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混浴温泉と幼妻ー完ー(オリジナル 転載不可)7/27


前回の話

「イクっ、イクっ、見てっ、るかがイクの見てっ!」
 るかが、ギャラリーの男性達に向かって叫びながら腰を動かし続けている。男性陣は、由美にフェラチオされながらるかの卑猥な姿を見つめている。肉感的で大人の女性の由美と、子供みたいな体型のるか、正反対の二人が卑猥なことをし続けている。
 そんな姿を見ながら、秋夫は乳首をさすり続けている。股間をしごかずに、乳首でのオナニーをしてしまうのは、秋夫がすっかりと牝化していることの表れだ。切なげな顔で乳首オナニーをする秋夫……その顔は、まるで美少女のようだ。松本に何度も抱かれ、すっかりと牝の表情をするようになった。不思議なもので、顔つきや仕草まで牝化してしまっているようだ。

「うぅっ、おチンポ固いぃ」
 由美が、ギャラリーの一人と当たり前のようにセックスを始めた。生の巨根を根元まで挿入し、キスをしながら腰を動かしている。たけちゃんは、由美が他の男とセックスを始めたのを見て、明らかに興奮が増した顔になっている。
「あぁ、固い、おチンポもっと固くなりましたぁ」
 るかが、たけちゃんの男性器の変化に嬉しそうにうめく。子供みたいな身体で、卑猥に腰を動かし続けている。秋夫は、そんなるかを見ながら乳首オナニーを続けていく。嫉妬……でも、それだけではなく、羨ましいと思っているような表情も見える。
 すると、ギャラリーの一人が秋夫の横に移動してきた。そして、いきり立って震えている男性器を握り、
「興奮してるね。そんなにチンポ好きなの?」
 と、ニヤけながら言う。
「は、はい……その……握っても良いですか?」
 秋夫は、まったく否定することなく認めてしまった。その上で、とんでもないことを言っている。男性は、もちろん良いよと答える。こんな場所の常連なので、色々な経験をしているはずだ。その上で、秋夫のことも性欲の対象として見ているようだ。
 秋夫は、おずおずとその巨根を握る。たけちゃんほどではないが、松本のものと遜色ないくらいに大きい。秋夫は、ルックスの良くない松本に、恋心すら持ってしまっている。初めて牝の快感を教えた相手に、身も心も堕ちてしまっている。でも、目の前の男性に対しても、すでに恋心のようなものを持っているような顔をしている。その大きな男性器を握っただけで、心まで動いてしまっているようだ。
 秋夫は、堪えきれないという顔で彼のものをくわえ込む。そして、舌を絡めて頭を振って激しくフェラチオする。
「上手だね。さすがに気持ちいいところ、わかってるね」
 男にフェラチオされても、動揺することもなく嬉しそうな男性。秋夫のフェラチオを堪能しながら、手を伸ばして秋夫の乳首を強く摘まんだ。
「んうぅ~~っ」
 大きくうめく秋夫。でも、彼のものをくわえたまま離さない。気持ち良さそうにうめきながら、夢中でフェラチオを続けている。それは、松本に仕込まれたことだ。頬の内側にこすりつけたり、カリ首に舌を絡めながらバキュームをしたり、喉の奥まで使って奉仕を続けていく。
「あぁ、エグ。それ気持ちいい。マジで上手だね」
 男性は、本当に気持ちよさそうだ。秋夫は、喉を使ってのフェラチオを続けていく。涙目になっているし、顔は紅潮している。苦しそうだ。でも、その股間は縦に何度も大きく揺れている。もう、男性器をくわえるだけで、射精する勢いで勃起してしまうようになっている。
「こっちも使えそうだね」
 男性は、さらに手を伸ばして秋夫のアナルを触る。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ」
 秋夫は、可愛らしい声をあげてしまっている。すっかりと牝堕ちしていることを、隠そうともしていない。
「もう、性器になってるね。あれ? ローション入れてるの?」
 男性が、目を丸くしながら言う。秋夫は、一瞬で耳まで真っ赤になっている。るかにもナイショで、すっかりとお腹の中は綺麗にしてある。その上で、ローションを仕込んで準備してある。恥ずかしそうにうなずく秋夫。耳まで真っ赤になっているが、指示もされていないのに四つん這いになってお尻を突き出すようにしてしまっている。
「なに? もう欲しいの? おねだりしてごらん」
 男性は、嬉しそうに言う。その股間は、さらに大きくなった。明らかに、秋夫のはしたない姿で興奮が増したようだ。
「お、おチンポ入れて欲しいです」
 お尻を突き出したまま、そんなおねだりをする秋夫。すっかりと発情した牝の顔になってしまっている。

 るかは、激しく腰を動かしている。由美も、男性とキスをしながら夢中で腰を振っている。秋夫は、るかの痴態を見つめながら、さらに背中を反らすようにしてアナルをさらけ出す。男性は、そのままバックでハメる事をせず、風呂の縁に座った。
「ほら、自分で入れてごらん。奥さんみたいに、はしたなく腰振ってごらん」
 楽しそうに指示をする男性。秋夫は、恥ずかしそうに彼にまたがろうとする。
「あっち向きでまたがってごらん。はしたない姿、るかちゃんに見せないと」
 男性は、本当に楽しそうに指示をした。秋夫は、恥ずかしそうに彼に背を向けてまたがる。そのまま腰を下ろしていくと、男性が自分の巨根を握って位置を調整した。
「うぅっ、あぁ、太いですぅ」
 あっさりと巨根を挿入すると、とろけた牝声を漏らす秋夫。るかも、はしたなく腰を振りながらニヤニヤした顔でそれを見ている。

