秋夫の目の前で、二人はキスを続けている。二人とも、相手の股間をまさぐり続け、舌も絡み続けている。るかの舌も激しく動いていて、まるっきり本気のキスだ。松本は、るかの膣中を指で責め続けていて、るかは腰が落ちてきた。
「ダメぇ、イクっ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ」
るかは、あっさりとオルガズムに達してしまった。秋夫は、あまりにあっけなくイカされたるかを見ながら、夢中で股間をまさぐっている。興奮が高まりすぎてしまったのか、ズボンとパンツを膝まで降ろし、直接しごき始めた。
着衣姿のまま、指で膣中を責められ続けるるか……ブラウスに浮いた乳首は、これ以上ないくらいにはっきりと浮き出ている。
「るかちゃん、淫乱だねぇ。さっきも、電車の中でイキまくってたもんね。これが欲しいんじゃないの?」
松本は、ニヤニヤ笑いながらズボンとパンツを脱いだ。堂々とした態度で、いきり立った巨根を誇示している。
「すごい……大っきいです」
るかは、目の前の巨根を見て、一気にとろけた顔に変わる。それは、発情した牝の顔としか言えないような淫らなものだ。秋夫も、オナニーを続けながらその巨根に怯んでいる。どう見ても大きい。特に、長さが際立っている。145センチで45キロのるかの身体は、子供みたいな幼さだ。とてもそんな巨根が入るとは思えない体型をしている。そんなるかが、すっかりととろけた顔で見つめている。
「さっきはちゃんと見られなかったでしょ。よく見てごらん。これが、さっきるかちゃんをイカせまくったチンポだよ」
松本は、明らかにこういうことに慣れている態度だ。こんなにルックスに恵まれない男でも、その巨根を武器に、沢山の痴漢行為を成立させてきたようだ。るかは、すぐに彼の前にひざまずくようにして松本の巨根を観察する。そそり立った巨根は、優にヘソの位置を越えている。天井を向くほどにいきり立ったものは、まるで10代の男の子のような角度だ。
「すごく長いです……」
うっとりしたような顔で言うるか。もう、すっかりと夢中になっている。
「るかちゃん、小っちゃいのに奥が好きだよね。さっきも、奥までハメたらすぐイッたでしょ。奥が感じるタイプなの?」
松本は、とにかく饒舌だ。楽しそうに話を続けている。
「そ、そうみたいです。あんなの初めてだから……」
「へぇ、そうなんだ。奥の快感、知っちゃったね。彼のじゃ、全然届かないでしょ」
松本は、急に秋夫の方を見て言う。秋夫は、急に見られて動きを止めた。いきり立ったものを握りしめている状態だ。握った手で、ほとんど隠れてしまっている秋夫の男性器……松本のものとは大人と子供の違いがある。
「はい……届かないです。さっきもしたけど、少しも届かなかったの……」
るかは、モジモジと恥ずかしそうに言う。どう見ても、松本の巨根に焦がれてしまっている態度だ。秋夫は、驚いている。るかがこんなにも積極的になるとは思ってもいなかった。混浴温泉に行って知らなかった世界を見て、るかの気持ちに変化が起きてしまった。
「このチンポ、奥までハメて欲しい?」
「欲しいです……さっきは短かったから……もっとしたいです」
顔を真っ赤にしたままおねだりをするるか。秋夫は、るかの太ももに蜜が垂れていることに気がついた。膝のあたりまで流れ落ちた蜜は、スカートの中から溢れてきている。秋夫は、るかの身体の反応を見て衝撃を受け、焦燥感を感じている。
「じゃあ、お口で奉仕してごらん。るかちゃんの小っちゃなオマンコに入るチンポ、よく形を見ておかないと」
松本は、そう言ってソファにドカッと座った。座りながら、上着も脱いでいく。全裸になった松本……小太りでだらしない身体をしている。頭髪も薄く、見るからにブサイクと言える。それなのに、るかはうっとりした顔で彼の股間を見つめている。どう見ても、発情した牝の顔だ。
るかは、ひざまずいて奉仕を始めようとした。でも、松本が、
「あっ、せっかくだからコスプレしようか。ちょっと待って」
と、言い始めた。そして、テーブルの上にあったルームサービスなんかのメニュー表を手に取り、テレビのリモコンを手に取った。テレビからルームサービスなどの注文が出来るようだ。
秋夫は、あっけに取られている。松本は、あまりにも自由気ままに振る舞っていて、まるでこの場の支配者だ。少しして、ルームサービスが届いた。松本が注文した制服とカレーが運ばれている。
「じゃあ、それ着てみて」
松本は、そんな指示をしながらカレーを食べ始めた。自由すぎてるかも秋夫もあっけに取られている。るかは、すぐに制服を着始めた。昔ながらのセーラー服……今どきあまり見ないタイプの制服だが、スカートはかなり短く、上着もヘソがチラチラ見えそうな丈だ。
「なんか、懐かしい感じがする」
るかは、制服を着てはしゃいでいる。秋夫は、卑猥な制服姿のるかを見て、興奮した顔を見せる。松本も、ニヤニヤ楽しそうな顔でるかを見つめている。
制服を着たるかは、どう見ても現役にしか見えない。ただでさえロリキャラのるかが、さらに幼く見えてしまっている。
