私は、東京のある繁華街の裏通りで、大人のおもちゃ屋を開店しています。
女性店長の店として評判になったこともあり、まあまあの商売をしています。
三十代のムッチリ系の店長は、男性客には人気がありますが、女性客は女性店長を好みません。
私は、東京のある繁華街の裏通りで、大人のおもちゃ屋を開店しています。
女性店長の店として評判になったこともあり、まあまあの商売をしています。
三十代のムッチリ系の店長は、男性客には人気がありますが、女性客は女性店長を好みません。
まさみは、エリカさんに極太のペニスバンドでアナルを犯され続けている。泣きそうな顔になりながら、僕を見つめている。こんなに感じるものだろうか? アナルセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?
僕にまたがっているなおくんが感じるのは、前立腺があるからだと思う。まさみは、前立腺もないのにそんなに感じるのだろうか? 不思議に思いながらも、なおくんがキスをしてきたことで、そんな疑問も霧散した。
なおくんは、大量に精液をぶちまけている。僕のお腹にもなおくんのお腹にも大量に精液がかかったままだ。そんな状態で、メチャクチャに激しく舌を絡ませてくる。
もう、男とキスをしているという感覚はなくなった。なおくんとキスをしていて、はっきりと興奮を感じる。
28歳の人妻です。
初めて不倫相手とホテルに行きました。
これまでは彼のマンションでしたのですが、金曜日は、
「いつも同じところで申し訳ないから友達に教えてもらったホテル行く?」
って聞いてきました。
2年前の話。
当時俺は20歳で地元の会社に勤めてた。
その会社は普段工事関係や廃棄物の収集、運搬をしてるんだけど、小さい工場も持ってた。
主に空き缶をリサイクルする為の施設。
ある日、その工場に高校時代の同級生(♀)が就職して来た。
俺が乱交クラブのゲストとして招待されるまでには、かなりの苦労があった。性病にかかっていないという医師の診断書に、ゴムをつけるという誓約書、身分証明書のコピーまで提出させられて、やっと参加をゆるされたのだった。
妻30歳(バツイチ)・私36歳のちょっと前に起きた出来事です。
2年程前、派遣社員として妻は私が働く工場に来たんです。
童顔で可愛い感じの妻が独身と知った私は、ライバルを押しのけて遂に付き合う事が出来たんです。
そんな妻は、20代とは思えない位色気があり、男には堪らない魅力もあったんです。
こんにちは、僕は未婚の35才の男です。僕は自他共に認める風俗好きです。毎週必ずヘルスに行き、月一でソープを楽しむ生活です。
正直モテるタイプではありませんので、彼女が居ないのが理由かも知れませんが・・先日、上野方面のヘルスに行きました。ここだけの話、仕事中にも時間が有れば行ってしまいますので、この日も日中の移動時間中にちょっと立ち寄りました。僕の好みは30代前半の女性ですので、いつも若い子はチョイスしません。
一ヶ月前の金曜日に僕と彼女はラブホに泊まりました。
デート自体久しぶりだったので、夜は酔っ払って2、3回セックスを楽しみました。
彼女はシャイなんで、あまり声は出しませんが、楽しんでくれました。
「愛してる」
「絶対私は浮気なんかしないよ」
「ずっと私(彼女)の事を側に置いてね」
「一生一緒にいようね」
そんな恥ずかしい言葉も自然に言ってくれました。
ここまでは良かったんです。
今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
承知すると、案内状が送られてきました。
あるアスリートの女性と三年間セックスをしていました。
きっかけは、彼女達のチームが合宿に来ていたのが始まり。
俺は酒屋の息子なんで、彼女達の宿に酒を納めていました。
うめきながら射精を続ける私に、由紀恵は、
「え? パパ、イッちゃったの? 健作はまだ全然余裕なのに?」
と言ってきた。健作に下から突き上げられながら、とろけた顔で言ってくる。私は、劣等感で顔が赤くなりながらも、彼女の事を抱きしめ続けた。
由紀恵の身体を通して、健作の激しい突き上げを感じるが、私は射精の快感で息も絶え絶えだ。
「もっとイッてっ! 由紀恵、俺のに狂って!」
健作は、そんな言葉を口にしながら腰を激しく動かし続ける。力強い動きは、いつまで経っても弱くならない。体力が違うと感じてしまう。
いつもと変わりなく遊び仲間で飲んでましたが、妙にみんなハイテンションだなって思ってたら、酔いも早くて身体が自由にならないし眠くなるし、一人が
「ゴメン」
って横になったら、続けて横になる子が続出。
会社の女子が寿退社するので求人することになりました。日中自分と二人だけで一緒にいることが多い仕事なので、これまで採用するのは、男子か異性を意識しなくてもいいタイプの女子にしていました。
募集をかけ面接を2人に絞ったんですが、履歴書の写真の中でどうしても気になった人がいたので、その女性にも会うことにしました。
1人めの男性2人めの小柄細めな女性と面接した後の3人め。○島友子、独身、40歳、履歴書の写真で地味でふくよかなのは想像できましたが実際に会ってじっくり見たかったのはお尻なんです。
俺がまだ大学生の頃の話だ。
当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。
かなり大きな豪邸だった。
母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。
なぜか、いつもタイトな服を身につけている。
体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。
金持ちの奥様だから体にはお金をかけているのだろう。
ジムにも通っているらしい。
20歳の頃、出会い系で知り合った19歳の短大生と付き合ってた。
俺は遊びのつもりだが向こうは本気だった。
それを利用して剃毛やアナルセックス、夜中に呼び出してフェラだけさせる、友達にエッチ行為を見せつける、露出プレイなどなど、普通の19歳では経験しないようなセックスを教え込んでた。
彼女も今考えたら根っからのドMで、19歳の割には感度がよく、貪欲に体を求めてきてた。
恐らく、「やれっ!」と言われたら逆らえないタイプ。
見た目は少しロリ入ってて、背は低めで、おっぱいは小さめだった。
いつも若く見られる私・・・
21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。
その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって食事したり、ドライブしたりする仲になりました。
中学3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み。出来事は約1月位にさかのぼる。
オンラインゲームで私が入っていたチームの隊長さんだったオジサン(30歳)がある日「メアドを交換しよう」と言ってきた。オジサンとは結構仲良かった。でも、やはり知らない人とはメアドすら教えたくないと思い最初は断った。
だけど、「やはり面白いかな?w」なんておもちゃったりして、メアドを教えてしまった。