美しくてやさしい妻、かすみは僕の誇りだった。
僕はかすみを間男に寝取られ、挙句、かすみとの本当の別れを迎えようとしていた。
自宅からかすみと間男が出て行った後、やはり、諦められない僕は、妻の元に走った。
妻が乗る間男の車に追い着き「もう一度やり直したい」とかすみに告げる。
しかし、それを聞いていた間男は激怒し、「『やり直したい』なんて言えなくしてやる」と言い、
連れてこられたのは間男のタワマン。
そこで僕が見たものは妻の乱交現場。
間男の舎弟たちと乱れるかすみは、もはやセックス中毒者だ。
かすみはひとしきり性行為を楽しんだ後、僕の股間を見て嬉しそうに微笑み言った。
「こんなに大きくなるんだ」
僕はたまらずかすみに手を伸ばすも…






