嫁の怜井子(れいこ)とは結婚してまだ1年半。
32歳の同じ歳。
職場結婚。
大手ハウスメーカーに勤務。
ダブルインカムノーキッズ。
世帯年収は1000万を越えている。
嫁の怜井子(れいこ)とは結婚してまだ1年半。
32歳の同じ歳。
職場結婚。
大手ハウスメーカーに勤務。
ダブルインカムノーキッズ。
世帯年収は1000万を越えている。
嫁の唯とは、何一つ不満がないくらいに幸せな日々を過ごしていた。可愛くて若い嫁。セックスも大好きで、結婚して7年経っても、週に3回4回とお誘いがかかるほどだった。
そんな嫁と、子供会がきっかけで仲良くなったマサルさん夫婦とスワッピングをするようになった。それは、恐ろしく淫らで、嫉妬と興奮がグチャグチャになる最高の体験だった。
そんな嫁が、外国人とセックスをすることになった。それも、黒人と……。きっかけは、嫁が内緒で買った大きなディルドだ。最初嫁は、俺をからかって、巨根の人と浮気をしたと言った。そして、巨根は凄く気持ち良いと言いながら、俺をいじめるように責めた。寝取られ性癖に目覚めつつあった俺は、その嫁の浮気告白で、完全に目覚めてしまった。そして、そのディルドくらい大きなモノに犯され、狂う嫁を見たくてしかたない気持ちになってしまった……。
いま目の前で、嫁がディルドをくわえている。アラブという商品名のそれは、とにかくカリ首の張り出し方が尋常ではない。シリコンか何かで出来ているので、カリ自体も人体ではあり得ないほどカチカチだ。そして、血管までうねるような造形のそれは、凶悪な凶器のように見えた。
裸の嫁が、ディルドをフェラする。俺にするときよりも、はるかに大きく口を開け、えづきそうになりながらも喉奥にくわえ込んでいく。
私は、射精しながらも完全にパニックになってしまった。美桜が私のことを好きだったという事にも驚いているのに、彼女がこんなにもサディスティックな面を持っていることに驚いてしまう。目の大きな可愛らしい女の子、明るくて清楚なイメージしか持っていなかった。今どきそんなわけはないが、処女だと言われても信じてしまうような女の子だった。
それが今、私のペニスを足で踏みつけて射精させ、妖艶に微笑んでいる。悪い夢の中にいるような気持ちになってきた。タブレットの中では、渚がめちゃくちゃに犯されている。よだれや涙を流しながら、あえぎ続けている。もしかして、私の身の回りにはアブノーマルな性癖の女性しかいないのだろうか?
嫁のみな実とは、結婚して5年ほど経ちます。
大学生の頃から付き合っていて、卒業と同時に家業を継ぐために実家に戻った私にくっついて、片田舎まで嫁ぎに来てくれました。
みな実は、実家が結構な名家と言う事もあり、お嬢様育ちでおっとりしている感じです。
ルックスは、アナウンサーの田中みな実にとても良く似ていますが、あれほど計算高い感じではありません。
文句も言わずに片田舎での生活をしてくれています。
家業の経理などを手伝ってもらっていますが、私の両親も、みな実の両親も、半端ではないほど子作りへのプレッシャーをかけてきます。
やはり、田舎はなんだかんだ言って、子供を作らないと白い目で見られますし、みな実も一人娘なので、そっちの実家の期待も大きすぎるモノがあります。
結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。
去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。
俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)
「あっ、お帰りなさい! お疲れ様」
渚は、いつもどおりの笑顔で出迎えてくれた。息子も、本当に嬉しそうにはしゃいでいる。一瞬、全ては夢だったのではないか? そんな気持ちになった。美しい妻と、可愛い息子。何一つ不満のない幸せな家庭だと思う。今までの私なら、何も気がつかず、感じることもなくただ幸せだと思ったはずだ。
でも、今の私は気がついてしまっている。渚は、発情したような雰囲気を醸し出している。一見普通にしているが、潤んだような目とトロンととろけたような口元。その表情を見ているだけで、ついつい勃起してしまいそうだ。
私は、とりあえず部屋着に着替えて息子と遊び始めた。電車のオモチャが最近のお気に入りで、色々な組み合わせで連結し、グルグルとレールの上を走らせては目を輝かせている。息子と遊ぶのは、本当に楽しい。ずっとこのままの時間が流れて欲しいと思う。
