俺の幼馴染で妻の『楓』とその母『心乃葉』と同時に結ばれた第一の夜
それから幾ばくか過ぎた頃
旅館には大学の水泳部OGの先輩が泊まりにきていた
彼女は俺と楓の別の幼馴染でもあり
特に楓にとっては姉のように身近な存在だった
当の先輩は挨拶代わりに楓の胸を揉みしだいたあげく
『他人の夜の営み…私の大好物だ。シラフじゃないから気兼ねなくしていいんだぞ、お前達』
などと茶目っ気たっぷりに俺達をからかう
ところが楓を見るとまんざらでもない表情をしており俺は困惑した
その後、先輩は畳の上で泥●して寝てしまった
俺たちはマイペースな先輩に呆れつつ、彼女を布団に移動させ床に着いた
寝静まったころ、突然暖かい女の肌の感触で目を覚ます
『まさか楓…本気で先輩の横で俺とエッチしようとしてるのか?』
ムラムラしてきた俺はそのまま彼女を押し倒す






