娘の彼氏である(と思い込んでいる)主人公からデートに誘われ、待ち合わせ場所に現れた高梨桜佳。
主人公「伊織とのデートの予行練習に付き合ってください」
肉体関係を脅迫材料に呼び出し、露出の高い服まで着てやってきた桜佳の姿に、主人公はほくそ笑む。
普通のデートだと勘違いしている桜佳の恥部に、主人公はおもむろにローターを挿入する。
主人公「今日は一日中、それを挿れたままデートする」
気丈に振る舞おうとする桜佳だったが、ローターの震動に身もだえて、やがてデートどころではなくなっていく。
桜佳「もう限界、早く人のいないところへ……あなたので、掻き回して欲しいの……!」
濡れそぼつ股をどうすることもできずに縋り付いてくる桜佳を、主人公はある場所へ連れて行く。
桜佳「こ、ここって……」
そこは今は亡き夫と初デートをした「観覧車」だった。






