「あやみちゃん、エロすぎるってそんなに俺のチンポ好きなの?」
吾郎は、嬉しそうに言う。あやみは、もの凄い勢いでお尻をぶつけるようにしながら腰を動かし続けている。四つん這いで、バックで入れられているあやみの方が、狂ったように腰を動かしてしまっている。
ピンク色のウイッグで、可愛らしい女子校生の制服姿……何のキャラクターなのかはわからないが、コスプレなんだと思う。こんな風に、コスプレしながらのセックスを日常的にしていたと思うと、激しく嫉妬してしまう。
・母さんが抜いてあげようか?
オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密4(オリジナル転載禁止)9/28
「あぁっ、かずくん、熱いの出てる、好き、大好きっ」
あやみは、幸せそうな顔で言うと、再びキスをしてきた。感情を込めて、濃厚なキスをしてくれる。僕の舌に絡みついてくる彼女の舌……本当に無我夢中でキスをしてくれているような感じだ。
あやみとキスをしながらも、どうしても吾郎とあやみがキスをする姿を想像してしまう。真央ちゃんとは何度もキスをしていたが、吾郎とは一度もしていなかった。本当に、吾郎とはキスをしなかったのだろうか? 動画で見る限り、あやみは吾郎のことが好きだったと思う。
それがセックスの快感で結びついた関係だとしても、あやみの吾郎に対する態度は、愛情を感じさせるものだった。こんな乱れた性活を送りながらも、僕のことが好きだったと言う。僕は全くそんな気持ちに気がついていなかったし、他の女性と交際していた。
妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていたー完ー(オリジナル 転載禁止)
「帰らなくて良いよ。部屋はいくらでも空いてるから、好きなだけいたら良い」
奥田は、雪恵を撮影しながらそんな言葉をかけている。避妊具のついていない奥田の巨根は、ずっぽりと根元まで入ってしまっていて、雪恵は気持ちよさそうで幸せそうな顔でカメラ越しに奥田を見つめている。
もう、すっかりと昔の気持ちに戻ってしまっているようだ。長いこと会いたいと思っていたせいか、昔以上に気持ちが強くなっているようにすら見える。
「ずっといても良いの? もう、帰らないかもよ?」
雪恵は、そんなことを言いながら腰を動かし始めた。
「良いよ、いまはフリーだし、雪恵と一緒にいたいって思ってるよ」
奥田が真剣な口調で言うと、雪恵は嬉しそうな顔で彼にキスを始めた。奥田は、スマホを置いた。固定アングルになると、雪恵が激しく舌を絡めてキスをしているのが映っている。
「あぁ、気持ちいい。ディルドと全然違う。やっぱり、本物がいい」
雪恵は、とろけた顔で言いながら腰を動かし続ける。なまめかしく動く腰にとろけきった顔、奥田を見つめる顔は恋する女の子みたいになっている。真吾は、衝撃を受けている。雪恵のその表情に、強い危機感を感じている。でも、すでにいきり立ったペニスをしごき始めていた。
──あんな顔、前川にも見せていなかったのに……。
真吾は、不安を感じているのにオナニーの手を止めない。むしろ、激しく動かし続けている。
・初恋は義母。親父には言えない…大好きなお義母さんを孕ませてしまいました
・ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 中
・隣の奥さん媚薬で寝取る
・ママ友ハーレム〜僕ん家が欲求不満なおばさん達の溜まり場になってる件〜
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・刺激ほしさに妻み食い1
・優しくて巨乳のお母さんが息子チンポでバカになっちゃう話 1
生活が苦しいながらも毎日健気に真面目に頑張るお母さん。
優しくて巨乳、母性溢れるお母さん。
息子のことを愛していて、息子のためならなんでもしてくれる優しいお母さん。
そんなお母さんが、息子のチンポでバカになっちゃうお話です。
欲求不満でお酒を飲んで酔っ払った時にオナニーを見られたお母さん。
盗み見している息子のデカチンに欲情!酔っ払った勢いでまさかの近親相姦生中出しSEX!
息子チンポ挿入で真面目なお母さんがドンドンおバカに下品なママになっちゃいます!!
でも万が一中出しすると妊娠しちゃうかも…「お尻の穴なら妊娠しないから・・・」
という事で日常的に肛門性交!(この辺がすごくおバカですけど愛する息子の為ならやっちゃうよね)
そんな親子の日常は
「おかえり、早く手洗いうがいしてママのケツ穴に精子出しちゃいなさい」
みたいに好きな時に肛門を使って即ハメ!あーッ!気持ちいい!
「オバサンなのにこんな格好恥ずかしい」マイクロビキニでチン媚び!
ヘコヘコ腰を振りながらおバカに息子チンポを求めちゃいます!
・母が友カノになったので4
・幼馴染みは本気交尾でNTRれる
幼馴染みの裕と桐花はセフレの関係に罪悪感を抱きつつも、どこか現状に幸せを感じていた。
ある日、その関係が陽キャなデカチンクラスメイトの大地にバレてしまい、黙っておく代わりに桐花が1度だけ本番なしの相手をすることに。
最初は強気な桐花だったが、大地のデカチンとテクニックに次第に抗えなくなっていき、一線を越える寸前まで追い込まれる。
何とかその場は切り抜けるも、前戯だけで打ち込まれた快楽という名の楔が、裕との関係にひずみを生じさせる。
桐花とのすれ違いに落ち込む裕は、マイナスな想像ばかり繰り返していた。
そんな時、桐花から呼び出しのメッセージが届く。
仲直りしようと出向くとそこには、幼馴染みのおっぱいを我が物顔で揉んでいる大地がいて……
一番起きて欲しくなかった想像が現実となる……
・カッコウの日‐托卵された妻‐
オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密3(オリジナル転載禁止)
あやみは、とろんとした顔のままバニーガールのコスチュームを脱いでいく。すぐに全裸になったあやみ……もう、コスプレでもなんでもなく、ただの乱交セックスになってしまっている。さっきの画像は、感じている表情はなかった。あくまで、コスプレの一環としてセックスしている場面を演じている感じだった。
それがいまは、発情した牝の顔で吾郎の巨根を見つめている。その表情は、僕には見せたことがないものだ。吾郎があやみにこんな顔をさせていたと思うと、嫉妬と敗北感を強くしてしまう。






































