよ。エリカとつるんでナンパされて、そのまま4人とか5人で」
まさみは、衝撃的な過去を告白してくる。とても信じられない話だが、エリカさんとまさみの言っていることなので本当なのだと思う。
僕は55歳、妻は49歳です。
27年前に結婚しました。
結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。
その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。
その時に最初に気に入りました。
大学生の頃、友達というか、ノートをコピーさせたりレポートを代わりに書いてあげたりしてた、単に都合のいい男だった関係の女の子がいた。
顔も可愛くて巨乳でムッチリした感じで、大学でもモテモテだった。
もちろん彼氏もいたわけだが、それとは別に「ご主人様もいる」と俺だけに教えてくれた。
童貞の俺は、そんなん聞かされても知らんがなとドギマギするだけだった。
ある日、電話がかかってきた。
私には3歳年下の友人(マサ君)がいました。
彼とは近所で、私が車をいじっていると
「カッコいいですね」と話しかけて来たのが
キッカケで仲良くなったんです。
私は、東京のある繁華街の裏通りで、大人のおもちゃ屋を開店しています。
女性店長の店として評判になったこともあり、まあまあの商売をしています。
三十代のムッチリ系の店長は、男性客には人気がありますが、女性客は女性店長を好みません。
まさみは、エリカさんに極太のペニスバンドでアナルを犯され続けている。泣きそうな顔になりながら、僕を見つめている。こんなに感じるものだろうか? アナルセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?
僕にまたがっているなおくんが感じるのは、前立腺があるからだと思う。まさみは、前立腺もないのにそんなに感じるのだろうか? 不思議に思いながらも、なおくんがキスをしてきたことで、そんな疑問も霧散した。
なおくんは、大量に精液をぶちまけている。僕のお腹にもなおくんのお腹にも大量に精液がかかったままだ。そんな状態で、メチャクチャに激しく舌を絡ませてくる。
もう、男とキスをしているという感覚はなくなった。なおくんとキスをしていて、はっきりと興奮を感じる。
28歳の人妻です。
初めて不倫相手とホテルに行きました。
これまでは彼のマンションでしたのですが、金曜日は、
「いつも同じところで申し訳ないから友達に教えてもらったホテル行く?」
って聞いてきました。
2年前の話。
当時俺は20歳で地元の会社に勤めてた。
その会社は普段工事関係や廃棄物の収集、運搬をしてるんだけど、小さい工場も持ってた。
主に空き缶をリサイクルする為の施設。
ある日、その工場に高校時代の同級生(♀)が就職して来た。
俺が乱交クラブのゲストとして招待されるまでには、かなりの苦労があった。性病にかかっていないという医師の診断書に、ゴムをつけるという誓約書、身分証明書のコピーまで提出させられて、やっと参加をゆるされたのだった。
妻30歳(バツイチ)・私36歳のちょっと前に起きた出来事です。
2年程前、派遣社員として妻は私が働く工場に来たんです。
童顔で可愛い感じの妻が独身と知った私は、ライバルを押しのけて遂に付き合う事が出来たんです。
そんな妻は、20代とは思えない位色気があり、男には堪らない魅力もあったんです。
こんにちは、僕は未婚の35才の男です。僕は自他共に認める風俗好きです。毎週必ずヘルスに行き、月一でソープを楽しむ生活です。
正直モテるタイプではありませんので、彼女が居ないのが理由かも知れませんが・・先日、上野方面のヘルスに行きました。ここだけの話、仕事中にも時間が有れば行ってしまいますので、この日も日中の移動時間中にちょっと立ち寄りました。僕の好みは30代前半の女性ですので、いつも若い子はチョイスしません。
一ヶ月前の金曜日に僕と彼女はラブホに泊まりました。
デート自体久しぶりだったので、夜は酔っ払って2、3回セックスを楽しみました。
彼女はシャイなんで、あまり声は出しませんが、楽しんでくれました。
「愛してる」
「絶対私は浮気なんかしないよ」
「ずっと私(彼女)の事を側に置いてね」
「一生一緒にいようね」
そんな恥ずかしい言葉も自然に言ってくれました。
ここまでは良かったんです。
今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
承知すると、案内状が送られてきました。