前回の話
私は、カメラの動画を見て後悔していました。脅されて、無理矢理犯されている……。そう思っていた妻が、若いチンピラ3人をリードしているようにすら見えます。
私は、今日のことを思い出していました。私が会社から帰ったとき、妻はいつも通りだったと思います。いつも通りの優しい笑みを浮かべてお帰りなさいと言い、夕ご飯を準備してくれていました。
まさか、あの時、妻の膣中に3人分の精液が満たされていたとは、夢にも思っていませんでした。タンポンでフタをして、ザーメンが入ったまま私と会話をしていた妻……。
言われてみれば、妻はどこか上の空というか、熱っぽいような表情をしていたかもしれません。
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前回の話
嫁は、JJと呼ばれる黒人のペニスを根元まで入れてしまっている。太すぎるペニスが、あっけないほど簡単に入っている。
嫁は、腰をくねらせるように、こすりつけるようにしながら振っている。
『ご主人様っ、イキそうです、もうイッちゃうっ、違うおチンポでイッちゃうっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。すると、松井さんが、
「ダメだ。勝手にイクな」
と、短く命令をする。嫁は腰の動きを止めて、
『ごめんなさい。でも、このおチンポ気持ちいいの』
と、とろけた声で言う。
「本当に桃子は、はしたない牝ブタだな。誰のチンポでも気持ちいいのか」
松井さんは、あきれたように言う。嫁は、また謝る。
続きを読む 出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた完(オリジナル 転載不可) →
前回の話
妻は、私に抱きつきながら、
『あなた、凄く素敵でした。はしたなくてごめんなさい』
と、恥ずかしそうに言ってきました。私は、妻のことを抱き寄せながら、避妊をしていなかったことを大丈夫かと質問しました。
『う、うん。大丈夫だと思う。パパ、気持良かった?』
妻は、話をそらすように話題を変えました。私は、凄く気持良かったと言いました。
『私もだよ。イッちゃった』
恥ずかしそうに答える妻。演技だとは思えないような言い方です。でも、さっきのセックス中のリアクションは、あまりにも大根役者でした。
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前回の話
嫁は、人が変わってしまったように私にキツい言葉を投げつけてくる。
『昔からそうだったの? ずっと、私に隠してたの?』
嫁は、手についたザーメンをティッシュで拭き取りながら質問してきた。私は、そんな事はないと言った。今回のことで、そんな性癖が目覚めたのかもしれないと説明した。
『ふ~ん。でも、良かったね。本当の自分に出会えたんだね』
嫁は、馬鹿にしたような感じで言う。
『でも、私もだよ。御主人様に犯されて、私も自分の性癖がわかったんだ』
私には敬語が多かった嫁……。一歩も二歩も下がったような態度をしていた。それが今は、汚いものでも見るような目で私を見ている。
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オレは30歳の7ヶ月になる娘をもつパパ。
ある日凄い事が起こった!作り話でもなんでもない事実!すべてが実話である。
ある日娘を抱っこして住んでいるアパートの近くの公園にやってきた。
続きを読む 公園に行ったら爆乳の人妻と良い感じになりました →
前回の話
私は、イヤホンから聞こえてくる妻の声に、ただただ驚いていました。妻は、まるで間宮さんの性奴隷になっているような従順さで、彼に接しています。
「よし、じゃあ脚広げてみろ。ここで剃ってやる」
間宮さんの冷たい声が響きます。
『わかりました。……お願いします』
妻が不安そうな声で言います。
「よし、力抜け」
『はい、ウゥ、あぁ……』
妻は、不安そうな感じです。
「薄いから楽だな。ほら、ツルツルになったぞ。子供みたいだな」
楽しそうに言う間宮さん。私は、短期間でこんな関係になっている事に驚ました。一体、いつからなんだろう? 工事が始まってからは、まだ2週間ほどしか経っていません。打ち合わせの期間を考えても、3週間程度の事だと思います。
続きを読む 妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました2(オリジナル転載禁止) →
彼に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。 ま、いいか。
私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。 主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。
