息子・たっくんのおねがいで母・みちるは夫の父親であるおじいちゃんの家に遊びに行くことになった。仲良く遊ぶたっくんとおじいちゃん。みちるは微笑ましい光景を見守るが内心憂鬱だった。
夜になり、たっくんが疲れてぐっすり寝ていることを確認すると優しいおじいちゃんが男の顔を覗かせる。みちるは体を撫でまわされ、「これは下の世話だからみちるさんは悪く無いんだ」と息子が寝ている横で夫の父親に犯●れてしまう。だがこれは初めてのことではなかった。
夫の父親に迫られて肉体関係を持ってしまう若妻の現在と過去のお話。
主人公・桐宮治太(キリミヤ ハルタ)──あなたは、若くしてタワマン住まいをしている富裕な夫婦の一人息子であり、名門私立学園に在籍しているが、現在は半ば引きこもりの状態である。大企業のエリート社員である父親・義夫(ヨシオ)は「低身長で肥満なのでイジメに遭っているのだろう」と決めつけ、そんな「負け犬」である息子のあなたを疎ましく思うあまり、家庭を顧みず仕事に没頭している。
一方、世間知らずなお嬢様育ちの母親・美月(ミヅキ)はあなたを溺愛しているものの、男子の成長に対する知識が足りず、実年齢よりも子ども扱いしている。あなたは父親に冷めた憎悪を抱くとともに、若く美しく魅力的な母親に対して暗く屈折した愛情を抱いている。
そんなあなただが、実は両親が悲観する、されるような人生を送ってはいなかった。何せ実際にはイジメられてなどおらず、数年前から学園に行く時間も惜しんでデイトレードを行ない、巨額の資産を手に入れているのだ。周囲の友人との関係は良好であり、金で買えるものは大抵手に入れることが出来る。しかし今は「いくらお金があっても幸せとは限らない」と諦観している。あなたが本当に欲しいものは金ではなく、母親であり、オンナである、美月なのだ。
「さ、さゆりさん、そんなこと言ったらダメだよ。本気にする男性もいると思う」
佐藤さんは、もの凄く動揺している。高齢で、それなりの人生経験をしてきたはずだが、可愛らしいと思ってしまうくらいに動揺している。たぶん、女遊びというか、風俗関係は縁がなかったのだと思う。
「本気にしてくれないんですか?」
さゆりが、上目遣いで言う。こんな表情で言われてしまったら、高齢の男性なんかはイチコロだと思う。佐藤は、一瞬固まった。でも、すぐにさゆりを抱きしめる。ただ抱きしめているだけの状態だが、明らかに緊張した顔をしている。不思議なものだ。俺は、佐藤を応援したくなっている。自分の妻が抱きしめられているのに、頑張れと言いたくなってしまっている。
「さゆりさん、その……続けて良いですか?」
佐藤は、緊張しながら聞く。あまりにも健気に見えてしまう。さゆりは、答えずにスッと目を閉じた。佐藤は、すぐにさゆりにキスをした。唇を押しつけるだけのキス……あまりにも初々しい。
息子に「隣の母親と不倫している」と告白された母親
不倫をやめる代わりに「母親とセックスしたい」と迫られる
始めは拒否していた母親だったが息子の巧妙な手口で徐々に体を許してしまい
遂に自ら息子をその体に受け入れてしまう。
その後も結果的に息子の思うように肉体関係になっている事に悩む母親は
隣の奥さんも同じ様に近親相姦関係になってる事を知り相談しに行く
「世間から隠さなきゃいけない関係だけどそれで充たされている、、」
という言葉で決心が付いた母親は息子と向き合い肉体関係を続けることを許す
息子との肉体関係が日常化していたある日、その隣の親子が引っ越していた事を知り
その隣の親子は近親相姦がバレて離婚してしまった事にショックを受けるが
それを機に野外でセックスする事に目覚めてしまった母子だったが、、
ついに息子に彼女が出来た事で母子相姦の関係を終わらせる為の母子温泉旅行をする事にする。
自分でも、驚くほどの量が射精された。そして、腰が抜けるかと思うくらいに快感が大きい。自分の妻の酷い裏切り不倫を目の当たりにしているのに、この興奮と快感はなんだろう? 画面の中では、対面座位でのセックスが続いている。抱き合い、舌を絡めるキスをしながらのセックスが続いている。さゆりは、何度も何度も愛していると言ってしまっているし、鬼塚も同じように愛の言葉を口にしている。
もう、ただの肉体だけの関係ではない……そんな状況を見せつけられているのに、俺はまだ興奮している。もちろん、怒りも感じるし、嫉妬もしている。でも、やっぱり俺が悪いと思う。俺がこんな身体にならなければ、さゆりはあんな店で働く必要はなかったし、鬼塚と不倫関係になることもなかったはずだ。
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