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映画館で他の男に襲われている彼女を見て僕がしたことはオナニーだった

一ヶ月前の金曜日に僕と彼女はラブホに泊まりました。
デート自体久しぶりだったので、夜は酔っ払って2、3回セックスを楽しみました。
彼女はシャイなんで、あまり声は出しませんが、楽しんでくれました。

「愛してる」
「絶対私は浮気なんかしないよ」
「ずっと私(彼女)の事を側に置いてね」
「一生一緒にいようね」

そんな恥ずかしい言葉も自然に言ってくれました。
ここまでは良かったんです。

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結婚して小学生の息子もいる私にかかってきた電話

今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
承知すると、案内状が送られてきました。

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アスリートの女性と三年間セックスをしていました

あるアスリートの女性と三年間セックスをしていました。

きっかけは、彼女達のチームが合宿に来ていたのが始まり。

俺は酒屋の息子なんで、彼女達の宿に酒を納めていました。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 うめきながら射精を続ける私に、由紀恵は、
「え? パパ、イッちゃったの? 健作はまだ全然余裕なのに?」
 と言ってきた。健作に下から突き上げられながら、とろけた顔で言ってくる。私は、劣等感で顔が赤くなりながらも、彼女の事を抱きしめ続けた。

 由紀恵の身体を通して、健作の激しい突き上げを感じるが、私は射精の快感で息も絶え絶えだ。
「もっとイッてっ! 由紀恵、俺のに狂って!」
 健作は、そんな言葉を口にしながら腰を激しく動かし続ける。力強い動きは、いつまで経っても弱くならない。体力が違うと感じてしまう。

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酒で潰されてレイプされたはずが、動画を見たら和姦でしたw

いつもと変わりなく遊び仲間で飲んでましたが、妙にみんなハイテンションだなって思ってたら、酔いも早くて身体が自由にならないし眠くなるし、一人が
「ゴメン」
って横になったら、続けて横になる子が続出。

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とにかくケツが気に入って採用しました

会社の女子が寿退社するので求人することになりました。日中自分と二人だけで一緒にいることが多い仕事なので、これまで採用するのは、男子か異性を意識しなくてもいいタイプの女子にしていました。

募集をかけ面接を2人に絞ったんですが、履歴書の写真の中でどうしても気になった人がいたので、その女性にも会うことにしました。

1人めの男性2人めの小柄細めな女性と面接した後の3人め。○島友子、独身、40歳、履歴書の写真で地味でふくよかなのは想像できましたが実際に会ってじっくり見たかったのはお尻なんです。

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家庭教師先の奥さんは、人に見られながらエッチをするのが大好きです

俺がまだ大学生の頃の話だ。

当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。
かなり大きな豪邸だった。
母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。
なぜか、いつもタイトな服を身につけている。
体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。
金持ちの奥様だから体にはお金をかけているのだろう。
ジムにも通っているらしい。

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彼氏に電話させながら、元カノを抱きました

20歳の頃、出会い系で知り合った19歳の短大生と付き合ってた。
俺は遊びのつもりだが向こうは本気だった。
それを利用して剃毛やアナルセックス、夜中に呼び出してフェラだけさせる、友達にエッチ行為を見せつける、露出プレイなどなど、普通の19歳では経験しないようなセックスを教え込んでた。

彼女も今考えたら根っからのドMで、19歳の割には感度がよく、貪欲に体を求めてきてた。
恐らく、「やれっ!」と言われたら逆らえないタイプ。
見た目は少しロリ入ってて、背は低めで、おっぱいは小さめだった。

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年下の彼との温泉旅行で、失神するまで愛し合ってみた

いつも若く見られる私・・・

21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。

その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって食事したり、ドライブしたりする仲になりました。

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C3のとき、全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み

中学3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み。出来事は約1月位にさかのぼる。
オンラインゲームで私が入っていたチームの隊長さんだったオジサン(30歳)がある日「メアドを交換しよう」と言ってきた。オジサンとは結構仲良かった。でも、やはり知らない人とはメアドすら教えたくないと思い最初は断った。

だけど、「やはり面白いかな?w」なんておもちゃったりして、メアドを教えてしまった。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿4(オリジナル 転載不可) 

前回の話

「エッ? もう出たの? いくらなんでも早すぎでしょ」
 まさみは、あっけにとられたように言う。本当に驚いているみたいだ。それは、僕も同じだ。こんなに早くイッてしまったことに、自分自身驚いている。

