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妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた8(オリジナル 転載禁止)


前回の話

「フフ、カチカチになってる。そんなに気持ちいい?」
 雪恵が、前川のアナルに指を入れたまま妖艶に微笑んでいる。普段のサバサバした性欲なんてありませんという顔は消えていて、痴女のような発情した顔だ。
「ヤ、ヤバい……なにこれ、うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 前川は、戸惑いながらも快感にうめき声をあげている。さっきまでの、この場を支配しているような自信に満ちた態度は消えて、不安そうな顔に見える。
「お尻は経験ない?」
 雪恵は、前川の前立腺を指で巧みに刺激しながら聞く。すっかりと、攻守逆転してしまったような印象だ。
「ないよ、ないない!」
 前川は、慌てて否定した。実際に経験はないようで、今まで経験したことのない快感に、戸惑っているのがわかる。
「じゃあ、教えてあげる。気持ち良くしてくれたお礼だよ」
 雪恵はそんなことを言いながら、差し込んでいる指を二本にした。あまりにもスムーズで、慣れすぎている。元彼を元気にするために、色々と頑張った過去が垣間見える。

「ちょっ、うぅっ、あぁ、ヤバい」
 大きくうめく前川。想像以上の快感に、戸惑いながらも好奇心を刺激されているようだ。
「ここでしょ? 気持ちいい?」
 雪恵は、楽しそうに前川の胎内を探っていく。それは、的確に気持ちいい部分に当たっていて、ぞわぞわと内側から湧き上がってくるような快感に、前川のうめき声が響き続ける。
「フフ、もうカチカチ。ダメだよ、空打ちしても妊娠させられないからね」
 雪恵は、そう言って指を引き抜くと、すぐに前川にまたがってしまった。当然のように避妊具なしのペニスが、膣奥深くまで一気に入ってしまう。
「うぅっ、気持ちいい。さっきより固いよ。お尻、そんなに気持ち良かった?」
 楽しそうに言いながら、腰を動かし始める雪恵……前川は、絡みついてくる膣の感触に、ただただ圧倒されている。別の生き物のようにうごめく膣……それなりに女性経験も豊富な前川だが、こんなにもうねるように動く膣は初体験だ。
 すぐに元気がなくなってしまう元彼のペニス……それを勃起させようと必死だった雪恵。そのおかげで、膣も進化してしまったようだ。

「あっ、アンッ、気持ちいい。固くて大きいよ。本当に素敵……好き……大好き」
 媚びた声で言いながら、夢中でキスをする雪恵。絡み合う舌と、漏れ続けるうめき声やあえぎ声。真吾は、必死の顔で眺めている。目が血走ったようになっていて、興奮が高まりすぎなほど高まっているのがわかる。
「良いよ、オナニーしても良いよ。もっと気持ち良くなって」
 雪恵は、異常なほどにペニスをいきり立たせている真吾に、優しい顔で言う。挑発的な表情は影を潜め、慈愛に満ちた優しい顔になっている。それでも、雪恵の腰は動き続けている。こすりつけるように、くねらせるように動き続けていて、射精させようと必死になっているのがわかる。
──本気で妊娠するつもりなの?
 真吾は、雪恵の真意がまるで掴めていない。自分を挑発するためなのか、雪恵自身が興奮するためなのか、まるでわからないでいる。それでも、真吾はゆっくりとペニスをしごき始めた。射精してもすぐに復活してしまうペニス……興奮が全く収まることがない。

「真吾、ゴメンね、気持ちいいの。好きになっちゃったの……今は、真吾より前川さんが好き」
 そんなことを言いながら、濃厚なキスを続ける雪恵。真吾は、ペニスをしごきながら泣きそうな顔をしている。たった一回のセックスで、そんなことがあるのだろうか? セックスで感情が動くことはあるかもしれないが、それにしてもあまりにも急激すぎる……そんな疑念を感じながらも、真吾はオナニーを続けてしまう。

「あぁ、イクっ、イクぅっ。こんなの久しぶりだよ。奥に当たったままイクの好き……妊娠したくなる。このおチンポで、孕みたい」
 雪恵は、卑猥な言葉を口にしながらも真剣な顔だ。本心で言っているとしか思えないような、思い詰めた表情をしている。真吾は、雪恵が本気になっているのを目の当たりにして、不安と嫉妬を感じている。この数時間で、雪恵と自分との3年が覆されてしまったような敗北感を感じている。
「雪恵ちゃん、狂わせてあげるよ」
 真吾は自信ありげに言うと、腰を突き上げるように動かし始めた。さっきの激しいピストンよりも、さらに動きが激しい。
「気持ちいいっ。おチンポ奥に当たってる。突き抜けちゃうっ」
 雪恵は、膣奥の快感にすっかりと夢中で。長いこと忘れていた感覚……真吾とのセックスでは一切刺激されなかった箇所を刺激され、快感で頭が真っ白になっていく。
「気持ちいい? オモチャよりも気持ちいい?」
 前川は、自信たっぷりな口調で聞く。聞かなくても、答えはわかっている……そんな態度だ。
「気持ちいいっ。オモチャより気持ちいいっ」
 雪恵は、とろけきった顔で叫ぶ。下から突き上げられるとより強く膣奥にペニスが当たり、快感が異常なほどに高まっていく。雪恵は、何度もオルガズムに達しながら、それでもまだ足りないと思っている。

