寝取られ性癖のあるクソ彼氏のこーくんのことが大好きな女の子、華ちゃん。
SNSでヤリチン男に抱かれて以降、寝取らせ動画でしか勃起しなくなってしまったこーくんのために華ちゃんがまた
女の子のだいじなところをバッキバキイケメンち●ぽにぼっこぼこに蹂躙され
乳首は徹底にいいようにイジめぬかれ
遊び感覚でこーくんの知らない彼女に作り替えられる
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・スワッピングNTR 後編
宮本スバル…本作の寝取られ彼氏。
藤川コノエと恋仲だが、友達の川口トオルからスワッピングを持ち掛けられ性に飢えていたため快く応じてしまう。
藤川コノエ…本作のヒロイン。前編でスワッピング体験をしてしまい、SEXの気持ち良さに目覚めてしまう。
川口トオル…スバルの友達でスバルにスワッピングを提案した。
【あらすじ】
スワッピングをして後悔するスバルと様子がおかしいコノエ。
そんな二人を前に季節は夏休みに突入するが、スバルは中々コノエと会えなくなり不安に駆られる…。
【内容】
前編のスワッピングしてからのその後のNTR(寝取られ)ものです。
1〜17ページは寝取られ彼氏視点、18〜67ページはヒロイン視点となっております。
JKと映画館で痴漢プレイしたり、カラオケではめたりw
有楽町の某映画館…えり子には先にメールで指定した座席に座っててもらい、右隣の席はバックでキープさせておいた。
自分は室内が暗くなってCMが終了する頃に、隣に座った。
今回のお相手は、長身でぽっちゃり(168cmのバレー部所属だと…)な山田優似のJK3。
服装はデニムミニ(生足。)にブーツ、白のノースリーブのシャツにピンクのダウンコート。
60過ぎの大家さんのマッサージに、牝がうずいてしまいました
38歳の専業主婦です。
今年の9月の話ですが、引っ越したばかりの団地のトイレが詰まったので、大家さんにクレームを付けたら、すぐ業者を連れて直しに来てくれました。
最初は「入居したばっかりなのに~」って頭に来てたんだけど、その大家さんのやさしい口調と業者を連れてきて直してくれた態度に、好感を持ってしまいました。
5歳下の妹が、大学進学のために俺と同居を始めたけど
高校卒業後、都内の小さな会社に就職が決まり、田舎から上京し一人暮らしを始めて5年が経った。
仕事にも慣れ、金銭的な余裕も少しできた頃、5歳下の妹が大学進学の為、上京してきた。
節約と安全の為だと、両親は俺との二人暮らしを条件に、俺の意思は無視して妹を進学させた。
だが、当時住んでいたアパートは、会社には近いが二人で住むには狭すぎたので、引っ越す事になった。
会社に近い場所は家賃が高く、とても無理だったので、仕方なく家賃の安い場所を探した。
結局、会社からかなり離れた、とは言え電車と徒歩で1時間圏内の場所に2LKのマンションを借りることが出来た。
オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密6(オリジナル転載禁止)10/29更新
うめき声を堪えながらも、動画を見続ける。手も触れずに射精してしまった事に動揺しながらも、あまりの快感に頭が真っ白だ。画面の中では、あやみが顔を精液まみれにしたままお掃除フェラをしている。美しい顔がドロドロになったまま、嬉しそうに章雄のものを舐め回している。
「気持ち良かったよ。ホント、すごいね、このおチンポ」
あやみは、すっかりと牝顔だ。そして、彼のドロドロになっていた巨根を舐めて清めると、顔中の精液を指で口に集めていく。かなりの量の精液を口の中に集めると、そのまま飲み干してしまった。
「ごちそうさま。美味しかったよ」
あやみは、本当に良い笑顔をしている。そして、あやみは吾郎達の方に移動した。すると、吾郎が章雄にカメラを渡し、アングルが変わる。卑猥なランジェリー姿の真央ちゃんが、吾郎の上で腰を振っている。小っちゃくて可愛らしい女の子という見た目なのに、腰の振り方はとても滑らかでなまめかしい。
・妻を抱かせる夫達3
・残暑一夜
オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密5(オリジナル転載禁止)10/21更新
「あやみちゃん、エロすぎるってそんなに俺のチンポ好きなの?」
吾郎は、嬉しそうに言う。あやみは、もの凄い勢いでお尻をぶつけるようにしながら腰を動かし続けている。四つん這いで、バックで入れられているあやみの方が、狂ったように腰を動かしてしまっている。
ピンク色のウイッグで、可愛らしい女子校生の制服姿……何のキャラクターなのかはわからないが、コスプレなんだと思う。こんな風に、コスプレしながらのセックスを日常的にしていたと思うと、激しく嫉妬してしまう。
・母さんが抜いてあげようか?
オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密4(オリジナル転載禁止)9/28
「あぁっ、かずくん、熱いの出てる、好き、大好きっ」
あやみは、幸せそうな顔で言うと、再びキスをしてきた。感情を込めて、濃厚なキスをしてくれる。僕の舌に絡みついてくる彼女の舌……本当に無我夢中でキスをしてくれているような感じだ。
あやみとキスをしながらも、どうしても吾郎とあやみがキスをする姿を想像してしまう。真央ちゃんとは何度もキスをしていたが、吾郎とは一度もしていなかった。本当に、吾郎とはキスをしなかったのだろうか? 動画で見る限り、あやみは吾郎のことが好きだったと思う。
それがセックスの快感で結びついた関係だとしても、あやみの吾郎に対する態度は、愛情を感じさせるものだった。こんな乱れた性活を送りながらも、僕のことが好きだったと言う。僕は全くそんな気持ちに気がついていなかったし、他の女性と交際していた。
妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていたー完ー(オリジナル 転載禁止)
「帰らなくて良いよ。部屋はいくらでも空いてるから、好きなだけいたら良い」
奥田は、雪恵を撮影しながらそんな言葉をかけている。避妊具のついていない奥田の巨根は、ずっぽりと根元まで入ってしまっていて、雪恵は気持ちよさそうで幸せそうな顔でカメラ越しに奥田を見つめている。
もう、すっかりと昔の気持ちに戻ってしまっているようだ。長いこと会いたいと思っていたせいか、昔以上に気持ちが強くなっているようにすら見える。
「ずっといても良いの? もう、帰らないかもよ?」
雪恵は、そんなことを言いながら腰を動かし始めた。
「良いよ、いまはフリーだし、雪恵と一緒にいたいって思ってるよ」
奥田が真剣な口調で言うと、雪恵は嬉しそうな顔で彼にキスを始めた。奥田は、スマホを置いた。固定アングルになると、雪恵が激しく舌を絡めてキスをしているのが映っている。
「あぁ、気持ちいい。ディルドと全然違う。やっぱり、本物がいい」
雪恵は、とろけた顔で言いながら腰を動かし続ける。なまめかしく動く腰にとろけきった顔、奥田を見つめる顔は恋する女の子みたいになっている。真吾は、衝撃を受けている。雪恵のその表情に、強い危機感を感じている。でも、すでにいきり立ったペニスをしごき始めていた。
──あんな顔、前川にも見せていなかったのに……。
真吾は、不安を感じているのにオナニーの手を止めない。むしろ、激しく動かし続けている。





