夫婦のセックスも休みの日だけ月に2~3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。
私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。
続きを読む 早漏の夫に不満だった私が、スーパーで人身事故を起こしてしまい…… →
お盆休みの終盤、俺とまみは俺の部屋でマッタリと過ごしていた。
夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。
東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。
俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。
待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。
俺はまみをマサルに紹介した。
マサルは少し人見知りなところがあるので、照れくさそうに挨拶をしていた。
まみはニッコリと笑っていた。
続きを読む 俺の彼女は俺の友達の巨根に、俺の友達は彼女の巨乳にすごく興味を持った →
子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。
以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。
俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。
ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。
鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。
続きを読む 友人夫婦と鍋パーティーをするのに、義姉に子供を預けた理由は →
俺。吉沢。吉沢の彼女・輝子。美幸。 全員25歳。
吉沢と輝子は大学に入ってから付き合い始めた頃だった。
4人は会計学の講義で近くの席に座っていて仲良くなり始めた。
続きを読む 雑魚寝で、彼氏がいるのにその彼女にイタズラをしたら、寝たふりしてくれた →
前回の話
嫁は、松井さんとキスをしたまま腰を振り続けている。しがみつくように抱きつきながら、夢中で舌を使う嫁……。身体だけではなく、心まで奪われてしまったように見える。
でも、夢中な感じの嫁に対して、松井さんはさほど熱が入っているようには見えない。どちらかというと、受け身と言ってもいい感じで嫁のキスを受け止めている。
『あぁ、太いの、本当に大きいの。御主人様、気持ち良いですか? 桃子のオマンコ、気持ち良いですか?』
嫁は、媚びた口調でそんな質問をする。
「気持ち良いよ。ちゃんとトレーニング続けているようだね」
松井さんは、そんな事を言う。
続きを読む 出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた5(オリジナル 転載不可) →
1ヶ月ほど前、妻の運転で移動中、前の車が急停止したため追突事故を起こしてしまいました。事故と言っても、車間もそれなりに取っていて、少し傷ついた程度の軽い事故でしたが、こちらが突っ込んだことには変わりありません。
事故のきっかけは、前の車が信号が黄色になった途端に急停止したことでした。タイミング的に、止らずにそのまま行くタイミングだったと思います。実際、他の車線の車は一台も止りませんでしたし、その後さらに一台くらいは止らずに交差点に進入していました。
とは言っても、悪いのは間違いなくこちら側で、私も妻も素直に謝罪をしました。こちらの車は、すでに10万キロを走行しているボロボロの車で、正直事故でヘコんだ部分はどこなのかわからないくらいでした。そして、先方の車はバンパー部分に軽い傷がある程度でした。
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前回の話
嫁は、何度もオルガズムに達しながら、もっと激しくしてくれと言ってくる。私は、息子が起きてしまうので声を抑えてと言った。
『声我慢するから、もっとして下さい。オマンコの奥、メチャクチャにして下さい』
嫁は、泣きそうな声で言う。私は、ゆっくりと腰の動きを再開した。ペットボトルほどありそうなペニスバンドをゆっくりと引き抜いていくと、嫁は背中を反らせるようにしてビクンと体を震わせる。
『うぅああぁ、ゴリゴリこすれてるぅ』
嫁は、とろけきった声で言う。声のボリュームを必死で抑えているような感じだが、私がペニスバンドを押し込んでいくと、
