私はドスケベで淫乱な女なんです。
今までは人妻として、夫との夫婦の営みに満足していたいんですが、昨年、夫が心筋梗塞で倒れ、そのまま亡くなり未亡人になると、欲求不満が募り、さらに痴女になってしまいました。
幸いにも夫は多額お生命保険をかけていてくれたので、一人息子も東京の大学に入れることができ、死んだ主人にすごく感謝しています。
私はドスケベで淫乱な女なんです。
今までは人妻として、夫との夫婦の営みに満足していたいんですが、昨年、夫が心筋梗塞で倒れ、そのまま亡くなり未亡人になると、欲求不満が募り、さらに痴女になってしまいました。
幸いにも夫は多額お生命保険をかけていてくれたので、一人息子も東京の大学に入れることができ、死んだ主人にすごく感謝しています。
私はナンパの時のように面識のない女性相手では必ずゴムを着用します。
ですから、中出しできる機会など滅多にないのが実情です。
しかし、この冬に久しぶりに充実したHをいたしましたのでご報告します。
高校生の時の話です。
私の地元は海に面していて夏になると海水浴客が“少数”やってきます。
なぜ少数かというと、海水浴場が珍しくない地域という事と、穴場的な所(駐車場や海の家、シャワー施設などが整備されていません)だからです。
ある夏休みの日、友達と2人で泳いでいました。
周りには数組のカップルと5人組の男子大学生がいました。
まあ察しの通り、その5人組にナンパされました。
Aさんは私の腰に手をまわし自分の方に引き寄せて、空いた手で私を愛撫し続けました。
「○○ちゃん、可愛いね」と言いながら優しい愛撫から、どことなく淫靡な愛撫へと変わっていきました。
私はなんとか声を抑えようとしましたが、ときどき食い止めることができず、声をあげてしまいました。
もう身体は愛撫に抗うことができず、Aさんが腰を支えてくれなければ崩れ落ちそうな程でした。
去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。
子犬みたいに背中を丸め、パンティーだけにされた私はベットにうずくまっていました。
そんな私の前で彼は来ている服を脱ぎトランクスも脱ぎ捨て裸で私の横に来ました。
「マキさん恥ずかしいの、こっち向きなよ」
私の肩に触れる彼の手。
俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。
もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、
それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。
こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)
去年兄貴の嫁さん(36才)が足の怪我で入院しました。
退院して来たと思った矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。
入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。
風呂に入れないので身体を妻に拭いて貰う程度でした。
1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。
226: えっちな18禁さん 2011/02/03(木) 11:18:17 ID:KBfFYvbvO
去年の5月頃、仕事中に東京の某ターミナル駅で突然見知らぬ女に「お名刺交換させて下さい」って言われた。
無視しようかと思ったけど、顔を見たらかなりの美人さん。良く言い過ぎかもしれないが北川景子似。
少し立ち話をした所、投資型不動産の営業で新入社員らしい。とりあえずその場では「不動産なんて買わないよ〜」とやんわりお断りして、自分も仕事のアポがあったから、そこで別れた。
408: 407 2013/11/16(土) 15:00:05.79 ID:X9y9Kl9f0
質問とか答えることができませんが書きます。
いろんな方が書いてるみたいなので、私も記憶を辿って書いてみます。
私、25歳会社員。相手は挨拶したが偽名。
知らない強面35歳〜45歳くらいの男性3人。
話は2週間ほど前になりますが、ちょっと有名なお祭に参加することになり
我々の職場で6名(男4人、女2人)出ることになりました。
正直、かなり面倒だったのですが、女子の間で久美が出ることになり、必然的に
同じ部署である、我々ヘタレ3人(A,B,C)と新人1人(D)が選ばれました。
(ちなみに私は、ヘタレ「C」です。)
私、大木祐一36歳、妻、愛34歳、今年でちょうど結婚10年目。
この年を期にこの間妻にプレゼントをした。それは物ではなく、若い男性。
妻と知り合ったのは職場。私は大学を卒業して旅行代理店に入った。
そして後から入ってきたのが妻の愛だった。妻は研修後、私と同じ職場に配属になり、職場の受付カウンターに座り、お客様に商品の説明、問い合わせに笑顔で接していた。
アラフォーの平凡な主婦です。主人には絶対言えない秘密があります。
といっても不倫や浮気じゃなくて、私の「初めて」の話。
私は小さい頃からおとなしいというか、地味で暗い子でした。
モテないくせに自意識過剰なのか、男の子に話しかけられると身構えるタイプ。
出会いアプリで知り合った若妻とワンナイラブしちゃいました!!
そのアプリでは、清楚系の人妻を抱きたいなら昼間が狙い目なんです。
夜の人妻はヤンチャな人妻が多いんで、いつも昼間の人妻を狙っちゃってるんです。
当時、僕はサッカー部の中学2年、由真は中学3年でした。
当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。
そんな中、由真はアイドル目指してレッスンを受ける日々で、当然授業はほとんど受けず、また早熟な言動で学内注目の的でした。