「アッ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポ大っきくて素敵です」
 秋夫は、るかや大勢に見られているのに、すっかりと牝声をあげている。意識しなくても、女の子のような声を出すようになってしまった。すぐに腰を上下に動かし始める秋夫。小振りな男性器が、縦に揺れるように動く。そんな姿を見て、たけちゃんも男性も興奮した顔をしている。
「あら、可愛い。るかちゃんも可愛いけど、あっくんも可愛いわね。ちゃんとメイクしたら、完全に女の子になりそうね」
 由美も、興奮した顔をしている。アブノーマルな状況であればあるほど、ここにいる人間は興奮するようだ。
「気持ちいいです。おチンポ固くて太くて好きになっちゃう」
 秋夫は、切なげな顔で言う。本当に心が動いているような、恋する女の子みたいな顔をしてしまっている。秋夫は、極端に牝の快感に弱い。前立腺を気持ちよくされてしまうと、誰のことでも好きになる。秋夫は、はしたなく腰を動かしながら、自分で乳首を刺激し始める。両乳首をこすりながら腰を上下に動かす姿は、淫乱としか言えない。

「気持ちいいよ。あっくんのケツマンコ、最高に気持ちいい」
 男性は、嬉しそうに言いながら後ろから手を回して秋夫の粗チンをしごく。それは、男性器をしごくと言うよりも、クリトリスを責めているように見えてしまうほどだ。
「うぅあっ、ダメぇ、イキそうです、おチンポミルク出ちゃうぅ」
 可愛らしい声で悲鳴を上げる秋夫。その仕草に、男性の興奮はますます高まる。るかは、牝の顔であえぐ秋夫を見て、興奮と嫉妬の表情を見せる。複雑な心境が見え隠れしている。
「るかちゃんのオマンコ、キュンキュンしてるよ。あっくんが牝になってるの見て、興奮してるね」
 たけちゃんが、るかの耳元でささやく。その言葉にも、るかは興奮している。たけちゃんは、るかの耳を甘噛みしたり舐めている。それをされて、るかはさらに高まる。小ぶりな胸、勃起して大きくなった乳首、るかは自ら触り始めた。
 夫婦そろって、男性の上になって腰を振りながら乳首を触っている。はしたなくて浅ましい姿だ。でも、るかも秋夫も、お互いの卑猥な姿を見て興奮をさらに膨らませている。

「あっくんが見てる前で、妊娠しちゃう? きっと、喜ぶよ」
 たけちゃんが、るかの耳元でささやく。るかは、その言葉にさらに興奮する。そして、堪えきれなくなったように、たけちゃんにキスをした。夢中で舌を絡ませながら、さらに激しく腰を動かするか。うめき声とあえぎ声が響き続ける。
 秋夫は、るかの本気のキスを見ながら、さらに激しく腰を動かし、乳首を刺激し続けている。
「あっくん、ヤキモチ焼いてるね。こっちもキスしようか」
 男性に促され、すぐに後ろを振り返るようにしてキスを始めた。男性相手に、本気のキスをしている。腰の動きも止まらず、卑猥に動き続けている。そのまま長いセックスが続く。秋夫は、キスを止めることなく舌を絡ませ続けている。その表情は、すっかりと恋してしまったような感じだ。

「あっくん、気持ち良さそう……」
 るかは、嫉妬が隠せないようだ。でも、腰の動きはさらに激しくなっていて、たけちゃんもうめくような声を漏らす。
「アッ、アンッ、ダメぇ、出ちゃうっ、おチンポミルクでりゅぅっ」
 秋夫が、悲鳴のような声をあげながら射精を始めた。小振りで可愛らしい男性器から、勢いよく真っ白な精液が飛び出していく。押し出されて、トコロテン状態の射精だ。歯を食いしばるような顔で射精を続ける秋夫……もう、どこから見ても可愛らしい女の子みたいになっている。
「あぁ、エグい、うごめいてる。搾り取られる」
 男性が、余裕のない声を漏らす。射精すると、前立腺の辺りを含めて激しく収縮するように動く。その快感に、男性の射精感も一気に高まった。下から突き上げるように腰を動かす彼。もう、スパートをかけたような激しい動きだ。
「アッ、アッ、アンッ、ダメぇ、イッてるのっ、もうイッてるのっ、気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ」
 女の子の声で、女の子の表情で叫ぶ秋夫。もう、男らしさのかけらも見えない。男性は、さらに激しく突き上げる。秋夫のアナルを壊す勢いだ。勃起したままの男性器からは、また精液が飛び出す。量は少しでも、真っ白な精液だ。

「あっくん、すごい……気持ち良さそう」
 るかは、秋夫のあまりの乱れっぷりに、少し心配そうだ。すると、秋夫を激しく突き上げている男性が、
「あぁ、出る。孕めっ、妊娠しろっ!」

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