『ヒィギィ、うぁうぁ、おチンポ当ってるぅ。子宮に当ってるのぉ』
と、声が出てしまう。私は、嫁の激しい感じ方を見て、男としての喜びを感じる。でも、嫁が感じているのは、私のペニスではない。私の粗末なペニスは、この大きすぎるペニスバンドの中に挿入されている。
続きを読む 出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた4(オリジナル 転載不可) →
前回の話
嫁は、ガクガクッと身体を震わせながらイッてしまった。私が見ている目の前で、狂ったように腰を振りながら……。
間男の家に乗り込んで、まさかこんな状況になるなんて夢にも思っていなかった。当たり前だと思う。こんな状況でセックスをしてしまう2人に、本当に唖然とするばかりだ。
でも、私は射精してしまった。自分でも、どうしてこんなに興奮してしまったのか理解出来ないが、触れてもいないペニスが暴発するように脈打っている。
「おや、御主人も射精されたようですね。奥様が狂う姿は、蜜の味ですか?」
松井さんは、落ち着いた顔で言う。誠実そうな顔でそんな事を言う彼に、私はなにも言い返すことが出来なかった。
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前回の話
私は、搾り取られるように射精をし、放心状態のような状態だった。
『あなた、本当にごめんなさい。愛してます。捨てないで……』
嫁は、涙を流しながらそんな言葉を口にする。私は、自分でもなぜそんな事を聞いたのかわからないが、
「き、気持良くなかったのか?」
と、質問していた。嫁は、一瞬意味がわからないと言う顔をした。でも、すぐに言葉の意味を理解して、
『すごく気持良かったです。やっぱり、あなたに抱かれるのが一番です』
と、真剣な顔で言ってきた。私は、比べられていること自体が屈辱だったが、そんな風に言われて少しはホッとした。でも、さっきの嫁は、ほとんど真顔で腰を振っていた。気持ち良さそうな気配もなかった……。
続きを読む 出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた2(オリジナル 転載不可) →
前回の話
『キャッ、出ちゃったの? パパ、興奮しすぎだよ~』
妻は、私のペニスを握ったままそんな事を言う。私は、ただ握られているだけなのに射精をしてしまい、自分でも驚いていた。
『こんなに出てきちゃった。ねぇ、これだけ出されたら、受精したかな?』
妻は、私のペニスを指でもてあそびながら言う。カリ首を、精液をローション代わりにしてこすり続ける妻……。私は、快感が強すぎて腰が引けてしまう。
続きを読む 息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた完(オリジナル 転載禁止) →
3ヶ月の海外出張から帰ってくると、嫁が変わっていた。もともと優しい女性だったが、過剰なほど優しくなっていた。マッサージをしてくれたり、晩酌をしてくれたり、こちらが申し訳なく思うほど尽くしてくれる。
もともと、仲が悪かったというわけでもないが、最近の嫁は少しやり過ぎなくらいに私にサービスしてくれる。
風呂に入っていても、いきなり全裸で入ってくる。帰国した当日もいきなり入ってきて、
『身体洗ってあげるね』
と、そんな風に言う嫁。私は、息子のことを気にして平気かと聞く。すると、ゲームをやってるから大丈夫だと答えた。嫁の身体は、本当にイヤらしい身体をしていると思う。むっちりしているというか、少しポチャッとした感じだ。でも、デブというわけではなく、抱き心地の良さそうな身体という感じだ。
身長157cm、体重は多分50kg前後。胸が大きく、少し垂れ気味だ。それなりに加齢を感じる部分だが、肌の色は抜けるように白い。
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part2
私は、妻の手の中で射精をしながら、どうして夫の私が手で射精させられて、彼は膣中に射精しているのだろう? と、敗北感を感じながら、私はうめき声をあげていた。
『こんなに出るんだ。興奮しすぎだね』
飛び散った精液を見て、妻がニヤニヤしながら言う。
「そんなに違うの? そんなに長いの?」
私は、射精した快感に少し呆けたようになりながら聞く。
『うん、ゴメンね。全然違うの。ジュンくんのは、両手で握っても、まだ余るくらい長いんだよ』
妻は、そんな風に説明する。私は、敗北感を感じながら、
「長いとそんなに気持ちいいの?」
と、質問した。正直、聞きたくない話だ。でも、聞かずにはいられない私がいる。
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