映画館についても、るかはまだ発情したような顔のままだ。可愛らしい顔は、幼く見える。でも、その幼い雰囲気に似つかわしくないくらいに、発情した牝の表情を浮かべている。服装も、あまりにも短いスカートに、乳首がかすかに浮いてしまっているブラウス姿だ。まるで、露出もののアダルトビデオの撮影でもしているような、不自然な状況……秋夫は、戸惑いながらも股間を膨らませている。
「ねぇ、映画はまたにしない? その……もう一回電車乗りたいな」
るかは、声がうわずっている。あきらかに興奮した声だ。秋夫は、また触られたいの? と聞いた。
「……うん。あんなの初めてだったから……気持ちよすぎて、頭真っ白になった」
るかは、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも、またスカートの中から白いモノが道路に落ちていく。
「あっ、また……恥ずかしい……」
るかは、溢れた精液を見て、耳まで赤くする。恥ずかしくて仕方ないという態度だ。それなのに、ブラウスに浮いた乳首はさらにクッキリしていて、興奮状態なのが伝わってくる。
「嫁との体験談」カテゴリーアーカイブ
お前が他の男に抱かれている所を見てみたい
とうとう妻に私の気持ちを告白しました。
「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と
妻は思ったよりも冷静でした。
酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活3
奈緒はかなり素直な性格なので、暗示にはかかりやすいのだろう。
(もしかすると、このまま奈緒が落とされるかも・・・)
そんな心配が現実的になり、俺は胸が引き裂かれそうな気持ちになった。
だが、そんな思いとは別に、普段エッチに関しては消極的な奈緒が快感に負けてしまう姿が見たいとも思っていた。
酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活2
翌週の土曜日の夕方に作戦は決行された。
作戦通り、怜奈が新しく出来た彼氏であるアキラの紹介を兼ねて俺達のマンションに遊びに来たという設定だ。
4人でリビングの小さなテーブルを囲んで飲み会が始まった。
俺とアキラが向かい合って座り、俺の右に奈緒、左に怜奈が座った。
これは怜奈から、アキラを奈緒の隣に座らすようにとの指示があった為だ。
リビングの隣にある和室には、怜奈とアキラが泊まれるように布団も準備していた。
俺は今日の飲み会の真の目的を知っているだけに、2組の布団がなんだかいやらしく見えた。
酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活1
俺と奈緒は、やっと結婚1年目を迎えた夫婦だ。
俺達は社内結婚なのだが、奈緒は入社当時から評判の美人で少しおっとりしているものの、明るく素直な性格で誰からも好かれる娘だ。
俺は容姿も性格も地味で目立たない存在だったので、奈緒と結婚が決まったときは周囲の同僚にかなり驚かれ、「どんな弱みを握って脅したんだ?」とかからかわれたり、女性社員の間では、「ヨシキさんって凄い巨チンらしいよ」という噂が流れた為、俺を見る目がちょっと変わったほどだった。
ギリギリ人並みのモノしか持ち合せてない俺はちょっと嬉しかったのだが、どうやら奈緒は怒っているみたいだった。
寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ(オリジナル 過去作)
俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。
36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。
嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。
8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。
それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。
個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。
不感症の妻と、ワイルドな友人ー完ー(オリジナル転載不可)2/24
「そんなに違う? ゴムないと、気持ちいい?」
大介が、腰を動かしながら質問する。友人の妻に生で挿入しているのに、動揺も躊躇も見えない。日常的に、生性行をしているのが伝わってくる。嫉妬や焦燥感は感じるのに、どうしても怒りの感情が湧いてこない。大介とのセックスは、確かに僕が望んだことだ。それでも、ナイショで頻繁に生セックスをしていたと言うことは裏切りのはずだ。それなのに、どうしても怒りを感じない。そして、興奮と射精感ばかりが強くなっていく。
浮気告白ごっこをする仲良し夫婦
私達夫婦は、実際に浮気するまでは行っていない(?)と思うのですが、
よく「浮気告白ごっこ」をして夜の生活を楽しんでいます。
私の妻は、内気で真面目で、浮気などするタイプではありません。
借金を妻が身体で払ってくれているのに嫉妬の性欲をぶつける夫
狭い階段を上って雑居ビルの3階にある会社の事務所に行くと、部屋の中から女の呻き声が聞こえてきました。あれは妻の声に違いありません。急いで部屋に入ると、入り口にはあの男が立っていました。口髭にサングラス、黒の革ジャンを着た借金取りのヤクザです。私を見るとニヤニヤと笑います。
俺の自慢の姉が、俺の嫁をロックオンした
俺が嫁のユキと結婚して間もない頃。
近所で一人暮らしをしていた俺の姉ちゃんが、頻繁に俺達のアパートへ遊びに来ていた。
姉ちゃんは容姿端麗で、性格も明るく、学生時代はかなりモテていた。
そんな姉ちゃんだが、俺の知る限り一度も男の噂を聞いた事が無い。
以前、その事を聞いたところ、「良い男がいない」の一言。
イタズラ好きのませガキと一緒に風呂に入った妻
結婚5年を迎える夫婦です。
妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。
しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と同時に一般企業へ就職したんです。
まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。
妻に何度も何度もお願いしてやっと3Pをする承諾を貰い実行しました
先月の連休、妻に何度も何度もお願いしてやっと3Pをする承諾を貰い実行しました。
私42歳、妻39歳、相手の男性をネットで募集し、慎重に選んだ結果35歳のバツ1、Kさんに決めさせてもらいました。
Kさんとはお酒を飲みながら一度お会いし、世間話や結婚生活のこと、そしてセックスについてもお聞きし、誠実さからこの人なら妻の相手に思いました。
嫁はナースでロリっ子で、ド淫乱だった
プログラマーって言えばカッコイイけど
超ハードな職場に勤務していいるIT土方です
年齢は29歳で、ジミメンで学時代からも平凡な男でした
そんな俺も3年前結婚しまして
嫁は27歳で現役ナースをしている
自分の妻は浮気などしない良識人……とは二度と思えなくなった私
私は40代のサラリーマン。
世間ではお堅いと言われている仕事についている。
妻の名は「亜紀華(あきか)」。
妻と二人で保険代理店を営んでいますが、妻の枕営業がなければ立ち行きません……
私は42才で保険代理店を営んでいます。従業員を雇っていた時もあったのですが、今は妻と2人でなんとかやっているという状況です。
妻は38才で子供には残念ながら恵まれませんでしたが、家事の傍ら店の経理をはじめとして、細々とした雑用をこなしてくれています。
他人棒130人を超えた妻が突然拒否し始めたのは……
愛妻に他人棒を与える様になって8年余り、妻は私の友人知人を含む単独男性130人ほどと淫らな関係を結んでいました。
時にひとまわり以上も年下も男性と、またある時は一度に8人もの男性をひとりで相手にしたりと、その都度様々なシチュエーションで妻は男たちに抱かれていて、その姿は淫乱女そのものでした。
嫁を社員旅行に連れて行ったばかりに巨根の餌食に
今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は低い現状だった。
今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。
若い男性に寝たふりさせて妻にイタズラをさせてみたら
このサイトを見ながら妻に他人棒をと一人妄想だけで興奮していました。
妻にその話をすると頑なに そんな変態行為は嫌と完全拒否でしたが、3P物や夫婦交換ビデオを見せると、凄いね、自分の彼女や奥さんを他人に抱かせるんだねと言いながらも顔を紅潮させていました。