妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳が離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。
そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳が離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。
そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
初体験は21の時。まだ大学生だった。相手はアルバイト先の事務員で、杏子さんと言った。
彼女は当時、30代後半、バツイチで一人の子持ちだった。飲み会の後、酒に酔った勢いで、と言うか酒で思考が緩くなり、流れに任せ、彼女の半ば強引な誘いに乗ってしまったわけだ。ただ俺自身、彼女は魅力的な女性だなってずっと思っていた。
恋愛感情ってのとは違うとは思うが、最初に会った時から、ある種の憧れみたいなのはあった。
「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ〜子種を、子種を出してぇ〜」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。
(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。
どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。
でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。
「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」
子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。
ちょうど5年前、19歳で就職したての頃、UOっていうネットゲームにハマった。
交代制勤務だったこともあり、高校時代の友達と時間が合わず、ほとんど会うこともなくなったせいもあって、もう仕事行ってるときと寝てるとき以外は、飯も食いながらずっとこのゲームをやってるっていうぐらい猿のようにやってた。
高校の頃、修学旅行で広島・京都に行った。
1日目は広島見学。
原爆ドームなどを見てホテルに行った。
男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。
勉強も良くできました。
しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。
妻と仲の良かったお隣の奥さんが59歳で病気で亡くなられました。
ご主人のショックは相当なもので家から全然出なくなってしまいました。
まだまだ老け込む歳ではないのですが。
息子夫婦や娘さん達も時々訪ねて来ては お世話されていましたが、なにぶん遠方なので月1~2度来るのがやっとでした。
専業主婦の私と主人、息子の3人家族です。
主人は単身赴任中で、その間は全て家のことは任されています。
息子の勇ちゃんは一人息子ということもあり、溺愛しすぎたためちょっと甘えん坊ですが、素直な良い子に育ってくれました。
主人が、単身赴任になってしまいました。
中途半端に独身に戻ったような気持ちでした。
毎日、一人での夕食は味気ないものでしたが、時々お隣の奥さんに昼食に誘われるようになりました。
40近い方で、私より2~3歳上の方でしたので親しみやすい感じがしました。
それは愚痴の言い合いとか、世間話とか、他愛のない話ばかりですが、今のアパートに引っ越してから知り合いの少ない私には、買い物も一緒だったりして楽しくなりました。
俺の初体験は、笑われるかもしれませんが25歳です。
大学でも彼女が出来ずに彼女いない暦23年で、社会人になってから初めてできました。(そもそも女友達さえいなかった)
今回僕がここに投書させていただいたのは、まだ性経験が無い事を焦ったり、恥ずかしく思ったり、興味本位で性交をしようとする人に少しでいいから性について考えてほしいからです。
あるアスリートの女性と三年間セックスをしていました。
きっかけは、彼女達のチームが合宿に来ていたのが始まり。
俺は酒屋の息子なんで、彼女達の宿に酒を納めていました。
かれこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
そこの年下の先生に色々されてしまっています・・・。
初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃、なんとなく先生の施術が私に近くなってきました。
髪の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、体をいやらしく触ったり。
大学に入ったばかりでしかもほとんど男子の工学部。まったく期待してなかったGWだったがかなりおいしい体験をしてしまった。二ヶ月たつが思い出すたびにびんびんになってしまうくらいだ。
始まりは入学式からつるむようになった仁。こいつは宮崎から福岡の大学に来ていた。
両方とも43の夫婦です。
春先に、連泊で温泉旅館に行きました。
温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。
明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。
大学一年の頃、ボロボロの学生寮の隣の部屋にTという奴がいた。
四国の山奥から出てきた、身長185センチ体重85キロ、村の相撲大会で無敵を誇った男だったが、中学から一番近くの町にある全寮制の男子校に放り込まれ、親族以外の女性と話すと顔が真っ赤になってしまうかわいい奴でもあった。
そんなTがある日、BMWに吹っ飛ばされて右手と右足骨折の大けがをした。
運転していたのはお金持ちのおばさんで、後で状況を聞いたらTじゃなきゃ死んでたんじゃね?という感じだった。