チラチラと渚を観察すると、普通に夕食を準備している。でも、時折動きが止まって目を閉じているときがある。どう見ても、性的な快感を感じているような雰囲気だ。本当に、昼間にあんなことをしたのだろうか? 6人との輪姦プレイ。黒人もいたし、中村にまで抱かれてしまった。
今は、母親の顔と妻の顔を見せている。動画の中の淫乱でセックス狂いの顔は、上手く隠していると思う。動画の中の渚は、本当に酷かった。ただただ快楽を追い求めていた。
あまりにも衝撃的な光景が続く。優子は、後ろから健吾さんの上反りの生ペニスを挿入されて、はしたない声であえぎ続けている。美咲さんも、優子のクリトリスを舐めながら健吾さんの睾丸を指で刺激し続けている。
姉妹のレズプレイ……しかも、姉の旦那さんにまで犯されている。でも、優子はあまり抵抗感がないみたいで、ひたすら快感をむさぼっている。
信じられない光景だ。優子が、こんな行為を受け入れたことが信じられない。健吾さんは、興奮した顔で腰を動かし続ける。この異常なシチュエーションに、彼も興奮しているみたいだ。
「イクっ、お姉ちゃん、ダメぇ、出ちゃうっ、出ちゃうっ!」
優子は、泣きそうな声で叫ぶ。それでも二人は優子を責め続ける。すると、優子は健吾さんにはめられたまま、潮吹きを始めてしまった。当然のことながら、直下にいる美咲さんの顔には優子のハメ潮が降り注ぐ。でも、美咲さんはまったく気にせずにクリトリスを舐め続けている。
嫁の浮気話だけどいいかな?
結婚してから半年くらいの頃、嫁が学生時代にやっていた単発バイトに行ってきた。
その日、俺は泊まりの出張でいなかった。
帰って来てから嫁の様子がおかしいのに薄々気づいてはいたが深くは考えず、そのときは何も聞かなかった。
元カノにフラれて3ヶ月の頃、前から密かに憧れていた同じ会社の麻衣ちゃんに言い寄ってみました。
社外に彼氏がいて、時々迎えに来ていることは知っていたけど、清楚系で癒し美人の麻衣ちゃんとどうしても付き合いたくてデートに誘うと、「あなたのことも好きだけど、私には彼がいるから・・・」と断られました。
(まあ仕方がないな・・・)と諦めました。
私は、夢中でズボンごとペニスをしごいてしまっている。渚のあられもない姿を見て、異常なほどの興奮を感じてしまっている。渚の背中に射精してしまった中村は、あっけにとられたように呆然としている。中村を押しのけるようにして渚に挿入した男性は、メチャクチャに腰を動かし続けている。もう、射精することしか興味がないような、渚をただのオナホとしか思っていない動きだ。
「固いっ、おチンポ固いっ! 犯してっ! メチャクチャにしてっ!」
渚は、とろけきった顔で叫ぶ。カメラは少し傾いてはいるが、しっかりと渚の顔を撮し続けている。清楚で優しい母親……そんないつもの顔は消えていて、快感に歪んだ顔であえぎ続けている。
私は、今までこんなにも激しく興奮した記憶がなかった。薄いモザイクがかかっているが、この女性は渚で間違いない。声も胸も、ほくろの位置すら一致している。とても現実とは信じられない動画だ。おびただしい数の動画は、どれも渚が物扱いされているような酷いものばかりだ。
不倫していて、相手の男性に夢中になっているのは想像していたが、まさかこんなにも酷い扱いをされていたとは想像も出来ていなかった。いったい、なぜこんな事をしているのだろうか? 不倫をすることに対しては、まだ理解出来る。でも、この扱いを受け入れていることは、とてもではないが理解することは無理だ。
すでに動画では、中出しや飲精、複数プレイまでしている。もう、これ以上見たくないと言う気持ちもあるが、どうしても気になってしまう。
次の動画は、屋外で全裸で歩かされている渚が映っている。身体には赤いロープで亀甲縛りのようにされていて、首に犬の首輪をされてリードもつけられている。
「ほら、ちゃんと歩いて」
中井の声が響く。
大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。
大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。
妻が不倫をしていた。それがわかったのは、些細な偶然からだった。ドライブレコーダーのSDカードを交換する時に、なんとなくデータを見て気がついた。SDカードを交換するのは、だいたい半年ごとにしている。SDカードが意外にクラッシュするものだと知っているので、定期交換している。
そして、データを見ていて、不自然に消去されているデータがあることに気がついてしまった。最初は、ただの気のせいだと思った。でも、確認すればするほど、歯抜けのデータが多い。
