寝たら起きない彼女が、嵌めても起きないか友達と賭けをした。
うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった。
彼女が家に来る日に友達も呼んで飲み始めて、彼女の飲むペース上げさせながらちょっとワクワクしてた。
俺が勝ったらPS3貰う約束だったから。
けどそれはオマケで、彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったから、なおさら興奮!
寝たら起きない彼女が、嵌めても起きないか友達と賭けをした。
うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった。
彼女が家に来る日に友達も呼んで飲み始めて、彼女の飲むペース上げさせながらちょっとワクワクしてた。
俺が勝ったらPS3貰う約束だったから。
けどそれはオマケで、彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったから、なおさら興奮!
合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔、スタイルは抜群です。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」
肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。
「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」
アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
30近くになりそろそろ結婚したかった俺に紹介された嫁は職場の同僚の奥さんの後輩(別会社)、当時大学出1年目、携帯の液晶を通してみた容姿は今ひとつだったが、会ってから判断するつもりだった。
同僚夫婦を交えて食事中はホスト役の同僚奥さんがしきり、嫁は曖昧な返事しかせず、二人になってやや緊張が走った時の事だ。
嫁「俺さん本当に結婚相手を探してるんですか?」
俺「そのつもりです」
「なんだよ、それ。チンポだけなの?」
大介が、呆れたように言う。
「そうだよ。おチンポ元気かなって思ってる。おチンポさん、私の中に入りたがってるかなって思ってるよ」
凜々花は、そんなことを言いながら発情顔でフェラチオを続けていく。トロンととろけた顔は、僕とのセックスでは見せることのない、淫乱丸出しの表情だ。
「いつも入りたがってるよ。凜々花のオマンコに、早く入りたいって泣いてるよ」
大介は、凜々花のことを呼び捨てにしながらそんなことを言う。二人とも、大介のペニスを擬人化している。そして、本当にディルドと同じサイズ……こんな巨根が実際にあるとは思っていなかった。カリ首に関しては、ディルドよりもさらに傘が開いたように拡がって見える。凜々花の顔が小さすぎるので、余計に大きく見えてしまう。
凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。
「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。
俺の名前は敦志。
嫁の実家に婿入りしたため、毎日肩身の狭い思いをし続けている。
不細工な上に変な髪型の嫁と、歩くと異音のする息子。
さらには妻の両親+小学生の弟・妹。
居心地の悪さはこの上ない。
これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。
俺の知り合いに39歳美人妻さんがいた。いつかやりたいと思っていたところ、願ってもいないチャンス到来。
ある時おれが写真が趣味だと話をしたら「記念にヌードを撮ってくれない?」との申し出があった。エステやらジムやらで相当体に磨きをかけていて自信があるらしい。
私には夫に言えない隠し事があります。
夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。
43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。
私が義父と関係するようになったのは1月の終わりからです。
状況からは必然的な流れなのかなと思いました。
私は32歳、夫は30歳です。
2人暮らしで、2人の両親とは別に暮らしています。
義父は55歳です。
僕の初体験は21歳の夏と遅めなものでした。
大学生だった当時、出会いもなく悶々とした生活の中で、とにかく早く童貞を捨てたいと言う気持ちばかりが先走っていました。
ストリップなどで女性の秘めた部分は既に見てはいましたが、その中に自らを入れる行為はどんなに気持ちのよいものなのか?
ミホと出会ったのは合コンだった。
お互いに合コンとか好きなタイプでは無かったと思う。
お互いに、たまたま参加した合コンで出会った。
ちょっと話しただけで趣味がすごく合うことに気付き、盛り上がった。
何よりもミホは文化系で、色白で優しくて育ちが良さそうな感じ。
俺のど真ん中のタイプの女の子だった。
パッチリした目と笑顔も素敵だった。
子供が小学校に通うようになり、妻の明日香も時間が出来た。そして、近所のスポーツジムにパートに出るようになった。
明日香とは、結婚して9年経つ。もともと東京で出会って交際していたが、私が実家の不動産業を継ぐことになり、愛知の方に越してきた。
明日香は、最初は友達もいなくて寂しい思いをさせていたと思うが、子供が産まれてからは交友の範囲も拡がった。
そして、パートに出るようになると、前よりも生き生きとした感じになった。収入的には明日香がパートに出る必要もない感じだったが、楽しそうにしている明日香を見ると、やっぱり人と人の交流は大切なんだなと思った。
明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。
妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。
妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので思い切って合宿に行かせることにした。
昨晩の事だったんだけど、彼女の友達の彼氏が浮気してて、その相談みたいな感じで、彼女とその友達の3人で会ったんだ。
彼女の友達を仮に『紗香』ってするね。
今26歳で、3つ年上の彼氏とかれこれ2年ぐらい付き合ってるらしい。
顔は・・・可愛いとは言えないが、愛嬌のある感じの顔。
でも、体のスタイルはものすごい。
以前一度だけ彼女交えての3人で海に行った事があるんだけど、まさにルパンの不二子ちゃんスタイル。
彼女の話では、Fカップの巨乳で、張りもあってスベスベの超美乳。
昨日の話です。
仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込み、カラオケへ。
カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、友人A子のマンションまで車で送ることにしました。
その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。
夜中の3時です。