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女性と交際したことのない家庭教師と妻のデートー完ー(オリジナル 転載禁止)


 健吾くんは、うめきながらあやみの膣中に射精を始めた。お腹をグイグイ押している私の指先に、ドクドクと射精している脈動が伝わってくる。
「うぅああっ、出てるよ、パパ、健吾ので受精してるっ」
 あやみは、信じられないくらいにとろけた顔で私に話しかけてくる。私は、こんな状況でも、さらにグイグイとあやみの下腹部を押している。
 こんな外部からの刺激で、妊娠が促進されることはないと思う。でも、私はあやみが孕めば良いと思いながら、必死で押し続けていた。

「パパ、わかる? ドクドクしてる……子宮に熱いのかかったよ」
 あやみは、本当に嬉しそうに言ってくる。私は、あやみのお腹を押しながら、射精しそうになっていた……。すると、あやみは私の股間をギュッと握った。
「フフ、喜んでるね。そんなに嬉しいの? 本当に、健吾ので妊娠したかもよ」
 あやみは、挑発的に言いながら私の股間をしごく。ズボン越しなのに、強すぎる快感を感じて射精寸前になる。
「カチカチ。出ちゃう? もう出ちゃうの? 健吾は、私の中に出したんだよ? パパは、パンツの中に出すの?」
 そんなことを言いながら、さらに股間をしごくあやみ……。私は、なすすべもなくあっさりとパンツの中に射精してしまった。

「フフ、本当に出た。凄いね、続けて出しちゃうんだ。でも、まだこれからが本番だよ」
 そう言って、あやみは立ち上がった。制服姿でも、下半身は裸だ。卑猥で興奮してしまう。そして、健吾くんはいきり立ったままのペニスをさらけ出している。あやみの色々な体液で汚れたペニス……もの凄く大きい。圧倒的な敗北を感じてしまう。
 健吾くんは、射精して冷静になったのか、申し訳なさそうな顔で私と目を合わせない。
「ベッドにいこ」
 あやみは、健吾くんの手を握って寝室の方に歩き始めた。慌てて後を追う私。二人は、固く手を取り合いながら寝室に入っていく。

 夫婦の寝室に、あやみが他の男と一緒にいる。最低最悪の状況なのに、私はこれ以上ないくらいの興奮を感じている。手を繋いで寝室に行く二人を追いながら、勃起したままのペニスを恥ずかしいと思ってしまう。
 寝室に入ると、二人はすぐに服を脱ぎ始めた。全裸になると、抱き合ってキスをしながらベッドに倒れ込んでいく。私と一緒に寝るベッドに、他の男と裸で抱き合っている……。
 こんな状況を想像して期待していたのに、今さら後悔の気持ちも感じてしまう。それなのに、興奮はバカみたいに高まってしまう。

 私は、結局ペニスを出して直接しごき始めた。すでに精液でドロドロのペニス……あれだけ射精しても、ペニスは固いままだ。いつもの私からは、考えられない状態だ。
 あやみと健吾くんは、感情をこめてキスを続けている。相思相愛で、お互いに本気としか思えない。33歳の人妻のあやみと、22歳の大学生の健吾くんがこんな関係になるなんて、この目で見ていても信じられない。
 健吾くんが本気になるには、あやみは年上過ぎるし子持ちだ。でも、健吾くんは何度も愛していると言いながらキスを繰り返している。
「健吾、赤ちゃん作ろうね」
 妖艶に微笑みながら、彼を誘うあやみ。時折こちらを見て薄く笑っている。挑発されているような、馬鹿にされているような気持ちになりながらも、ペニスをしごき続けてしまう。

 あやみは、両脚を抱えて開脚した。ツルツルに剃り上げられた膣周り、溢れ出る精液。見ていられないような光景なのに、私はオナニーを続けてしまう。
「来て。妊娠させて」
 あやみは、挿入をねだりながら健吾くんを見つめている。どこまで本気で妊娠を求めているのだろう? あやみの気持ちがまるで見えない。
 健吾くんは、すぐにあやみに覆い被さってペニスを挿入していく。大きなペニスが、あやみの幼くなってしまった膣に入っていく。
 大きなペニスに拡げられ、見ていて心配になってしまいそうな光景だ。でも、すでに何度もセックスを繰り返しているあやみの膣は、あっさりと健吾くんの大きなペニスを受け入れた。
「あぁ、健吾……愛してる。いっぱい中に出して。受精させて」
 あやみは、すっかりと健吾くんに夢中だ。初めは、健吾くんを挑発するために軽く露出していた。彼の反応を見て、楽しんでいた。でも、エスカレートして、いまでは恋人同士のようにセックスをするようになってしまっている。
 それなのに、私はそれを見てオナニーをしている……。もう、どうしようもない状況だ。夫としては失格だと思う。

