地下アイドルの彼女と、誰にも言えない秘密の恋人関係にあるプロデューサー。
しかし、ある時から彼女の対外活動がやけに増え始める――。
不安を覚えたプロデューサーは、ついに彼女の「深夜スケジュール中」に電話をかけるが・・・
混浴温泉と幼妻(オリジナル 転載不可)
「るかちゃん、本当に良いの? 無理してない?」
夫の秋夫が、心配そうな口調で聞いた。
「うん。だって、約束だし……でも、本当に入るだけだからね。なにもしないよ」
妻のるかが、不安そうな顔で答えた。今日は、秋夫の昇進祝いで、混浴温泉に行く日だ。昇進祝いなのにそんな場所に行くのは、秋夫の強い希望のせいだ。寝取られ性癖のある秋夫は、ルカに昇進祝いはなにが良い? と、聞かれた時、ハプニングバーに行きたいと伝えた。るかは、ハプニングバー自体を知らず、秋夫が説明をした。当然、強い拒否反応があり、無理だと言われたが、秋夫はその代わりに混浴温泉に行きたいと言った。
彼を初めて行ったラブホテルでローションエッチしたら喜んでくれた
ゴールデンウィーク中、海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。
2人で行った事のないラブホを開拓。
外装はかわいいのに、中は狭くて・・・。
新興宗教のバイトは、処女が条件だった
私はOLになって現在3年目ですが、これは私が大学1年のときに経験した出来事です。
旅行の費用を工面しようと色々なアルバイト情報を探していた時、面白そうなバイトが目に留まりました。
12歳も上の同じ会社の人に1日でエッチなカラダにされた
569 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2009/06/21(日) 22:30:04 ID:goYQcOoC0
それまでは普通のカラダだったのに
1日でエッチなカラダにされちゃった体験書きます。。。
私は都内住みですが、相手は同じ会社で名古屋の支社にいる
12才年上の妻子もちの人です。
部長にゴム無しエッチ好きにされた私
最初に勤めた会社で初めて彼氏ができて、初エッチもして、半年くらいたってから、会社の飲み会でずるずると他部署の上司につきあって、最後までしてしまいました。
お酒の勢いって怖いと思った反面、おじさんのエロテクに参ってしまった。その後、彼氏とも別れることになってしまいました。
11年も夫に内緒でクリピアスまでされてる私
実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。
会うのは大体月に1回~2回です。
仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。
彼とは普通のメル友としてここで出会いました。
オリジナル体験談一覧表 姉妹ブログも含めて全ての一覧です
出向先の部長さんに毎週金曜に抱かれる私
私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。
結婚して半年の人妻派遣社員が上司のテクに堕ちる
不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家系の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり
ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。
・どうして家族なのにセックスするの…?── 義母と義妹はいつでも使用える花嫁 ──
妻が変なアクセサリーをつけて出かけていったー完ー(オリジナル転載不可)
「まさくん、朝だよ。ご飯出来てるよ。起きて」
優しい亜美の声に起こされ、彼女を見つめた。昨日の事がウソのように、温和な笑みを浮かべている彼女。もしかして、悪夢を見ていたのだろうか? そんなことを考えてしまう目覚めだった。
でも、大きくではないが変わってしまった顔……確かに、元々可愛かった顔はさらに可愛らしくなっている。ただ、それ以上に大きくなった胸がどうしても目に入ってしまう。キャミソールっぽい部屋着は、胸の部分が大きく膨らんでいる。谷間もはっきりと見えていて、今までにないくらいにセクシーな見た目だ。
「コーヒー淹れるね」
亜美は、優しく言うと、寝室から出て行く。その後ろ姿にも、大きな違和感を感じてしまった。ショートパンツみたいなパジャマのお尻……あきらかになにか入っているみたいに膨らんでいる。常に、アナルにはなにかを入れるようにしつけられているのだろうか?
新妻が旦那が帰ってこない寂しさを喫茶店のマスターで
武田美佳はこの七月に二十六歳になったばかり。結婚してまだ半年、共働きをしているせいかまだ「人妻になった」という実感もあまりなかった。結婚をしたら勤めている銀行を辞めて専業主婦になろうと思っていたのだけれど、入社してまだ三年にもなっていなかったし上司の説得もあってそのまま職場に残ることにした。もちろん経済的な理由もある。
母は性奴隷になって僕の前から消えた
智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」
キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。
康介 「・・・・・・。」
康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。
結婚式の2次会で、知り合いの女が子連れで来てて、離婚したと聞いたので家に行った
ある日もう3~4年連絡してない先輩から携帯に電話があり、結婚式するから2次会に来てくれとの事。
他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。ちなみに結婚相手は俺も知ってる女。
まぁそんな事はどうでもよいのだが、俺も2年前に結婚してからというもの、
嫁さんの監視が厳しく、一人ではなかなか出掛けさせてくれない。
家庭教師先のお母さんにキスされて触って良いのよと言われた僕は
大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。
そこでのことです。
当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。その子の母親にお世話になったんです。
父親は、国家公務員で他県に単身赴任してました。
妻を罠にはめて寝取らせることで、清楚な女から淫乱な女に変えていった
私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。
今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。
直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。
両親のセックスを見たことがきっかけで、近親4P生活が始まった
私の家族は、両親と妹の4人家族です。これは私が14歳頃のことです。
当時の家は1LDKの平屋で、10畳の和室で家族全員が寝ていました。
部屋の端から妹、私、母、父、の順で布団を並べていました。





