昨夜、遠恋二年の麻子(仮名)が、他の男とセックスしてる最中に電話してきた。
俺、今日、鬱
当然、会わないままお別れ。
真面目な話、電話しながら彼氏に電話させるってエロビとか嫌いじゃなかったけどさ、分がやられるとものすげぇ鬱になるんだな。
気分が最悪だが少し書く。
昨夜、遠恋二年の麻子(仮名)が、他の男とセックスしてる最中に電話してきた。
俺、今日、鬱
当然、会わないままお別れ。
真面目な話、電話しながら彼氏に電話させるってエロビとか嫌いじゃなかったけどさ、分がやられるとものすげぇ鬱になるんだな。
気分が最悪だが少し書く。
私は32歳の妻に裏切られ、離婚しました。
信じていた身近な人間に裏切られるのは辛いですね。
私が元妻にされた仕打ち…いったい、私が何をしたのか…腹いせの意味も込めて、元妻との離婚に至るまでを投稿しようと思います。
先輩の結婚式の二次会で知り合った34歳の恵子さん。
たまたま席が隣で、普通の会話。後に旦那と子供がいると判明。
スタイルはそれほどではないが人妻の独特の雰囲気に引かれ、先輩そっちのけで恵子さんの虜に。
恵子さんも気に行ってくれたらしく意気投合。
2年前、通勤のために越してきたアパート。
その隣部屋に住んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生。
玲子の性体験は浅く、まだクリトリスでしかイケなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでもイケるようになったが、その頃、玲子が二股を掛けていたことがわかった。
8年ぐらい前の事ですが、仕事で看護婦さんと仲良くなる機会がとても多く、毎週土曜は看護婦さんと飲み会みたいな事で遊びまくってました。
ある日、看護婦の友達Sに友達の看護婦を連れてくるようにセッティングしてもらいました。
こちらも男友達を誘って2対2でご飯を食べに行く事になり、待ち合わせ場所に行くとアナウンサーの馬場典子似の可愛い子(以下典子)を連れてきてくれました。
2月初めに大学の同窓会がありました。
妻のA子(49)も同じクラスの同級生でしたが、この日は私だけが参加。
酒も進むうちにお決まりの過去の恋愛話になりました。
その日の2次会で旧友Yが突然、こんなことを言い出したのです。
Y「さっき帰った田口が、『A子ちゃんとやったことある』って言ってたぜ」
私「え~本当かよ?うそだろ~?」
去年の夏の終わりに、旦那とのセックスを覗いてる最中に目が合って見つかってしまった四十路の美熟女。
子供たちが就職して家を出て、夫婦二人になると頻繁にセックスする姿が見られるようになった。
あれから半年近く経つが、近所のスーパーで明美を見かける事が時々有る。
私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。
某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきた話。
『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!
近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。
写メもらっていたけど、どんな人が来るのか警戒して、待ち合わせ場所の死角になるとこで待機。
そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じの割りかしタイプの人妻風女性が降りてきて、こちらもメールで『着いたよ~』って知らせてご対面。
いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。
生命保険会社に入ってもうすぐ1年、契約が取れず悩んでいました。
私は27歳で2歳上の先輩も同じように契約が取れず、
とうとうお色気でチャレンジしようかと言われ、某会社に飛び込み営業に入りました。
きっかけは私が親友の実家を訪ねた時でした。
母親にお土産を持って行くように言われて持って行ったんです。
夜の9時くらいにチャイムを押すと、それと同時くらいにドアが開きました。
私はドアをよけようとして植え込みに尻もちをついてしまいました。
少しふくらはぎの辺りを擦りむいてしまいました。
「ごめんなさい、大丈夫?」
私35歳 妻33歳 子供なし
私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。
セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)
初めて投稿します。27歳のOL美穂です。
もうだいぶ前(去年の初夏)のことですが、あの日以来私のセックスに対する考え方がすっかり変わってしまった出来事があったので、告白してみたくなり投稿しました。
まず、その日の朝の通勤のときから始まります。その日は少し汗ばむ位の陽気でとても気持ち良かったので、ミニスカートに紺のハイソックスという少し若すぎるような格好で出かけました。パンストははかずに生足です。
今から6年前の話、大学のサークルの夏合宿で温泉に行ったとき、先輩と同級生にあそこを見られました。うちのサークルは基本的にイベント系で、合宿といってもほとんどが遊び。だから次の日はあまり考えず夜は死ぬほど飲まされます。
だから2日目は酔っぱらった振りをして、切のいいとこで抜け出し、仲のいい同級生のカズとタケの三人で一緒に露天風呂にむかいました。
「上手いぞ、ほら、もっと奥までくわえてみろ」
松本が、嬉しそうな顔で秋夫に指示している。秋夫は、涙目になりながら松本の巨根をくわえ込んでいる。あまりに長いので、くわえ切れていない状態だ。そんな秋夫の横で、るかも松本の乳首を舐めている。二人がかりので奉仕……すでに松本は何度となく射精をしているが、二人の奉仕に興奮いきった顔だ。
電車の中で、るかを抱いた松本……まさか、こんな展開になるとは思ってもいなかった。有頂天の顔で、二人の奉仕を見つめる彼。るかのロリ体系も可愛いと思っているが、秋夫を見る目がとても熱っぽい。秋夫は、褒められて嬉しそうにフェラチオ奉仕を続けていく。
「フフ、美味しそうだね。松本さんのおチンポ、そんなに気に入っちゃったの?」
るかが、卑猥に松本の乳首を舐めながら聞く。すっかりと牝になった秋夫の事が、可愛くて仕方ないという態度だ。秋夫は、恥ずかしそうにうなずく。そして、さらに喉奥までくわえ込んでいき、涙まで流しながら奉仕を続けていく。
私は今、歯医者の待合室にいます。
生まれてはじめての興奮です。
なぜなら今、わたし、あそこに入れてるんです。
・・・オモチャ。