「パパ、見える? 奥まで入ってるの。パパのが届かないところまで入ってる。一番奥で出してもらうね。パパの希望通り、健吾の精子で妊娠するからね」
 あやみは、挑発的な顔で私を見つめている。私は、ひたすら夢中でペニスをしごき続けた。
 健吾くんは、リズミカルに腰を動かす。
「あやみ、妊娠させるから。もっと感じて。子宮が一番下まで降りるくらい、感じて」
 健吾くんも、すっかりとセックスが上手くなった。女性経験がなかった彼は、あやみにリードされるままだった。それがいまは、あやみをこんなにも感じさせている。

「健吾、愛してる。もう、一番下まで降りてるよ。健吾ので妊娠したいって、身体が叫んでる」
 あやみは、切なげな顔で言う。どう見ても、本気で妊娠したがっているとしか思えない顔だ。あやみも、冷静な判断が出来なくなっているみたいだ。
 健吾くんは、腰を動かしながらキスをした。あやみは、すぐに彼に抱きつきながら舌を使う。夢中で本気のキスだ。私は、あやみが本当に妊娠した姿を想像している。健吾くんに妊娠させられたあやみを想像している。
 延々と続く二人のセックスを見ながら、私はまた射精してしまった……。

 健吾くんは、当たり前のように泊まっていく。寝室に寝るのはあやみと彼で、私はリビングのソファだ。寝室からは、あやみの嬌声が響いている。
 私は、そんな嬌声を聞きながら、早々に寝てしまった……。目が覚めると、二人がいない。ダイニングテーブルの上に、デート行ってくるねと言う書き置きが残っていた……。

 夕方になり、あやみが戻ってきた。戻ってきたことにホッとしながら、どこに行っていたのかと聞いた。
「フフ、ナイショ。じゃあ、迎えに行こうか」
 そう言って、息子を迎えに行った。あやみは、すっかりと母親の顔に戻っている。健吾くんと一緒だと、牝の顔になる。その二面性に、ドキドキしてしまう。
 そして、就寝時間になり、ベッドに入っていると、あやみが私に抱きつきながら、
「どうだった? 直接見るのは興奮した?」
 と、少し挑発的な顔で聞いてきた。私は、素直に興奮したと伝えた。そして、妊娠のことを聞いた。その可能性はあるのかと。
「……あるよ。凄くある。なんか、受精した実感があった」
 あやみは、真剣な顔だ。私は、言葉に詰まってなにも言えなくなってしまった。すると、あやみが私の股間を握ってきた。
「やっぱり、興奮しちゃうんだね。フフ、パパともするね。パパので妊娠させて。勝負だよ」
 あやみは、ふざけているのか本気なのかわからない口ぶりだ。私はドキドキしっぱなしだが、ペニスは痛いくらいに勃起している。

 あやみは、私のパジャマのズボンとパンツを脱がせた。
「フフ、出しちゃダメだよ。まだ、触ってもないからね」
 楽しそうなあやみ。そして、自分もパジャマの下を脱いでショーツも脱いだ。ツルツルに剃り上げられた秘部……とても幼く見えてしまう。
「パパ、手で受け止めて」
 そう言って、力を入れる仕草をした彼女。すると、膣から精液が溢れて落ちてきた。慌てて両手でそれを受け止めると、体内に入っていたせいかとても熱い。そして、臭いが強い。寝室が、一気に青臭い臭いで充満した。

「フフ、凄い量。まだ出るよ。デート中も、何回も中に出されちゃった……。車の中とか、トイレの中でも……観覧車の中でも出されちゃった」
 挑発するあやみ。私は、両手いっぱいの精液を見つめながら、あっけなく射精を始めた……。
「キャッ、えっ? 出てるよ? なにもしてないのに、出ちゃってる!」
 あやみは、かなり驚いている。手も触れていないペニスから、精液がドクドクと溢れ出ている……。私は、快感にうめきながらも、羞恥で顔が真っ赤になっていると思う。
「外に出したら、妊娠させられないよ。もしかして、健吾ので妊娠して欲しいって思ってる?」
 あやみは、からかうように言う。そんなことはないと否定したが、まるで説得力がないと思った……。

