先月、雨の降った日のこと。
職場で結構仲のいい女(25歳人妻、かなりおバカ)が、
そんなに職場内は寒くないのにガタガタ震えていた。
「寒いの?風邪でもひいたのか?」
「いや、今朝会社に来る時に駐車場のところで転んじゃってずぶ濡れになっちゃったんですよ…」
「あ~そりゃ大変だ。」
傘差して携帯見ながら歩いていたら滑って水たまりにスライディングしたとのこと。
先月、雨の降った日のこと。
職場で結構仲のいい女(25歳人妻、かなりおバカ)が、
そんなに職場内は寒くないのにガタガタ震えていた。
「寒いの?風邪でもひいたのか?」
「いや、今朝会社に来る時に駐車場のところで転んじゃってずぶ濡れになっちゃったんですよ…」
「あ~そりゃ大変だ。」
傘差して携帯見ながら歩いていたら滑って水たまりにスライディングしたとのこと。
多摩センター302の旦那さんへ。
肌蹴たブラウスにたくし上げられたブラ、捲り上げたスカートのままM字開脚で奥さんが気だるそうに私を見つめながら生膣から流れ出てくる注ぎ込んだばかりの精液を気だるそうに拭いてますよ。
大学進学してから、1人暮らしを始めた頃の事。
まだ友達もさほどいないのし、サークルも決まっていなかったのに、いきなりドアのチャイムが鳴って、驚かされた。
一応、ドアの小さな窓から覗くと、小奇麗な熟女が玄関の前に立っていて、スーパーの袋に入れた何かを持っていた。
俺が家庭教師をしていた中学生の由紀との体験です。
由紀は学校では生徒会の副会長をしているとかで、 まじめな生徒なんだけど、かなりえっちには興味があるみたいでした。
今から7~8年前の私と妻の初めての勇気ある体験談をお話します。
勇気あるといっても私独りの勇気ある挑戦であったかもしれません。私が、貞淑な妻の裸を他の男性に、見せたり触らせたりてみたいという願望に駆られ、ある日、「妻を性感マッサージに」で検索したところ、自分の妻に性感マッサージを受けさせ、そのマッサージ師に、自分意外に触られたこと無いお尻どころか、大切なアソコや、もしかしたら最も人には見られたく無い小さなお尻の蕾を呈してしまったその男性の妻の体験談を見たのです。
半年ほど前、帰宅途中の地下鉄の車内での話です。
その日、夜遅くまで残業で疲れていた私はシートに座ってウトウトしていました。
終電に近い時間帯だったせいか他に乗客はいませんでした。
ふと目を開けた時、いつの間にか向かい側のシートに50代のおじさんが座っていました。
一瞬目が合った後、そのおじさんはすぐに目を逸らしたのですが、様子が少し変でした。
平静を装っているようで顔が赤い・・・?
つい一昨日の事です・・久々の連休中だというのに俺はサービス業の為その日も当たり前のように仕事に行った。取引先との新規事業の綿密な打合せも終わり、何とか仕事も終えて明日が休み(交代制)の俺と同僚のKとで飲みに行った。 色々仕事のグチや上司の話をしながらワイワイやっていたが、やはり男2人で飲んでいると社内の女性社員の下の噂話や、どの女とやってみたいだとかエロい話になるものだ。
以前、無防備な義母の話をしました。
今回、また新たな展開があったので、ちょっと書き込んでみようと思います。
振り返る様ですが、私には23歳になる妻と42歳になる義母がいます。
2年前(前話は1年前)に、私達は結婚!母が1人になると言う事で、私が婿に入ったんです。
はじめて来ました(*^^*;
私は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月で離婚してしまいました。
付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって、結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなって感じで結婚したんですが、逆に悪化。
その日は土曜日で休みだった。
私は四谷の行きつけの店で散髪をし、山手線で渋谷へ眼鏡を取りに行くところだったのだが、電車の中で携帯が鳴る。
「伝言聞いたんですけど・・・」
忘れた頃のリアクションだ。
テレクラで2週間ほど前にオープンにレスをつけた人から電話が掛かってきたのだ。
プロフィールは、『29歳で、OL、都内に一人暮らし、彼氏はいない。セックス自体も相性によって、感じるときと、感じないときがある』などというメッセージ。
俺はコンビニでアルバイトをしているフリーターだった。
そのコンビニは20代の女店長で、俺とタメだった。
オーナーは別の店(本店)にいるのでその店はバイトと女店長だけだった。
んで、よくバイト仲間と飲みに行ってたんだが、たまに女店長も参加してた。
結婚前、時々ビジネスホテルに泊まった時の事。長期出張などの男性が多く泊まっているところで、仕事とホテルの往復で欲求不満の人が多いと聞いていたから。チェックインするときは私もキャリアウーマンを装ってスーツ姿。でも、スカートは見えるか見えないかスレスレの超ミニ。
その中はノーブラ・ノーパンでガーターストッキングを着用。バッグの中にはセクシーなランジェリーにバイブにコンドーム。スーツ姿のビジネスマンがフロントに何人書いて視線は下半身へ。見られている?と思うだけでオマンコが熱くなってきちゃって。
単身赴任・・・
愛しい女房子供を故郷に残し、鉄筋コンクリート造5階建てのワンルームマンションに越してきた。
一度故郷に戻り、送別会のあと離任の挨拶をして、赴任先へ来て孤独を味わう事2日、ピンポーン・・・とチャイムが鳴った。
夏のある晩の事。
母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。
当時小学校6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。
俺は当時大学1年だった。
親子に宛がった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、二人がいない隙に部屋に入って、下着を借りてネタにしたりとしていた。
夫婦に子供ができる前の話。
子供は生むまでは、嫁は、OLやってて仕事の関係で飲む機会も多かった。
その日は金曜日でお互い飲み会。
無性にエッチしたくなる時って、男性でも女性でもあると思うんですよね。
私の場合は、生理前になるとどうしてもエッチがしたくなってしまうんです。
でも、時間帯的にも相手は見つからないし、出会い系って言ってもなんか怖いしなーって思っていた私は、前に友達から聞いたテレフォンセックスのことを思い出しました。
よく雑誌の裏なんかに広告的な感じで掲載されていたりしますよね。