私は、自分の母親に代理出産を依頼しました。
母49歳、私は26歳、妻、25歳、父はいません。
実は私の妻は子宮内膜症という病気で、子供が産めない身体なのです。
私は、自分の母親に代理出産を依頼しました。
母49歳、私は26歳、妻、25歳、父はいません。
実は私の妻は子宮内膜症という病気で、子供が産めない身体なのです。
これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。
その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。
小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。
最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなくパターンが読めてきて、狙って覗いてました。
ソフトボールの練習があるとか言っておくと結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けて隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。
それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。
918 :なまえを挿れて。 :2014/09/13(土) 06:06:59.22
出会い系で24歳妊婦だという女と会ってきた。
ホントに来るのか半信半疑だったが、約束の時間に少しお腹の大きな、妊娠してなければスタイルのいい女性が待ち合わせ場所に現れた。
妻は31歳、私は33歳、小学生の子供が二人います。同じような三家族でコテージに泊まった時の事です。
夜中に私は喉が渇き何か飲み物はないかとキッチンの冷蔵庫に飲み物を探しにいきました。キッチンの奥の物置のような所で何かゴトゴトと物音が聞こえます。ネズミか何かいるのかなと思い覗いて見ると、セックスしている男女がいました。
おいらマンション一人暮しなんだが、3階の奥様とハァハァできますた。
おいらもありえないと思っていたのですが、おいらが一人暮しなの知ってるので、お誘いは向こうからでビックリでした。
数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。
出会い系でで女の子をさがしていたら、いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。
そして恐る恐る電話を掛けてみると、結構明るい声の子が出た(T子と言ってた)。
「どんな人を探してるの」って、紳士的に話すと
「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。
半年前のことですが、ずっとメル友だったエミと会うことになりました。
エミは、都内の女子○に通い、毎日部活に励んでいるちょっとエッチな女の 子です。
会う前に少し不安だったのは、エミに1年先輩の彼氏がいる事と、 ボク自信がオヤジなのでエミが引いちゃうかな?という事でした。
それをエミに告げると、
『じゃぁ、エッチなしでクンニだけして欲しいな。』 ということでした。
俺は初恋の子の娘と初体験したわ
その後母親ともやり親子丼して初恋の子と結婚し初体験の相手の義父となった
初恋の子とは中学卒業後、別々の高校へ・・・
その後、小中とぼっちだった俺は勉強も出来ずにいたので落ちこぼれ高校へ
人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。
人口30万弱の地方都市、県都でのこと。
業界の会議に出席し午後三時頃、目抜き通りの一本裏を駐車場に向かって歩いていました。
夜はネオン街ですが、今は納品の酒屋の車が止まってるくらいで人通りはほとんどありませんでした。
以前から女子校校生とは、生でしてみたいと思っていましたが、援とかでも大抵はゴムありで実現しませんでした。でも、先週実現したのでそのときの話を投稿します。
まだ、冬休みだったのですが、深夜の二時ごろその手の掲示板をみていると、今から援してくれる人を募集とのことでそうそうに書き込みをしました。
僕と健は親友以上の間柄だった。
家が隣同士で同い年。どちらも一人っ子で、誕生日も近い。物心ついた頃から兄弟のように育った。
どっちかと言えば健は外交的で僕は内向的なんだが、それがいい具合だったのかもしれない。
喧嘩して「絶交」したこともあるけど、いつの間にか一緒にいる。家族に言えないことも相談し合える存在だ。
私は、42歳の主婦です。3年前から夫に浮気をされています。
自暴自棄になり離婚を考えたりもしたのですが、大学受験を控えていた息子がいた為、思いとどまってきました。しかし、どうしても気にせずにはいられず、2年前位にとうとう息子へ夫の事をブチまけました。
俺、大学時代に空手部に入ってたんだけど体硬いとダメだね。
初段試験が有るっていうんで、どうも蹴りの練習に打ち込んでたのがいけなかったらい。椎間板ヘルニアっっていうやつにかかってしまった。
体が硬くて蹴りが上がらないのに、勢いで無理して上げたのが原因。
私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。
私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。
そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。
主人が、単身赴任になってしまいました。
中途半端に独身に戻ったような気持ちでした。
毎日、一人での夕食は味気ないものでしたが、時々お隣の奥さんに昼食に誘われるようになりました。
40近い方で、私より2~3歳上の方でしたので親しみやすい感じがしました。
それは愚痴の言い合いとか、世間話とか、他愛のない話ばかりですが、今のアパートに引っ越してから知り合いの少ない私には、買い物も一緒だったりして楽しくなりました。