明るく、健気、夫に愛されることを大切にする妻、文乃(ふみの)
妻を深く愛し、誰よりも理解していると思っている夫、裕也(ひろや)
裕也は妻の過去を覗き見る。
自分には見せない妻の顔に、たまらなく興奮する。
愛しているから、全てを知り、もっと深く愛したい。
自分が知らない妻の乱れる姿を……見たい。。。
夫の欲を開いた妻。妻の欲を受け入れた夫。
そして、『食事だけのお試し』に選ばれた夫の後輩。
夫婦が変わる、戻れなくなる、一晩のお話。
「ほら、もっとケツメド開け」
大和さんが、落ち着いた声で指示をする。麗子は、拡げているアナルをさらに大きく拡げる。拡げすぎて、中のピンク色の腸壁まで見えてしまっている状態だ。あの麗子が、こんなにも破廉恥な姿をさらしている……。脚が震えるほどの衝撃を受けているのに、僕はいきり立ったものをしごき続けている。いままでに経験したことのない固さ……こんなにも固くなるなんて、自分の身体のことながら驚いてしまう。
「うぅ、ハメて下さい。お情け下さい」
麗子は、完全に虜になってしまっているような態度だ。そもそも、あんなに大きな物が入るのだろうか? さっきも、麗子は口での奉仕をしていたが、太すぎてくわえることが出来ずに舌で舐め回すようにしていた。
いまから3年前のことです。
私は理系の高校-大学-大学院と進学し、その後某大手企業に就職し地方の研究所に配属されたため、女性と付き合ったことがなく、ず~と彼女いない状態でした。
配属された研究所は、研究所のみでしたので、女性従業員は1桁、また地方の田舎にあるため、周囲に若い女性は皆無に近く、このままでは一生素人童貞君決定かなと悲壮感が漂っておりまいした。
午後3時、職場の中には気だるい雰囲気が漂っています。
ふと目を上げて彼の方を見ると彼は私になにか指サインを送っている。
親指を立て手首を回して下に向ける。
これは今から地下書庫で待つ…のサインです。
親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
付き合って二年になる彼女と僕たちは当時共に23才。
周囲も公認の仲で将来的には結婚も視野に入れた交際をしていたのです。
彼女は健康的な感じで体を動かすのが大好きなコでしたから、スポーツジムやテニススクールに通ったりするのが日課になっていました。
先週5年ぶりに高校の同窓会がありました。
幹事をやっている奴が「5年に一度」という意味不明な決め事を作っているらしく、前回は25歳の時でした。
30歳になった同級生たちの半数は結婚していて、女も7~8割は人妻でした。
私は48歳のバツイチの淫らなおばさんです。
ここ十数年、甥っ子に飼われてます。
離婚の時に、実家が離れているので、姉の家に間借りさせてもらったのです。
4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か? と決める近所の会合で知合った同じマンシュンの女性。30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ? と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分らなかった。
パンツ売り希望の23歳人妻に会った。
別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、ついにはパンツ売りの女性も・・。
今から役10年近く前の話です。
俺は建設会社に勤めていました。大手ゼネコン系の下請けですが。
年齢は現在38ですので当時は28歳頃です。
当時俺は大学二年生、大学で知り合った同学年の彼女:ユカがいました。
ユカはかなりかわいくて高校の時は学校案内のモデルを頼まれたり、大学に入ってからは二度ほど雑誌に載ったりと自慢の彼女でした。
先日、JR某駅から歩いて10分位のショッピングセンターの化粧品売場で、偶然にも万引きしている若い女を見つけた。
店の外に出たところで声をかけて女を呼び止めた。
彼女は「ギョッ」として大きな目を見開き、俯いてしまった。
私は19歳の専門学校生。
自分で言うのはなんだが容姿は意外とイケてる方だと思う。
結構モテるし・・・。
弟は高校2年生。
アイドル並にイケメンで女性にモテモテ。
でも性格はキツい!
たぶん両親共に美形なのが遺伝子たのかも・・・。
久しぶりの投稿です。
高校1年生の頃ですからもう17年前になります。
私の勉強部屋の窓の外は、塀もなにもなく隣の家と接していました。
高校1年の夏に、隣に若夫婦が引っ越してきました。
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
去年の事なんですが、数年前によく遊んでいた女の子から突然メールがありました。
『久しぶりにランチでも行こうよ!』
久しぶりも何も、彼女と最後に会ったのは2年以上前です。
しかも結婚が決まったからという理由で、会うのをやめたんです。
彼女は『S美』といって、出会い系サイトで知り合いました。
当時の俺は出会い系サイトにはまりまくってたんです。