私は、なんだろう? どうしてだろう? と、不安な気持ちでデータのサルベージを始めた。昔からパソコンや機械関係には詳しいので、フリーソフトでデータ復元出来るようにはしてある。でも、まさかこんな形で役に立つ時が来るとは思っていなかった。
データは、あっさりと復元出来てしまった。一部壊れているデータもあるが、ほぼ復活させられた。私は、ドキドキしながらデータを確認し始めた。
最近、嫁が急に変わってしまいました。
僕は32歳の会社勤めで、嫁の環奈は26歳の専業主婦です。
結婚してまだ2年弱で、付き合い始めた時は、環奈はある企業の受付嬢でした。つい最近まで嫁はそこで働いていたのだけど、結婚を機に仕事も辞めてもらいました。
収環奈の職場の男性や、お客さんで来る男性のことがすごく気になっていた僕は、付き合っていた時から、早く止めて貰いたいと思っていました。収入的にも問題ないので、結婚はいい機会でした。
僕は、かなり心配性で嫉妬深いです。そして環奈は、バカ夫目線なのかもしれませんが、すごく可愛いと思う。本当に、AKBとかだったら、センターにいておかしくないくらいだと思う。
可愛らしくて痩せているというか、引き締まった体なのに、Gカップと言う反則ボディ。そして何よりも、僕としか付き合ったことがなくて、僕以外の男を知らないという奇跡。
そんな環奈と、毎日一緒にいられるだけで、僕は幸せでした。
ただ、エッチに関しては、ちょっと遠慮してしまっているのが残念なところです。
環奈は、あまりにも純情というか、中学から女子校だったこともあり、性的なことは驚くほど何も知りませんでした。
僕は、そんな彼女に嫌われたくない一心で、セックスもあまり誘わず、してもなるべく短時間で済まそうとしていました。
最近は子作りを始めたので、週に一回はするようになり、幸せでした。
ただ、子作りを始めようと環奈が言ってきたその日、夜にエッチをすると、驚くことばかりでした。
健吾くんは、うめきながらあやみの膣中に射精を始めた。お腹をグイグイ押している私の指先に、ドクドクと射精している脈動が伝わってくる。
「うぅああっ、出てるよ、パパ、健吾ので受精してるっ」
あやみは、信じられないくらいにとろけた顔で私に話しかけてくる。私は、こんな状況でも、さらにグイグイとあやみの下腹部を押している。
こんな外部からの刺激で、妊娠が促進されることはないと思う。でも、私はあやみが孕めば良いと思いながら、必死で押し続けていた。
「パパ、わかる? ドクドクしてる……子宮に熱いのかかったよ」
あやみは、本当に嬉しそうに言ってくる。私は、あやみのお腹を押しながら、射精しそうになっていた……。すると、あやみは私の股間をギュッと握った。
「フフ、喜んでるね。そんなに嬉しいの? 本当に、健吾ので妊娠したかもよ」
あやみは、挑発的に言いながら私の股間をしごく。ズボン越しなのに、強すぎる快感を感じて射精寸前になる。
「カチカチ。出ちゃう? もう出ちゃうの? 健吾は、私の中に出したんだよ? パパは、パンツの中に出すの?」
そんなことを言いながら、さらに股間をしごくあやみ……。私は、なすすべもなくあっさりとパンツの中に射精してしまった。
最近妻の様子が変わってきた。
服の趣味や態度が変わってきたというわけではない。
どことなく色っぽいというか、最近セックスをたくさんしているせいで人妻の色気というやつが出てきたんだろうか。
セックスの最中も、処女だった頃と違い、とにかく乱れる。
勉強したのかフェラも上手くなり、今ではディープスロートまでするようになっている。
かといって見た目の可愛さはJKのようだ。
必然的にオレも妻に構いたくなるし、今日だって営業の最中、昼飯を食べに家に寄ろうと思ったりする。
俺は、優子の表情に気圧されるようにうなずいた。この状況で、ダメと言う事も出来なかった。優子は、ニコッと良い笑顔をすると、すぐに健吾さんのペニスを握ってしごき始めた。
「固い……反ってる。大きさは、雅彦の方がちょっと大きいかな?」
品定めをするように言う彼女。
「本当に良いの? 大丈夫?」
健吾さんは、俺と優子を交互にみながら聞いてくる。でも、ペニスを握られていることには無抵抗だ。俺は、優子が他人のペニスを握っていることがまだ信じられない。あまりにもあっさりと握ってしまった。優子は、たぶん浮気なんかはしたことがないと思う。男性経験も、それほど多いとは思っていなかった。
でも、そんな思いが揺らぎそうな事を、優子はあっさりとしてしまっている。