友カノかーちゃんシリーズ待望の総集編!!
総ページ280P超え!!!
総集編限定描きおろし漫画
【汐里ママのボテ腹調教日誌】 同梱
ボテ腹になった汐里ママはマサルとエッチなしの手コキで性活していたが・・・
ドスケベ妊婦ママがそんな性活に満足できるはずもなく・・・?
大変、大変長らくお待たせし申し訳ございません。
いつも当シリーズを応援して頂いている皆様、本当にありがとうございます。
おかげさまでシリーズ完結となる「オイテケボリ妻〔後編〕」完成いたしました!!
最後はなんと「121ページ」の大容量で締めくくりです!!
もうすぐ大学4年。就職活動に勤しむ芝崎はある日、
莉緒の夫・弘光が公園で電話する声に気付く。
「うちの奥さんは・・・ペットだよ」
2年以上放置して、自身の妻を軽視するその態度に憤る芝崎。
来年は大学を卒業し、就職。
将来を憂いていた矢先、彼はある事を思いつき、行動に移す。
「莉緒さんとこの夫を・・・離婚させる」
周到に準備された彼の作戦にどんどんハマっていく夫。
ついには夫婦の寝室で身動きが取れない状態にされた夫・弘光は、
莉緒と芝崎のラブラブHを強●的に見せられる事に!!
テーマパーク建設の責任者を任された弘光。
そのテーマパークの顔出しパネルから顔を出し、
おぞましい光景を目の当たりにする!!
徹底的に夫を軽蔑し、見下し、イケメン大学生と愛し合い悦ぶ妻。
夫の目からは大量の涙、ズタボロにされながら、最悪の瞬間が訪れる!!
莉緒は弘光と離婚できるのか!!芝崎と莉緒の今後の関係は?
とんでもない結末を迎えるシリーズ最終話後編をお楽しみください!!
夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。
俺はいま21歳になったばかりです。
俺の本当の母さんは俺が4歳のとき車にはねられ死にました。
8歳のときいまの母さんが親父と再婚して遠い岩手県から神戸にやってきました。
色の白い綺麗な人です。31歳でした。いまは44歳です。
ほんとに優しい人です。嘘もつかないし・・・。
婚約者がいるって花嫁前の女をHな体に開発して、そのまま返してやったことがある。
その婚約者の彼氏もSEX大好きなスケベな女になったから俺に感謝しているかもしれないw
まぁ結局その女が結婚したかどうかまでは知らないが。
他人、それもネットで知り合ったビッチな女の行く末なんて案じていらない。
お互い仕事が忙しくて金曜の夜に待ち合わせて食事をしお酒も飲んで久しぶりに歩いて帰ることにしました。
途中公園を通ると、茂みの陰で数組のカップルがエッチをしていました。
手を繋いでた妻の手がキュッとなったので、妻を連れて茂みへ行きキスをしました。
妻もご無沙汰なので舌を絡めてきました。
「あぁ、エグい、気持ちいい」
吾郎は、感動したような声だ。あやみは丁寧に吾郎の巨根に口での奉仕を続けている。卑猥なコスプレ姿のあやみが、まるで風俗嬢やアダルトビデオの女優のような事をしている。
「フフ、凄いね。出してもカチカチじゃん」
あやみは、嬉しそうに楽しそうに会話をする。浮気をした罪悪感は感じていないように見えてしまう。
「そりゃ、あやみちゃんだから。あやみちゃんとなら何回でも出来るって」
吾郎は力を込めて言う。実際に、言葉通り吾郎のものはいきり立ったままだ。
「そんなに好き? 私の事、そんなに好き?」
あやみは、手でしごきながら聞く。この状況でこんな事を聞かれたら、誰でも好きだと答えると思う。
「好きだよ。ずっとずっと好きだった」
「嬉しいな。でも、ゴメンね、もう結婚しちゃったから」
申し訳なさそうなあやみ。吾郎はなにも言わずにあやみの頭を撫でる。あやみは、そのまま口での奉仕を続ける。信じられない光景だ。絶対に浮気なんてしないと思っていた彼女が、セックスしただけではなくこんな奉仕を続けている……。
これは不思議だけどほんとうの話。
私の前に突然人妻が降ってきたようなめぐり合いなんです。
日曜日の昼間、女房はデパートに行き、私はボ~~っとテレビをみてました。
その時、家の電話が鳴りました。
「もしもし、○山△男さん?」
ぜんぜん心当たりのない声です。でもたしかに私の名前。
事故って入院しました。
右折しようと待っている俺の車に、右から信号無視で突っ込んできた車にやられたんです。
今でも思い出すと、事故の瞬間は怖かったっすねぇ。
右から猛烈なスピードで突進してくる車を、逃げるに逃げれず受け止めたんですから。
バイクが趣味で、サーキットを走ったりレースにも参加していた。42歳という年齢や、息子が大学に入ってお金がかかると言うこともあり、そろそろレースはやめようかな? と思っていた。
そんなさなか、気がつくと病院のベッドの上だった。レース中の接触事故……時速200キロ近くでの転倒は、深刻な怪我をもたらした。腰の骨も折れていて、元通りに歩けるようになるかどうか……そんな状況に追い込まれてしまった。
バイクレース中の事故と言うこともあり、保険も降りないものが多く、かろうじて共済の保険が使えて治療や入院費用の心配はなくなった。
ただ、仕事は辞めざるを得なかったし、失業保険もずっともらえるわけではない。嫁はパートで働いていたが、息子の学費のことまで考えると、とても足りない。奨学金……色々なことを考えなくてはいけなくなった。
毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。
寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。
宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。
そして、和服を着た彼女は、何とも言えない色気があふれていた。露出など皆無な和服なのに、どうしてこんなにエッチに見えるのか不思議だが、私はドキドキしっぱなしだった。
中国から研修という名目で働きに来ていた中国人女性がうちに居候しにきていた。
国に旦那と子供も残してきているらしい。
歳は30手前。
朝食を食べ 父が農作業に出て行きます!
「太郎行くぞ」「便所行ってから行くよ‥」「早く来いよ」
父が出て行くのを確かめると、ズボンとパンツ脱ぎ、
「母ちゃん!」
結婚して3年目になる妻がいます。
妻とは同じ大学でしたが、学生の頃から付合っていたわけではなくて、就職した後、お互いに27才の時に再会し、30才で結婚しました。
妻は大学時代には凄くモテていて、当時の僕には高嶺の花でした。