高校生の頃、デカチン自慢のチャラ男と付き合っていた女子を、チャラ男以上のデカチンで寝取った話。
どうもタカシです。
高2のとき中学校からずっと好きだった弥生がクラスのヤンキーでチャラ男の洋司と付き合い始めた。
洋司はいつも俺から金を奪ったり、後ろから突然殴ってきたり(小学生かよ笑)俺をいじめの対象にしていた。
高校生の頃、デカチン自慢のチャラ男と付き合っていた女子を、チャラ男以上のデカチンで寝取った話。
どうもタカシです。
高2のとき中学校からずっと好きだった弥生がクラスのヤンキーでチャラ男の洋司と付き合い始めた。
洋司はいつも俺から金を奪ったり、後ろから突然殴ってきたり(小学生かよ笑)俺をいじめの対象にしていた。
中村は、遠慮がちに腰を動かしている。明らかに、他の参加者とはテンションが違う。それなのに、渚はさっきの男性陣とのセックスの時とはまるで違うリアクションだ。信じられないくらいにとろけた顔を晒しながら、中村にしがみつくように抱きついている。両脚まで絡めるように抱きつきながら、あえぎっぱなしだ。
「このおチンポが一番気持ち良い。あなたのより気持ち良いです。ごめんなさい。このおチンポで、受精しますっ」
渚は、中井に向かって言う。渚にとっての”あなた”が、私ではなく中井になってしまっている。中井は、撮影をしながら興奮した顔になっている。ここまで強い興奮を感じている様子は、今まではなかった。
いつも煙草を買いに行く本屋で妙子はパ-トをしている。
釣銭を間違えて多くもらったことから時々話すようになり、思い切ってドライブに誘った。
妙子は久しぶりのドライブを楽しんでいた。
会話から小学校の子供が一人で夜もご無沙汰でセックスレスの旦那に不満があるらしく不景気のためパートを始めたとのこと。
近所の奥さんたちとの話題に不倫、浮気はつきものらしい。
771 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/25(日) 12:43:33 ID:VMv9Oth0O [1/16]
浪人中に好きな子を後輩に食われた。
食われたって言い方はちょっと変かもしれない、むこうもその気だったし。まぁ今となっては昔のことだけど。
後輩をM、女の子をNとする。Nは身長155でむっちりしてて、でも腰はくびれてる(なぜ知ってるのかは後述)エロい体。
1ヶ月ほど前のことだけど、息子の留守中に友達の秀哉くん(中1)が訪ねてきたの。
私に話があるって言うんだけど、それを聞いてびっくり。
昨日の晩、オチンチンを弄っている時に私のことを思い出しら急に気持ちよくなって、生まれて初めて射精しちゃったんですって。
秀哉君が言うには、私のミニ丈のスカートから出ている脚がたまらないんだって。
人妻の脚に惹かれる中学生ってどうなんだろ?(笑)
ある地方のホテルのツインルームです。
私は片方のベッドに寝ながら妻のベッドを見ています。
毛布がすっぽり被さっていますがだいたいの動きはわかります。
高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど、あるきっかけから話すようになった。
当時、ひとめぼれしたコがいた。
彼女は病院勤務で俺とタメの24歳。
冷めてる奴だと言われる事の多い自分なんだが、今考えると笑っちゃうくらい好きになって、3ヶ月以上口説きまくった。
脈がなければとっととあきらめてたんだが、携帯や自分のプライベートな事も色々教えてくれるようになり、3ヶ月ほどで自然と付き合おうということになった。
しかし何か彼女の挙動が変だと思い(家を教えてくれなかったり、携帯をバイブにしてたり)聞いてみると前カレとはっきり切れてないことが判明。
二股は嫌なのでどっちかを取ってよと話した所、俺の方というので向こうにはっきり別れを告げてくれと言った。
元カレは1コ下で一浪して大学入っているので就職試験を控えていてすれちがいになっていた模様。
俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美と2年前に結婚した。
ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。
真美は26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あおいが近いかもしれない。
仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。
始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。
「上手いね、上手すぎるんじゃない?」
前川が、意外そうな顔で褒めている。どう見ても経験が少なそうな雪恵が、こんなにも巧みな舌遣いでフェラチオすることが不思議のようだ。
雪恵は、上目遣いのまま前川の巨根を舐め続けている。舌がカリ首に巻き付き、卑猥な動きを続けている。真吾は、こわばった顔でそれを見つめているが、ズボン越しにペニスをしごき続けている。
前川は、本当に嬉しそうな顔で雪恵の顔を見つめながら、時折心配そうに真吾のことを見る。でも、真吾がズボンごとオナニーをしているのを見て、ホッとしたような顔になった。
真吾は、雪恵からの信じられない告白を聞かされて、強いショックを受けた。翌日会社で働いていても、まるで集中出来ずにいた。年上ですぐに元気がなくなってしまう元彼のペニスを奮い立たせるため、雪恵が色々と奉仕をしていた事実。大人のオモチャやペニスバンドまで使って元彼を刺激していた……とても信じられないような内容だった。
雪恵が、ディルド相手に腰を振っている姿にも衝撃を受けた。男性経験が少なくて、セックスもそれほど上手ではないと思っていた雪恵が、卑猥な言葉を口にしながら腰を振っていた。
真吾は、雪恵が思っていたとおりの女性ではなかったことを知った気持ちだった。ただ、実際に雪恵は男性経験は少ない。真吾と元彼以外に、経験は一人もない。セックス自体も、元彼がどちらかというと淡泊だったので、それほどしていたわけではない。
雪恵は、元彼が元気になるように、色々と刺激するようなことをしていただけだ。卑猥な言葉を口にするのも、元彼を興奮させるためだった。
私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で、身長185cmの長身、なかなかカッコイイ男性です。
「あはははは!いいぞー奥さん!いい格好だー」
「ほれほれ、もっと腰をふらんかー」
旅館の宴会場の小さなステージで、妻が全裸になって犬のような格好をしている。
手を真っすぐ伸ばし床に付け、足は膝を軽く曲げて腰を振っている。
膝を付いた形ではないので、後ろから見ると足を開いて内股で歩いているように見える。
去年の秋、家族で旅行に出かけた時の話をします。
私32歳、妻30歳、子供(男)10歳
子供の要求もあり、ケ○○ワ○○ドに泊まりで出かけました。
そこは、流れるプールや、波の出る所があり1日中遊べる子供にとっては最高の場所でした。
夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦です、交際中、アブノーマルな性行為はした事が無く、私も夫と普通に付き合ってました。ただ、以前から夫は性欲が強く、会えば必ずSEXをしたがる人でしたが結婚後は、きっとSEXの回数も減るかと思ってました。
私と妻のひとみは同い年の42歳、高校生の頃から交際を始め、別れたり復縁したりを何度か繰り返しながら、13年程前に結婚した夫婦です。
子供にはまだ恵まれておらず、妻は不動産屋で夕方から閉店までの仕事をしています。
僕達は30代前半の夫婦です。
結婚して2年近く経つがそろそろ新しい刺激がほしかった頃の出来事。
その日、嫁さん(=K美)が学生時代からの付き合いだった女友達(=E子)と、その旦那さんが家に遊びにきていたのだ。