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妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた3(オリジナル 転載不可)1/24更新


前回の話

 私は、夢中でズボンごとペニスをしごいてしまっている。渚のあられもない姿を見て、異常なほどの興奮を感じてしまっている。渚の背中に射精してしまった中村は、あっけにとられたように呆然としている。中村を押しのけるようにして渚に挿入した男性は、メチャクチャに腰を動かし続けている。もう、射精することしか興味がないような、渚をただのオナホとしか思っていない動きだ。
「固いっ、おチンポ固いっ! 犯してっ! メチャクチャにしてっ!」
 渚は、とろけきった顔で叫ぶ。カメラは少し傾いてはいるが、しっかりと渚の顔を撮し続けている。清楚で優しい母親……そんないつもの顔は消えていて、快感に歪んだ顔であえぎ続けている。

 これが、妻のホントの姿……認めたくはないが、そういうことなのだと思う。私は、絶望を感じているのにオナニーを続けてしまう。ズボンの上からがもどかしく、ペニスを出してしごき始めてしまった。
 こんな場所でペニスを出してオナニーをするなんて、常軌を逸していると思う。でも、興奮が強すぎてとめられない。渚は、卑猥なランジェリー姿のまま犯され続けている。カップの部分がなく枠組みだけのブラジャーに、小さすぎて何の役にも立っていないショーツ、その姿のまま、若い男性に性欲処理の穴として使われ続けている。
「イクっ、おチンポイグッ、んおおぉっ、出してっ! オマンコ溢れさせてっ! オマンコザーメンでいっぱいのまま、旦那とセックスさせてっ!」
 渚は、叫ぶように言いながらあえぎっぱなしだ。すると、若い男性は何も言うことなく無断で射精を始めた。
「うぅあああっ! イグゥッ」
 中に出されて、身体を痙攣させるようにしてうめく渚。とろけきった顔は、とても見ていられないくらいにだらしなく弛緩してしまっている。

「俺も」
 もう一人の若者が、射精したばかりの男性を押しのけて渚の膣に挿入してしまった。すぐに腰を動かし始めるが、やっぱり最初から激しい動きだ。渚のことを感じさせようとか、気遣うような素振りはまるでない。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、アンッ、もっとしてっ! 狂わせてっ!」
 渚は、すでに3本目のペニスを楽しんでいる。浮気セックスをしていることに対しての罪悪感は、少しもないみたいだ。犯されている渚の後ろの方にはまだ男性が3人映っていて、SNS動画で見た黒人も混じっている。
 中村は、戸惑った顔で立ちつくしているが、色々と周りを観察するような動きも始めた。中井は、ソファに座ってニヤニヤと渚が犯されるのを見つめている。渚のことを、自分の所有物とでも思っているような、不遜な態度だ。

「ヤバい、もう出る」
 渚を犯している若者が、余裕のない声を漏らす。切羽詰まったような声を出している。
「出してっ! 子宮に直接ぶっかけてっ!」
 渚は、悲鳴のような声を上げながらお尻をさらに突き出すようにした。すると、男性はあまりに早い射精に恥ずかしくなったのか、動きを止めてしまった。まだ射精はしていないはずだ。
「ダメっ、止めちゃダメっ!」
 渚が悲鳴のような声を上げながら、腰を動かし始めた。バックで犯されているのに、渚が腰をぶつけるような勢いで動かしている。あまりにもはしたない姿だが、渚の動きはとても滑らかだ。こんな乱れた宴を、何回も繰り返してきたのだと思う。

「あぁ、出る、出ちゃいますっ」
 若者は、結局搾り取られるようにして射精を始めた。中に出されると、渚は大きくうめきながら身体を硬直させた。立て続けに二人の若者に中出しをされてしまった渚……私も射精寸前だ。でも、車がこっちの方に向かってきたのを見て、慌ててペニスをしまった。
 車はそのまま通り過ぎていく。ただ駐車場から出ていっただけのようだ。動画の中では、次の男性が渚を正常位で貫いている。30歳前後だろうか? 落ち着いた感じの男性だ。ごく普通の男に見える。こんなごくごく普通に見える男性でも、乱交プレイに参加していることに驚いてしまった。

「大っきい。おチンポ大っきいよ。旦那のチンポより倍くらい太いの」
 渚は、媚びた牝の顔で男性を見つめている。こんな事まで言われているのに、どうしても興奮してしまう。男性は、さっきの若者とは違って、落ち着いた様子で腰を動かしている。長いストロークで、渚の膣奥を責める……渚は、私とのセックスでは見せないようなリアクションで快感をむさぼっている。
 渚は、中井を嫉妬させるためにこんな乱交プレイをしているというようなことを言っていた。でも、今の渚の姿は、ただ快感に堕ちたメスみたいだ。
「ほら、もっとオマンコ締めて。ユルユルなんだから、締めないと気持ち良くないぞ」
 酷いことを言う男性。でも、渚はその言葉にすら快感を感じてしまっているみたいだ。
「オマンコガバガバでごめんなさい。しっかり締めます。いっぱい犯してください」
 渚は、哀願するように言う。さっきから、チラチラと中井の方を見ていることに気がついた。やっぱり、中井を嫉妬させて興奮させたいという気持ちがあるようだ。
 男性は、ニヤニヤしながら腰を振り続ける。そして、渚にキスをした。さっきまではオナホ扱いをされていた。急にこんな風にキスをされて、ドキッとしてしまう。渚は、嬉しそうに舌を絡めている。男性は、舌を絡めてはいるが、感情のこもったキスという感じはしない。