「じゃあ、元彼より? 気持ちいい?」
 前川は、すでに真吾よりも元彼のことの方が気になっている。対抗心剥き出しで、そんな質問をしている。
「そ、それは……まだ同じくらいだよ。このおチンポの方が固いけど、気持ちはまだ浩さんの方が……」
 雪恵は、戸惑いながらもそう答えた。その言葉に、前川の対抗心は燃え上がる。下から激しく突き上げ、雪恵の膣奥を責め続ける。雪恵の身体が持ち上がるほど、激しく突き上げている。
「イグイグっ、んおぉおおぉっ、オマンコ気持ちいいっ。もっとっ! 子宮に入れてっ! おチンポ子宮の中にねじ込んでっ!」
 雪恵は、我を忘れて叫ぶ。現実的には出来ないことを、無我夢中で叫んでいる。でも、そんな言葉に前川の興奮は加速する。雪恵の身体が突き上げるたびに軽く持ち上がるほど、前川は激しく突き上げている。雪恵は、快感にうめき、歯を食いしばるような顔すらしている。
「ダメぇ、出るっ、うぅっ、出ちゃうっ」
 雪恵は、泣きそうにも見える顔で叫ぶ。すると、ビチャビチャっと潮吹きが始まった。身体が密着しているので、飛び散ると言うよりは溢れ出しているような状況だ。床もソファもビチャビチャになっているが、もう今さらだ。

「元彼より気持ちいい? 俺の方が好き?」
 前川は、かなりムキになっている。以前から雪恵のことを好きだったとは言え、強い執着心を感じる。雪恵は、とろけきった顔のまま、
「ま、まだだよ。浩さんとのエッチの方が、気持ち良かった。おチンポはすぐ柔らかくなっちゃうけど、気持ちがあったから」
 と、挑発しているような口調で言う。真吾は、完全に蚊帳の外に置かれながらも、オナニーは続けている。さすがにまだ射精しそうにはないが、あまりにも情けない姿をさらしてしまっている。寝取られ性癖だった真吾にしてみれば、最高のシチュエーションのはずだ。それなのに、真吾は不安と後悔を感じているような表情もしている。

 前川は、何も言わずに腰を動かし続ける。ムキになっていることだけは伝わってくるような表情で、少しでも雪恵を気持ち良くしようとあがいている。
 すると、雪恵は自分の乳首を摘まみ始めた。強く摘まみながら、さらにあえぎ声を大きくしていく。あまりにもはしたない姿に、真吾は唖然としている。
──これが、雪恵の本当の姿?
 今まで見たこともなかった淫乱すぎる一面に、心の底から驚いているようだ。
「雪恵ちゃん、もっと乱れてよ。俺のチンポの形に変えるからさ」
 前川は、真剣な顔で言う。本気で雪恵を堕とそうとしているとしか思えない顔だ。
「イグイグっ、オマンコイグゥ」
 雪恵は、完全にゾーンに入ってしまっている。前川が話しかけた言葉など、聞こえてもいないような態度だ。そして、雪恵は左手で乳首を摘まみながら、右手でクリトリスもまさぐり始めた。
 雪恵は、あえぎ声が完全に変わっている。可愛らしいような甲高い声は影を潜め、野太い声と嗚咽を漏らすような泣き声になっている。
「真吾、乳首摘まんでっ! 手伝って、もっとイキたいっ!」
 雪恵は、とんでもないことを言い始めた。真吾は、慌ててオナニーの手を止めると、すぐに雪恵の後ろに回り込んで彼女の両乳首を摘まみ始めた。
「もっと強くっ! 潰してっ!」
 雪恵は、鋭く命令する。真吾は、なすがまま、言われるままに雪恵の両乳首を強く摘まんだ。
「ヒギィっ、乳首千切れちゃうぅ」
 雪恵は、泣きそうな声をあげながらもとろけた顔を晒し続ける。追い詰められたような顔のまま、前川のアナルに指を突っ込み始めた。
「うぉっ、ちょっ、うぅっ、雪恵ちゃん、あぁっ」
 前川は、戸惑いながらも抵抗しない。雪恵は、かなりやりづらそうだが、手を伸ばして前川のアナルに指を入れて動かしている。

 前川は、うめきながらも腰を動かし続ける。雪恵に前立腺を刺激されて、本当に気持ちよさそうだ。
「固い、カチカチになってる。好き……固いおチンポ好き。もっと固くしてっ」
 雪恵は、我を忘れたようにうめく。前川は、さらに激しく腰を突き上げる。ソファどころか、家が揺れるように感じるほどの激しいピストンだ。
 雪恵は、前川のアナルを責め立てながら、自分のクリトリスもメチャクチャに激しくこすっている。快感に貪欲すぎる態度……前川も真吾も、元彼に別れを切り出された理由がわかった気がしている。

「んおぉおおおぉっ、おおぉおおおぉおおっ、イグゥ~~~~っ」
 雪恵は、腹の底から響くような声で言うと、急に電池が切れたようにソファに倒れ込んでしまった。
「ゆ、雪恵ちゃん!?」
 慌てる前川。ペニスは抜け落ちて、ドロドロになったものがあらわになる。
「……平気……犯して……まだ足りない」

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