現在、夫の父、義父に恋をしている41歳の不貞主婦です。
まさか四十路を過ぎてから義父と肉体関係を持つようになるとは夢にも思いませんでした。
夫が病気で入院して、義理の父母がお見舞いに来て泊まっていった夜のこと。
義母は息子の病気を案じて疲れが出たようで早々と寝てしまいました。
義父と2人で軽くビールを飲みながら過ごしていました。
現在、夫の父、義父に恋をしている41歳の不貞主婦です。
まさか四十路を過ぎてから義父と肉体関係を持つようになるとは夢にも思いませんでした。
夫が病気で入院して、義理の父母がお見舞いに来て泊まっていった夜のこと。
義母は息子の病気を案じて疲れが出たようで早々と寝てしまいました。
義父と2人で軽くビールを飲みながら過ごしていました。
結婚して20年。
俺は47歳のサラリーマンで、43歳の妻は弟の中学の同級生。
実は中学時代に弟が恋焦がれたクラスのアイドルだった。
そんな事とはつゆ知らず、俺の職場にアルバイトに来た当時短大生だった清純そうな可愛い妻を誑かして、マゾ調教した。
短大2年で20歳の妻には、可愛かっただけに彼氏がいたが・・・。
「拓ちゃ~ん!おっはよ~!」
そう言って母ちゃんは毎朝俺のベッドにダイビングしてくる。
「ぐはっ!母ちゃん・・・いつも飛び込んでくるなって言ってるじゃん・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・」
「え~?だって普通に起こしても起きないじゃない」
「だからって普通は息子にボディプレスとかかまさないだろ!」
いつから母に興味を持ったのかは覚えていない。
でも、昔からオナニーするときに一番多くネタにしてたのは母子相姦ものだった。
自分の実の母とのセックスを想像したりしていたわけじゃなかったけど。
母子相姦ものの動画や小説、ネットなんかの、“本当ならしてはいけないこと”って状況に興奮してたんだろうな、と思う。
でも、実の母親との今の関係と比べたら、その興奮は全然物足りないものだった。
ゴルフに行ったときのことを話します。
私は小さな会社を経営している42歳の既婚者ですが、友人と2人で趣味のゴルフに行きました。
組み合わせの関係で、30代前半ぐらいの女性2人組と一緒に回ることになりました。
2人とも膝上20センチのミニスカートで、結構きれいな女性でした。
天気も良くて、今日のゴルフは楽しいものになりそうな予感でいっぱいでした。
30代の主婦です。
名前を『ちほこ』と言います。
雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。
小学生の娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。
付き合って3ヶ月になるのに、全然エッチしてくれない彼氏。
もうこれは彼氏を襲うしかないなと覚悟を決め、ムダ毛の処理を完璧にして、新しい下着を買って、恥ずかしかったけどコンドームも買って、彼氏の家に行きました。
晩ご飯を一緒に作って食べて、お腹がこなれるまでまったり喋ったあと、いつも通りキス。
いつもよりキスが長い。
昔話を聞いてくれ。
15、6年前に友達の会社の先輩後輩の繋がりで男女6~7人でよく旅行に行ってた。
で、俺ともう1人、友達の会社の後輩(♀)がバイクにハマッてて、スキー以外はどこに行くにもバイクだった。
ある秋の3連休、奈良の奥の方に紅葉&温泉に行った。
他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
俺の嫁は、俺の友人の元カノだった。
そして俺は嫁の友人と付き合っていた。
俺と友人は大学生、俺の彼女と嫁は2歳年下の短大生だった。
俺と嫁は地元で実家通い、俺の友人と俺の彼女はアパート暮らしだったので、嫁は俺の友人の部屋、俺は彼女の部屋がセックス部屋だった。
私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
思い出してしてしまうんです。
半年ぐらい前の夏のことです。専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢にあってしまいました。
それまでも何度か痴漢にあったことはありましたが電車を降りる時とかに服の上から足やお尻をポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。でも、その時の痴漢は違いました。
中一の時の話だけど、電車通学していて勿論毎日ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗って登下校していた。乗る駅の時点で日によっては一本ずらさなきゃいけないんで、なるべく楽なスペース探して乗り込んでいた。
ある日の帰り、車両の角に人一人入れそうなスペースが開いてるのを見付け強引に入り込むと中年リーマンが舌打ちをして後ろを向いた…『何だ?感じ悪いオヤヂだな…』と、思ったら足元にうずくまってる少女が居た…ランドセルだから小学生だろう…
俺のスペックは37歳で営業部の営業MG、既婚。部下の女の子(27歳)が結婚して寿退社することになった 。見た目は、木村カエラに似ていると俺は思う。
頭も良く仕事ができる子なので他の男子社員より重宝していた。礼儀作法は教えるまでのなく、何気ない会話もそつなくこなせ何よりも彼女が作る議事録は自社内ならず顧客サイドにも好評なので、大口の仕事や大事な顧客の時には必ず彼女をパートナーにした。
午後8時から11時までの3時間。
妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくるのを待っていたのでした。
手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あんな約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。
三年前の話です。
勤めていた会社が業務拡張のため広い事務所に引っ越したのを機会に、久々に1人暮しを始めました。
バツイチで実家にいたのである程度のお金もあり、気ままなシングルライフを楽しんでいましたが、
「遊びに行っていい?」
と、取引先で桜井さん(仮名)から声をかけられました。
28歳のバツイチです。先週の土曜日、親友の麻紀ちゃん(26歳)と二人でビアガーデンで美味しい「生」を4、5杯も飲み、酔った勢いで「行ったことがない成人映画見てみたいな~」と都内の成人映画館に行きました。
いくらなんでも恥ずかしいので早足で中に入り、二人が並んで座れる席を見つけてすわりました。
ある日、会社の仕事がキャンセルになった俺は、そのまま有給休暇の手続きを取ると、自宅に向かった。バイクでプチツーリングでも行こうと思ったのだ。
自宅に着くと、玄関に見慣れない靴が。2階からは物音がする。
強盗か、不倫か・・・・俺は、デジカメとバールを持ち出し、デジカメの電源を入れた。