カテゴリー別アーカイブ: 寝取られ寝取り体験

先輩に嫁を貸して一日夫婦体験をさせた

最近の出来事です。
先輩の小滝さんに一日夫婦体験をさせた時の出来事を書きます。
小滝さんは、私が入社した当時、同じ職場にいた4つ年上の冴えない男性です。
彼は良く言えば慎重派で、悪く言うと仕事が遅い”出来ない系”なんです。

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千鳥足のお姉さんをナンパしたら、同じマンションの若妻だった

真夜中に最寄駅から15分ほどの家までの道のりを歩いていると、前方に千鳥足で歩いている女性を発見した。

オレも酔っていたので何も考えずに後ろから、お姉さんこれから遊びに行かない?と声をかけると、振り向いた女性は

同じマンションに住む30代後半くらいの奥さんだった。

たまにエントランスやゴミ置き場で顔を見かけるので、憶えていた。

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俺の友達と結婚した同級生とバッタリ会って、家にお邪魔してみた

俺の友達に、中学の時の同級生と結婚したやつがいます。
この間、買い物に出かけた時にその奥さん(27才)にたまたま会い、話が弾み彼女の家に行く事になりました。

旦那…俺の友達が帰ってくるまでに5時間ほどあり、帰ってくるまで待っている事にしました。
友達夫婦には、子供がいたので俺は子供と遊びながら奥さんと中学の頃の思い出話に花を咲かせていました。

が、子供が遊びつかれて寝てしまい、話が夫婦生活の悩み相談に変わってきました。
友達からも聞いてましたが、子供ができてから夜の営みがなくなってきたみたいです。

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多分妻は、私に抱かれながら、彼に貫かれているのだろう

私は28、妻28、子供なし。
私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。

自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード写真を撮りたいといつも思っていた。
と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、我が写真部の”アイドル”的存在であったからだ。

でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影を断られていた。

私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊まりに来た。

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妻の裸体をネットにUPしたところ、凄い反響!

妻の裸体をネットにUPしたところ、凄い反響!
多くの男性に絶賛された。

『凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです』
『彼女の淫らな姿を見てみたいです』
『ぽっちゃり体型最高!大好きです』
『もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています』

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一度の約束で身体を許し、撮影までされた私は

「人妻の体ってそそるよなあ・・・43歳にしてはイイ体してるじゃねえか・・・旦那が羨ましいや・・・」
結婚して18年、夫以外に体を許すことになった悔しさを噛み締めました。
「本当にこれ1回で許してくれるんですね。」
「ああ、許してやるよ。これでお互い警察には言いっこなしだ。」
男はそう言うと縄を持ち出し、私の体に縄をかけていきました。
右手首を右足首に、左手首を左足首に縛り付けられ、足が閉じられなくなり、
恥ずかしい股間を隠す事ができなくなりました。

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妻は、自分の恥ずかしい姿を見られることに興奮します

私たちは、静岡県在住、私、夫36歳(182cm-82kg、会社員)、妻34歳(162cm-46kg B82W60H86)の、ごく普通の仲のよい夫婦です。

妻は、自分の恥ずかしい姿を見られることに興奮します。

4年前にひょんな事から、3Pを経験しました。
その相手は24歳、私の会社の後輩(以下K)でした。
 
彼は、普段はとても奥手な優しい青年で、子供の相手もマメにしてくれ、妻もとても気に入っておりました。
ただ、飲むと下ネタを連発します。
そのKとは、よく家に招き、お酒を飲んでおりました。

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隣に引っ越してきた元ヤン奥さんが、いきなり俺の部屋にやって来て

大学2年の時、隣に若い夫婦が引っ越してきまた。
築20年以上のオンボロアパートで、洗濯機が玄関の外にあるようなとこ。
俺の部屋は以前内装業をやってる友達が住んでました。
だから壁も床も素晴らしいほど綺麗になってた。
1度隣が空いた時に中見たけど、それはもう雲泥の差でした。

ボロアパートだから隣の声なんて丸聞こえなんです。
挨拶にきた奥さんは昔ヤンキーだった?っていう感じ。

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妊婦の嫁の横で、従妹としてしまった俺

俺(30歳)
従妹(28歳・既婚・子持ち)

結婚して3年、初めて田舎(親の田舎、俺は都会育ち)に帰った。
もちろん嫁さん(28歳・妊娠中)連れ。
数年ぶりに会うから、親戚連中コタツを囲んで、皆で夜中まで飲んで騒いで。
時間が過ぎて、皆飲み過ぎで電池が切れ、次々にその場で寝始めた。

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姉の友達を寝取たけど、年上女は最高です

姉(24歳)と食事に行った時、偶然姉の知人(♀)24歳と会ったんだよ。
結構スタイルが良くて俺好み。
姉に根掘り葉掘り彼女のことを聞いたんだが、「◯雄、彼女は彼氏がいるんだから、手を出しちゃダメだよ」って、俺の気持ちを見透かされたように言われた。

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Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた(オリジナル 転載禁止)

「悪い! もう少し待ってくれないか? 絶対に返すからさ!」
研二は、僕に会うなり土下座でもする勢いで謝ってきた。僕は、お金のことじゃないよと告げる。
「え? 違うの? 久しぶりに連絡来たから、絶対借金のことかと思ったよ。て言うか、金のこと以外でなんかあったっけ? なんか、借りてた?」
研二は、急にクールな感じに戻って言う。さっきの、土下座でもしそうな感じは演技なんだなと、妙なところに感心してしまった。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

スマホからは、ほとんど泣き声のようになってしまっている早紀の声が漏れ続けている。
『あぁ、ダメ、またイッちゃうっ、高藤さんもイッてっ』
早紀は、ずっとあえぎ続けている。高藤は、まだイク気配もない感じだ。音声だけなので、二人がどんなセックスをしているのかは見えない。でも、見えない方が余計に色々な想像をしてしまう。

「どこに出して欲しいですか?」
高藤が質問する。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

早紀は、背泳ぎのバサロのような動きを続けながら、自分で乳首を触り続ける。正常位で繋がりながら、女性の方が積極的に腰を動かす状態……。あまりにも卑猥な感じがする。

私は、射精してしまったにもかかわらず、まったく興奮が収まる気配がない。早紀が、積極的すぎる動きで浮気をしている姿……。私が妄想していた姿よりも、さらに卑猥な姿だ。

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娘の彼氏の村上君に狂ってしまったダメな私は……3

その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。

昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。

1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。

そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。

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娘の彼氏の村上君に狂ってしまったダメな私は……2

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。

9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。

村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。

窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。

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娘の彼氏の村上君に狂ってしまったダメな私は……1

私の名前は奈津子、42才の主婦です。

きっかけや理由はどうであれ、娘の恋人を奪ってしまった酷い母親です。

10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。

娘の名前は真奈美。

都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏が居ました。

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マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「え? まだするんですか? さすがに、ご主人起きちゃいませんか?」
高藤は、驚きを隠せない感じで言う。驚いているのは、私も同じだ。あれだけ激しいセックスをして、あれだけ快感を得たのであれば、もう満足したのではないか? そんな風に思っていた。

『まだダメ。こんなになってるんだから、まだ出来るでしょ? 私を目覚めさせたんだから、責任取ってもらわないとね』
早紀は、舌なめずりでもしそうな顔で言う。

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