「これじゃ、ただミックスされただけだろ? 全然掻き出せてないぞ。これじゃ、尚人の子種で孕んでもおかしくないから」
 まさみは、僕を挑発するように言う。僕は情けない気持ちのまま、ゴメンと謝ってペニスを引き抜いた。抜いた途端、ドロッと精液が溢れ出る。
 でも、それがどっちの精液かなんてわからない。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた2(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、まるで悪夢の中にいるような感覚だった。脚を拡げている由紀恵の膣からは、真っ白精液が溢れ出ているのが見える。
 まさか、いきなりこんなセックスをしてくるとは思っていなかった。ナンパ男についていく……それだけでも、凄く勇気がいるはずだ。
 全身にキスマークを付けられ、膣中に精液まで溜めたまま帰ってくるなんて、初回から最終回のような強烈な展開だ。

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円形脱毛になった俺と、妻と元カレ3

仕事から帰っても空虚感漂う部屋

果帆の携帯を鳴らしても、直留守。

一体どこに行ってしまったのか?

自宅の固定電話には実家から果帆宛ての伝言が残されているので実家には帰っていないようでした。

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円形脱毛になった俺と、妻と元カレ2

久しぶりに俺以外の男にボディタッチする妻を見てムズムズしたので、玄関で見送る果帆の後ろから骨盤の突起部分を両手で抑え、耳元で
「慎ちゃんナイスガイじゃん、、色々聞きたいなぁ、、」
酔っ払ってる果帆は
「色々って何~w」と照れながらも、二の腕には鳥肌を立ててゾクゾクしてる模様。

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円形脱毛になった俺と、妻と元カレ1

結構鬱な話ですが、良ければ読んであげて下さい。

その年、俺の勤める会社が消滅しました。

倒産する寸前は休み無く働きましたが、もがき苦しむだけでした。

気付くと円形脱毛症にもなっていました。

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年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿3(オリジナル 転載不可) 

前回の話

 僕は、驚きすぎてまさみにイッちゃったの? と聞いた。
「軽くな……」
 まさみは、口の周りを唾液や粘液みたいなモノでドロドロにしながら答える。まだポーッとしたような顔のままだ。口の中はやっぱり空っぽみたいで、全部飲み干してしまったようだ……。

「飲んでくれたんですか? 嬉しいな」
 なおくんは、嬉しそうな顔で言う。その表情は無邪気で、本当に美少女のように見える。でも、射精しても勃起したままペニスは、楽々とヘソの位置を越えて天井に向いてそそり立っている。

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私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた(オリジナル 転載不可)

夕方からの雪で、路面凍結や渋滞が心配でいつもより早く帰宅した。今年の冬は比較的暖かくて、年末から年を越えた今日まで、一度も雪は降らなかった。
毎年、2回程度は大雪で交通がマヒする地方都市だが、今日の雪は天気予報でも予想されていなかった。慌てて車を走らせ帰宅すると、玄関に男性もののスニーカーがあった。
ただいまと声をかけると、リビングの方から、
「パパ!? お帰りなさい! ちょっと待ってて、もうすぐ終わるから!」
と、妻の由紀恵の元気な声が響いた。私は、またか……と思いながら靴を脱ぎ、リビングに入った。ソファの上では、着衣のままの由紀恵が、若い男性の上にまたがって腰を振っている。
男性は、驚いた顔で私を見つめるが、すぐに由紀恵がキスをしてしまった。私を見たまま、キスをされている男性……パニックになっているのがわかる。

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強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になったー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

「ち、違うの!」
 ちさ子は、青ざめた顔で言う。こんなに慌てている彼女を見たことがない。いつも強気で高飛車。自信に溢れていたちさ子……。
 今のちさ子は、イタズラが見つかった子供みたいだ。僕は、これはなに? と聞いた。わかっている話なので、怒りもなにもない。むしろ、興奮している。

「……ごめんなさい。お尻で……オナニーをしてます」
 ちさ子は、必死の顔で説明する。しつけをされていることは、隠し通すつもりみたいだ。そして、こうやって話をしている間も、膣がうねるようにうごめいている。
 締め付けたり緩んだりうねるように動いていて、まるで手でしごかれているような不思議な感覚だ。ちさ子の興奮も、かなり強いみたいだ。

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