 あやみは、私の手の平の精液をすすり取って飲み干した。こんな異常な行為を見せつけられているのに、やっぱり興奮してしまう。
 そして、手の平に残った精液も舐め取って飲み干していく。そのままの流れで、私のペニスも舐め始めた。射精直後で、くすぐったさも感じる。丁寧に奉仕をしてくれるあやみ……私のペニスは、すっかりと復活した。
 あやみは、そのままフェラチオを続けてくれる。そして、少ししてまたがってきた。あっさりと生のペニスを入れてしまうと、腰を動かしながら、
「パパも頑張って。負けちゃダメだよ」
 と言いながら、結構なペースで腰を動かしている。私の精子で妊娠して良いのだろうか? あやみは、どう思っているのだろう? 夫ながらそんなことを考えてしまう。

「パパ、私のことどう思ってる? 愛してる?」
 あやみは、妖しく腰を動かしながら聞いてくる。私は、もちろん愛していると告げながら、あやみはどう思っているのかと聞いた。
「愛してるよ。パパが興奮してくれるから、健吾とも愛し合えるの。パパが嫌がってたら、健吾とは愛し合えなかったよ」
 あやみは、よくわからないことを言う。不思議な感覚だ。私が嫌がらないから、健吾くんと愛し合っている? 私が嫌がれば、健吾くんとは関係を終わらせる?
「パパ、もっと興奮させてあげるね。パパの見てる前で、もっと凄いことする。妊娠もするよ。もう、してるかもしれないけど」
 あやみは、どこまでも挑発的で楽しそうだ。
「フフ、すぐ固くなる。ヤキモチ焼いてくれと、嬉しいよ。愛してる」
 あやみは、キスをしながら腰を動かし続ける。さっき射精したばかりでも、すぐに射精感が湧き上がってしまう。私は、もう出そうだと告げた。
「良いよ、出して。妊娠させて」
 あやみは、そんなことを言ってくれる。でも、その顔は興奮しているとは言いがたい。気持ちよさそうにも見えないし、淡々としていると思う。

「パパ、出して。妊娠させて。愛してる」
 あやみは、そう言ってキスをしてくれる。腰の動きもさらに加速し、射精させようという意図が伝わってくる。私は、こんなに早くて情けないと思いながら、あっけなくあやみの膣中に射精した……。
「フフ、これでパパの赤ちゃんって可能性もあるね。楽しみ」
 あやみは、本当に嬉しそうに言った。でも、結局このセックスで、一度も彼女はあえがなかった事に気がついた……。

 そして、その後もそんな事を繰り返した。週末に息子が実家に泊まりに行くと、健吾くんがウチに来る……そんな生活が続いた。ただ、意外に妊娠はしなかった。やっぱり、そんなに簡単にはできないものだと思う。
 半年くらいそんな日々を繰り返した後、あやみは念願叶って妊娠した。その報告をもらったとき、素直に嬉しいと思った。その瞬間は、不思議と健吾くんのことは考えなかった。
「よかった、喜んでくれて。パパ、愛してる」
 ホッとしたように言うあやみを見て、やっと健吾くんのことを思い出した。健吾くんには伝えたのかと聞くと、
「まだだよ。明日、健吾の家に行って伝えてくる」
 あやみは、少し不安そうな顔だ。私は、どっちの種で妊娠したのだろう? と思いながらも、そんなのこの時点でわかるはずもないなと思った。

 そして、慌ただしい日々が始まった。実家は、どちらも喜んでくれた。大喜びだ。息子も、かなり年の差だが弟妹が出来ることに無邪気に喜んでいる。
 表面上はとても幸せな光景だと思う。私は、やっぱり気になっていた。どちらの種だろう? 夫として、気にして当然だと思う。
 あやみは妊娠した後も、健吾くんの家に通い続けた。ただ、セックスはしていないようで、口でしてあげているそうだ。私とも、セックスはしない。でも、健吾くんの家に行った夜は、色々と挑発的なことをしてくれる。

「今日は、二回も出したんだよ。全部飲んじゃった。お腹の中に、健吾のがまだあるよ」

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