 渚は、必死で舌を絡めながら高まっていく。男性にしがみつき、夢中で舌を使ってキスを続ける。男性は、さっきの若者とは違ってなかなか射精しない。本当に、渚の膣を緩いと思っているのだろうか? 少なくても、私はそう感じたことはない。動画の男性達よりも遙かに細いペニスだが、それでも渚とのセックスは早漏気味だ。
 すると、渚が身体を折り曲げるようにしながら彼の乳首を舐め始めた。正常位で激しく責め立てられながら、相手の男性の乳首を舐めている。必死で奉仕をしている渚……自分の妻のこんな姿を見ているのに、また股間をまさぐり始めてしまった。
 渚は、必死で奉仕をしながら気持ちよさそうにあえぐ。男性は、気持ちよさそうに腰を振り続けている。立て続けに男達に抱かれ、渚は気持ちよさそうだ。どんな気持ちなんだろう? 浮気をしている罪悪感は感じていないのだろうか? 私に対しての愛情は、なくなっていないと思う。でも、罪悪感も感じていないように見える。

 すると、また渚がキスを始めた。こんな乱交プレイの相手であっても、キスをしたいと思うのだろうか? 渚は、男性に抱きついてキスを続けている。ただのプレイのはずなのに、感情を込めてキスをしているように見えてしまう。すると、男性の腰の動きが明らかに速くなった。射精するためのスパートに入ったみたいだ。
 すると、渚は両腕だけではなく両脚も絡めるようにし始めた。もう、絶対に中に出させる……そんな意思が見えるようだ。そして、男性は当たり前のように渚の膣中に射精を始めた。
 渚は、全力で彼に抱きつきながらうめき声を上げている。野太いようなうめき声で、とてもセックス中のあえぎ声とは思えない声色だ。
 男性は、さっさとペニスを引き抜いた。射精したら、もう興味はないという態度に見える。すると、渚はソファに座っている中井の前に移動し、両脚を軽く拡げていく。
「こんなに出されちゃったよ……ヤキモチ焼いてくれる?」
 渚が震えるような声で言うと、膣からダラッと精液が溢れ出た。それは、フェイクもののアダルトビデオのような量で、冗談のように大量に溢れ出てくる。

「すごいね。渚ちゃん、妊娠しちゃうんじゃない?」
 からかうように言う中井。本当に親密な雰囲気だ。
「しないよ……ねぇ、アレ飲ませて」
 モジモジと甘えるように言う渚。すると、中井は何か錠剤のようなものを手渡した。SNSの動画で見た、謎の錠剤だ。すると、渚はすぐにそれを口に含んで飲み込んだ。水もないのに、ゴクッと飲んでしまっている。
「飲みすぎじゃない? 大丈夫?」
 中井は、心配そうだ。今さらという気もする。
「平気。だって、合法なんでしょ?」
「まぁ、今はそうだけどね。ほら、次が待ってるよ」
 中井さんがそう言うと、渚はすぐに黒人ともう一人の若者の待つベッドに戻った。渚は興奮しているのか、いきなり黒人にキスをした。
「ダリー、おチンポハメて」
 渚は、そう言って彼の前に四つん這いになった。名前はダリーと言うらしい。アメリカ人だろうか? 名前と見た目から判断がつけられない。そもそも、外国人との接点がほとんどない生活を送っている。それなのに、渚は濃厚な国際交流をしているみたいだ。

 渚は、四つん這いでお尻を突き出しながら膣を拡げた。もう、欲しくて仕方ないという雰囲気だ。そして、渚の顔はおかしな程とろけてしまっている。
 ダリーは、呆れたような顔で何かつぶやきながら、大きすぎるペニスをねじ込んだ。
「ンギィッ、うぅああぁ、イッちゃったぁ、ぶっといおチンポでイッちゃったの」
 我を忘れいているような顔の渚。ダリーは、そのまま腰を激しく動かし始めた。体もデカいが、動きもワイルドだ。渚の身体が前にブレるように動いている。
「んおぉっ、ぉぉおぉっ、突き抜けるっ、おチンポ突き抜けちゃうっ!」
 渚は、悲鳴を上げながらあえぎ続ける。野太い声と嗚咽が入り混じったような声で鳴き続けている。とろけすぎたその顔は、よだれも垂れてしまっているようだ。ダリーは、渚のお尻を叩きながら責め続ける。本当に、内臓の位置がずれてしまうのではないか? そんな恐怖を感じるような動きだ。

 すると、もう一人の若者が渚の口にペニスをねじ込む。そして、フェラチオをさせるのではなく、自分が腰を振り始めた。渚は、涙を流しながらうめいている。快感と窒息しそうな苦しさ? もう、見ていられないような扱いだ。
 ダリーは、渚のお尻を鷲掴みにしながら腰を振り続ける。まるで、削岩機のような力強い動きだ。いつも、こんな扱いをされているのだろうか? これではただのオナホ扱いだ。中井の嫉妬を燃やすために、ここまでしているのだろうか?
「あぁ、出る。飲んでっ!」
 渚の口を犯していた若者が、あっけなく射精を始めた。ドクドクと喉奥に射精され、それをそのまま飲み干している。精液を飲みながら、身体をブルブルッと震わせる渚……恍惚の顔だ。

 すると、ダリーも限界が来たようで、何かうめくように言いながら射精を始めた。
「おぉおお゛ぉっ」
 渚は、野太い声でうめきながら身体を硬直させる。もう、その後はメチャクチャだ。若い男性達が代わる代わる渚を犯す。正常位やバック、無理矢理騎乗位にしたりする。
「おマンコイグッ、イグイグッ、んおぉおおぉっ」
 渚は、オモチャみたいに扱われながらも狂ったようにあえぐ。そして、男性の動きが弱くなると、自分から積極的に動き始めた。その動きは激しく、腰を高速でグラインドさせるように動かしている。
「おチンポもっとっ! あなたも来てっ! まだ一回しか出してないでしょ!」

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