「可愛いねぇ、その格好で電車乗ったら? 入れ食いだよ」
松本がからかうように言う。でも、るかの表情はいっそうとろけた。
「そんなの……ダメ……」
うっとりした顔のままうわずった声でいうるか。発情したような顔は、さらにとろけてしまっている。
「想像してるでしょ。そんな格好で乗ったら、一人や二人じゃなくて大勢に触られるよ」
松本が煽るように言う。その言葉で、るかの表情はさらにとろける。
「そういうの、してみたいんだ。大勢に触られたいの? 回されたいの?」
「ダメぇ、そんなのダメ……」
声が震えるるか。あきらかに興奮してしまっている。
「るかちゃん、アイドルみたいに可愛い顔してるのに、ドヘンタイの淫乱なんだね」
松本のその言葉に、るかは小さく身体を震わせた。
「言葉でもイクんだ。チンポ入れたら、どうなっちゃうの? 楽しみだねぇ」
松本は、これ以上ないくらいに楽しそうで嬉しそうだ。そして、口でするようにと促す。るかは、素直にひざまずいてフェラチオを始めた。おずおずと舌を絡ませると、カリ首を重点的に舐めて責める。稚拙なフェラチオだ。それでも松本は嬉しそうにるかを見つめている。ここまで可愛い女の子にフェラチオされれば、どんな男でも最高の笑顔を見せるはずだ。
小さな舌が、逞しいカリ首を責め回す。制服姿のるかがこんな事をしていると、犯罪的な光景にしか見えない。秋夫は、止まっていた手の動きを再開している。自分の妻が、卑猥な格好で他の男にフェラチオしている……最低最悪な状況なのにオナニーをする彼は、完全に常軌を逸してしまっている。
「気持ちいいよ。本当に可愛い顔してるね。おじさん、嬉しくなっちゃうよ」
松本は、自らの幸運を満喫している。るかは、大きく口を開けてくわえ込んでいく。小さなお口では、ギリギリのサイズ感だ。どう見ても、歯は当たってしまっている。それでもるかは、頭を前後に動かしながら奉仕を続ける。舌を絡ませ、唇に引っかけるようにしながら奉仕をする。松本は、最高の気持ちになりながらるかの頭を撫でる。
秋夫は、るかがスカートの中に手を差し込み、オナニーを始めたのを呆然と見ている。巨根をくわえ込んだことで、さらに発情状態になってしまっているようだ。
「こんなにカチカチになったの、久しぶりだよ。るかちゃんが可愛いから、おじさん頑張っちゃってるよ」
松本がおどけたように言う。彼の巨根は、血管がうねるのが見えるくらいに勃起している。はち切れそうになってしまっている。
「もう……欲しいです」
るかが、はにかみながらおねだりをする。松本は、嬉しそうにうなずくと、るかを対面座位のような格好にして上に乗せた。
「あっ、コ、コンドームを……」
るかが慌てて避妊のことを言う。でも、松本はそのままるかを膝の上に乗せるのを続け、蜜が溢れる膣にあっさりと巨根を押しつけてしまう。
「さっき、中に出したでしょ? 今さらじゃない?」
松本は、るかの膣に巨根をこすりつけながら言う。
「で、でも……」
るかは、チラチラと秋夫を見ている。禁止事項……すでにキスはしてしまったが、避妊具なしでのセックスも禁止事項だ。
「今すぐ入れて欲しいんでしょ? まずは入れたら? 一回イッた後で、コンドームつければ良いでしょ」
松本は、そんな提案をする。あまりにも馬鹿馬鹿しい提案だ。そんな約束が、守られるはずはない。それなのに、るかはうなずいた。同時に、松本はるかの小さな膣に巨根を突き立てた。
「ヒィギィッ、うぅあぁ、イク、イクっ、オマンコイクっ」
卑猥な言葉とともに、全身を硬直させるるか……。とろけた顔は、幸せそうにも見える。秋夫は、生の巨根が挿入されたことで、不安そうな顔を見せる。それでも小振りな男性器は血管が浮き出るほどに勃起していて、今にも暴発しそうだ。
「イッちゃったね。そんなにこのチンポ好き?」
「好きぃ。るかのオマンコの奥に、ギュッて当たってるのぉ」
るかはとろけた顔で答えると、腰を動かし始めてしまった。あまりにも積極的な態度に、秋夫はさらにショックを受けた顔を見せる。
「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいです。奥まで当たって気持ちいいのぉ」
るかは、とろけた顔であえぎながら腰を動かし続ける。その動きはぎこちなく、たどたどしい動きだ。そもそも、ほとんど騎乗位の経験がないので、動かし方のコツがわかっていないようだ。
「良いねぇ、可愛いねぇ」
松本は、本当に嬉しそうだ。そして、るかの乳首やクリトリスを指で刺激する。
「ヒィッ、うぅっ、クリダメぇ、イク、イクイクっ、もうイッちゃうっ」
るかは、立て続けにオルガズムに達している。明らかに、松本は指遣いが巧みだ。上手すぎると言ってもいい。るかは、あっさりとオルガズムに導かれると、腰の動きをさらに早くしていく。
「気持ちいい? 彼が見てる前で、こんなオッサンの生チンポであえいで良いの?」
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