27歳で結婚し、それがきっかけで親の会社を継いで3年、意外なほど上手く行き、会社の事業規模を2倍にする事が出来た。それも、全て妻の純子のおかげだと思っている。私にはもったいないほどの女性で、顔も美しくて上品な上に、Eカップの美巨乳でもある。笑った顔が、アナウンサーの夏目三久に似ていると思うのは、夫のひいき目だけではないはずだ。
そんな妻に、苦労や心配ををかけたくない一心で、私はがむしゃらに働いた。多少、妻には寂しい思いをさせてしまったかも知れないが、それでも同年代の平均的なサラーリマンの4倍以上を稼ぐようになったので、そこは大目にみてもらいたいと思う。
そんな風に忙しい日々を送っていたので、子作りはもう少し後にしようと言って、ここまで作らずにきた。でも、仕事も落ち着き、従業員も順調に育ってきているので、私は少しのんびりとして、妻との時間を増やそうと思っていた。
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前回の話
嫁のアソコからは、確かにお義母さんが言っていたように、大量の精液が流れ出ていた。やり過ぎなAVみたいな、冗談みたいな量の精液が流れ出て、ベッドのシーツを汚している。嫁は、本当に満足げな顔で、グッタリと身動き一つしない。でも、顔には微笑みのようなモノが浮かんでいて、深いオーガズムを感じたんだなとわかる。
本当に、嫁が他の男とセックスをしてしまった……。それだけではなく、膣中にあふれるほど注がれてしまった……。俺は、嫉妬で吐きそうな気持になっていたが、嫁の中からあふれ出る精液を見て、いままで生きてきた中で一番の激しい興奮を感じていた。
そして、嫁に中出しした男は、お義母さんの膣中の俺の精液を飲み干している。本当に、美少女と言ってもいいくらいの整った顔のマコト君。それが、夢中で俺の精液を飲み干している。俺は、グッタリとして身動き一つしない嫁ではなく、俺にお尻を向けて精液を飲み続けるマコト君に手を出した。
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その夜仕事から帰ると家に明かりが灯っていて、妻は戻って来ないかも知れないと心配していた私は少し安心して玄関のドアを開けると、そこには見慣れない靴が置いてあります。
耳を澄ますと奥から2人の泣き声が聞こえ、一人は妻でもう一人は妻の母でした。
義母は私に気付くとすぐに土下座して、額を床につけて何度も何度も謝ります。
「娘を連れて帰ります。離婚されても仕方の無いことですが、出来れば落ち着いたら迎に来てやって下さい。親馬鹿で勝手なお願いだと分かっていても、どうか娘を許してやって欲しいです。お願いします」
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前回の話
私は、妻が部長と動物のようなセックスをするのを、寝たフリをしながら聞き続けた。薄目を開けて目にした二人のセックスは、本能的に負けを認めてしまうような激しいものだった。
二人は私が睡眠薬で眠っていると信じ込み、私のすぐ横で中出しセックスをした。そして今、二人は仲良く風呂に行っている。
私は、オナニーして射精してしまった罪悪感で、嫌な気持ちになっていた。でも、早く二人が戻ってこないかと期待してしまっていた……。
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前回の話
私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。
私はこの後、病院に行く予定だったが、それが必要ないとわかったので帰宅した。そして、仕事も何も手につかず、考えることさえ放棄してソファに座っていた。何時間経ったのかわからないが、玄関のドアが開く音で我に返った。
『ただいま〜。すぐに夕ご飯作っちゃうね!』
妻が、元気いっぱいに言いながらリビングに入ってきた。私は、いつも通りにお帰りと言いながら、やっぱりさっき見たことは夢だったのかな? と思っていた。それくらい、妻はいつも通りの元気で笑顔な妻だったからだ。
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前回の話
あの衝撃的な旅行以来、完全に私の性癖は変わってしまった。そして、それは妻の加奈子も同じだった。
今日は金曜日で、仕事終わりに飲みに誘われたが、それを断って足早に帰宅した。ドアを開けると、奥から美和さんがやって来た。
『あ、お帰りなさい。早かったのね。でも、もう始めてるわよ』
美和さんは、すでに出来上がった顔をしている。セクシーなランジェリー姿の美和さんは、髪はグチャグチャに乱れているし、ブラのカップの穴から見えてしまっている乳首は、見るからに固そうに勃起しているのがわかる。
何よりも、頬の辺りに白くてドロッとしたものが付着していて、独特の青臭い臭いを発している。どう見ても、セックスをした直後という感じだ。私は、美和さんのその姿を見て、一気に勃起してしまった。
最近週末ごとに、私と達也さんが交代で子供達の面倒を見るようになっていた。今日は、達也さんが自宅で子供4人の面倒を見て、美和さんがウチに廻されに来る……。そんなサイクルが出来ていた。
続きを読む 年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と完【オリジナル】 →
前回の話
加奈子は、私の目の前で、まさる君の前にひざまずいた。まさる君はすでに下半身裸だ。3人の中では一番小柄なまさる君だったが、ペニスの大きさは一番だった。悠斗君のペニスも日本人離れしている大きさだったが、まさる君のは外国人のペニスそのもののようなサイズだった。
そして加奈子は、まだ着衣のままだ。でも、顔はトロンととろけた顔になっていて、すでに準備が出来てしまっているように見える。
「おねえさん、しっかり唾液で濡らしてよ。そうしないと、痛いよ」
と、まさる君はソフトな口調で言う。他の2人と比べて、まだ礼儀があるように感じる。
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私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。
今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。
直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。
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前回の話
加奈子は、達也さんと対面座位で繋がったまま、腰を振り続けて言う。
「加奈子ちゃん、ダ、ダメだって、イッたばかりだから、あぁ、ストップ、うぅっ!」
達也さんは、腰が引けて逃げようとしている感じだ。イッたばかりで刺激を続けられて、くすぐったくてたまらないのだと思う。
『あらら。くすぐったそうね』
美和さんが、私の上で腰を振りながら言う。美和さんは、私のペニスが奥に当るのが本当に気持ちいいみたいで、奥にこすりつけるような感じで腰を前後に振る。上下ではなく、前後に動く騎乗位は初めて経験したが、圧迫感のある独特の気持ちよさがある。
続きを読む 年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と3【オリジナル】 →
前回の話
明美は、ウルの大きな棍棒のようなペニスをフェラしながら、自分のクリトリスをまさぐっている。明美は、荒い息遣いで、ウルのものを喉の奥の方まで入れてみたり、一旦口から吐き出して、カリ首を舌で舐め回すようなフェラチオを続けていく。
「明美、上手。パパさんより上手よw」
ウルは、気持ちよさそうにそんなことを言う。私は、さっきウルのものをくわえさせられたことを言われて、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じていた。でも、すでにそれを屈辱とは思っていない私がいる。
続きを読む 仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした完(オリジナル) →
前回の話
加奈子は私に抱きつきながら、
『……してみたい……』
と、小さな声でささやいた。私は、加奈子のことをギュッと抱きしめながら、何も言うことが出来なかった。そして、慌ただしい一日の疲れでいつの間にか寝てしまい、気がつくともう朝だった。
加奈子はすでに起きていて、美和さんとそろそろ隣の部屋の子供達を起こしに行こうというようなことを話していた。私はベッドから抜け出し、二人におはようと言った。
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前回の話
私は、うつむいてウルから視線を外しながら、
「お願いします……」
と答えた……。
明美は、私のその言葉に一瞬ビクッと身体を震わせたが、
『……変態……』
と、ささやくように言った。ウルは、すぐに満面の笑みになり、
「OK。パパさんが見たいもの、たっぷり見せてあげるからねw」
と言った。ウルは、人なつっこいような笑みを浮かべているが、ガラス玉のような目はまったく笑っていないことに気がついた。
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前回の話
息子が体操教室のキャンプでいない夜、同じ体操教室で仲良くなった夫婦と我が家でホームパーティーをして、下ネタから王様ゲームに突入してしまった。
そして結局4人での乱交、スワップみたいな感じになってしまった。私の目の前で、私のことを見ながら翔さんに貫かれる妻の明美を見て、私は完全に寝取られ性癖を目覚めさせてしまった。
そして妻達は、男のペニスが人によって全然違うことに驚いていた。その流れで、妻達は二人とも、翔さん夫婦が通うジムのトルコ人のペットボトルほどの巨根を経験してみたいという流れになってしまった。
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前回の話
『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』
ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。
「い、いや、それは……」
ビックリしてしまって言葉が出せない私。
『見たいんでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。
続きを読む 清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく完【オリジナル】 →
前回の話
目の前で、妻の明美が他の男性とキスをする姿……。私は、一番見たくないはずのその姿を見て、どうしようもないほど興奮してしまっていた。
仰向けでベッドに寝転がる翔さんの身体の上には、翔さんの奥さんの雪恵さんがまたがっている。胸は小さいが、抜けるように白い肌、そして、ゾクッとするほど美しい顔。それが、嫉妬したような、興奮したような、色々な感情が入り交じった顔で、キスする二人を見つめている。
続きを読む 仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした3(オリジナル) →
前回の話
妻のミクは、自分の母親の借金のために、ヤクザに身体を差し出した。そして、徹底的に陵辱されて、全てが終わったはずだった……。それなのに、私に芽生えてしまった寝取られ性癖によって、ミクは再びヤクザの元へ行ってしまった……。
私は、ミクがヤクザの元にいる間中、興奮が抑えきれずに、前回ミクがヤクザ達に犯されている動画を見てオナニーをしてしまった。妻が犯されている姿を見て二度も射精してしまった私は、罪悪感の中で放心状態だった。
そこにミクから電話がかかってきて、帰って来ると言う報告だった。そして1時間ほどで帰ってきたミクは、出かけていったときと何も変わらないような感じだったが、その表情はとろけて発情した牝のようだった。私はミクからSDカードを受け取りながら、何も言えずにいた。
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由美子(162cm/48kg)は40才を過ぎました。
30代とは違った色気が出てきてか、すれ違う方には良く振り返ってもらえます。
先日はネットで知り合った男性に抱かれて午前4時過ぎに帰宅しました。
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前回の話
妻との夫婦生活のマンネリ打破のために始めた露出プレイ。それに、大学生の甥の雄太を巻き込んでしまった結果、妻は雄太に抱かれる寸前までいってしまった。
寸前のところでなんとか止めることが出来たが、結局、妻も私もエスカレートした気持ちを止められないところまで来てしまっていた。
『パパ、どうして勃起してないの? 私のエッチな下着姿、見飽きちゃった?』
妻のすずは、クリクリとした瞳をイタズラっぽく光らせながらそんな事を言ってくる。すずは今、真っ赤な下着を身にまとっている。それも、外国のランジェリーモデルが身にまとうような、セクシーなモノだ。
ガーターベルトにストッキングまでしているので、とても妖艶な感じだ。
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